今日の出来事
四千三百九十日目-いいとも最終回-
しばらく見ていなかったけれども、最終回ってことでお昼に見る。
今日は朝ドラ「花子とアン」の初回だったけれども、そっちは録画。
久しぶりのいいともは、なんかキレがないというか、だらっとしていた感じがしたけれども、それは昔からだったのか最終回だったからなのか。とはいえ、子供の頃からやってて夏休みなどの休みにしか見れない番組だったけれども、終わりがくるのが当然だけれども、変な感じがする。

20時からの特番
さんまとの雑談は懐かしい。
そこにダウンタウンとウッチャンナンチャンが入ってくる。

さんまと2組の共演も珍しい。
そこに、とんねるず。

とんねるずとダウンタウンの共演ははじめて?
珍しい場面だし、いいとも最終回だからこそで、最初で最後になるかな。
石橋が松本を「松本」って呼び捨てにしてた。
会話らしい会話はなかったけれども、貴重な番組。

とんねるずは吉本の大物と絡むイメージがないけれども、タモリの人徳かな。

そこに、ナインティナインと爆笑問題。
爆笑問題とダウンタウンも過去に因縁があったみたいな噂をネットで見かけたし、共演してるの初めてみた。

ウンナンが非常に静かで一歩も2歩も引いてる感じ。

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四千三百八十九日目-ガンプラ-
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お正月に勢いで買ったガンプラ
やっと完成。
ずっと作り続けていたわけではなくて、途中までつくってほったらかしにしてしまっていたのをいい加減作り上げないといけないなと思い作り上げた。

手足など稼働する部分がおおくポージングなどできやすいのだけれども、動かすとぼろぼろとパーツが外れる。
腕なんてもう少しちゃんとつかないの?ってくらう簡単に外れる。
飾るものであるからそんなんでいいのかもしれないけれども、遊ぶつもりもないけれども。

四千三百八十八日目-睡眠-
夕食後に眠くなって八時から一時間くらい寝てしまう
春だから眠い
仕事が忙しくって疲れているわけではないんだけど。
四千三百八十七日目-カレーライス-
カレーは甘口がいい。
それに卵をいれてさらにまろやかな味。
カレーはそんなに大好きな食べ物ってわけでもないので、好きな卵味っぽくしたいってのもある。
そんな夕食の今日はプロ野球開幕。
四千三百八十六日目-雨-
朝から雨の予報だったけれども、そんなに強くなることもなく、出勤時間も帰宅時間も雨ではなかった。
帰宅後に甥と姪とちょっと遊ぶ
四千三百八十五日目-眠い-
春だからなのか眠い
夕食後に寝て寝違えて首が痛い
そんな今日は、雨が降るって予報だったのに降らず
四千三百八十四日目-唐揚げ-
夕食に唐揚げを食べる
食べてる時に、砂肝のから揚げ食べたいなぁと思いながら食べる
四千三百八十三日目-特に何も-
これといって特に何もない
なんとなーく花粉症っぽいのか、鼻づまりがしていて、寝ているときに口呼吸になってしまっているのか、喉が痛い。
四千三百八十二日目-キーホルダー-
キーホルダーの紐が切れる
鼻緒が切れると縁起が悪いんだったか?ミサンガは縁起が良かったと思うんだけれども、紐が切れるだけでもいろいろと意味合いが国によって違うものだなと思った日曜日
四千三百八十値日目-小説「陽だまりの偽り」-
長岡弘樹の小説「陽だまりの偽り」
短編小説だけれども、ほぉーと感心してしまう物語
驚くトリックがあるミステリーではないけれども、なぜ?という小さな複数の疑問にしっかりとした答えが容易されているので感心してしまう。
四千三百八十日目-祝日-
春分の日
日差しはあるけれども、冷たい強風が吹き荒れる
家でじっとして過ごす
四千三百七十九日目-寒い-
今日は寒い雨の一日
口内炎はだいぶよくなってきて明日には改善されたらいいな。
四千三百七十八日目-寒い-
昨日の暖かさの感覚で薄着で仕事へ行ったら寒い
そんな今日も口内炎の影響で食事がしんどい。

