今日の出来事
二千六百三十七日目-明日は日曜日-
土曜日である今日が休みだったら三連休だったのに。
三連休なんて、お正月休み以来なのに、くれたっていいのに。
5月最初の三連休もないし、石の上にも三年だ。今年度が三年目だ。
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二千六百三十六日目-焼肉-
焼肉を食べに行く。
食べ過ぎたので、お腹の上の方からぽっこり。
もともと下腹部がドーンとでなくって、胃はこの辺からあるんだろなって膨らみ方をする。
満遍なく平均的な膨らみ。
そんな食べたのは久しぶりだったためか、帰宅後軽い腹痛。
二千六百三十五日目-亜鉛のサプリメント-
アサヒのだしてるピュアナチュラの亜鉛+セレン、銅を飲み始めて3日。
肌の調子を回復があると聞いたので飲み始めたけれど、まだわからないけど、鼻の頭は綺麗になってきたような感じもするけど、季節の変わり目から季節が変わったから治ってきたのかもしれないな。
今日は、すごく暑かったし。亜鉛は男性機能への効き目もあるようだけど、そっちも特に変化なし。無性にむらむらすることもないし。
二千六百三十四日目-本を読む-
ダブル・プロットを読み終えて、次の作品を用意していなかったので、2日間昼食後暇。
読書ってのが習慣になっているんだなと実感する。
二千六百三十三日目-散髪-
仕事がはやくおわったので、髪の毛を切って帰る。
さっぱりすっきり。明日から散髪後が楽になる。
二千六百三十二日目-小説「ダブル・プロット」-
岡嶋二人の小説「ダブル・プロット」
短編諸説だけれども、面白かった。
とくに、迷い道はいい。煮詰めて広げれば、岡嶋二人の手にかればもっと上質ミステリーにしあがったんじゃないのかなって感じがする。あと密室の抜け穴もよかった。
二千六百三十一日目-映画「スターシップトゥルーパーズ3」-
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チャーシューを作る。先々週だったはずだけど、作ったときより水煮の時間を増
やして約2時間。その間は、映画「スターシップトゥルーパーズ3」を観る。煮る
時間以外は前回と同じ。やっぱり2時間煮たかいがあって、前回以上の柔らかさ。
改良するならタレ。食べる時に煮汁をかけただけだっので、脂っけが多かった。
冷ました後で脂をある程度取り除いてかけたらいいのかな。

映画「スターシップトゥルーパーズ」は、B級映画の雰囲気があったけど、昆虫
との戦闘シーンをうまいことごまかしてる感じで、あんまり見せ付ける事なく、ラストの戦闘シーンにでてきたエイリアンにでてきた人間と一体化するようなロボスーツみたいなやつのシーンが見せ場にしても短い。その辺をちゃんと見せると安っぽいCGになってしまうから、中途半端に見せるならそれなりの見せ方にしたほうが安っぽくならない。B級映画っぽくなくしていた。信仰を持とう!他信仰をやっつけろ!信仰は洗脳
につかえるな!という軍事国家を表現してた。


二千六百三十日目-降ったり止んだりの雨-
今日は朝から変な天気。
ものすごく変わりやすい天気だった。
強く激しい雨が降ったと思いきや、小雨になったり、薄曇で雨降ったり、水色の空が見えたり。
そんな天気だったけど、14時すぎくらいから晴れで安定してきて良かったと思ったら、帰る頃になって降り出して来た。最悪。
お昼にサークルkで購入したペペロンチーノが辛かった。
二千六百二十九日目-午後の紅茶ヘルシーミルクティー-
午後の紅茶ヘルシーミルクティーを飲む。
スッキリと下味わいで美味しい。ミルク感ってのはいい。
そんな今日は会社の健康診断。
身長を測るヤツは、2メートルまでしか計測できないんだそうだ。
まぁそんなもんだろうな。2メートル以上の人なんてそうそういないだろうし。
二千六百二十八日目-888円-
西友で買い物をしたら888円だった。
何の意識も無く、計算しながら買うことなんてしないけど、そんなに高いものを買うわけでもないし。
そんな買い物で888円のぞろ目。末広がりなぞろ目でよかった。パチンコだと通常図柄だけど。
二千六百二十七日目-暇-
仕事が暇なので、定時で速攻であがる。
そんな今日は、これといって特に何も無い。
日中は、区議会議員選挙の選挙カーがうるさい。都知事選挙は騒がしくなかったけど、区議会議員の就職活動は控え目にしてほしい。
二千六百二十六日目-雨-
朝、雨はちょっと降っていたけどすぐにやんで、昼過ぎには晴れ間が顔を覗かせたのだけど、夕方になると激しい雨。昨日まで暑いからトレーナーを着ないで行ったら失敗。肌寒いじゃないか。
そんな1日。
二千六百二十五日目-靴の裏が剥がれる-
日中は暑いんだけど夜は涼しい。
裸足だとちょっと寒いくらいだ。

