今日の出来事
二千三百九十六日目-小説「マドンナ・ヴェルデ」-
海堂尊の作品。
ジーン・ワルツと時間実が同じ小説なので、ジーン・ワルツ読んだ直後に読むとより楽しめると思う。
テーマは代理母なのだけど、医学だから科学的に論理、説明を持って、代理母を正当化する必要があると思うんだけど、結局のところ父性、母性という感情が大事になってくるのが、子を育てる事ってことで、感情対論理になる。そーなってくると、遺伝上の子供ではなくってもずっと昔からある里親里子で父性、母性というのを持っている人も存在していて、それがなければ里親なんてできないんだから、代理母なんて腹を借りるなんてことしなくってもいいだろってことになる。

だけど、医学が進歩して、養子に遺伝的に自分たちの子供を迎えることができるというものが誕生したんだから、代理母であってもいいんじゃないのか。ということもいえてしまう。

現在は、産んだ人が母親になるのだけど、遺伝子上の父母が両親になると一気にことそ進める無理をしないで、一歩づつ進んでけばいいのにって思った。

まずは、代理母を認めさせること。

とはいえ、仮腹ってのはあんまり印象良くない。
そうするしかないって人はいるだろうけど、法律や制度って基本的に性善説でつくってはいけないような気がする。となると、子供産ませるだけど、産む機械のように代理母を扱ったり、代理母はお金儲けのために産むってことがありえるし、それってなんか倫理的に違和感がある。



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二千三百九十五日目-ウザイな広告って-
FC2でブログを書き始めて長いこと立つけど、だんだん広告がうざったくなってきている。
そーゆううざったい広告は、絶対にクリックなんてしない。
クリックしなくっても広告費は変わらないんだろうけど、企業のイメージは悪化するはず。
逆に、これうざい広告のヤツだって手に取る効果もあるのかもしれないけど。
二千三百九十四日目-24時間テレビ-
日本テレビ恒例の夏のイベント「24時間テレビ」の放送が終った。
賛否はあるんだろうけど、募金はしてんだからいいんじゃないかなって思うけど、CM、歌、バラエティ部分を覗いたドキュメント部分って少ないだろうし、毎週1時間でいいから、ゴールデンタイムにドキュメンタリーやってればもっと説得力ある番組なるだろうなって思うほうが強い。

二千三百九十三日目-特に何もない日-
これといって特に何もない。
腰痛がひどいというか、腰を曲げていると楽なので、だいぶ骨が変形してきてしまったのかな?
矯正が必要かな。
二千三百九十二日目-映画「20世紀少年第3章」-
三週連続の20世紀少年も今夜が最後。
最後になって、面白くなった。
物語が面白くなったというよりも、ちゃんとキャラクターを掘り下げてく展開だったから。
「ともだち」が誰なのか?
その1点だけでひっぱる展開で、現在の「ともだち」の成り立ち、少年自体と繋がるヒントがない状態で、もやもやがあったけど、全部解決ってことで、惜しげもなかったのでよかった。
でも、三部作にしなくても二部作くらいでよかったんじゃないかなって思う。

漫画の原作者は、きっと大阪万博に行きたかったのかな、もし行っていたとしたら楽しすぎて忘れがたい思い出なんだろうな。
そして「ともだち」は大事だよって事と、一歩踏み出す勇気が大事なんだよんってことだ。
二千三百九十一日目-バーミヤン-
ファミレスのバーミヤンへ行く。
上海チキンってのが、美味しかった。
甘辛いソースにつけて食べる焼いたチキン。
二千三百九十日目-西瓜-
西瓜を食べる。
田舎から貰ってきた西瓜は、熟れきっていない感じで、スカスカな感じで、美味しさの欠片もなったのだけど、やっぱり市販の西瓜は違う。美味しい。

二千三百八十九日目-裸足で自転車-
暑いので、靴、靴下まで脱いで裸足で自転車に乗って帰って来た。
気持ちがいい。だけど、上り坂の時に地から込めて踏み込むとちょっと足裏が痛い。
それから信号待ちの時に、困る。手でどこかに捕まって足をつかないようにするか、赤信号が見えたらできるかぎり徐行。

二千三百八十八日目-喉が渇く-
みょうに喉が渇く。
喉が渇いたときに、お茶より水の方がいいのかな?
暑い時に、喉が渇いて冷たい麦茶、水とか読むよりも、冷えた西瓜を食べたほうが、喉の渇き、体の熱さがすっきりするように感じるのはどーしてだろう。


