今日の出来事
二千六百七十日目-肌寒い-
日中は暖かかったのに、夕方から冷たい風。
今はちょっと肌寒く、ちょっと暖房のお世話になる。
そんな今日は、これといって特になにもない。
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二千六百六十九日目-眠気-
雨が激しい今日。
午後には台風2号の一過により綺麗な水色の空になったけど、夕方には暗雲。
そんな今日はというか、昨日もだけど、薬の影響なのか眠たい。
処方薬局でもらった薬の説明書きを読むと眠気と書いてあるから、それが原因だろう。
二千六百六十八日目-煮豚-
煮豚をつくる。
よくつくっている料理。
今回は、ネギとかいれて煮る前に下茹で10分してからにした。
あんまり効果がわかんないけど、チューブの生姜ではなくて、1個40円くらいで売ってた生姜を切っていれたら、煮汁の香りが違う。できあがった肉の味がどうなのかはわからなかった。
砂肝を2個、一緒に茹でてみたけど、美味しくなかった。
残りの砂肝は、塩焼き。ちょっと油多めで焼くと美味しい。
それから、味付け煮込む前の煮汁をとって、冷やして表面に固まった脂を取り除いて、ワカメスープをつくる。
これは仕上がりがよくなった。
二千六百六十七日目-肌-
昨日、病院へいき処方された薬ですっかり楽になる。
市販薬より処方薬のほうが効目は強いのかな。
まだ首の皮膚が乾いているので、動かしたときに、皮膚がひっぱられる感じがあるけど、すぐに治りそうな感じ。
無事にすんなりと治療がすすむといいな。

二千六百六十六日目-病院-
仕事を休んで病院へ。
朝、九時からなので九時に出発。
初診受付をすませて、診察カードを発行してもらって皮膚科へ。
運が良かった。診察予定時間は9時30から9時45分。
自分の後ろにいた人は、診察予定が11時30分からと言われていたから、タイミングがよかったのだろう。
診察は、国立国際医療センターのときに貰ってたのと同じ薬が2つあった。
その後、診察の時にもらったやつを会計にだしたら、電光掲示板に番号がでたら、ATMみたいなやつで支払ってくださいとのこと。
会計済ませて、領収書と処方箋をもっていくと、処方箋に捺印してくれて終り。
順天堂大学は、進歩しているんだな。
二千六百六十五日目-疲れた-
なんだか疲れた。
目元がつっぱってる感じがずっと続いているから睡眠不足っぽいのかな。
明日は病院。どうにかなるかな。

二千六百六十四日目-肌荒れ-
肌荒れが今日はひどかった。
午前中は、左目の腫れが残ったままだったので、そろそろ病院だ。
どうして思い出さなかったのか、にがり水を作った。
保湿感が、クリームよりいい感じだ。
二千六百六十三日目-自転車パンク-
3月11日に購入した自転車がパンク。
昨日、事後と帰りに空気を入れて帰宅。
今朝、空気が抜けていたので、入れて出社。
帰社するときは抜けていたので、空気を入れて自転車やへ。
パンクだった。
何かを踏んだパンクではなくて、段差を降りたときに亀裂が入りやすい場所のパンクとの説明。
きっとあのファミリーマートがあった場所のそばの交差点の段差だな。前に自転車のタイヤがバーストしたところの段差だろうな。
そこくらいしか大きな段差降りるときないし。
二千六百六十二日目-雨-
雨がパラパラと降っている。
昨日の激しい雨ではないのでよかったけど、朝は降っていなくて帰宅時に降っているので、傘をさしながらの自転車は法律違反だ。気温が低いので、肌の乾燥も控え目になり楽にすごせた。
今朝は問題なかった自転車の前輪の空気が抜けていた。パンクか?とりあえず空気を入れて、帰って来た。
明朝はどうなっているのだろうか。
二千六百六十一日目-粉噴く-
顔全体が粉噴いたようにカサカサになる。
その粉が目に入るのか、目がしぱしぱする。
顔をあらってすっきりすると改善されるけれども、水分なくなったあとのカサカサがヒリヒリになる。
白いニキビの小さいような、押しても痛くないからニキビではないのだろうものが、増えてきた。
二千六百六十日目-アセロラドリンクを飲む-
目の痒みが増してきた。
首はどうにでもなるけれど、目は仕事するのも大変。
そんなお昼に、アセロラドリンクを飲む。
レモン味は多いけど、アセロラって人気でて普及しそうな感じあったけど、いまひとつだったな。
美味しいのに。ニチレイ以外はないのか?
二千六百五十九日目-目が腫れる-
朝起きたら目が腫れている。
一重瞼になっていて、目を開けにくい。
ものもらいになったのかと思ったけど、ものもらいっぽい感じではなく、冷やしたら引いてきた。
寝不足とか寝すぎのときの腫れにちかいかんじなんだけど、どちらもしていなくって、いつもどおりの睡眠時間。
ってことは、肌荒れが影響しているのかな。
目頭、目尻がカサカサしていて皮膚の伸縮率が弱く、通常より7割くらいしか目が開いていない感じ。

