今日の出来事
二千三百三十六日目-日本負ける-
ワールドカップでパラグアイに日本は負けてしまった。
日韓ワールドカップのベスト16を越える事はできなかった。
PKまでもつれた試合だったけど、負けは負けで惜敗なんてない。
だけど、本職じゃない本田のセンターフォワード起用が機能して、いい感じのチームになったんだと思う。
新聞のコラムにトルシエが書いていたけど、中村は左足で魔法がつかえるけれども、現代のサッカースタイルにはマッチしない。ってなことを。岡田監督もわかったんだろうな。スペインで彼が通用しなかったのもその辺に理由があるのかな。ワールドカップごとに監督が変わるけど、次の4年間も岡田監督にまかせてしまってもいいんじゃないかな。4年ごとにサッカースタイルを変える必要なんてないと思うし。

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二千三百三十五日目-楽天ブックス-
日曜日に楽天ブックスで注文した商品が到着。
ネットで買ってもブックカバーサービスってあればいいのに。
二千三百三十四日目-夕立-
五時ごろから中途半端な夕立。
蒸暑さだけが残った。

そんな今日は、もう眠い。
今寝ても、九時ごろに目が覚めてしまうんだよな。
朝まで眠ることはできないのだろうから。
生活習慣はそう簡単には変わらないんだろうな。

二千三百三十三日目-ヤフーショッピングの品揃え悪い?-
昨日放送していたドラマ「交渉人 遠野麻衣子最後の事件」は最後の事件じゃなくって、「交渉人 篭城」という作品の新聞広告がでていたので、ヤフーポイントもあるし買おうと思って検索したらでてこない。
楽天ブックスではでてくるのに・・・。ってことで、楽天ポイントも貯まっていたから、そっちで買う。
ヤフーショッピングで五十嵐貴久検索したら、売ってない作品もあるし、品揃えあんまりよくないな。

二千三百三十二日目-交渉人 遠野麻衣子最後の事件-
テレビ朝日で放送のドラマ。
五十嵐貴久の原作だけど、小説とは違っている部分もあったけど、なかなか面白かった。
彼の作品は、アクション系が面白いので、書いてほしい。
TVJ、FAKE、誘拐、交渉人。誘拐はものすごく面白いから映像化してほしいな。
二千三百三十一日目-献血-
献血へ行く。
体調は、いつもと同じだったのだけど、献血終了後に針を抜いた直後に、軽いめまい。
安静にしないといけないなと思って、頭を寝椅子にあずけてから記憶がない。
叩かれておこされて、ここはどこだ?と一瞬思って、献血にきているんだと理解する。
意識がなくなるってあんなに普通に眠るような感覚なのか。

原因は、今朝のワールドカップだろう。
日本-デンマーク。
朝の三時からの試合で睡眠不足。
日本は3-1で勝利。よかった。

だけど、びっくりした。
意識の外に落ちていくなんて。

二千三百三十日目-全落オープン-
面白すぎ。
みなさんのおかげでした。の落とし穴企画なのだけど、笑えた。

そんな今日は、結構朝から過ごしやすいからりとした天気。
椅子に眼鏡を置いているのを忘れて、座ってしまってフレームが曲がる。
ちょっと装着しにくくなった。

二千三百二十九日目-小説「殺人!ザ・東京ドーム」-
あまりの面白さに一気に読んでしまった岡嶋二人の作品。
サイコサスペンスなのだけど、1988年にこんな作品が書けちゃうなんてすごいんじゃないの?
当時の作品にこの手のサイコサスペンスってあったのかな?
サイコパスが登場するけど、こいつが不気味だし気味悪い。こいつだけではなく、こいつを利用して不倫相手の旦那を殺そうと利用するやつがでてきたりと、話が良い絡み具合。

逮捕のきっかけが、ラブホテルの盗聴ってのが、時代をかんじさせる。今なら盗撮だろうな。
それから巨人阪神戦にでてくる選手達が懐かしい。巨人の山倉、篠塚、中畑、原、槇原、監督は王。
阪神の監督は誰だったか?現在のオリックスの監督の岡田が選手として登場。
彼の打ち上げたファールフライが犯人逮捕の第一歩となる。

めちゃくちゃ面白かったのだけど、タイトルがあんまりいいとは思えない。
「殺人!ザ・東京ドーム」ってなんか安っぽいかな。
東京ドームが最先端だったころの小説だから仕方ないかな。

それにしても岡嶋二人ってすげぇ。

二千三百二十八日目-手荒れ-
手袋してると汗をかくので、手がふやける。
手袋はずして乾いて、また手袋してふやけてって感じなので、手が荒れてきた。
なにか良い方法はないかな。

