今日の出来事
二千八百二十三日目-市場介入-
月曜日ってのは疲れるというより、眠い。
八時半くらいから20分間ぐっすり眠る。朝晩は寒いので、昨日購入した手袋とネックウォーマーをつけてゆく。
そんな今日のお昼のニュース市場介入で円安に。79円まで急落。買ったドルを売ってわずかな利益を得よう。
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二千八百二十二日目-見舞い-
見舞いに女子医大額病院まで行く。
大きな手術だったので、どんな感じがと思っていたけれども父はそれほど病人っぽいかんじはなかった。病人ではないんだけれども。ただカーテンで仕切られた部屋のベットで横になっていたら、退屈で疲れるだろうな。
おじの方は、病人らしい。らしいなんて言い方はどーかと思う部分もあるけれども、大変な手術だったんだろうなと思わせた。病院内にあったターリーズコーヒーを飲む。はじめてのターリーズだったけれども、なかなかの味。
二千八百二十一日目-特になにも-
これといって特になにもない普通の土曜日。
夜はバーミヤンへいったけれども、今回は木耳と卵のやつは食べなかった。
牡蛎の辛みいため?そんな感じの季節限定を食べたけど、それほど辛みはなかった。
だけれども、牡蛎は美味しい。
二千八百二十日目-手術-
父が移植手術をした。提供側だったのだけど、身内が手術ってのは祖父以来かな。あんまり縁がないし、縁遠いものであってほしいけれども。
そんな今日ではあったけれども、24を見ていて急に眠気に襲われてきて寝てしまう。
二千八百十九日目-寒い-
今日も寒い。
暖房スイッチオンにしている現在。
夕食はなんだろうか。最近は、鼻詰まりがしているので匂いからの推理力が弱くなっているけれども、昔はいがいとできたもんだ。
二千八百十八日目-木枯らし-
今日は木枯らし。
北風小僧の貫太郎だったかな?そんな1日。
職場への行き来の自転車が寒くなってきたので上着が必要になるな。
そんな今夜食べたウニが美味しかった。ウニってのは、見た目はそうでもないけど、美味しい。
二千八百十七日目-葵-
オークションの落札者に、葵という感じがつかわれていた。
葵という漢字を書くのははじめてっぽい。今まで縁のない感じだっし、テストにもでてきた記憶があんまりない。でてきていて解答できなかったのかもしれないけれども。楽天オークションはちょくちょく落札されている。
ほとんどが出品開始価格の100円だけれども。
二千八百十六日目-パイの実-
ロッテのパイの実を食べる。
ずいぶん小さくなった印象。お菓子って子供の頃より小さくなったり、容量が少なくなってると思うのは、手や口が大きくなったからかな。そんなパイの実だけれども、美味しさは変わらず。ロッテといえばチョコパイが一番だとは思うけれども、パイの実をいい。
二千八百十五日目-ガスとのチーズインハンバーグ-
ガスとのチーズインハンバーグが390円ってことで食べにゆく。
結構混んでいるかと思いきや、それほどでもない。週末のよくあるファミレスの混雑具合。
ハンバーグは美味しい。思っている以上に、ほどよい硬軟のチーズ。しっかり食感の肉で包まれていて美味しい。
ライスとコーンポタージュとドリンクバーのところにあるワカメのスープがついて390円なんて安い。
二千八百十四日目-妖怪人間-
日本テレビで妖怪人間の実写ドラマがはじまった。
土曜日21時のドラマは、もっと明るく陽気なイメージだけれども、けっこう恐ろしい見た目と音。
映像も妖怪人間目線があったり、モンスター映画のようである。
この先、どんな展開になっていくのかな。もっと明るく陽気な感じがあってもいいんじゃないかな。
マルモのおきてを見て鈴木福の出演ドラマだからと子供が見たら、泣くんじゃないか。夜眠れなくなるんじゃないか。
二千八百十三日目-勝手に開くページ-
勝手に開くというか、エキサイトに限らず、重たいから別のウインドウで開いておいて、別のウインドウでブログを書いてたりすると、いきなりエキサイトのページが前面にでてくる。ページの表示が終ったから勝手にでてくるんだろうけど、それなんとかならないのかな。ウザイからほったらかしでやっているんだから、ウザイものはウザイまま大人しくしてほしいな。
そんな今日は雨。明日も明後日も雨みたいだ。
二千八百十二日目-散髪-
髪の毛を切る。
さっぱりとした頭は、やっぱり楽。
だけれども、個人的にはちょっと長いほうが好きなんだけど、わずらわしいんだよな。
てことでまぁいいか。髪型なんてなんだって。薄くなり禿げかけてきたら嫌だけれども。
そんな今日は朝寒かったのでニット帽子を着用していく。
二千八百十一日目-アマゾン-
電動歯ブラシの替えブラシをアマゾンで購入。
A4くらいなのかな?大きな段ボールに替えブラシ一個。
箱を何種類も用意して、それぞれにいれていくより少量にしぼって、スカスカでも配送する。
規定の大きさまでは金額が同一だから、それが一番手間が掛からないコストが安いってことなんだろうな。
ものは考えようなんだな。

