今日の出来事
二千二百七十五日目-給料日-
毎月丘陵明細をみてガッカリ。
出勤日数25日で、基本給がすくなすぎ。
残業代も、1時間切りだし。
そろそろどこかへ労働相談へいかないとダメだな。ないといっても過言ではないゴールデンウィークの2連休でどこか開催されているかな。
スポンサーサイト
二千二百七十四日目-昭和の日-
昭和の日なので祝日なので仕事はお休み。
世間は、ゴールデンウィークの始まり!みたいな感じあるけど、自分にはそんなものはない。
がっかり。仕事場以外の時間がほしいな。

二千二百七十三日目-雨-
朝っぱらから激しい雨。
朝の雨はしんどい。それが原因なのか、帰宅して九時ごろから猛烈な眠たさで、10時ごろまで寝てしまう。
帰宅のときは雨は降っていなかったけど、雨具がやぶれていないけど、微妙に擦り切れているのか染み込んでくる。
二千二百七十二日目-雨-
ちょうど昼頃から雨が降り出す。
それほど気温が下がった感じはなかった。
仕事に履いていってる靴がぶっこわれた。底が抜けたみたいな感じに接着部分が剥がれた。
帰宅道中にある靴屋が新装開店中だから、適当に何か見繕おうかと思うけど、明日も雨みたいだしなぁ。

二千二百七十一日目-画面変わる-
ブログの記事を書くページが変わった。
書きやすくなったのか?とりあえず、ページの表示がはやくなったのでいいと思う。
このところ、無料のサービスは広告が増えてきて、ウザイ。
広告の数が減ってはいないんだろうけど、シンプルにシンプルにやってほしい。

二千二百七十日目-痒い-
突然、暖かくなったからか、首の辺りが痒い。
鼻の頭もあんまりよくならないし、唇も荒れてきたし。
どーしたもんか。
二千二百六十九日目-焼肉-
東京飯店へ行く。
仕事の会食で。牛肉は美味しい。コムタンも美味しかった。
やっぱり肉食だな。
二千二百六十八日目-寒い-
今日も寒かった。
とにかく寒かった。息も白くなるくらい寒かった。
雨も降ってたし。
二千二百六十七日目-寒い-
今日は寒かった。
仕事は暇なので、帰宅ははやい。
基本週6で、祝日出勤も5日か6日あるんだから、年間300日くらい出勤があるんだから、そんな日が続いたっていいと思う。
二千二百六十六日目-暖かい1日-
今日は暖かい1日だった。
これといって特に何も無く、帰宅したら甥っ子がきていた。ずっと寝ていた。
二千二百六十五日目-手羽先の唐揚げ-
手羽先のから揚げを食べる。
久しぶりに食べた。美味しかった。
皮の下の脂のにゅるんとしか感じとかいい。
帰りは雨が降っていて、雨具はないし、それほどでもないと思ったので、ぬれながら帰宅。
二千二百六十四日目-足がだるい-
なんだか足がだるい。
今夜は、足を高くして眠る必要があるだろうけど、そーすると仰向け状態で寝入らないといけないから大変なんだよな。基本的に横向きで寝たいから。
二千二百六十三日目-豚キムチ的なもの-
untitled.jpg

昨晩の残りの野菜炒めに、豚ばら肉とすっぱくなった韓国キムチを加えて炒めた。
キムチが少なかったのか、それほど豚キムチって感じではなく、キムチ味の野菜炒めって感じになってしまったけど、美味しくいただいた。

二千二百六十二日目-雪-
朝起きると雨が降ってたけど、雪も積もってる。
四月の雪。異常気象だと騒いでいるけど、40年ぶりくらいなんだそうだけど、40年に1回くらいはそーゆうこと起こったって不思議じゃないんじゃないかな。
そんな朝だったけど、11時頃にはピカピカに晴れ。一気に雪解けした。
二千二百六十一日目-寒い-
昨日もそこそこ寒かったけど、今日はかなり寒い。
雨も降ってるし。仕事は暇で、帰宅は午後6時ちょいすぎ。
それは助かった。
二千二百六十日目-へそクリック退会-
へそクリックは、最初に参加したポイントサイトだったけど、デイリースロットが確実に1ポイント獲得できていたのに、今週初めくらいから98%の確立で0ポイントってとんでもない改悪。
そんなに急にポイントダウンしちゃうくらい経営が厳しいのか?突然、閉鎖してポイント換金そびれてしまうのは嫌なので、換金申請したら2日後にしっかり振り込みありだった。換金終ったので、退会。
二千二百五十九日目-口の横-
朝起きると口の横に瘡蓋。
寝てるときに引掻いて瘡蓋になったのだろう。
だけど、指先には血がついていない。
なんだろう?
二千二百五十八日目-鼻の頭-
あいかわらず鼻の頭のただれがよくならない。
そんな今日は、久しぶりに7時を過ぎて仕事を終える。
二千二百五十七日目-喉の痛み-
喉が痛い。
一昨日当たりから痛くなり、日に日に痛みが強くなってくかんじ。
今日は息が白くなるくらい寒かったからかな。

