今日の出来事
四千三百七十一日目-小説「白光」-
連城三紀彦の白光
ちょっと重苦しい展開だし、結末も重苦しい
登場人物たちの陰の部分を掘り下げていくというか、少女殺害事件でそれぞれが抱える闇や不満に気が付いて、罪の意識にさいなまれていく。重苦しい。
ただただ、殺されてしまった少女が可哀想すぎる小説だった。
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四千三百七十日目-アクエリオン-
なぜかアクエリオンの主題歌にはまる。
なんのきっかけかよくわからないけれども、脳内再生されまくりで、仕事中にも聞いちゃってる。
四千三百六十九日目-腹筋痛-
かなりゆっくり腹筋ローラーを二日連続やったら、腹筋が痛い
普通に腹筋をするよりもこっちのほうが腹筋への孵化が大きいのかな。
四千三百六十八日目-特に何も-
まぁこれといって特に何もなく
平々凡々とした一日
四千三百六十七日目-暑い-
今日は暑かった。
朝は雨交じりではあったのだけれども、ぐんぐん暑くなる。
仕事は暇だし、時間つぶすのが大変。
四千三百六十六日目-雨-
19時ごろから雨が降り始める。
もう少しはやく降り始めて帰宅時間にぶつかるかと思っていので良かった。
そんな今日は、トリプレッソというボトルコーヒーを買いに西友へよってきたけどなかった。
先日は、サミットもなかったし、テレビCMでみて美味しそうだと思ったんだけれども、売ってないんじゃ仕方がない。
ネスカフェのボトルコーヒーばっかり売ってるので、安いだけではなくて、バラエティ豊かなスーパーってあってもいいんじゃないかな。
四千三百六十五日目-うなぎ-
うなぎを食べに行く
前に行ったときは、けっこう混んでいたのに今日は空いてる
空いてる方がいいのでよかった。
そして、うなぎはやっぱり美味しい。
店員もおばちゃんが多かったのに、20代前半くらいの人が二人で配膳してきた。
黒髪を後ろでたばねて美しい。
うなぎやで茶髪ギャルだったら、あわないから採用されないのかな。
四千三百六十四日目-特に何も-
これといって特に何もなく
暑かったらり寒かったりの一週間で、妙に体がだるい
今日はずっと向い風の自転車だったし。電動アシスト自転車買おうかな。
四千三百六十三日目-病院-
午前中、病院へ
診察終わって会計が終わって、処方箋に捺印してもらおうとしたらない。
病院では受付からクリアファイルを渡されてそれに入れてくれているので、ないのは貰ってないということではないか。という事務員に従って、診療科へ戻って確認してもらうと医師が入れ忘れたとのこと。
そんな一日。
四千三百六十二日目-女子アジアカップ-
女子アジアカップ準決勝の中国戦
延長後半のアディショナルタイムに得点で勝利
なでしこは、こーゆう劇的な試合をたまにやるから楽しい
四千三百六十一日目-寒い-
朝から雨の今日は寒い
とにかく寒い。季節の変わり目ってのはこんなものかもしれないえれども。
四千三百六十日目-涼しい-
今夜から明日の夕方まで雨予報
そのためだろう空気がひんやりしてきて、涼しくってすごしやすい
昨日はぐったり疲れた感じであったけれども、今日はそんなこともなく
四千三百五十九日目-ぐったり-
月曜日だってのに、かなりぐったり疲れている
先週末から夏のような暑さになってのもあるんだろうけれども、ぐったり疲れた。
四千三百五十八日目-アクエリアス-
2リットルのアクエリアスが、税込133円
500mlのアクエリアスを自動販売機で買うのとほぼ同額で購入できる。
自動販売機って設置費用がそんなに高いのか。売れる機会が少ないから、金額高めにしないとダメなのかな。
スーパーが近所にあるほうが、コンビニが近所にあるより便利だな。
四千三百五十七日目-一週間-
今週はあっという間の一週間だった
暑かったりして、しんどいなぁと思った日もあったけれども、今週は早かった。
四千三百五十六日目-特に何も-
これといってとくになにもなく
四千三百五十五日目-涼しい夜-
今日は涼しい
過ごしやすいから、ずっとこんな季節ならいいのにと思わせるほど。
四千三百五十四日目-渇き-
今日は夏のような暑さだった。
そのためか夜になって喉の渇きが強い
喉の渇きをもっとも解消してくれる飲料ってなんだろう。
四千三百五十三日目-午後の紅茶-
午後の紅茶ミルクティーを飲む
1.5リットルのペットボトルだけれども、四角柱で持ちやすくていい。
そんな今日は朝から雨で、朝は地震もあったけれども、午後から晴れて暑い。
なんだかよくわからない天気。自然の驚異が迫りつつのあるのだろうか。
四千三百五十二日目-特に何も-
まぁこれといって特に何もなく。
強風の向かい風が厳しい帰宅であった。

