今日の出来事
四千三百三十一日目-フランクフルト-
仕事帰りにお金をおろしに行ったセブンイレブンでフランクフルトを食べる。
多くの場合、アメリカンドックを食べるのだけれども、今日はなんとなくフランクフルト。
なかなか美味しい。アメリカンドックもこーゆうフランクフルトで作ればいいのに。
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四千三百三十日目-もつ鍋-
もつ鍋を食べる。
やっぱり牛もつは美味しい。豚の数倍は美味しい。値段も違うけれども、もつ煮も牛肉の方が美味しいんだろうな。
四千三百二十九日目-鼻水-
寒い場所から暖かい場所へいくと鼻水。
乾燥で喉もじゃっかん痛い。乾燥肌はそれほどでもなく順調なので良いけれども。
四千三百二十八日目-小説「感染遊戯」-
誉田哲也の姫川シリーズのスピンオフ小説「感染遊戯」
勝俣が中心的な話なのだけれども、おもしろかった。
以前、ドラマ化されたのをちらっと見ていたのだけれども、結末は恨みが生み出す恨みの連鎖。
後味はよくない。とはいえ、相変わらず読みやすい。

ブルーマーダーで池袋署へ飛ばされていた姫川が捜査一課復帰していた。発売順では、ブルーマーダーの方が後発売だと思うけれども、姫川シリーズの次作は姫川班復活編なのだろうか。
四千三百二十七日目-腹筋-
このところ横腹を鍛えるような腹筋に精を出す。
そんくらいしか特になにもなく、風が冷たく寒さが厳しい。
四千三百二十六日目-特に何も-
これといって特になにもない日曜日。
寒さと風が厳しい一日だった。
一円パチンコをしにいって、2600円使って4000円になる。
それなら最後まで、持ち球0になるまでやってしまってもよかったのだけれども、六時には帰宅したかったので切れ目の良いところで引き揚げ。
四千三百二十五日目-寒い-
昨日の天気予報では今日は温かくって15℃くらいになるって事だったのに寒い。
日差しがあったぶんだけ、昨日の方が暖かかった。天気予報なんてあてにならない、翌日の天気もまともに予報できないんだから、地球温暖化なんてものは存在しないってことでいいのかな。

そんな今日の新聞を読んでいて、違和感。
車いすテニスで国枝が全豪オープン優勝の記事。対戦相手のアルゼンチン人選手と対戦と書かれているのだけれども、選手名が記載されていない。記載できない事情があったのだろか。東京でのパラリンピックについて、たいそうな事書いているのに、決勝進出者の名前すら書かない。所詮、新聞なんてそんなもんなのか。
四千三百二十四日目-おなら-
最近でるおならの臭いの悪臭っぷりがすごい。
そんなに肉食でもないし、不健康なものたべていないんだけどな。
四千三百二十三日目-から揚げ定食-
から揚げが食べたかったので、日高屋へ行ってから揚げ定食を食べる。
六時半に入店したら、ほぼ満席。予想外の混雑っぷり。
四千三百二十二日目-散髪-
散髪をする。
あんまり短くすることはなく、耳にかかっていた髪の毛をすっきりさせた程度。
それでも髪の毛乾くまでの時間がずいぶん短くなるのが楽だ。
四千三百二十一日目-残業ありきの仕事-
糞寒いのに残業しなくても間に合うのに、バカみたいに残業したがる人
残業代稼がなくてはならないのであれば、別の仕事を抱えた方が実入りは大きいのに。
残業なんて効率が悪いからするわけで、効率よくするためにするもんでもあるまいし、明日納める仕事ではなくて明後日の仕事してるし、わけがわからない。
四千三百二十日目-かさつき-
手がかさかさになってきた。
寒さが本格化してきたってことなのかな。手袋なしで外いるだけで寒さ厳しいし。
四千三百十九日目-ホステージ-
海外ドラマ「ホステージ」を見終える。
先週録画したのを見たのだけれども、全員にとって良い結果になった感じ。
大統領は死ななかったけれども、妻と妻の妹に過去の秘密がばれて責任取らされて、辞任の方向へ進みそうな終わり方だったし、人質犯のボスのダンカンは警察へ自首。洗いざらい喋って、ホワイトハウスの人たちも芋づる式だろう。
人質になった家族は、前向きに過ごしていきそうだし、大統領を救った女医は英雄となるだろう。
四千三百十八日目-睡眠時間-
昨晩は眠くって22時に寝る。
起きたら午前4時。一時間くらい起きていて、本を読んで再度寝る。
四千三百十七日目-特に何も-
これといって特に何もなく、仕事が忙しくって残業長め。
もっと効率的に入出庫しないと、疲れるだけで何も残らない。
四千三百十六日目-ダブルクリック-
マウスの調子が悪くて、クリックしたつもりがダブルクリックになったりする。
右クリックも効かないときがあるし。そろそろ買い替え時なのかな。でも、マウスってパソコン購入時についてくるやつしか使ったことがない。買うとなったら初体験だ。
四千三百十五日目-小説「インフェルノ」-
ダン・ブラウンの小説「インフェルノ」
今作品の美術、芸術の主役はダンテ。フィレンツェとヴェネチアを舞台にしているんだけれども面白かった。
どんでん返しとまではいかないけれども、敵味方が二転三転する展開は今までの作品にはない面白さがあった。
だけど、結末がよろしくない。ウイルスは拡散されずに終わって欲しかった。現実味が高い小説ではないけれども、SFっぽい感じになりすぎ。現実は、実際にはそのくらいまで進みつつあるのかもしれないけれども、それならばマイクル・クライトンのような科学がもたらす危惧を警鐘するって度合いが強くてもいいと思う。

