今日の出来事
四千二百三十八日目-九月終わり-
今日で九月終わり。
今月は連休が二度もあったので、いがいとあっさり。
仕事もそんなに忙しくなることもなく。
涼しくなってきたので、そんなに疲れも貯まらないかと思いきや、夕食後の眠さがすごい。
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四千二百三十七日目-国民体育大会-
東京で国体が開催されている。
靴を買いに行く途中に、すごい数の警察官。
体育館でも競技が開かれていて、そこの警備に動員されて人の待機場所だった。
当然、体育館の方はもっとすごい警備体制。
国体でこんな警備なら、東京五輪の時はどーなることやら。
四千二百三十六日目-あまちゃん最終話-
きっと多くの人が書いているであろうNHK朝ドラ「あまちゃん」最終話。
潮騒のメモリー押しで終わってしまったけれども、前向きな終わり方がよかった。
来週の月曜日からは、あまちゃんがないんだけれども、お昼休み後の半日をやる気がでるかな。
四千二百三十五日目-潮騒のメモリー-
明日であまちゃん最終回だからなのか、昼にあまちゃん観た後から、頭の中で潮騒のメモリーがリピート再生。
小泉今日子でもアキ、ユイのでもなくて、薬師丸ひろ子の潮騒のメモリー。あれはよかった。
四千二百三十四日目-寒い-
すっかり秋になった。
窓を開けていると肌寒い。
季節の変わり目だから肌の調子に気を付かなければならないのが面倒ではあるんだけれども。
暑いよりは寒い方がいいかな。
四千二百三十三日目-雨-
台風接近で、雨が降ったり止んだり。
気温は高くないけれども湿気が多くて気持ち悪い天気。
そんな今日は、夕食後に寝なかったから眠い。
四千二百三十二日目-踵-
左踵の皮膚が硬くなっていたのを、取ったらちょっと痛い。
とらなきゃよかったと後悔。そんな今日は、アルミの容器にはいってガスコンロで直火でつくる、ちゃんぽんを食べる。リンガーハットが近所からなくなってしまってずいぶん経つけれども、ちゃんとしたちゃんぽん食べたくなった。
四千二百三十一日目-小説「傍聞き」-
教場が面白かったので長岡弘樹の「傍聞き」を読む。
読みかたは「かたえぎき」
四つの作品が収録されている短編集だけれども、表題になっている傍聞きが一番面白かった。
警察小説であり、母子家庭の話である。題名の傍聞きとはどいゆうものかを母が娘に説明した後に、それを娘がやっているという展開なのだけれども、傍聞きというトリックを使っているとわかっているけれども、明かされるラストのネタバラしの場面で、うなってしまう巧さ。
四千二百三十日目-一円パチンコ-
暇だったので一円パチンコをしに行く。
ゴルゴ13をやって600円で大当たりするも、単発で終わり。
隣の人のタバコの煙が直撃してきたし、単発後のズキューンって熱そうな予告外れたので席移動。
ガロファイナルをやる。今日の大当たりは0で250回転くらいしている。
400円で大当たり。そこから9連続。換金すると12500円。
1000円がそこまで増えれば満足だ。
四千二百二十九日目-満腹感-
母の誕生日だったので、兄夫婦などがやってきた。
ちょっと食べ過ぎてしまった。夕食後に寝なかったのも影響してだろう、猛烈な眠気で椅子に座ったまま寝てしまう。たった五分くらいだけれども、ずいぶんと眠気も去った。
それにしても今夜はなんだか暑い。
四千二百二十八日目-トマトジュース-
カゴメのトマトジュースを買って来て飲んでみたのだけれども、塩がはいってるっぽい。
伊藤園のほうが塩味しなくって飲みやすい。
日中と朝晩の気温差が激しく喉が痛い。
四千二百二十七日目-特になにも-
これといって特になにもないのだけれども、月曜日が休みだと一週間がはやい。
一日前倒しになっているから当然なのだけれども、明日はもう金曜日だ。
四千二百二十六日目-涼しい-
朝晩すっかり涼しくなった。
半袖ハーフパンツで薄手の羽毛だとちょっと肌寒く感じる朝。
そんな今日はこれといって特になにもなく、仕事帰りに午後の紅茶を買って帰ってきたのだけれども、どーしてリプトンはミルクティーをやめてしまったのかな。やっぱり午後の紅茶には勝てないからか。独占的なペットボトル紅茶飲料。果敢に挑戦する企業はないのかな。
四千二百二十五日目-小説「教場」-
長岡弘樹の教場
はじめて読む作家で、新聞の広告欄に横山秀夫が評価していたのを読んで購入。
面白い。警察学校が舞台の短編小説なのだけれども、伏線の回収が見事だった。
人間関係がぶっ壊れて迎える結末が恐ろしい。
四千二百二十四日目-台風通過-
台風が通過して行った今日。
一時的に強い風雨はあったけれども、雨よりも風がすごい台風だった。
寝てる時はすごかったのかもしれないけれども、午後からは道路も乾くくらいの天気だった。
四千二百二十三日目-台風-
台風が接近というか上陸して、雨が降ったり止んだり。
明日が関東直撃っぽいから、明日はもっと大変なのかな。でも、特に外出の予定もないし、靴は今日のうちに買ってきたし、まぁいいか。
四千二百二十二日目-特に何も-
まぁこれといって特になにもなく。
お昼に食べたソースカツ丼にかけてあったのが、からしではなくて程よい酸味のマスタードで、それがソースと言いマッチだった。
四千二百二十一日目-通院-
三か月に一度の通院。
処方箋を書いてもらうだけと診察ありが交互なのだけれども、今回は診察あり。
朝起きると予約の時間終了まであと10分
急いで家をでて、診察券を機械に通したのが、診察予約時間の三分後
窓口で対応してもらい事なきを得る。特に長時間待たされることもなかったのでよかった。

