今日の出来事
二千五百七十六日目-降雪-
朝から雨で、14時ごろだったと思うけど、雪も降ってきた。けっこう大粒だったのだけど、降り積もることは泣くってその後の雨に溶かされ流され。一日中寒かった。
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二千五百七十五日目-日清 つけ麺の達人-
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最近CMで見かける日清のつけ麺の達人を食べた。
麺は二人前いりだけど、一人前じゃ絶対に足りない。少なすぎだと思うので、二人前を茹でる。
一人前残しても仕方ないし。
豚バラ肉を30分くらいネギの青い部分とチューブのしょうがを搾りいれて煮て、途中からタマゴを入れてゆで卵をつるく。ネギの白い部分は輪切り。肉とタマゴをとりだしてフライパンに豚を煮たお湯と酒と醤油と砂糖を適当に入れて煮ふくめるように絡める。麺を茹でるまえに野菜をゆでて温野菜をつくる。
麺を5分ゆでて、洗って完成。

美味しかった。

二千五百七十四日目-寒い1日-
昨日が暖かすぎたので、今日は余計に寒く感じた。
そんな今日は、お昼に久しぶりにカップうどんの日清どんべえのうどんを食べたのだけど、あの油揚げはスーパーとかで手に入る油揚げとは違う感じがするのだけど、美味しいよな。
きつねそばがあればいいのに。
二千五百七十三日目-白髪の鼻毛-
運転中に、ふとルームミラーをみると鼻毛がでそうな感じ。
それが白髪。白髪というか白鼻毛だった。おもいっきりひっぱり抜いたら毛根のところまで白い。
ジジイになったんだなぁ。

二千五百七十二日目-小説「ソウルケイジ」-
誉田哲也の小説「ソウルケイジ」
ストロベリーナイトに続く姫川警部補のシリーズ。
今回は、事件の大きさよりも、父性に重きをおいた作品。
前作で世の中で二番目に嫌いな日下が登場するのだけどいい人。どーして嫌いなの?暴行犯に似ているからって理由は彼女にとってはまっとうなのだろうけど、日下の捜査方法は実直で刑事らしくって好感あり。
だけど、初動捜査ミスがおおきすぎ。それがなければ、小説は1/4くらいで事件解決だったんじゃないかな。
ともあれ、今回も登場人物たちが個性的でいいし、菊田との恋仲も進展しているような気配もあり面白かった。

二千五百七十一日目-花粉症?-
このところ目が痒い。
鼻はなんともないのだけど、目が痒いのは花粉の影響か?花粉症になったのかな。
無性に痒いわけではないのだけど、髪の毛がちくちくと当って痒いみたいな痒さがたまにやってくる。
二千五百七十日目-とくになにもなし-
これといって特になにもない。
なにかこれについて書こうかなと思っていたのがあったと思うんだけど思い出せず。
そんな今日は、夕方過ぎから急に寒くなる。
ちょっとまえは、マフラーしてると暑いなと感じる気候もあったのに。

二千五百六十九日目-映画「アイアンマン」-
昨日テレビ朝日で放送していたアイアンマン
ヒーローが誕生するところから描かれていたので、きっとアイアンマン2のほうが面白いんだろうな。
敵と戦う場面が最後のちょっとだけで、テロ集団とも戦うんだけど、アイアンマン圧倒的に強いから、アイアンマンと同じタイプだけど図体は大きい敵ロボットというかロボットスーツを着ているアイアンマンの会社の経営者?たぶん専務的な立場のやつとの場面がもうちょっと多くあってもよかったかな。
気障で目立ちたがりやなアイアンマンになる社長のキャラがよかったし、演じてたロバート・ダウニー・ジュニアもよかった。

