今日の出来事
二千九百七十四日目-ダマされた大賞-
面白い。
ドッキリだけど、粗雑ではないけどバカバカしさというかゆるい感じがほどよくあっていい。
そんな今日は、強風。昼過ぎからの猛烈な風だったけれども、帰宅の時はときどき吹いてくる程度。
その風も、向かい風ではなくて追い風ばかりだったから、いい風だった。
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二千九百七十三日目-金曜日-
今週もあっとういまに終わりそう。
明日は土曜日で明後日はお休みだ。そんな今日は、それほど忙しくもなく意外とゆったり。
ほぼ定時で帰宅。明日も早く終われるかな。
テレビでは世界卓球が放送されているけど、卓球って暗いスポーツのイメージが中学生くらいのときはあったけど、そんなことはないんだな。ものすごい反応、対応力。
石川佳純が大人ぽくなってる。
二千九百七十二日目-よだれ-
夕食後の15分間睡眠から起きると枕によだれ。
よだれが垂れているってのは、口が閉まっていないってことだから、変な虫がはいってきたりしないか心配にはならないけど、掛布団から足首だけでているとなんか不安になる。足をギュッと握られたりすることはないんだけど、そんなホラーが起こることを想像して勝手におびえる。
二千九百七十一日目-梅酒-
三ツ矢サイダーのオールゼロがあったので、梅酒を割って飲む。
美味しかったけれども、このところの疲れをあいまって一時間ほどぐっすり眠ってしまった。
筋トレも一セットで疲れちゃうし、なんか疲れが抜け切れない感じ。
二千九百七十日目-地震-
午後八時ごろ地震が多発した。
それほど大きな揺れを感じなかったのだけれども、大きな地震の前兆なのかな。
そんな今日は、これといって特になにもなかったのだけれども、夕食後に寝なかったので夜は早めに眠ってしまえばいいんだろうけど、結局いつも通りになってしまうんだろうな。

二千九百六十九日目-特に何も-
これといって特になにもない。
そんな一日だったけれども、お昼に久しぶりにカップラーメンを食べた。
土曜日はお弁当を買うのが定番になったので、コンビニ食事は久しぶり。
二千九百六十八日目-ガチ相撲-
タレント名鑑最終回は、ガチ相撲。
この番組は、面白いときと面白くないときの差が激しいけれども、ガチ相撲は笑えるという面白さではない面白さがある。ヒョードルがでてきてびっくり。格闘技は地上波放送では見なくなってしまったので、久しぶりの格闘家の格闘技は盛り上がった。

二千九百六十七日目-小説「極北ラプソディ」-
海堂尊の作品。
極北クレイマーの舞台となるその後なので、極北市が破たんして赴任してきた世良。
産婦人科医の裁判。あれはマドンナヴェルテの先生の息子だったけど、名前はなんだったかな。
隣町の救命にやってきた速水。
そのあたりが描かれているのかと思ったけど、世良はたいして市民病院を再建していないし、産婦人科裁判はまったくほとんど触れていない。速水の部分はちゃんとページを割いて描かれている。
あいかわらず速水は速水でかっこいい。花房がしっとりとしているけれども、ブレイズメスで良い感じで、その後、恋人関係になっていたらしく、この小説の最後で世良と一緒に市民病院にやってくる。
二人は、18年ぶりにやり直すとのこと。
スリジエハートセンターがなぜ設立されなかったのか。そのあたりに世良と花房の関係の終わりもありそうだし、その辺はきっと小説化されるだろうけど、楽しみ。

この小説にいたっては、話がまとまりがないというか全体の繋がりが、一話完結の短編をつないでいった感じ。
もう少し極北市のその後を描いてもいいんじゃないかと思う。
作家の医療中心の地域再生、日本再生を持論を展開しているだけという感じで、チームバチスタのような初期のころのミステリー感がない。最近だとアドリアネの弾丸がよかったけど。