二千三百二十七日目-暑い-
暑い。
梅雨はどーした?蒸暑さがきついけど、仕事は大きいのがないから、ほぼ定時で終了。
そんな今日は、これといって特になにもないのだけど、NHKニュース9のトップニュースは、大相撲の野球賭博関連。ちょっとまえに暴力団との関係ある相撲部屋が潰されたんだから、野球賭博関係の部屋は潰さなきゃいけないし、係わった力士も全部解雇しないといけないから大変だな。

二千三百二十六日目-そうらーめん-
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そうらーめんを食べる。
茹でた野菜とチャーシューも用意。

味は、そうめん。
らーめんっぽい感じはあんまりしなかった。
そうめん好きなのでおいしいけど、そうめんより麺がくっつきやすいのかな。
めんつゆの中に調味油を入れるのだけど、それが効いてらーめんっぽい感じになってる印象。

二千三百二十五日目-W杯オランダ戦-
1-0で負けてしまった。
惜しかった。善戦したけど、大事なのは勝ち点獲得なわけだからダメなんだな。
だけど、1-0だから得失点差でデンマーク戦はなんとかなりそうだ。
二千三百二十四日目-梅雨-
梅雨入りして、雨が多い季節がやってきた。
しんどい。自転車通勤。
二千三百二十三日目-本がない-
日曜日に読みきってしまってから、買い置きのない小説なので、お昼が暇だ。
本がない生活はありえない体質になってきたのかな。
そんなわけでブックオフへいくと、Tポイントが今月で終るそうだ。ちょっと残念。基本的に、ほかで貯めたポイントで本を購入していたので。
二千三百二十二日目-激しい夕立-
夕方、ものすごく激しい雨。
夕立があった。それからすっきり涼しい。蒸暑い夜になると思ったけど良かった。
二千三百二十一日目-ワールドカップ日本勝つ-
カメルーンに勝った。
1-0で勝った。
エトーは、ときにすごいプレーで、3人くらいを一気に交す場面もあったけど、彼がボールの出してになってる場面も多く、それほど驚異的な感じも無かった。だけど、やっぱり後半は日本の疲れがでてきて、危うく同点、逆転ってことになりそうだったけど、何よりも大事なのは結果。
勝ったんだから、過程なんてどーでもいい。勝ったのが強いんだ。上手くなくってもいい勝てばいいんだ。
視聴率も45パーセントくらいで、高かった。
サッカー人気健在だ!ってか、ワールドカップが日本に完全に定着したイベントになったってことだろうな。

二千三百二十日目-小説「なんでも屋大蔵でございます」-
岡嶋二人の短編小説。
主人公は、同じでなんでも屋大蔵。
うーん、それほど面白くなかった。横山秀夫のほうが、上手いなぁって印象。
岡嶋二人は、長編でこそ力を発揮するんだろうな。
そんな中でも、面白かったのは第四話の「尾行されて、殺されて」
犯人の仕掛けたトリックが、遠隔操作的で面白い。犯人が犯人をしたてあげて、誘導して殺す。
二千三百十九日目-都庁職員採用試験-
東京都の職員採用試験のため吉祥寺にある成蹊大学まで行ってきた。
吉祥寺まではそれほど遠いなぁとは感じなかったんだけど、駅から大学までが遠い。
バスに乗ればよかったんだけど、混雑していたし、駅に着いたのが八時半くらいだったので、歩いてしまえって思ったのが間違い。とはいえ、はじめての道ってのは遠く感じるもので、帰りも歩いたけど、それほどでもなかった。
試験は、難しいっていうか、専門試験ってのが難しかった。官僚的ものの言い方ができないとダメなんだろうな。しっかりと勉強していかないと合格はまず無理な試験なんだと思った。今回はダメだろう。
二千三百十八日目-ワールドカップ開幕-
昨日、開幕した「南アフリカワールドカップ」
読売新聞の記事によると、好きなスポーツで野球に続いて1993年だったかな?それくらいから2位だったサッカーが、相撲に抜かれて3位転落したそうで、ワールドカップへの関心も41パーセントくらいだったかな?
あんまりサッカーが人気ないみたいな書かれ方だった。
やっぱり強くなきゃダメなんだろうな。今まで、にわかファンが多すぎたって感じなのかな。
さぁそんなどこかへ去ったにわかファンなんて気にせずにベスト4まで進出して、日本を世界を驚かせろ!