二千二百五十六日目-枝豆-
枝豆が食べたくなって西友に買いに行ったのだけど、売ってなかったので冷凍のやつを買う。
冷凍のやつの方がグラム当たりの単価が安いのかなって思うんだけど、どーなんだろうか。
冷凍のやつの裏側を見たら、冷水にさらすって書いてあったんだけど、さらすってのは水を出しっぱなしにしおくってことなのだろうか。水の中に入れておくとしたら、漬けるだからきっと水流しっぱなしってことなんだろうな。
でも、入れっぱなしで3分くらいで冷たく美味しい枝豆の出来上がりだった。

二千二百五十五日目-韓国料理-
社長を含めて8人で韓国料理屋へ。
辛い系料理をたらふく食べてしまったためか、帰宅後腹痛。
すぐにおさまったけど、刺激が強すぎたな。

二千二百五十四日目-ヤフオク-
ヤフオクでロストシンボルを落札。
ダン・ブラウンの新作だけど、読み始めて文字が大きいと感じた。
一作前に読んだ雫井の殺気と比べてもやっぱり大きい。
なんか違和感あり。そのうちなれるだろうけど。
二千二百五十三日目-鼻の頭-
鼻の頭。
鼻の頭が赤くなる。一週間くらい前から痒くなり赤くなり、いったんおさまったと思いきや、またぶりかえしてきた。
医者に行く時間もないし、行かせてくれる会社でもないのでどーなるのかな。
二千二百五十二日目-寒い-
今日は寒かった。
三寒四温なんていうけれども、寒さが厳しすぎる。
雨も降ってくるし。
二千二百五十一日目-ドミノピザ-
ドミノピザを食べる。
ネットで注文して、30分以上やってこない。
その5分後くらいにやってきたドミノピザ。
500円の割引券をくれた。
昔は、30分以内があたりまえの宅配ピザだったけど、いつから30分以内にお届けしますサービスはなくなったのだろうか。
二千二百五十日目-携帯の電池-
最近、すぐに充電が1になってしまうなぁ壊れたか?と思ってなんとなく電池の蓋をはずすと、電池が膨らんでる。
蓋のしまりも変になってる。ってことで、仕事終わりにドコモショップへ。
平日だからなのか、30分くらい待たされる。
その間、手の空いてるスタッフがいるのに、ほったらかしにされる。いちおう用件くらいきいてくれてすぐに対応できるようようであれば、対応してくれたっていいじゃないか。
自分の持ち場の仕事以外はしてはいけないのか?できないのか?感じ悪いドコモだけど、ドコモ以外の電話を使った事ないし、使いたいなぁとも思わないから仕方ない。
二千二百四十九日目-アンバサ-
アンバサを飲む。
ジョナサンに行ってドリンクバーを注文して、取りに行ったらあった「アンバサ」

カルピスよりもスッキリ感があるっていうか、薄い感じがして好きだったんだけど、今日飲んだら味覚が変わったのか、薄くて甘いカルピスって感じだった。薄いって印象は変わっていないけど、こんなに甘かったかって感じた。

コンビニ、スーパー、自動販売機でもみないけどドリンクバーで生き残ってるってのは、意外と人気があるのか?カルピスはドリンクバーだと原価的に厳しいから同じ乳酸系飲料ってことでアンバサなのかな。
でも、カルピスウォーターがあるドリンクバーもあるような気がするし。

なつかしいドリンクにであった夜。

二千二百四十八日目-携帯電話不調-
携帯の充電がうまいことできなくなってきた。
充電器を差し込んでも、夜中ずっと差しっぱなしでも携帯は赤いランプ点灯のまま。
満タンになると赤いの消えるはずなのに。
もう3年くらい使用しているから買い替え時か?
SIMなし携帯がでてくるみたいなニュース、スマートフォンも次々登場してきそうだからもうすこし待ってみようかな。
二千二百四十七日目-小説「殺気」-
雫井脩介の小説なんだけど、犯人に告ぐから好きになった作家なので、文体が妙に軽くって、犯人に告ぐ以降はどんどん軽い感じなっていってる印象を受ける。
この作品も軽かった。青春ミステリーって感じ。後味は悪くはないんだけど、最後の誘拐騒動は必要ないんじゃないかと思うし、犯人が突然豹変して登場ってのは唐突すぎ。
丸山次美の視点で事件の真相に迫ってく場面があってもいいんじゃないかと思うし、尾形は誘拐なんてしなくたって火炎瓶投げ込みで事情を聞かれて、なんとなく逃げたってことでもいいんじゃないかと思う。

小学校のときの友人とずっと仲良く、友情、正義を貫く主人公のましろがいいやつだし、親友の中野とか、変なキャラの友部とか、しんみりしそうな場面でも砕けた感じになってしまうのも、逆に魅力かもしれない。
読みやすいんだけど、犯人に告ぐのバットマンで誘拐殺害事件を濃く描いていた作家だけに、誘拐についてはもう少し慎重にちゃんとやってほしかった。動機が軽すぎるし、やめるのも軽すぎ。

次こそ重厚な作品を望む。
二千二百四十六日目-お通夜-
馬場の叔父さんのお通夜へ行く。
帰りに立ち寄った佐野のサービスエリアで食べた佐野ラーメン。
美味しかった。
てか、お通夜後の食事はもうすこしちゃんとだしてくれたっていいのに。地域によって違いがあるんだろうけど、物足りない。だからこそ佐野ラーメンを美味しく食べられたんだけど。