四千三百五十一日目-野郎ラーメン-
野郎らーめんでつけ麺を食べる
つけ汁が、汁っていう感じではなくて、濃度が高め過ぎるので、あんまり美味しくなかった。
普通のラーメンの方がよい。
四千三百五十日目-小説「スリジエセンター1991」-
連休で生活リズムが乱れていたためだろう。
疲れた。足が重たいし。とはいえ、明日は休みだ。

海堂尊のスリジエセンター1991
ブラックペアン、ブレイズメスに続く作品で、東城大学のちょっと昔の話の三部作の完結。
結末は、かなしい。天才天城が死んでしまう。彼のスリジエセンター構想も高階がぶっつぶる。
当時の病院長の改革もつぶす高階が感じ悪い。そんなことやってた因果応報でバチスタスキャンダルに始まる東城大学の事件が起きるんだな。論理的ではないけれども。

でも、高階が医療について考えてると後悔しているんだろう。
天才天城を招聘して、新病棟設立で新しい病院の形を生み出そうとしたのを潰しておきながら、バチスタでは天才を海外から呼び寄せていたのだから。人間性の問題、医療に対する考えが、バチスタ医師と天城では違うのだろうけれども。

世良と花房の関係についても描かれているし、速水のジェネラルルージュ部分も描かれている。
ミステリーではないけれども面白い作品だった。
四千三百四十九日目-オリジン弁当-
久しぶりにオリジン弁当の鶏レバー煮を食べる
前より味が濃くなったような気もしたけれども、やっぱり美味しい
卵とエビとブロッコリーのサラダが計り売りにはなく、パックに詰めた状態でしか売ってなかった。
残念。
四千三百四十八日目-特に何も-
これといって特に何もない
脚がだるく疲れている
四千三百四十七日目-暑かったり寒かったり-
朝は空気が冷たく自転車乗っても手袋すればよかったなと思う気温。
昼は暑くって連休でずれた生活リズムもあいまってしんどい。
夕方は朝と同じく冷たい風がふく。

そんな一日。
眠たい。夕食後に眠くなる前に風呂に入ったけれども、眠い。
四千三百四十六日目-連休終わり-
連休が終わってしまう。
お昼前まで眠ってる事ができなくなってしまう残念無念。
サッカーくじで6億円当たらないかな。
四千三百四十五日目-JCOM障害発生中-
JCOMの障害情報にはないけれども、接続速度が低下しているJCOMネット。
先週電話して、翌日メンテナンスにきた技術者が、このあたりの通信速度が午後6時から0時くらいまで落ちていると話した。それから一週間たっても改善せず。明らかに障害が発生しているのに、アナウンスしないJCOM。
無料サービスならまだしも有料サービスなんだから、ふざけた対応だ。
四千三百四十四日目-ピザ-
ドミノピザを食べる
ブルックリンピザは、カットが大きいし、サイズも大きい。
アンチョビのやつが美味しい。
四千三百四十三日目-連休-
今日から連休だけれども、残念ながら休日出勤
時間通りなので楽と言えば楽なんだけれども。
四千三百四十二日目-眠い-
強烈に眠い
この後、すぐに寝てしまおう。