二千三百十七日目-涼しい-
今日は涼しい。
久しぶりに食べたチップスターの塩味が美味しい。
でも、チップスターって成形肉みたいな感じで、よろしくないのかな?
まぁポテトチップスに良いも悪いもないのかもしれないけれども。

二千三百十六日目-雨-
帰り頃降ってきた雨。
タイムカードを押してさぁ帰ろうって時に、激しくなってきた。
気温は低くないし、濡れて帰っても問題なしだろってことで、濡れて帰る。
鞄の中の本がぬれるのは嫌なので、ゴミ袋にしっかり包む。

二千三百十五日目-今夜も寒い-
今夜も寒い。
だけど、アイスコーヒー飲んでる。ホットコーヒーだと暑すぎるからだ。
そんな今夜は、夕食後にあんずぼーを食べる。
いつたべても美味しいな。
二千三逆十四日目-寒い-
今夜はほどよく寒い。
これといって特になにもない。
二千三百十三日目-アメリカンチェリー-
アメリカンチェリーを食べる。
赤いのより黒赤いほうが美味しい。とはいえ、日本のさくらんぼのほうが美味しいなぁと感じる味覚になった。
子供の頃は、どぎつい色合いとかアメリカンチェリーが見た目も派手で好きだったんだけどな。

二千三百十二日目-ビックボーイ-
ファミレスへ行くときは、このところ決まってビックボーイだ。
サラダバーもあるのは良い。
今日は、大俵ハンバーグに辛ねぎがのってるやつ。テリヤキソースが辛いねぎとあいまって美味しい。
サラダバーにライチがあったので、久しぶりに食べる。
二千三百十一日目-小説「どんなに上手に隠れても」-
岡嶋二人にはまってる。
小説「どんなに上手に隠れても」も面白かったんだけど、身代金をすりかえるトリックはいいんだけど、そのアリバイ作りを見破れない警察の捜査能力に疑問。
小説が書かれた時期はどーなのかしらないけど、海外へ出国すれば、帰国したときのすなわち入国の記録もしっかり残るはず。出入国記録を調べればアリバイなんて簡単に破れるし、そのアリバイが破れれば逮捕は早かったはず。
身代金をどーやってせしめるのか。警察の目を掻い潜るトリック、一度はやられるけど追いかける警察の捜査。
誘拐というジャンルは面白い。

二千三百十日目-新総理は管直人-
管直人が総理大臣になった。
民主党らしい感じがしていいと思う。らしさってのは、鳩山、管、小沢、前原、岡田くらいしかリーダーがいないから、その人たちの持ち回りってらしさ。
鳩山の友愛という言葉で広げてしまった甘い果実をどーやって回収していくのだろうか。
二千三百九日目-鳩山総理辞任-
昨日、辞任した鳩山総理。
ボロボロになってもやってみればよかったのにって思う。
結局、参議院議員選挙で勝って、連立政権ではなくても民主党の政治が進められるように、衆議院議員選挙だけではなくって参議院議員選挙のための大盤振る舞いマニフェストを作って、とりあえず衆議院を勝ち取って、無茶してでも良いイメージを植えつけて参議院勝利。って選挙対策で政治をやったけど、うまくいかなかった。ってことなんだろうな。

無党派層の支持をうけて勝ち取った衆議院勝利だから、無党派層の支持基盤は脆弱で移り気であるってのも読み違えたのかな。無党派層が増えると、世論調査の支持率ばっかり意識しちゃって、甘いことばっかり言ってしまって、実現できずに支持率急落。無党派層は、民主党でも自民党でもどこでも美味しいことをいってくれるところを支持するんだから。その落ちた支持率を挽回できなくって終り。
無党派層が増えると政治ってのは安定しないのかな。
とはいえ、無党派層が増えたのは特定の支持母体を大事にしすぎた政治が原因だから無党派が増えても仕方ないわけで。

これで、政治なんてどこの党がやっても同じってことが立証された感があるから、ますます無党派層が増えるし、政治に無関心な人も増えてしまうんだろうな。

鳩山総理は、次の衆議院議員選挙には出馬しない。ってのが、最後の意地って感じがした。

二千三百八日目-グリーンコーラ-
アサヒのグリーンコーラを飲む。
コーラってのは、商標じゃなくって一般名詞なのか?
味は、コカ・コーラって感じ。
ちょっと炭酸が弱いというか、キリッとした感じがない印象。
素材にこだわっているコーラなんだそうだけど、炭酸飲料はキリンの三ツ矢サイダーゼロが美味しいと思う。
二千三百七日目-寒い朝-
昨日に続いて今朝も寒い。
衣替えの6月1日だっていうのに。