そんな今日は、仕事に行くのに履いている靴というかクロックスのような形の靴というかサンダルっぽいやつの裏が半分くらい剥がれた。パカパカしているけど、穴が開いているわけでもなく接着剤でくっつければまだ履けるかな。

二千六百二十四日目-うなぎ-
うなぎを食べに行く。
うなぎってのは、美味しい食べ物だ。
調理前の姿から嫌いな人もいるようだけど、調理後が美味しければいいんじゃないかなって思う。
調理後の姿にもよるだろうけど、うなぎは調理後の姿が気味悪いわけでもない。
そんなうなぎやに、俳優の斉藤洋介がいた。顎はそれほどでていなかった。
テレビだともっとでているイメージだったんだけど、優しいおじいちゃんって感じだった。

二千六百二十三日目-土曜日-
土曜日。
一週間ははやいものだ。
明日は休みだ仕事が無い。
ついさっきまでうたた寝。よだれがすごかった。
二千六百二十二日目-コンピュータの熱い罠-
岡嶋二人の作品だけれども、コンピュータが諸刃の剣であることをテーマにしている。
あたりまえだけど、コンピュータが古い。通信モデムが高価な時代。モデムなんてパソコンと一緒についてくるものじゃなかったのか。今じゃモデムもしらない人も居るんだろうな。
小説の中では音響カプラーってのを使用していた。

話は、データセンターで働いている女性が、結婚相談所のデータがいつのまにか追加されている個人情報に気がつく。それに殺人事件が係わってきる。
話の流れがいい。

面白かった。
個人情報の悪用は、いまもあるだろうから、コンピュータが広く普及していない時代に、そこに目をつけた作家はすごいんだろうな。

二千六百二十一日目-昨晩の24-
昨晩テレビ東京で24がはじまると楽しみにしていたんだけど、放送はシーズン5。
ファイナルシーズンは地震の関係で、放送延期で放送予定は未定。
震災関連のテロが発生するって事なのだろうけど、ドラマじゃん。
そんなんだったら、夏になって海開きのニュースは、一切放送しないのか?海が映る番組は放送しないのか?
海は津波を連想させるからって関連であるのか。残念。
二千六百二十日目-こてっちゃん-
こてっちゃんを夕食に食べる。
たまに食べると美味しい。そんな今日は、天気もよくって良い感じなんだけど、微妙な気温で自室ではちょっと暖房をつけては消してを繰り返す感じ。
今夜からアメリカドラマ24がテレビ東京で放送開始。フジテレビみたいに1日に2話くらいづつ集中的にやってくれたら、録画して一気に観られるのに。
二千六百十九日目-強風-
今日は朝から風が強め。
自転車通勤には堪える。北風ではなくて南風なら楽なのに。
そんな今日だったけど、夕食で食べたネギヌタが美味しかった。
ねぎぬたってカタカナ表記にすると変な感じだな。
二千六百十八日目-つけ麺の達人 濃厚豚骨醤油-
つけ麺の達人 濃厚豚骨醤油

昨晩だけれども、つけ麺の達人 濃厚豚骨醤油をつくった。
前に食べた醤油豚骨?のほうが美味しかった。
だけど、チャーシューはバラ肉の塊りを買って、たこ糸がなかったから、普通の裁縫の糸でグルグルまきにして、ネギの青い部分としょうが、にんじんが冷蔵庫にあったので、なんとなくにんじんを入れて1時間煮る。
取り出して、表面をこんがり焼き色をつけて、少しの煮汁と醤油とみりんと酒と砂糖を適当にいれて20分間くらい煮て、火をとめて2時間くらい放置。