午後から暇な仕事をして、帰宅して近所のスーパーへ。
商品持って空いてるレジはないかと見渡すと、黒人がいる。
黒人店員なんてはじめて、でも空いてるからそこへ行くとハーフだ。
流ちょうな日本語は当然だった。初めての体験だからこそのびっくりであった。
四千二百二十日目-暑い-
今日は夏のような暑さ。
夜になったらそこそこ涼しいけれども、扇風機は必要
四千二百十九日目-眠気-
夕食後の眠さがすごかった。
ガッツリ寝てしまった。夜寝れるかな。
四千二百十八日目-特に何も-
これといってとくになにもない。
涼しくなってきて汗臭くなくなってきて、仕事もしやすい。
自分のにおいを不快に感じるなんて、周囲はどうなんだろう?
みんな同じような感じだし、ほかの人の臭いが特に気になったりはしていないから、そんなに気にはなっていないのかな。
四千二百十七日目-涼しい-
朝晩はぐんと涼しくなった。
日中は、汗かくほどでもないけれども、強めの日差しで昼食時には冷房いれている。
右肩の痛みはまだ解消せず。姿勢を正すことを意識して過ごして解消されることを願う。
四千二百十六日目-2020年東京五輪-
東京でオリンピック開催
長野で冬季五輪開催されたときは、時差なしで楽しめるなくらいなものだった。
とくに国際的な雰囲気を感じることもなかった。
冬季より夏季五輪のほうが規模が大きいイメージもあるけど、五輪開催していても仕事はしているだろうから、そんなにいつもと変わらないんだろうな。
ワールドカップが韓国と共催されたときも、外国人増えたなというのもなかった。ワールドカップは全国各地で試合があったからってのもあるんだろうけど。
まぁ時差なしで観れていいかな。
四千二百十五日目-一週間終わり-
今週が終わる。
なんだか疲れが抜けずに終わった一週間。来週は午前中休みの日もあり、週末は連休有だからそこそこ楽かな。
四千二百十四日目-金曜日-
そんなに残業もしていないんだけれども疲れた。
朝晩涼しいから、ぐっすり快眠したいけれども、ついつい遅くまで起きているから、熱帯夜は眠りの質が悪くて仕方ない部分があったけれれども、快眠できるのにしていないから疲れが残るのかな。

四千二百十三日目-小説「ポーカーレッスン」-
右の首の付け根の違和感がぬけない。
悪い姿勢でパソコンやってるからかな。食わず嫌いに有村架純が出演しているけれども、意外とえらはった顔しているんだな。だけど、堀北真希の同列の可愛らしさ。

ジェフリー・ディーヴァーのポーカーレッスン
短編小説で、面白いのはあったけれども、読みやすくはあるけれども、どんでん返しがラストにあるだけだから、長編のほうがいいかな。
四千二百十二日目-雨-
天気予報では雨マークがでていたけれども、午前中に短時間ドバッと降っただけでおしまい。
雨具をもっていく必要なかった。夜になって雷なってるけれども、雨の気配なし。天気予報もあてにならない天気の急変があるってことなんだろうけれども、今日の天気もわからないのに、地球温暖化の影響で異常気象だなんてどーしていえるんだろう。
四千二百十一日目-眠気-
今日は朝から眠かった。
寝起きもよくなかったし、お昼もぐっすり寝たのに、夕食後にぐっすり寝入ってしまった。
そんなわけで、今はすっきりなのだけれども、肩の凝りは解消せず。
四千二百十日目-右肩痛-
右肩が痛い。
昨晩から痛みがあるのだけれども、寝違えたわけではないから、なんだろう。
四千二百九日目-ワンタン麺-
バーミヤンでワンタン麺を食べる。
餃子は、家などでも食べるけれどもワンタンってあまり食べることない。
美味しい。ワンタンってもっと流行ってもいいんじゃないか。