今日の出来事
二千九百四十三日目-積雪-
雪が朝から午後三時頃まで降っていて10センチくらいは積もったかな。
これが普通の冬なんだろうけれども、二月ってのは寒い寒い季節なんだから。
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二千九百四十二日目-寒い-
今日は寒かった。
昨日と比べて風はなかったのだけれども、空気が冷たい。明日は雪が降る予報。寒いのは嫌だな。疲れるというか眠気がすごい。そんな今日は、ドラマ「ストロベリーナイト」を見ているのだけど、幸薄な女優の名前はなんだったか、出演しているのだけれどももっと細見かと思ったらそうでもない。綺麗な人だな。
二千九百四十一日目-鰯のつみれ-
鰯が安かったらしく、つみれを作って食べる。
作ってではなくて、作っていただいてだな。美味しい。もろに鰯という味わいがいい。
そんな今日のお弁当には、クジラの竜田揚げがはいっていた。最初は、牛肉?かと思ったけれども、たぶんクジラだろうなぁと思って帰宅して聞いてみたらクジラだった。
二千九百四十日目-自転車パンク-
今日の出来事ではないけれども、一昨日のことだけれども自転車がパンクした。
この自転車は、昨年の震災直後に買い替えたやつ。半年くらいで一回パンクして修理していたと思うんだけど、だめだな。普通の乗り方しかしていないとは思うけれどもパンク。自転車のあさひで購入したけど、格安を乗り換えて乗ったほうがお得なのかな。
二千九百三十九日目-週末-
今週はすぎるのが早かった。
昨日は、久しぶりに長い残業であったけれども、無事に一週間が終わる。
それにしても眠かった。昨日は筋トレさぼってしまったからちゃんとやらないと。
二千九百三十八日目-セブンイレブン-
仕事場への道中にセブンイレブンが開店していた。
立ち寄ると店の前にテントがあって、福袋が並んでる。何がはいっているのか?果物、野菜も置いてある。
セブンイレブンっぽくない。マイクつかって、豚まんが半端なく美味しいからとか、サラダは常温にさらされることなく処理しているとか、惣菜のハンバーグはデパ地下を越える美味しい調査結果であるとかのマイクパフォーマンスまでしている。変な感じのセブンイレブン。
二千九百三十七日目-小説「とってもカルディア」-
岡嶋二人の「とってもカルディア」を読む。
面白かった。一見するとつながりがないようだけれども、つながりがある。
三度目ならばABCの山本山コンビの長編なんだけど、土佐三郷の行動力と想像力を抑制しながらもひらめき謎解きをする織田貞夫の二人がいい。
流れるような展開もあいかわらず素晴らしい岡嶋二人。
次は、チョコレートゲーム。
あらすじを読んだ感じではちょっと重たそうな雰囲気があるけど、どうだろうか。
二千九百三十六日目-特に何も-
これといって特になにもない。
あるといえば、昨日に続いて今日もぐっと力を込めたときに、左胸のあたりに痛みが走った。
筋肉痛?それとも心臓に異常?継続するようだと心配ではある。
二千九百三十五日目-温かい日-
今日は暖かい。
暇だだったけれども、仕事を辞めるのをやめろと説得的なことをされる。
だけれども、なにも変わらなさそう。どーすっかな。この辺の意志の弱さは致命的だな。とりあえずは、一か月先延ばしにして、今度来る新しい人の仕上がりを見て、これなら大丈夫だと判断できたらやめよう。
今の仕事場では、ほかの人がどの程度の腕なのかわからなかったから。
二千九百三十四日目-日曜日-
日曜日だからこそだらだらと過ごす。
先週は連休だったんだよなぁと連休を懐かしむ。やっぱり土日休みはいいな。
来月からは、土日休みの会社への就職を目指して頑張っていこう。
二千九百三十三日目-退社予定-
あまりにも理不尽な言いがかりで注意をされて、それについての説明を行おうとしても取り合ってもらえず、完全否定される。自分への信用、信頼はまったくないということだろう。信用されていない会社を信用はできないので、今月末でやめますと伝える。帰りに、いろいろあるけど頑張ってくれと言われたけれども、頑張れそうにはない。
二千九百三十二日目-足の痛み-
脚の意指先の痛みが治まる。
指の間をひらくやつを装着して寝たら治ったので、たいしたことなかったんだな。
そんな今日は、久しぶりにココアを飲む。
二千九百三十一日目-小説「クリスマス・イヴ」-
左足の薬指と小指あたりに違和感。
痛風かな?ジンジンと打ち付けたような痛みでもないし風が吹いても痛いって感じでもない。
なんだろうか。痛風の痛みってどんなんだろう。昨年末の血液検査の結果はなんともなかったんだけどな。
その対象を搾った検査をしないと血液検査ってのは意味がないのだろうか。

そんな今日は、岡嶋二人の小説「クリスマスイヴ」を読み終える。
一気に読んでしまった。やっぱり面白いな岡嶋二人は。