二千六百五十八日目-暑い-
今日は暑かった。
体がだるくなる季節がはじまりだ。
肌の調子は悪く、首のほうまで広がってきた。
汗をかくようになると、さらに悪化するだろう。
二千六百五十七日目-パイナップルスライサー-
パイナップルスライサーを使用。
缶詰のパイナップルのような輪切りにはならないけど、螺旋状というのか一本のパイナップルができる。
熟している生の缶詰パイナップル的なパイナップルは美味しかったけど、包丁できった台形の形のパイナップルの食感のほうが好きかな。
スライサーが、下部に到達したら引っこ抜くのだけど、下部に到達の感覚がわからずに、ちょっと突き抜けてしまった。突き抜けなければパイナップル果汁が飲めたのに。
二千六百五十六日目-雨-
午後からパラパラと雨が降り出してきた。
首から上の痒みはあまりよくならず、瞼と鼻梁の横に、肌色の膨らみがポツポツとでてきた。
なんだろ?ある程度大きくなってからじゃないと対処できないからなるようにまかせるしかない。
二千六百五十五日目-風-
一日中風吹いていた。
帰宅の自転車漕ぎでは、追い風でお願いしたかったけど、基本的には向かい風だった。
そんな今日は、これといって特になにもなかったんだけど、夕方放送しているMXテレビのアニメ「モジャ公」なんて、藤子不二夫のアニメあったのか。知らなかった。
二千六百五十四日目-痒い-
痒みがひろがってきた。
目の周りにも広がってきて、耳も痒みがやってきた。
どうなることやら。なるようにしかならないだろうから仕方がない。

二千六百五十三日目-そうらーめん-
永谷園のそうらーめんを食べる。
食べるのは2度目だったと思うけど、前に食べたより美味しく感じた。
らーめんというより、素麺よりなんだけど、めんつゆに調味油を入れることで、ラーメンっぽい雰囲気がある。
テーブルにあった韓国海苔を入れたら、日本の海苔のように溶けることはなかった。
油でコーティングされているからかな。

二千六百五十二日目-とくになにもない-
これといって特に何もない。
仕事は暇で、定時で帰宅。
久しぶりに食べたカツカレーが美味しかった。
二千六百四十九日目-雨-
今日も雨。
それほど激しいものではないけれども、肌寒い。
パイナップルをカットする、パイナップルスライサーが送られてきた。
箱を開けると、思っていたより小さかった。
もう少し大きければ良いのに。
二千六百四十八日目-亜鉛サプリメント-
痒みは亜鉛のサプリメントかな。
15日くらい飲んできたけど、不規則な食生活ではないから亜鉛は十分だったのかな。
昨晩は飲むのをやめたら、今日の日中はそれほどでもなかった。
気温が低く涼しいというよりちょい肌寒かったからかもしれないけど、飲むのはやめよう。
二千六百四十七日目-痒み-
安定していた肌の痒みがやってきた。
顔から首にかけて痒いときが、やってくる。
痒い部分が熱を持っている感じの強烈さ。
大変だ。
仕事は休むことは許されないし、とことん悪化するまで市販薬で、いよいよダメとなったら会社を辞めて医者だな。

二千六百四十六日目-特に何もない-
これといって特に何もない。
天気は暑いくらいの陽気だった。
帰り道の購入したポカリスエットの500ml缶。
アクエリアスより美味しいよな。
二千六百四十五日目-メロンソーダ-
ガストへ行く。
ファミレスのドリンクバーにはたいてい置いてあるメロンソーダ。
メロンソーだって、ペットボトル飲料ではほとんど見かけない。
興味ないから見かけないだけかもしれないけれども、ドリンクバーでは飲む。
そのタイミングでしか飲む機会、飲みたい気持ちが高まらないからだ。
二千六百四十四日目-ファンタグレープ-
久しぶりにファンタグレープを飲む。
炭酸飲料は、このところコーラばっかりっだったから、ちょっと甘ったるい感じがするけれども美味しい。
そんな今日は、雨が降ったりやんだりで肌寒い。
暑いと、小さな虫が夕方飛んでいて、自転車だと顔にあたったりして嫌だから、ちょっと湿り気があるほうがいいのかな。
二千六百四十二日目-小説「レヴォリューションNO0」-
金城一紀の小説。
久しぶりの作品を読んだのだけど、短い。
無駄な余白が多い。
文庫化したら、すごく薄いものになってしまうから、割高な感じになるだろうな。短編でもう2作品くらい加えて出すのかな。
話は、刑務所のような、高校生だから少年院だな。そんな団体行動訓練という合宿所から脱出しよう!という話。人生は、立ち向かうべきもの。のうのうと暮らしていたら、退屈でつまらない。
退屈なのは自分が退屈だからだ。って感じの飛び出せ、起き上がれ、やってやれ!という勢いを呼び起こすんだという話。
二千六百四十一日目-仕事-
今日は仕事。
振り替え休日も代休もない休日出勤。
時間もお金も与えてくれないなんて。
それほど忙しいこともないし、ひとり気楽にやれるとはいえ、時間かお金のどちらかはきちんと支給して欲しいものだ。

二千六百四十一日目-マカフィー再インストール-
いきなりマカフィーが動かなくなったので、再インストール。
そしたら、オンラインバックアップとかいう機能が追加されてしまってさぁ大変。
うざい。文字化けもしているし。重たくなった感じがあるし。
どーしてこんな無駄なことばっかに一生懸命になってるの?
サービスの範囲をひろげるよりも、素早く機能的なウイルスに対抗するサービスの構築に力を入れたほうがいいのに。

二千六百四十日目-バーミヤン-
バーミヤンへ行く。
すかいらーくグループの中華ファミレスだけれども、豚肉とタマゴと木耳の炒めたやつがおいしい。
二千六百三十九日目-眠い-
午後8時からの猛烈な眠気に負けてしまって30分くらい熟睡。
これといって特になにもない月曜日だったのだけど、なにかこれを書こうと思っていた事があったと思うのだけど、思い出せない。