二千八百十日目-寒い-
肌寒くなってきた。
日曜日はあんなに熱い夜だったのに。今夜は寒い。
だけれども、仕事はあっさり終ってよかった。
二千八百九日目-疲れた-
今日は、月曜日なのに七時ごろまで仕事。
疲れた。週の初めはウォーミングアップで定時で帰りたい。
帰りに立ち寄ったセブンイレブン。楽天オークションの品をクロネコでだして、ついでにオレンジジュースを買う。美味しい。オレンジ、リンゴジュースはあんまり飲まないけど、たまに飲むと果物を食べるより美味しく感じるときがある。
二千八百八日目-暑い-
今日は暑い。
窓開けて、扇風機をかけている夜は久しぶり。
お昼に食べたビックマック。たまに食べると美味しい。カウンターに並んでいると、前のお客が注文で、チキンの大きさについて質問していた。スティック状のチキンの商品名はなんだったかな。私は一度も食べた事ない商品なんけど、「どのくらいの大きさですか?」って感じで、店員が手で大きさを示していた。大きさが重要なのか?
私の後ろに、3人くらいならんでいたのでレジをもう一台開放して欲しかったな。
二千八百七日目-小説「開けっぱなしの密室」-
岡嶋二人の開けっぱなしの密室。
岡嶋作品は、はずれなしだけれども、例外は1作品あったけれども、この作品は面白かった。
短編集なのだけど、表題の開けっぱなしの密室は、それほど面白くなかった。
密室だけど、ドアの鍵が開いている。ドアには名刺がはさまっていて、その名刺が鍵のように密室をつくる役割をしているという設定なのだけど、謎解きはちゃんと答えに直結するヒントがあったのがわかった。
六つあるなかで一番よかったのは、かんじがらめ。小心者の男が翻弄されるだけではなく、それが本当の殺人事件だったという展開がよかった。
二千八百六日目-疲れ-
なんだかすごく疲れた。
足の裏が疲れているから相当な疲れがたまっているのだろうな。
そんな今日は夜になって雨がふりだす。だからどーってこともないんだけど、クロネコで運ばれてきたジェフリー・ディーヴァーの最新刊は、ジェームズ・ボンドの007。楽しみだ。
二千八百五日目-特番のテレビ-
テレビが特番ばっかりでなんだか面白くない。
バカデミー大賞みたいな、世界の衝撃映像をみせる番組って多いけど、バカデミーは馬鹿で笑えるけれども、それ以外は中途半端に感動をいれてきたりして、いろいろ詰まったバラエティでいいのかもしれないけど、統一感があったほうがいいんじゃないかな。
そんな今日は、眠たかった。昨日寝たのが一時過ぎていたからかな。早起きしなくても早寝は大事だな。
二千八百四日目-15分睡眠-
夕食後に八時から15分睡眠。
これがなかなかいい。すっきりと目覚められるし、眠気もすっとぶ。
先週土曜日にクロネコメール便で発送して楽天オークションの商品の配達が完了していない。
同時にだした吉祥寺むけのやつは到着したのに、世田谷はまだ。
世田谷の迷路にまよってしまったのか?どこへ行ってしまったのだろう。
まぁ配送の番号は入力してあいてに伝えてあるから、あとはあちらでなんとかしてくれるのかな。
二千八百三日目-煮卵-
土曜日につくられていた豚の角似。
そこに入っていた半熟の似卵。これを冷蔵庫で保存しておいて、食べたのが今日だったのだけど、半熟具合はそのままに美味しかった。レンジで加熱したからダメかなと思ったけど、程好い感じだった。
そんな今日は、これといって特になんもないんだけど、涼しさも調度良く過ごしやすい。
二千八百二日目-連休終り-
連休が終る。
次の連休は、年末までない。
やっぱり休日がすくなすぎる。その分だけ給与がいいのならいいけれども、給与は週休二日制の人よりかは人それぞれだろうけれども、東京都の最低賃金より大きく少ない。
まぁあと半年で三年だ。石の上にも三年をテーマに頑張ろう。