二千三百八十七日目-眠い-
起きたら11時半過ぎ。
午後八時ごろにも眠たくなって、30分くらい寝る。
寝すぎだ。
寝貯めるってのは、医学的に無理な話なんだそうだけど、気持ちの問題だからな。
二千三百八十六日目-映画「20世紀少年第2章」-
昨日、録画するか、リアルタイムで観ようかどーか迷ったけど、録画ではなく観た。
第2章だからなのか、あんまり面白くなかった。
所詮は、小学生が書いたよげんの書を基にした話だから展開が薄い。
「ともだち」が誰なのかって1点だけでひっぱるにしては長い。
第2章で全部終ってもよいんじゃないの?ってきっと、たぶん第3章を観終わった後に思うと思う。

二千三百八十五日目-腰痛-
腰痛がひどい。
背中のほうまで痛みがくるときがあるくらい。
そんな今日は、これから映画「20世紀少年第2章」を見るか、録画してCM飛ばしながらみるか迷っている。
あと2分で21時だ。
二千三百八十四日目-長命寺に入れない-
仕事帰りに長命寺前で信号待ち。
母兄妹で帰宅中?妹らしき子は、長命寺前を通過。
母が呼び止める。手招きする。
兄は参道の中にいる。
参道に一歩も足を踏み入れられない妹。
寺が怖いのだろう。
見えないものに畏怖、恐怖を感じる。
この感覚って大事だと思う。


二千三百八十三日目-ちょっと涼しい-
昼過ぎくらいから雨が降りそうな気配になって、風がでてきて、ちょっと涼しかった。
帰宅中に雷がなり、超小雨が降ったけど、本降りにはならなかった。
まぁ寝苦しく眠れないってことは、ほとんどないしまぁいいか。

二千三百八十二日目-小説「焦茶色のパステル」-
岡嶋二人の焦茶色のパステル。
競馬ミステリーなのだけど、競馬知識は必要ない。
主人公の1人の香苗が、競馬素人だから。

デビュー作とのことで、今まで読んだ岡嶋作品より、緻密さというか、展開が大きいというか、密集してない印象。東京と幕良を行ったり来たりの展開ってのもあるんだろうけど。
それに、銃で撃たれて死んでしまった隆一への妻である香苗の気持ちが、薄すぎる。
離婚とか別居を考えていたようなのだけど、それにしても薄い。
そこの味気なさがあるのかな。

大味だけど、殺人事件の謎解きの答えが遺伝子にあるかと思いきや、血縁にあって、問題はパステルじゃなくって父馬のダイニリュウホウにあった。という流れはよかった。

二千三百八十一日目-夏休み終り-
今日で夏休みが終り。
明日から週6勤務再開だ。
来月からは、一月に一回は祝日があるって希望をかてに頑張ってこう。
二千三百八十日目-疲れた-
久しぶりの仕事は疲れた。
休日出勤なんてなくなればいいのに。
まぁ明日も休みなので、よかった。
明後日からまた仕事だ・・・。

二千三百七十九日目-髭-
水曜日の朝から剃っていない髭。
明日は、休日当番出勤なので、髭を剃る。
その前に、約4日間剃っていなかった髭の撮影をした。

hige.jpg

剃った後は、すっきり。
二千三百七十八日目-映画「20世紀少年第1章」-
日本テレビで放送。
前回放送されたときは見なかったので見始めたら、面白いじゃないか。
序章って感じで、なにも話が見えてこない展開ではあったけど、次週の第2章が楽しみだ。
ただ、ラストの2000年12月31日の場面は、画面が暗すぎ。
金銭的な事情もあって、CGもあれ以上は無理ってのもあるのかもしれないけど、深夜の場面だからってのもあるのだろうけど、日立のWOOで見てたのがいけなかったのか、見にくい。
映画館で大きなスクリーンで見たらなんともないのかもしれないけど、テレビなんだからテレビ用にちょっと画像変更できないものなのかな。

二千三百七十七日目-食べすぎ-
夏休み初日は、いろいろと食べ過ぎた。
寝つきが悪くなりそうなくらい食べ過ぎた。
失敗した。

二千三百七十六日目-夏のボーナス?いや寸志だ。-
ボーナスはでなかった。
年間300日、1日最低8時間勤務して、年収が・・・ってさらにボーナスもないなんて。
法的には寸志であろう、月収の三分の一に見たいない金額が支給された。

