今日の出来事
四千二百三十九日目-特に何も-
これといって特になにもなく。
夕食のロールキャベツで口の中を火傷する。
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四千二百三十八日目-疲れ-
まだ水曜日が終わっただけなのに疲労感が強い。
仕事は忙しいってわけではないのだけれども、日曜日に出勤したからかな。
適度に力を抜きつつ連休まで頑張るとしよう。

四千二百三十七日目-食欲の秋-
満腹中枢がバカになってしまったのか、満腹感が遠くなったのは食欲の秋のせいだろうか。
そんなわけで、食べ過ぎ感がある最近のおならが臭い。
四千二百三十六日目-自動販売機-
自動販売機でお茶を購入。
小銭がなかったので、千円札を投入。
価格130円だったので、870円のお釣りのはずが、370円しかでてこない。
自販機に記載されている電話番号に連絡。
電話口の女性にお釣りが少ない事を伝えると、自販機に描かれている番号を聞かれれて伝える。
それから自分の名前。二時間くらいしたら見覚えのない電話がかかってくる。
自動販売機の前に到着したとの事。出ていくと自販機の扉をあけて、なにやら確認中。
差額500円が確認できたので、渡してもらえた。
お釣りが足りないなんて経験ははじめて。なかなかできないであろう貴重な経験であった。
四千二百三十五日目-涼しい日曜日-
台風一過で晴天とまではいかないけれども、朝晩の寒さは厳しくなってきたけれども日中は過ごしやすい。
そんな今日は休日出勤。年に一回程度だから我慢だ。
四千二百三十四日目-あっけない台風-
27号、28号が関東地方接近で大変な大雨みたいな事を散々あおっていた天気予報。
今朝はそこそこの雨。昼過ぎには曇りから晴れ間がみえてきた。風も強いというわけでもなく、台風というより普通の雨模様であった。
四千二百三十三日目-台風接近-
先週に続いて今週も台風接近
明日がピークのようだけれども、夕方には雨があがるところもあるとのこと。
寒さが厳しくなってきたので雨は堪える。
そんな今日もまるっきり仕事は暇。こんなんでいいのか?と思う部分もあるけれども、こんなんでいいんだろうな。別に給与が今月から減るわけでもないし。歩合制じゃないんだから、忙しい時あっても時間外手当がばっちり一分単位でもらえているわけでもないんだから。
四千二百三十二日目-ふわラテ-
ネスレの懸賞当選した「ふわラテ」が来る。
飲んだけれども、かなりの甘さ。雪印のコーヒー牛乳をあっためたくらいの甘さ。
いろいろな種類があったので、とりあえず試してみよう。
四千二百三十一日目-睡眠欲と食欲-
秋になったからなのか、食欲が増してきた。
それから睡眠欲も。とはいえ、無駄に食べてしまって口内炎ができてしまった。
四千二百三十日目-寒い-
もう十月も下旬だから寒くって当たり前だけれども寒い。
そんな今日は、久しぶりにホットミルクにエスプレッソコーヒーを入れて飲む。
牛乳って大人になると、こんな感じの飲みかたしかしなくなる。
四千二百五十九日目--特に何も
これといって特になにもなく仕事もあいかわらずの暇っぷりで、仕事が無い事はない程度。
仕事帰りにサミットへよって、焼き鳥のぼんじりを買おうとしたら売り切れ。鳥皮を食べつつ帰宅。
四千二百五十八日目-雨-
雨の一日
としまえんでの展示会へ行ってくる。
昼食がしょぼくなりすぎ。軽食にもならない。
雨の中自転車だったので、ジーンズびしょびしょ。
ぐるりと回って、めぼしいものをみて、サンプルもらって帰ってくる。
四千二百五十七日目-腿筋肉痛-
昨日の朝の自転車パンクで小走りになったからだろう腿筋肉痛
今日は、仕事帰りに自転車を持って自転車屋へ。パンク修理で済んでよかった。
台風で倒れて壊れてたベルも購入して取り付けてもらう。
四千二百五十六日目-自転車パンク-
仕事へ行こうと自転車こぎだすと、パンと聞こえる。
リアタイヤの空気が入っていない。見ると画鋲が刺さってる。
どうして路上に画鋲なんてあるんだ。そんなわけで、自転車押して仕事場へ。
いつもより20分遅い到着だった。
四千二百五十五日目-暖房-
肌寒いから暖房を使用する。
台風前は暑いくらいだったのに、台風が暑さも奪い去っていった。
そんな今日も仕事は忙しくはなく。
四千二百五十四日目-台風一過-
台風の被害を実感することは幸いなかった。
報道では大きな被害を伝えていた。
台風が通過して青空だけれども、肌寒い。
四千二百五十三日目-台風接近-
今年最大の台風接近
今夜から明朝までが関東は大変な事になるとテレビは散々あおってる。
いったいどうなることやら。
四千二百五十二日目-涼しい-
今日は涼しい。
天気はいいけれども、涼しくて過ごしやすい。
とはいえ、どこかへ出かけたわけでもないのだけれども。
四千二百五十一日目-特に何も-
連休だからと言って特に何もない。
両親は旅行へ。家でステーキをやいて食べる。
ふらりと行ったパチンコ店。一円パチンコで800円が6000円になる。
猪木の道ボーナスってのは、なかなかのもんだ。欲を言えばもっと連荘してくれたらいいのに。
四千二百五十日目-小説「線の波紋」-
風呂上りのストレッチ
開脚したときの股関節に軽い痛み
体が硬くなっている。体幹トレーニングの影響か。