肉はほどよく弾力があり油部分の柔らか部分が美味しかった。
もう少し煮る時間を長くするか、もっと醤油タレの中で煮るか放置の時間が長ければより美味しくなったんだろうな。
大失敗だったのは、紐。裁縫糸だど、とりはずすのに一苦労。たこ糸でなければいけないんだろうな。
二千六百十七日目-映画「天使と悪魔」-
昨日フジテレビで放送していた天使と悪魔。
原作小説読んでいたので、反物質爆弾と教会の科学的認識の相違みたいなものが描かれていないのが残念。
科学対宗教のお話なのに。とはいえ、そんなことやっていたらダラダラしてしまう。
タイムリミットが表示されながらのつくりは面白かった。
映像も素敵で、バチカン行ってみたいな。金銭的にはなんとかなりそうだけれども、時間がないな。
二千六百十六日目-土曜日-
一週間は速いもので、もう明日は日曜日。
明日はゆっくり眠っていられるので嬉しい。そんなときが週に2回もあればいいんだけど、そうなると3回あればいいのにってなるのかな。風呂上りに横になっていたときの、疲れたぁって感覚ははんぱなかった。
二千六百十五日目-余震-
昨晩、大き目の余震があった。
11時半ごろだったと思うけど、グラグラきて寝ようとしていたところだったから、そのうち止むだろうと思って寝ていたけど、止まらずに長く続く。先月の大地震のように、徐々に強く激しくなってくるのか心配になり部屋のドアを開ける。この影響で東北電力の原発も非常電源に切り替わったりしたそうだ。日本はどうなるのだろうか。
二千六百十四日目-暑い-
今日は暖かいというより暑かった。
疲労はちょっと回復。昨晩11時半には眠りについたのがよかったかな。
やっぱり七時間くらい寝ると、疲れもとれやすくなるのかな。
まぁ季節の変わり目で暑いくらいな時があるから、夕方には心地より風がふいてきたりするけれど、体調が変調をきたすのかな。
二千六百十三日目-疲れが抜けない-
先週から疲れがたまったまま抜けない。
どうしよう。どうなるのかな。
二千六百十二日目-小説「ダークゾーン」-
貴志祐介のダークゾーン。
将棋のようなゲームを軍艦島でやる。
現実感がものすごくある殺し合い。
これはなんなんだ?って小説なのだけど、面白いゲーム小説だし、合間にはさまってくる現実の出来事が、学生時代と社会人時代の二通りあり、それがダークゾーンでの戦いの謎解きになってくる感じなのだけど、ネタバレすると、やっぱり夢の世界だった。
夢オチは、うーんなんだけど、現実の話がなんとも切ない感じで、夢への執着心が生み出したダークゾーンであると、すんなり受け入れられる設定でよかった。

二千六百十一日目-背中の張り-
背中に張りがある感じ。
猫背になっていても違和感があるので、どうしたものか。
そんな今日は、夕方になったら冷たい風がふいてきた。
帰宅して冷蔵庫にあったコカコーラが美味しい。
二千六百十日目-特に何も無い-
これといってとくになにもなく、部屋の掃除をしたりで終った日曜日。
パソコンも掃除にデフラグをやったけど、数分で終ってしまった。
毎月やることもないのかな。
二千六百九日目-お箸ガスト-
お箸ガストへ行く。
店内はちょっと変わった感じで、四角く仕切られた座席が多目。
大人数で来店したら、横のテーブルとくっつけられないから不便だろうなと思うけど、4人くらいだと背もたれの高い椅子で仕切られているので、隣気にならなくっていいのかな。
お箸で食べられるをコンセプトにしているらしいいけど、ナイフつかって食べるガッツリ感はない。
そんなんだけど、米粉つかったパンは、美味しかった。
知らずに食べて、美味しいなと思ってデザート頼むのにメニューみたら、米粉と気がつき、米粉なかなかやるな。
そんな1日。
二千六百八日目-エイプリルフール-
今日は4月1日なのでエイプリルフールなのだけど、嘘なんて言ってる場合じゃないってことで、とくに何もないようだけど、まぁ普段からエイプリルフールだからって何もないんだけど。
新聞のテレビ欄がいつもの場所に戻ったりと、震災前に戻りつつある感があるけれども、まだまだ先は長そうだ。