明日から、短い短い夏休みの4日間。
二千三百七十五日目-楽天アフィリエイト-
今月の楽天アフィリの成果が2571円だった。
このところ順調に売り上げをのばしてきている。
目標は、PSPGOを買うことに設定。
本は、ヤフーポイントで買えばいいや。
だけど、ヤフーアドパートナーってぜんぜん貯まらないんだよな。

二千三百七十四日目-雨-
雨がパラパラ降ったりやんだり。
窓明け、扇風機で平気な気温なので、久しぶりに快適な感じ。
明日は休みだ。
明後日仕事して、夏休み。

二千三百七十三日目-休日出勤-
休日出勤。
夏休み目前の出勤。
暇なのでいいんだけど、暇すぎるのと、普段と違う仕事をするので、精神的に疲れる。
二千三百七十二日目--疲れた
疲れた。
暑いし。
パソコンのスイッチを入れると、いきなりフリーズ。
フリーズじゃなくって、動作が極めて遅くなっているだけなんだろうけど、うざったいから強制的に終了。
そんなことしちゃうから、ますますおかしくなっちゃうんだろうな。

二千三百七十一日目-Pitta改悪-
インプレッション広告だから、クリックなんてされなくっても微々たる報酬が得られていたのに、クリック課金なんてことになってしまって、広告を出す側はクリックされたらちょっと多めに支払えばいいけど、そーじゃなければ安く済むって事なんだろうから、嬉しいんだろう。
それはそれでいいんと思う。だけど、最も高い報酬を得られる広告を出すってPittaの仕組みが最悪改悪。
アクセス数が増えても、クリックされないから報酬が上がらない。

最適な報酬が得られない嘘。
何が最適なのかわかってない。

表示させる広告を、クリック課金かインセンティブのどちらか一方に限定できたり、Pittaがいう偽りの最適表示と選べればいいのに。

二千三百七十日目-梅酒-
家でずいぶん前につけた梅酒を飲む。
セブンアップのクリアドライって炭酸で割って。
美味しい。梅酒と杏のお酒は美味しいし好きだ。

二千三百六十九日目-小説「殺人者志願」-
岡嶋二人の殺人者志願。
前半と後半の展開の大きな違いにびっくり。
全編を通して陽気な会話のタカちゃんとポッポの会話が面白い。
それがテンポがよくって、スイスイ読んでける。
殺人を実行しようとするけど、できなくってってところから急展開。
誰が犯人でどーゆう意図があってのことなのかが全然みえない。
主人公と同じようにどーなっているの??どーしたらいいの??という状態。

だけれども、すっきり終息させちゃう岡嶋二人のすごさ。
多くが犯罪者なんだけど、誰も捕まったりしないで、うまいこと犯人がミツイエレクトロニクスの人間がかぶることになっちゃう。
スキミング犯罪組織の下っ端だけ犯人となり、大本は逃げちゃうとのニュースが書かれていたけど、悪い事しようとしたけど、できなくってないちゃうよい人は、運がいいんだろうか。
死んじゃった宇田川のオジサンだけ可哀想。

時代を感じさせたのは、電話喫茶。
外で電話が普及していなかった時代に、電話取次ぎしてくれたり、かけられる喫茶店。

そんなものがあったのか。
昔の小説を読むとそんな勉強にもなる。

今は携帯電話が発明されちゃったから、トリック考える人も大変だろうな。
人の目を掻い潜るのが大変な時代だから。


二千三百六十八日目-ペットボトルキャップ-
500mlのコカコーラ。
ポイントシールがついていないのかと思いきや、よくみりゃキャップの裏に番号ありって感じのことがかかれてた。ビーチサンダル当たらないかな。特にビーチサンダル好きってわけでもないし、あたったらそれを履いて歩くのもちょっと恥ずかしいというか抵抗ある感じするけど、なんかほしいな。
当選画面を見たいってのもあるし、当選する喜びを感じたい。
二千三百六十七日目-特に何も-
これといって特になにもない。
暑かったなぁってことくらいかな。
一番暑いのは昼食後の13時から15時くらいまで。
昼食で体温があがるのか、代謝が活発になるのと重なるって原因なのかな。