四千三百七十七日目-口内炎-
昨日に続いて口内炎が気になる
昨日より悪化して食べる時に違和感が増してきて大変
そんな今日は温かくって過ごしやすい

このくらいの季節が年中続けばいいのに。
四千三百七十六日目-口内炎-
左下の裏側あたりに口内炎
気になってしまうけれども、食べるのに支障がでる場所でもない
最近の肉食がたたっての事だろうか。
四千三百七十五日目-暖かい-
今日は暖かい
特になにもなく過ごした日曜日
そんな今夜は焼き肉を食べに行く。

先週の土曜日は家で焼き肉。
その前日は、松屋でカルビ焼肉定食のダブルを食べたんだったな。

このところ肉食。
四千三百七十四日目-眠い-
強烈に眠い
夕食後に寝なかったので、まだ21時半なのに眠い
四千三百七十三日目-ひと段落-
仕事がひとだんらく
今週初めからずいぶんと楽になってほぼ残業なし状態になる
来週は祝日があるし、そんなに忙しそうな気配もない。
しばらくは、暇でもいいと思うし、暇であってほしい。
仕事のペースで食欲が増している状態が解消されていないので、それを乗り越える精神力が必要だ。
四千三百七十二日目-雨-
かなり強い雨が降ってた帰宅時間。
靴の中までびっしょりになりつつも帰宅。
仕事が空いてきたので、そんなにたいした事はないんだけれども。

四千三百七十一日目-温かい-
今日は温かい
ダウンジャケット着て自転車乗ると汗ばむ陽気
そんな今日はこれといって特になにもないんだけれど、小腹がすいてきたのだけれども、昨日も買い食いしてしまったし、どうしようかな。
四千三百七十日目-3.11-
東日本大震災から三年
まだまだ復興は進んでいない感じがする現地からの中継
とてつもない事が起こったんだなと改めて思う。
四千三百六十九日目-東京大空襲-
今日は東京大空襲があった日。
明日が、東日本大震災発生日だから、そっちが多く取り上げられているけれども、空襲で推定10万人が亡くなった空襲。
母の実家は墨田区なので、子供の頃に行った東京都慰霊堂は、すごく怖かった。
お経というのを、聞いたことがなくてそこで初めて聞いたからだと思うんだけれども怖かった。
四千三百六十八日目-特に何も-
特に何もなく。
仕事で疲れているからといって、昼近くまで寝ていることはなく9時半には起きる。
お昼には、東村山市では有名な、太麺の焼きそばをつくって食べる。
もっちりした麺で美味しい。
四千三百六十七日目-一週間-
今週も忙しかったけれども、そんなものにも慣れてしまって時間の経過がはやい。
そんな感じで特にこれといって特になにもなかった。
四千三百六十六日目-小説「検察側の罪人」-
雫井修介の検察側の罪人
仕事が忙しくなり読むペースが遅くなってしまったけれども、結末はあまりよくなかったけれども、最近の雫井作品の軽い雰囲気ではなくて、よいミステリーであった。
四千三百六十五日目-木曜日-
今週はもう木曜日が終わる
忙しいからなのか、時間の経過が早い。
四千三百六十四日目-雨-
雨降ってるから手袋しないで自転車乗って通勤したら手が痛くなるほどの冷たさになる。
それにしても眠い。まだ10時前なのに眠たいなんて小学生じゃあるまいし。
四千三百六十三日目-疲れになれる-
たいがいは二週間くらいで忙しさは去るんだけれども、今度の混雑は二週間たっても続いてる。
今週も忙しそうで、七時越えの残業になりそう。とはいえ、そんな時間間隔にも慣れてきた。
こんな時間間隔に慣れてしまってはいけないのだけれども。
四千三百六十二日目-眠い-
寒いし眠い
今日は疲れたけれども、まだ一週間がはじまったばっかり。
今週も忙しそうな気配がある。
夕食に食べたから揚げで口内をやけどする。
四千三百六十一日目-砂肝-
砂肝を買って来てから揚げを作る。
久しぶりに食べる砂肝のから揚げは美味しい。
この食感は、砂肝以外では似たようなものもない感じが良い。
午後は、仕事の疲れを発散できるか、ガッカリ感が強まるかわからないパチンコへ。
一円パチンコでエヴァンゲリオンをやって、突アツってのがでて10回転目で大当たりしたけれども、単発。
その隣の地獄少女へ移動して、6連続、8連続。
2200円が4000円になる。