今日の出来事
二千三百六日目-出勤日数-
ゴールデンウィークに出勤したのに、出勤日数もでてないことになってるし、休日手当てもない。
手当てはないは、もうれつに我慢したとしても、出勤の事実すらなくされてしまうのは、納得できない。
会社は潰れるのか?
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二千三百五日目-寒い-
今日も肌寒い。
暖房のスイッチを入れた今日は、部屋の掃除。
大々的にちゃんとやるのは、年末ぶりかな。
掛け布団を薄いのに変えたい季節だし掃除後のタイミングはいいんだけど、寒いんだよな。
二千三百四日目-寒い-
今日は寒かった。
今も寒いし。
そんな今日は、久しぶりに缶詰のパイナップルを食べる。
なんか芯っぽい感じであんまり美味しくなかった。
二千三百三日目-鼻の中-
鼻の中が乾いてる。
乾いて固まった鼻くそが不快。
とりだそうとしても、固まってくっついちゃってる感があって、例えるなら瘡蓋的な感じであるので、とるのはきつい。そんな鼻中環境。
二千三百二日目-お通夜-
お通夜へ行って来た。
車の中でちょっとづつぐっすり寝ていたのでいい感じ。
二千三百一日目-小説「クラインの壺」-
岡嶋二人の小説「クラインの壺」
SF小説というのか、鏡の国のアリスっぽい雰囲気があり、この小説のずーっとあとになってでてくる映画「マトリクス」てきでもある。

何が現実で、何をもって現実と認識するのか。

そんな小説なんだけど、面白かった。
一気に読みきってしまった。
やっぱり岡嶋二人は天才コンビなんだろうな。

個人的には、主人公の上杉は、クライン2の中にいるんだと思う。
クライン2の謎解きを、クライン2の中でやるのは、変な感じするし、理沙の裸がでてきたのが不自然な感じ。
ゲーム中に死んだから裸の遺体ってことはるだろうけど、ゲームとして世に出すのなら上杉以外のプレーヤーは理沙では通じないわけだし。
だけど、一時間が六日間にすることのできるクラインであるならば、時間を巻き戻すことも可能っぽいから、理沙もゲームのキャラクターってこともあるわけで。
ってなると、なにが現実なのかよくわからなくなってくる。
この謎は絶対に解けないんだろうな。
不可解な面白さがつまってる考えれば考えるほどこんがらがってくる物語。
だけど、上杉みたいに手首を切って確めようなんて思わない。

二千三百日目-暑い-
暑かったためか八時半から九時半までぐっすり。
この時間帯に寝ちゃうと筋トレやんのも面倒になってしまうんだよな。
二千二百九十九日目-雨-
雨が降ってる今日。
ブースに入りっぱなしの仕事だったので、体脂肪率が減って10.2%
一桁までいけるかな。
そんなふうに思うけど、昨日購入したドリトスを食べてしまう。
二千二百九十八日目-雨-
雨の今日は、講習へ。
朝から大変。もう少しゆっくり始まり遅めで、夕方5時くらいまでってパターンでもいいかなって思うけど、そーなったらそーなったで、もう少し早く始めて終ればいいのにって思うはず。
雨だと買い物行くのも面倒だ。
二千二百九十七日目--
昨日に続いて今日も、七時過ぎまで仕事。久しぶりだ。
そんな今日も暑かった。もう夏か?と思いきや明日から雨で梅雨か?
アイスコーヒーが美味しい季節になってきた。