二千五百六十八日目-肉を焼く-
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先週の日曜日に牛肉を焼いて、いまひとつだったので、今回はネットで検索した結果で、摩り下ろした玉葱につけこんでから焼いてみた。肉はそこそこ柔らかくはなったけど、味があんまりだった。玉葱は水で洗い流したほうがいいのかな。まぁ肉は美味しい。


二千五百六十七日目-デカワンコ-
意外と面白いドラマ「デカワンコ」
笑いのメリハリがお決まりのパターンなんだけど、多部美香子の低目の声でのつっこみにたいする返答と変顔。
なかなか笑える。
二千五百六十六日目-強風-
朝は強風強雨で大変だった。
午後には晴れたけど、風は強いまま。
今日の雨と午後の晴れまで完全に雪は解けてなくなった感じ。
二千五百六十五日目-延びた日-
ずいぶんと陽が長くなった。
午後5時でも夕日が残ってる。
そんな季節の変わり目だからなのか、手荒れがひどくなってきた。
二千五百六十四日目-日曜日に作った-
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これといって特に何もないので、日曜日に記事にしようとしたけど、トランスポーター3の記事を書いたのでほったらかしになっていたもの。
肉をかってきて焼いたのと、冷蔵庫にあったじゃがいもを電子レンジで加熱して肉と一緒に焼いた。
それからエリンギもあったので焼いて、肉と一緒に買ってきたマカロニサラダをのっける。
そんな一皿。
二千五百六十三日目-積雪-
今朝、外は白銀の世界。
雪は降ってはいなかったけど、積もった雪は立派なものだった。
日中は、日差しもある晴れで、仕事帰りの頃には雪は、ほとんどない。
雪寄せして雪が、道路の端っこに残っているだけ。車はほとんど通らないだろう道も路面はカラカラだった。

二千五百六十二日目-積雪-
先週の金曜日と土曜日に積雪で大変です!と天気予報は騒いでいたけど、たいしたことはなかった。
今日は、未明に雪との予報だったけど、午後6時ごろから激しめの雪で現在、道路は真っ白。
明日の朝には雨になっていて止むとの予報だけど、天気予報はあてにならないから、雪のままってこともあるのかもしれないけれども、今回は当って欲しい。日付変わる頃から雨になって朝6時くらいまで降って止む。
そんな感じでお願いしたい。