長岡弘樹の線の波紋
連作短編集。四つの短編があるけれども、最初の二編は短編で成立しているけれども、三つ目は短編として成立していない感じで、四つ目と一緒になって一つと言った感じ。
誘拐事件と殺人事件の接点が見えていく展開が面白かった。刑事の事件捜査資料として書かれていたという結末。
四千二百四十九日目-暑い-
今日は暑かった。
夏に戻った天気であった。
朝刊のテレビ欄に掲載されていた、BSのぶらぶら美術館
相沢紗世の二の腕、脚がずいぶん太くなってた。はっきり写っていたわけではないのだけれども、顔の雰囲気は美人だった。
四千二百四十八日目-眠い-
帰宅後の風呂上りから眠くって、夕食後にすぐに寝る。
一時間くらい寝てしまって、このまま寝続けても朝までは無理だろうから、無理矢理起きて今に至る。
今でも眠たい。秋の夜長って眠気が来るのが遅いって事なんじゃないのかな。
四千二百四十七日目-暑い-
9月の下旬は朝晩が冷えてきたってのに、ここにきて暑い。
ジャージ履いてると暑いので、脱いでる。

扇風機もまわしている。
そんな今日も仕事は暇。週明けは連休だからちょっとは忙しくってもいいんだけれども。
四千二百四十六日目-吹き出物-
鼻の下にぽつんとひとつ吹き出物。
髭があるから、剃るときの刺激で悪化してしまわないか。
四千二百四十五日目-さんまの塩焼き-
さんまの塩焼きを食べ終えたときの残りが減ってきている。
昔は、内臓のまわりの肋骨付近も残してしまっていたけれども、最近では小骨をそこそこ取り除いて食べてしまう。内臓の苦みには耐えられず食べることはできない。
さんまは美味しい。魚は、刺身、焼、煮があるとすれば、焼が一番おいしいんじゃないかな。
魚にもよりけりではあるだろうけれども、間違いないのは煮が一番おいしくない。
四千二百四十四日目-日曜日-
日曜日が終わろうとしている。
来週は、連休があるし今週は頑張ろう。
暇そうだし。そんな今日は、いっぽも外に出ず。
四千二百四十三-寒い-
今日は寒い雨
仕事は楽チンだったのでよかった

ネット注文していたユニクロが到着
日曜日の夜に頼んだから、結構時間がかかるもんだな
四千二百四十二日目-親知らず-
たまーに親知らず周辺が痛くなる。
口内炎ができているような痛みなのだけれども、ちょっと前は左で、今日は右。
親知らずを抜かなければならないときがくるのだろうか。

歯科医へは永久歯に生え変わってから一回も行ってない。
できれば行きたくないところではある。
四千二百四十一日目-特に何も-
まぁこれといといって特になにもなく。
平穏無事な一日。蒸し暑い日ではあったけれども。

四千二百四十日目-リターン-
台風一過で暑い。
扇風機回して上半身裸になっても暑いと感じる。
明日はけっこうな暑さになるようだ。

五十嵐貴久のリターン
リカの続編。五十嵐貴久の作品では一番最初に読んだ作品。
ホラー小説は久しぶりで、グロテスクな描写もあったけれども、淡々とした文章ではじまって味気ないなと感じたけれども、終盤ではそんなこともなく、パッと読み切った。
最後は、主人公の刑事が前作でリカを追っていた刑事にリカっぽい感情が芽生えてしまう結末。
それはそれでホラーでいい。