二千九百六十六日目-疲れた-
今日は疲れた。
このところちょっと暖かくなってきたからシンナーの匂いで頭が痛くなってくる。
換気扇くらい設置してくれていいのに。
バファリン中毒になるのは嫌だな。
二千九百六十五日目-TSUTAYAのカード-
TSUTAYAのカードの更新で新しいのが送られてきたのだけれども、色が変わっていた。
灰色だったのが、青色に。指紋が目立つしあんまりいい色味ではない。カードの指紋汚れなんて、気にもならないんだろうけれども。色も選択できたらいいのに。会員費を取るようになるんだから、それくらい可能にしてほしいな。
二千九百六十四日目-水曜日-
今日はもう水曜日だ。
火曜日が祝日だから当たり前なんだけど、今週はあっというまに終わりそうな気配。
仕事はそんなに忙しくはなりそうにないし。よかった。
二千九百六十三日目-料理-
砂肝の空揚げを作る。
ついでに鶏のから揚げも。鶏のから揚げはもっと粉をつけてあげないといけないんだな。
素揚げに近いものになってしまった。
味付けは適当にしょうゆと酒と砂糖こ故障でやったけど、なかなかいい味だった。
二千九百六十二日目-疲れ-
なんだか今日は疲れた。
仕事中はそんなに疲れたなという感じはなかったのだけど、帰りの自転車漕ぎ始めたら体が重い。
疲れたなぁと感じた。
だけど、明日は休みだ。よかった。
二千九百六十一日目-つけ麺-
セブンイレブンに冷凍のつけ麺があったから買いに行ったらない。
売り切れというより、冷凍ではなく冷蔵のやつがあったから、新商品に切り替えられたのかな。
冷凍のやつは、一人前だったと思うのだけど、冷蔵のは二人前。
まぁそれでいいかと購入。西友で事前に豚肉など買ってしまっていたし、わざわざ戻ってつけ麺の達人とか買うの面倒だし。
調理して食べると、つけ汁がかなりしょっぱい。説明文のお湯の量より多めにいれたほうがよさそうだ。
味は、つけ麺の達人と大差ないかなという印象。豚を煮る時間が30分程度だったので、もう少し煮ればよかったかな。
二千九百六十日目-チーズケーキ-
ざる豆腐みたいなチーズケーキを食べる。
チーズケーキのクリーム部分だけ食べてるようで、それほど美味しくはない。
ケーキらしさがないからチーズクリームとして販売されているならありなんだろうけど。
そんな今日は冷たい雨。
二千九百五十九日目-良く寝る-
食後、七時半には眠くなって一時間くらいぐっすり。
睡眠時間がちょこちょこっとになっていくな。食事も三回よりも回数増やして一回を減らしたほうがいいなんてことがあるっぽいから、睡眠もそれでいいのかな。
二千九百五十八日目-特に何も-
これといって特になにもない。
平穏無事に一日。仕事も暇すぎないほどほどの仕事で定時で終わり。
それがなによりだ。
二千九百五十七日目-ホワイトデー-
ホワイトデーなんだけど、ホワイトデーってなんのためにあんの?ってくらいこれといって特に盛り上がりというか、お店も力入れないのは、やっぱり買い物ってのは女性客向けにつくられているってことのなんだろうな。
そんなんだけれども、ペコちゃんのミルキーバームクーヘンがあったので購入。しっとりとしていて、周囲にホワイトチョコレートがついていて美味しかった。
二千九百五十六日目-美顔ローラー-
母の美顔ローラーが使用されていなかったので、三日くらい前から使用しているけれども、どーやら肌に合わないのか、左ほほに吹き出物ができる。吹き出物なんてしばらくぶりだ。そんなわけで使用中止。
二千九百五十五日目-歯痛-
左の奥歯に痛み。
左ほほの内側に口内炎もある。
口内環境が悪い。
そんな今日は、日中は暖かかったのだけど、夕方から寒さが厳しい。
二千九百五十四日目-小説「珊瑚色ラプソディ」-
岡嶋二人の作品。
この人の作品は、解決すれば単純な事なんだけれども、それを難解に見せて解いていく。
ミステリー作家としては、それが優秀なところなんだろうな。
この作品では、沖縄で盲腸の手術を受けた婚約者のもとへ男が言って、話をすると彼女は曖昧な記憶で男性と旅館に泊まっていたが、完全否定。
さてどーなるものかと思ったら、記憶が曖昧なのは当然で薬で意識混濁にさせられていた。
その理由が、彼女が訪問した離島で殺人事件が起こっていたから。
事件が起こり、ひとりが死んだ。それに巻き込まれた彼女の友人女性。血液型がRH-だから輸血する人を探したら、殺人を犯した男が適合した。だけれども、傷は大きくひとりでは輸血量が足りない。
島の人々は、医師の妹でもあった女を救うために、致死量以上の輸血をさせて、輸血した男は死んでしまう。
二人が死んだことを隠そうと島が、計画したことだった。