今まで読んだ、岡嶋作品にはないミステリーではない、スプラッター小説。雪降る別荘へ行ったら惨殺された死体。襲ってくる男。なぜ襲ってくるのかわからない状況で、カップルの男女の奮闘が描かれているんだけど、岡嶋だから、襲ってくる理由が謎解きになっているのかと思いきや、そーゆうのはない。途中、男を捕まえるんだけど、逃げられてしまってそいつの名が大場であるとわかるんだけど、殺人鬼を大場と表示されるのがなんか変な感じ。会話のテンポがすごくいいので読みやすかった。
二千九百三十日目-口内炎-
久しぶりに口内炎。
そんな口内で、もつの煮込みを食べる。
美味しいのは、口内炎があってもかわらない。
今日は暖かいとの天気予報だったけれども、そうでもなかった。
二千九百二十九日目-揚げ出し豆腐-
揚げ出し豆腐を食べる。
久しぶりに食べたけれども、美味しい。
昔はそんなに美味しいとは思わなかったんだけど、出汁と大根おろしの組み合わせが好きではあったのだけど、今は豆腐も好ましくなってきた。
二千九百二十八日目-缶コーヒー-
ジョージアの微糖を飲む。
お盆に乗っているのを手に取るとホットコーヒーだった。
温かい場所で手に取ろうとしたので、無意識に冷たいコーヒーだと思い込み手にしたのがホットだったのでびっくり。普通に考えればホットの可能性が高いのに。
二千九百二十七日目-特に何も-
これといって特に何もない。
連休が終わってしまう寂しさがあるだけだ。
二千九百二十六日目-イカの刺身と塩昆布-
イカの刺身があったので、なんとなく塩昆布をまぶして食べてみた。
これがなかなか美味しかった。
そんな今日は祝日。一般的には週休二日制の会社であれば、祝日が土曜日なんて悲しいんだろうけど、ワーキングプアの劣悪な職場環境では祝日が土曜日の方が連休になるのでうれしい。
二千九百二十五日目-本が届く-
本が届いた。
大阪からだと、5日くらいかかって当然か。
月曜日の夕方から金曜日の夕方だから4日か。
なんにしてもよかった。四冊あるから、次は何を読もうか本待ち状態から解放されるだろう。
二千九百二十四日目-本がない-
本がないとつまんない。
ヤフオクで落札して発送してもらったのが月曜日なんだけど、大阪からだからかなまだ到着しない。
クロネコメール便の配達追跡番号みたいのって、発送途中経過が表示されないから、あんまり意味ない。
二千九百二十三日目-ミラクル9-
テレビ朝日のミラクル9は面白い。
クイズ番組らしくないお決まりネタがあるのも新しい。
裏番組のはねるのトびらが面白くなくなってるから、ミラクル9は良い時間帯の放送だ。
そんな今日は、猛烈に眠くって食後すぐに寝てしまった。
寒い中から暖かい場所で食事するとすぐに眠くなってしまう。
二千九百二十二日目-キャラメルジンジャーコーヒー-
チルドコーヒーのキャラメルジンジャーコーヒーってのを飲む。
ジンジャーの感じはないと思いきや、じわじわとやってくる。後味が舌にのこるジンジャーのしびれのような感覚。不思議な後味のコーヒーだ。
二千九百二十一日目-雨-
冷たい雨の今日。
今夜も手が霜焼状態。いったいいつまで続くのやら。
そんな今日はお好み焼きを食べる。美味しい。
二千九百二十日目-スパイシーモスバーガー-
スパイシーモスバーガーを食べる。
パラペーニョの輪切りが入っていて、けっこうな辛味。
普通のモスバーガーにすればよかった。それからモスチキンも久しぶりに食べる。カリッとした衣が美味しい。
ファミリーマートとかコンビのチキンと比べて、不自然な脂っぽさがないので美味しい。
二千九百十九日目-特に何も-
これといって特になにもない。
天気はそこそこ暖かかった。昨日までが寒すぎだったのだろう。
二千九百十八日目-恵方巻き-
節分なので恵方巻きを食べる。
この風習は、10年前はなかったような気もするけれども、海苔巻は好きだからうれしい。
海鮮が一番おいしいとは思うけれども、たまーに食べるシイタケを煮たのがはいっているのも美味しいなと思ってしまう年齢になった。
二千九百十七日目-カニ-
タラバガニと毛ガニを食べる。
やっぱり毛ガニのほうが美味しいと思った。味噌も美味しかったし、タラバガニの大きさの毛ガニがあればいいのに。
二千九百十六日目-小説「百番目の男」-
ジャック・カーリイの百番目の男を読む。
面白かった。彼のカーソンシリーズの中で一番よかった。
トリックというか、死体に書かれているメッセージが、メッセージとしての意味ではなくて、それを読んだ時の口の動き、小さな文字を陰部に書いているので顔を近づけないと読めない。その行動が、フェラチオをしているように見える。犯人は、自分を虐待していた母親を憎んでいて、検死官の女が母親に似ていて、彼女に復讐をする。
悪い女が、あなたを悪い子にしているといわれていた少年時代。悪い女はママの中にいるんだ!と思い込み、首を落とした遺体の頭を自分に見立てて、息子にフェラチオをする悪い母親。
犯人は、検死機関の事務局長なので、仕掛けたカメラで妄想を膨らませていった。
メッセージの解釈の仕方が、新しくっておもしろい。