やっぱり舞台はイタリアなどヨーロッパのほうが美術史的にもいいんだろうな。
前作のロストシンボルは歴史、文化が短いアメリカが舞台だったから。
四千三百十四日目-寒い-
今日は寒かったけれども、明日はさらに寒いとの予報。
仕事中に無性にから揚げが食べたくなったのだけれども、寒かったのでまっすぐ帰宅。
四千三百十三日目-成人の日-
今日は成人の日
祝日だけれども、成人を迎えるわけでもないし一日中家でゴロゴロ。
一時間おきくらいに目が覚めて、再度寝るを三度くらい繰り返す。
四千三百十二日目-特に何も-
明日は成人の日で祝日なので連休。
トイレに行きたくなって目覚めて時計を見たら八時頃だったけれども、そのまま寝てしまって起きたら十時半。
寝てしまえば尿意ってのもどこかへ行ってしまうのかな。我慢できるだろうと大人の判断力で二度寝をしたのだろうか。子どもだったら漏らしてたのかな。おねしょした記憶は一度だけ。
四千三百十一日目-焼肉-
家で焼き肉を食べる。
それくらいしかなかった今日だけれども、明日から連休。
仕事始めで、若干疲れた体を癒す。プラモデルつくりを進展させよう。
四千三百十日目-特に何も-
これといって特に何もない。
連日の寒さが厳しい。冬だし、寒波もやってくるだろう。
これも地球温暖化の影響だなんて、気候変動が原因だなんて言い出したらおかしなことじゃないかと思うけれども、一月半ばから二月半ばが寒さのピークってイメージがむかしからあるし、冬らしさも感じるのも乙なもんじゃないかな。
四千三百九日目-疲れ-
仕事をはじめてまだ一週間経過していないけれども、疲れた。
寒さが厳しいってのもあるだろう。嵐の番組に出演していた有村架純が可愛かった。大人しそうな雰囲気なのにミニスカートってのがいい。
四千三百八日目-寒い-
強烈に寒くて夕方から雨
雪にでもなるのかなと思うくらいの寒さだけれども、天気予報が雨。
四千三百七日目-牛丼-
久しぶりに松屋で牛丼を食べる。
もう少しはっきりした味だと思っていたのだけれども、ぼんやりした味に感じたのは、寒かったからなのか、正月に食べたすき焼きの味の影響か。
四千三百六日目-仕事始め-
今日から仕事
仕事だとわかっているから、昨日は免許の更新へ八時には家をでるぞ!と思ってたけれども、二度寝してしまって起きたら9時半だったけれども、今日は通常通りに起きることができた。
そんな今日は寒かった。
四千三百五日目-免許更新-
免許の更新にいってくる。
江東試験場よりも鮫洲の方が空いてるとホームページに記載してあったので、電車だと10分くらい遠いだけだし、電車賃は同じなので、鮫洲までいく。
綺麗だし、広い。そして空いてる。ガラガラってことはないけれども、講習の部屋も二人掛けの机にひとりづつで事足りてる。次は五年後だけれども、次回も鮫洲だな。ブルー免許でも五年だから、ゴールドのメリットを受けるまでに時間がかかる。バイクの免許とか取ると、その時点から五年さかのぼって無事故、無違反だとゴールドになれるっぽいけれども。
四千三百四日目-寿司-
寿司を食べに回転すしの銚子丸へ行く
寿司は握っているようだけれども、桶のはじっこに握った形で出てくるようだった。
なんどもお店に入っているけれども、はじめて知った事実。
自分の前には、黒縁の眼鏡でシャープな顔立ちの美形の女性が握ってた。
テレビ朝日で放送中の映画トリック2
8年前の映画。出演している堀北真希が可愛い。年末年始の朝までトリックの初期の頃のトリックの仲間由紀絵も若さの可愛らしさ交じりの美形が素晴らしかったけれども、堀北真希はかわいい。
四千三百三日目-プラモデル-
ヤマダ電機で外付けHDDを買ったあとに店内ぶらぶらしていて、ガンダムのプラモデルを衝動買い。
プラモデルなんて作るのは小学生以来だけれども、ネットで作り方を観て、ただ組み立てるだけではない組立でもしてみようかな。
四千三百二日目-スカイツリー-
母の実家へ行って、時間がちょっとあったので散歩しつつスカイツリーへ。
展望台はいけなかったけれども、そらまちの混雑っぷりがすごかった。