二千二百九十六日目-暑い-
今日は、めちゃくちゃ暑かった。
暑さが原因であろうけど、鼻の頭が赤くなってきた。
いつ完治するんだ?完治しないのか?
二千二百九十五日目-マカフィーサポート悪すぎ-
マカフィーのサポート悪すぎ。
こんなに悪かったか?対応が遅いので、購入して10日くらい経過するけど、解約返金してもらえるかな。
てか、サポートしてるやつがダメ。質問の答えに答えないで、話を別にもってこうとするし。
二千二百九十四日目-雨-
雨が降ってきて、帰り道は雨中。
そんなに激しい雨ではなかったのでよかった。
二千二百九十三日目-小説「そして扉が閉ざされた」-
先週の水曜日にサンシャイン通りのHMVがあったはずの場所にあったブックオフで購入した「岡嶋二人」の「そして扉が閉ざされた」彼らはもうコンビ解散してしまってしばらくたつけど、確実に天才だと思う。
この作品も面白かった。推理をしながら犯人捜してたけど、見つからなかったし、こいつが犯人だ!って確定したかと思ったら、そーじゃなくって真犯人登場。たった4人の中に犯人がいるはずなのに、ここまで話を作りこめるなんて凄いな。

ネタバレするが、犯人は正志かと思ったけど、雄一。
雄一は物語の主役的立ち居地だし、アリバイがちゃんとしてるから犯人ではないと思ってたんだけど、犯人だった。
とはいえ、彼は殺意はなかったし、殺したことも知らなかった。
突き飛ばしたら、アイスピックが咲子の頚椎につきささり彼女は死んでしまった。
そうとは知らずに、別荘をでてしまった。
死んだ咲子を見た鮎美が、雄一が殺して別荘をでた。と思って、死体を隠そうとする。
それを正志が見てしまい、正志は鮎美のことが好きだから、自分が守ろうと、トリックをつくりだす。
別荘にいたもうひとりの千鶴は、なにもしならず正志のトリックと鮎美の芝居に騙されていただけ。

ラストで、雄一が事実を知り、核シェルターに閉じ込めた咲子の母の通報により警察が助けにやってくる。
母は自殺し、シェルター内の会話を録音したテープを残して。

ものすごい密室劇。
天才だ。


二千二百九十二日目-暑い-
今日は暑かった。明日も暑いそうだ。
まぁ仕事は、このところ変な残業もないし、それ以外の時間でなんかやらないといけないな。
二千二百九十一日目-だるい-
なんだか夜になって急にだるい。
これといってとくになにもない。
二千二百九十日目-チャーハン-
ご飯の残りがあったので、チャーハンをつくる。
フライパンに米が焦げ付いてしまって大変。
もっと調理の勉強が必要だな。
二千二百八十九日目-ゴーストライダー-
日本テレビで放送されてた映画ゴーストライダーを観ていたんだけど、面白くないので45分くらいで観るのやめる。
映画がはじまるまえの映画紹介に日本テレビの男性アナと西尾由佳里アナがでてたのだけど、西尾アナがミニスカ生足っぽかった。
二千二百八十八日目-マカフィー使い勝手の悪さ-
マカフィーを買い換えようと思って、マイページ内で探しても継続っぽいのしかない。
マカフィーをヤフー検索して入ってくと割引されてるやつがある。
それをカートに入れて、購入画面へ。ログインするために情報入れても入れない。100%間違っていないのに。何度屋ってもダメ。ログイン情報は商品一個に付き一個なのか?買い替えはダメなのか?
使い勝手が意味不明なマフかフィーにお世話になってる自分ってどーなんだろ。
二千二百八十七日目-池袋へ-
振り替え休日の今日は、久しぶりに池袋へ。
サンシャイン通りにあったHMVがなくなっていて、ブックオフになってた。
CD販売減少の影響かな。新作は売れないけど、中古CDは良く売れるのかな。綺麗だしパソコンとかに取り込んでしまえば必要なくなるわけだし。
お昼にはつけ麺やすべえを食べる。つけ汁の味が濃くなったような印象。あいかわらず混んでた。
二千二百八十六日目-小説「ロストシンボル上下」-
ダン・ブラウンのロバート・ラングドンシリーズ第3弾「ロストシンボル」を読み終える。
舞台はワシントンDCで、フリーメイソンの秘密に迫る。
なんというのか、途中まで面白いんだけど、終盤が面白くない。もうひと盛り上がりしてもいいんじゃないかと思うし、キャサリンが研究している純粋知性科学が何を発見し、成果をあげつつあるのかがはっきりしないし、それを完全に消滅させようと、キャサリンもろとも殺そうとしていたのに、それを活用して捜査が行なわれるわけでもないし、なんだかわかんないままだから、新しい科学分野なんだから、それを見せてほしかった。
それにフリーメイソンの秘密。ピラミッドが明かす「古の神秘」が、「聖書」ってガッカリ。