二千八百一日目-マカフィーの異常-
今日の午後にパソコンのスイッチを入れるとマカフィーに異常発生。
ちょっと前もリアルタイムスキャンが実行されない不具合があって、それをサポートで大々的につたえていたのに、マカフィー側の不具合ではないの説明で、悪質な感じのするマカフィー。
そんなマカフィーが更新のダウンロードをしたあとのインすロール後の再起動で、更新されないのか、再度立ち上げても更新をダウンロードしてください。ダウンロードしないと危険だよ!って赤文字。
更新されないのは、私のパソコン側の問題なのだろうか?
だけど、パソコンの設定をいじったりしていないし、なんだろう。
ダメなんだかマカフィーは。
くそったれなんだからマカフィーは。
ちゃんとしたウイルス対策ソフト会社はどこなんだろう。

二千八百日目-ふぐ刺し-
ふぐ刺しをたべる。
美味しかったけど、基本的には食感がいいだけという感じもするので、鍋にしたほうが好きだ。
唐揚げもいいけど、唐揚げならば鶏の唐揚げのほうがいいし。
そんな今日は、仕事がひと段落といった感じ。
二千七百九十九日目-寒い-
寒いので暖房をいれる。
そんな今日は、ひさしぶりに8時すぎまで仕事。
やっぱり仕事がはかどらない。
一昨日やって来た人が、昨日やめた。たった1日でやめたくなる職場ってひどい。
他者で経験のある人ならば、そうなるのだろう。
二千七百九十八日目-ふぐちり-
ふぐちりを食べる。
結婚式の引き出物のカタログギフトのふぐちり。
両親のギフトで選んだので、ギフトもちょっと高めの設定であろう。
四人前だけどたっぷり。美味しい。
ちょっとまえにしゃぶしゃぶを食べたけど、しゃぶしゃぶよりふぐちりのほうが美味しい。
あんまりしゃぶしゃぶを美味しいと思わない味覚ってのもあるだろう。肉を食べる鍋ならばやっぱりすき焼きがいい。そんなふぐりちは、ふくちりと書かれていた。
二千七百九十七日目-雨-
雨が降ってる1日。
職場に新しい人が来た。だけど、それほど仕事がはかどってない。修正作業が多いからだ。終ったと思っていたものが戻ってきたときの残念感。そう感じないようにしないといけないんだけど、なかなか難しい。

二千七百九十六日目-小説「追伸」-
真保裕一の追伸を読む。
あんまり面白くなかった。自分の祖父母の時代に、借金のかたに娘を色町の売春宿みたいなところに売るなんて事があったなんて信じられないし、事実としても驚きで、実感がまったくわいてこなかったからだろう。
だから、なかなか読み進めなかった。戦後まもない時代を知らなさ過ぎるからってのものあるだろうな。
小説で最後の手紙にも書いてあったけれども、親の親の世代なのに何も知らない、不勉強さに自分を恥じているのもあるのだろうな。
ストーリーてきにも基本的に主観で手紙のやりとりで進むので、読みにくい。はじめて読む形式だったし。
客観の描写があったほうが、やっぱり読みやすい。
祖父の純粋さにも違和感を持ってしまう自分の不純さもあるのかもしれないし、祖母のそこまで自分を追い詰める必要もないんじゃないかと思える頑なさにも違和感を持ってしまった。
それから、祖母とその孫の美奈子を強引に結びつけているようにも感じた。
二千七百九十五日目-オロナミンC-
仕事帰りの自販機でオロナミンCを買う。
量がすくないけど、美味しいオロナミンC。
そんな炭酸飲料を飲んできた今日だけれども、肌寒い。
仕事の行き来には、上着を羽織っていく必要があるかなってぐらいだ。

とはいえ仕事ははかどらない。
自分の受け持っている仕事をやらないで、できないからってほったらかしにして別の仕事して、仕事してますって態度の人間がいる。考えられない。
二千七百九十四日目-寒い-
今日はずいぶんと寒い。
厚手の布団を出さないとだめかなってくらいに。
夕食にたべたピザーラ。楽天のデリバリーで注文しようとしたけど、ものすごく注文にしくいのでピザーラのページから注文する。楽天全体にいえるけれども、広告が多過ぎでページが重たい感じ。
パソコンの性能が悪いのと古いから重たくは無いのかもしれないけど、このパソコンでは重たい。
ピザは美味しい。プルコギのピザは日本発想だし、韓国料理と合体させるなんて韓国でもないんじゃないかと思うけれども美味しい。