離島の住民の結束。
離島にやってきてくれた唯一の医師。
医師は、島を気に入ってはいたが、ここに骨をうずめようと思っていたが、やっぱりどこかよそ者感があった。
島と医師をつなぐきっかけになった事件。

そんな悲しくせつない殺人事件だった。

二千九百五十三日目-寝る-
夕食後から眠くって、七時半くらいから寝て起きたら九時過ぎていた。
ずいぶんと寝た。やっぱり寒かったから、認識以上につかれていたのかな。
二千九百五十二日目-ゴパン-
ゴパンで作られた米パン。
美味しい。パンの味がしないけれども、もちっとした食感がパンと餅の間という感じで美味しい。
二千九百五十一日目-ツタヤショッピング-
ツタヤのTモール経由でパソコン買ったけど、三か月たってもポイントが配布sれてこないので、問い合わせたら、なんだかんだと調査に必要だと答えがかえってきた。そんなに調査に協力しないとポイントって配布してくれないの?最初からポイントなんて配布する気ないんじゃん。三か月たっても配布されないから、まぁいいかなとあきらめてくれる、忘れ去ってくれることを考えてのポイント配布まで三か月くらいなんだろうな。
二千九百五十日目-腰痛-
なんとなく腰痛。
日中は暖かいけど、日が沈んで肌寒くなる気温も影響しているのかな?
そんな今日ではなくって昨日だけれども昨日付でたった二日間で退社してしまった。名前は・・・なんだったかな?それすら思い出せない。ちょっと変わった苗字だったからな。聞いたときに、聞いたことない苗字だったからな。それくらい環境が悪いってことなのかな。なんとかならないかな。
二千九百四十九日目-特になにも-
これといって特になにもない。
甥が家にいた。ずいぶんとしゃべるようになってきている。まだはっきりと聞きとれるわけではないけれども。
そんなこれといって特になにもない日だった。温かかった。
二千九百四十八日目-残る疲れ-
なんだかすごく疲れた。
8時からのぐっすりの睡眠。どーも疲れているな。月曜日なのに。
今日は定時で帰宅したかったのだけど、新しく来た人が時間かかりすぎ。もう少しはやくできないものかな。あの程度の大きさであんだけ時間がかかっているとなると、それ以上の大きさだったらどーなるんだろう。

二千九百四十七日目-焼き肉-
今夜は焼き肉を食べに行く。
先週の日曜日は家焼き肉だったし、金曜日はすき焼き。
肉食べすぎかな。金曜日はすき焼きを食べすぎたのか、土曜日は生まれてはじめての胃もたれを経験。
今日はそんなに食べ過ぎなかったから平気だろう。
パソコンのモニターをハードオフへ売りに行く。300円だった。
二千九百四十六日目-特に何も-
これといって特に何もないかと思ったけれども、入院していた祖母が退院。
一時は、意識もなくなってしまってあと一週間くらいでしょうなんて医者にいわれたのに、人の体はわからないものだ。
二千九百四十五日目-小説「チョコレートゲーム」-
岡嶋二人のチョコレートゲーム。
背表紙のあらすじが、重たい雰囲気なのでどーなのかなぁと思っていたけれども、重たい感じではあったのだけれども、前向きな小説?後ろ向きというか、遅すぎる前向きではあるのだけれども。
ネタバレではあるけれども、チョコレートゲームというのは競馬の事。
最初は、チョコとか賭けていたからチョコレートゲーム。そのうちに、現金をかけるようになり、その中の秀才が元締めとなってノミ屋をやりはじめる。そして競馬で大番狂わせがおこって、万馬券をとった生徒がでる。
三人いて、そのひとりが主人公の大内の子供の省吾だった。

そんなお話なのだけれども、面白い。
テンポよく進むのだけど、決して軽くはない。重々しすぎることもない。実にいいバランスの文章。
トリックも意外な盲点というか、テープレコーダーの時代は子供のころだけなので、あんまりしっくりはしないけれども解ければたいしたことはない。
それでも、そこまでの展開がじつにいい。