前2作と同様に、宗教批判というか、お金がかかわってきた宗教はろくなもんじゃなくなってしまって、純粋さが失われてしまった。信者は純粋に信仰心があるんだけど、その純粋さを作り出してる宗教がある。
その純粋さを取り戻すには、聖書に隠喩で書かれているモノを探しだすことが大事みたいなことなんだろうけど、思考が物質を変化させる。なんてどーも信じられない。
ラングドンも完全納得できないんだけど、そのとおり。
キャサリン、ピーターがそれを思いっきり信じて、古の神秘、宗教、科学が一緒になって新しい世界が生まれてくる。みたいなラングドンとの温度差がはっきりしてくるラストもあんまり好みじゃない。

CIAの上級職員のサトウってのがでてくるんだけど、話し言葉がなんか変な感じがした。

次の作品は、アイザック・ニュートンが偉大なる科学者として書かれていたし、見えざる大学だったかな英国王室科学協会についてもすごい場所だ。みたいな事が多々あったから、舞台はロンドンで王室科学アカデミーにかんする謎解きになるのかな。
二千二百八十五日目-マカフィー自動契約更新解除-
昼間に電話で自動契約更新を解除した。
いがいとあっさり。電話対応は、平日の9時から17時までしかしていないはずだけど、もう少しサービスしてくれてもいいのにって思ってたので、もっと長ったらしく待たされるのかと思っていたけど、よかった。
クレジットカードのマイナス支払いで返金ってことだったけど、マイナス支払いなんてあるのはじめてしった。
返金される金額以下の使用量しかなかった場合は、支払いはマイナス○○円ってなるのか。
少なくなる事はないだろうけど。
二千二百八十四日目-転ぶ-
休日出勤の今日、久しぶりに、というか前に転んだのはいつだっただろうか?ってくらいぶりに、濡れた床で滑って転ぶ。左側面が痛い。青あざができるだろうな。
二千二百八十三日目-体脂肪率-
このところ暑くなってきたので、体重、体脂肪率ともに減少してきた。
体脂肪率は11.7%まで落ちたけど、10%台っていかないんだよな。
そんな今日は、仕事中にずっとスピッツの歌が頭の中を駆け巡っていたのに、帰宅したら無くなってしまって、歌詞すらでてこない。昨夜のフジテレビの番組「ぺけぽん」で柳原がスカイダイビングするときの歌なんだけど、どんな曲だったかな。

二千二百八十二日目-雨-
小降りの雨だったので、雨具を着ないで帰ってきたら、途中でけっこう降り出してきて大慌て。
だけど、ほどよく涼しくって過ごしやすい。
二千二百八十一日目-眠い-
今日は眠たかった。
午後八時からの睡魔には勝てなくって午後九時まで寝る。
ゴチになりますの佐々木希をあんまり見られず。
二千二百八十日目-暑い-
今日も暑い。
世間で言うところの大型連休は終り。大型連休なんてなくって飛び石連休の2連休だった。
次の連休は、7月の海の日までやってこない。長いなぁ。
二千二百七十八日目-ネスカフェバリスタ-
休日出勤。
お昼を買いに仕事場側のスーパーへ行くと、ネスカフェバリスタが置いてある。
ひとつだけ売ってる。
なんでこんなところに?ネットの予約受付でも一日でなくなってしまうのに。
予想外の遭遇に即買いしようとしたけど、カードが使えないとのことなので、急いでコンビニへいってお金下ろして舞い戻る。よかった。
二千二百七十七日目-銀だこ-
銀だこを久しぶりに食べる。
だし汁につけて食べるのははじめてだったのだけど美味しかった。
たこ焼きは、美味しい。だけど、高い。
材料費より技術料が高いのかな。
二千二百七十六日目-腰痛-
腰痛が激しくなってきた。
どーしようってくらい痛みが激しくなってきた。