二千五百六十一日目-映画「」トランスポーター3-
テレビ朝日で放送していた映画。
車での移動が長い距離だから、コンパクトな小気味いい感じがなくなっていた。
1が一番よかったな。ジェイソン・ステイサムも上半身裸でのアクションも多く女性ファン開拓のための映画なのかな。ウクライナの環境大臣の娘を誘拐して、有害物質を受け入れろ!とせまる悪者のわりに、小物感が強い。
その大臣が娘を奪回するために送った捜査員?たちが、娘の乗ってる車を銃撃して、殺す勢いだったり、アクションを見せたいがために設定とかどーでもよくなったる印象。
とはいえ、久しぶりにちゃんと映画だけを観た。テレビ映画ではあるけれども。
二千五百六十日目-小説「ストロベリーナイト」-
誉田哲也のストロベリーナイト。
本屋で何を読もうか考えながらふらふらしていて、目に止まった作品。
刑事ものだし、この本を買った人は「ルパンの消息」を買ってますみたいな帯もあったし、ドラマ化されているから、ハズレはしないだろうと思って買ったら当りだった。
猟奇的な描写はグロテスクで気持ち悪いんだけど、刑事捜査場面以外の面白さもあり、感じ悪い刑事が情報を金で買ったり、どどっと読んでいける。
二千五百五十九日目-天気予報あてにならない-
今日は朝から一日中雪で積雪もあるなんて、どの天気予報をみても報じていたのに、そんな気配はいまのところない。雪は止まっている車に積もったりはしているけど、ずっと雪ではなくみぞれ混じりの雨と交互なので、道路に積もるなんてことはない。当てにならないな天気予報も。
二千五百五十八日目-とくになにも-
これといって特に何もない。
今夜から雪で明日はずっと雪マーク。
どのくらい降り積もるのかな。
二千五百五十七日目-降雪-
午前中に九時ごろから1時間程度雪が降った。
目に見えて降っていたけど、意外とあっさり降り止んで午後は、すっきりとはいかなくてもそこそこ晴れた。
二千五百五十六日目-寒い-
今日は寒かった。
空気も風も冷たい。曇り空だったてのもあるんだろうし、今夜は未明にかけて雪が降るって予報。
木曜日、金曜日も雪マークがでているから、二月らしいっていえば二月らしいのかな。
二千五百五十五日目-眠かった1日-
朝からずっと眠たかった。
風は冷たいけど、日差しは暖かい1日だったからかな。
春眠暁を覚えずってやつか?小春日和が続くといいなと思うけど、明日は平年並みの2月なんだそうだ。
新しくやってきたテレビ。テレビ台に内臓されているスピーカーを光ケーブルみたいので繋いでいるのだけど、テレビの音量を入れてみるものなのか?テレビの音量を0にしてスピーカーからの音だけで観たほうがいいのかどっちかわかんないから、とりあえずテレビ音量0で観ている。
二千五百五十四日目-テレビなど設置-
テレビなどを設置し終える。
所要時間は約2時間。テレビ台がスピーカー内臓のやつで意外と重たくって、上から乗っけるときにちょい苦労。
HDMIで接続なので、線一本だから楽ちん。昔のテレビより配線数がずいぶんすっきりしたもんだ。
だけど、テレビ台が少し大きいから、テレビ後ろのデットスペースが増大。
ブルーレイレコーダーでは、音楽CD再生もできるので、大学生の時に新宿のさくらやで購入した8万円くらいしたDENONのCD、MDコンポも必要なくなった。ハードオフとかで買い取ってくれるのかな。

二千五百五十三日目-テレビ-
アナログ放送しか観れなかった部屋のテレビ。
新しいテレビがやってきた。東芝のLED REGZA32型。
これでデジタル放送も観られるようになった。
それからブルーレイディスク対応DVDもあるのでそっちも楽しめる。
だけど、テレビ台がスピーカー内臓みたいなやつだから、置き場所がどうなることやら。
今日は作業するのは面倒だから明日にしよう。

二千五百五十二日目-立春-
立春の今日は暖かい。
立春は昨日だったか?
まぁなんにしても暖かい1日だった。日も長くなって五時ごろでもそれほど暗くはなくなってきた。そんな今日は、背中に張りを感じる。
二千五百五十一日目-節分-
数年前から節分のときに、恵方巻きを食べる習慣が定着してきた。
関西の風習だったようだけど、日本文化は統一されていくのか。
世の中の主婦には、恵方巻き買ってくればいいんだから、楽ってのも定着の理由としてあるんだろうな。
なんにはともあれ海苔巻きは美味しい。海鮮海苔巻きってのは、鉄火丼とか海鮮丼よりも美味しい。
いろんな具材をご飯と一緒に食べられるから。

二千五百五十日目-降雪-
午前10時半ころから30分くらい微妙に雪がパラと降った。
ほんとうに小さかったし、曇り空で降ってきたからほんとうに一時的な局所的なものだったんだろう。
そんなわけで寒かった。今週は温かくなるって予報だったはずなのに。
二千五百四十九日目-小説「三度目ならばABC」-
岡嶋二人の短編作品。
短編なので、トリック解明まですぐだし、あっさりと解明してしまうので、ひらめきミステリーって感じ。
織田貞夫と土佐美郷の上から読んでも下から読んでも同じ名前コンビのテンポがよい。
美郷の無邪気な行動というか、先入観が鋭すぎるけれども、そのくらいのスピード感があるからこその短編の面白さ。前に読んだ岡嶋の短編の「なんでも屋大蔵でございます」より面白い。