今日の出来事
二千二百四十五日目-チーズポップコーン-
セブンイレブンで買った街のお菓子屋さんのチーズポップコーンは美味しい。
やめられないとまらないになる。
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二千二百四十四日目-特に何も-
これといって特に何もない。
そんな夜にニュース速報で郵便貯金の上限が2000万円に引き上げって感じのことがでてきた。
亀井大臣は、一貫して同じ主張なんだろうから、問題があるとすれば任命しちゃった総理大臣だろうな。
もう民主党はダメだろう。芯がない感じ。
言い出すのが、総理なら納得できる部分もあるけど、民主党じゃない政党の人の発言にひっぱられて引き込まれてしまった印象が強いし。
とはいえ、2000万円以上の預貯金をできる余裕のある人には嬉しいことなんだろうな。
日本国が後ろに控えてる銀行に預けられるんだから。
二千二百四十三日目-寒い-
どーして寒さが戻ってきてしまったのか。
嫌だ。春の陽気が懐かしい。って春になったはずじゃなかったのか?
二千二百四十二日目-24シーズン7・さサラ・コナーシーズン2終-
24のシーズン7を見終える。
CTUじゃなくって、FBIに協力するバウワーとテロリストになったトニー。
最後は、トニーがテロリストになったんじゃなくって私怨で動いていたって展開だったんだけど、テロリストに落ちてしまったよりは、私怨のためってほうが後味が悪くないって感じがすこししたけど、それでもやっぱり殺人者だし。
とはいえ、娘のために護送中のトニーを逃がすために捜査官の足を撃っちゃうジャックも、それに近い感じもしなくもないし。大きい小さいはあるんだろうけど、その辺の違いに苦悩するのがジャックであり、難しい部分なんだろうな。

ジャックは、細菌兵器に感染しちゃってキムが幹細胞治療を開始してと言って終るし、捕まえた黒幕をFBIのルネ・ウォーカーがジャックのように暴走しちゃって、危険な取調べを行なうんだろうなって場面で終ってしまって、決着はひとまずついたけど、次に繋がりそう。次のシーズン8が24は最後になるそうだ。

海外ドラマのサラコナークロニコルズシーズン2も終わりになり、24のとりあえず事件は解決ってわけではなくって、謎残したままの結末で、シーズン3の製作もされないとのこと。
もう少しちゃんとしてほしかったけど、タイムトラベルものはタイムパラドックスというか、サラ殺しに失敗したからジョン殺害にやってくるスカイ・ネットだけど、ジョン無理ならサラのお父さん、お母さん、その両親とかさかのぼって殺してけばいいんじゃないの?
キャメロン演じたサマー・グローは、細身の体を鍛えて引き締めた感じでいい。
二千二百四十一日目-眠い-
10時ごろに眠たくなってしまうなんて、なんか損な感じだけど、やっぱり週6より週5勤務がいいなって思う1週間が終る。亀田興起がボクシング世界初防衛戦で負けた。悪がきじゃなくなった亀田のキャラは好きじゃないので、初めての黒星で悪童キャラへの復帰を望む。
二千二百四十日目-寒い-
今日も寒かった。
どーしてこんなに寒いのか。
急に寒くなったためなのか、体にかゆみがでてきた。

二千二百三十九日目-髭-
髭を剃るのを忘れて出社。
まぁどーでもいいんだけど、夕方頃にはけっこう伸びてきた感じなんだけど、ある程度伸びてしまうと、それ以降も伸びてきているんだろうけど、それほど伸びた感がない。
明日は忘れずに剃っていこう。
二千二百三十八日目-寒い-
寒い。
真冬に戻った。もう四月になろうとしているのに。
春が近いからなのか、むしょうに食欲がわいている。
二千二百三十七日目-眠い-
久しぶりの連休は体を休めすぎてしまったのか、今夜はむしょうに眠たい。
二千二百三十六日目-豚のしょうが焼き-
syougayaki.jpg

豚のしょうが焼きが食べたくなって作る。
ネットで見て分量とかちゃんとやったんだけど、ちょっとしょっぱかった。
肉の量が約1.5倍になったからといって、調味料も1.5倍ってことではないのだろうか?
料理は難しいな。それでも、食べたいものを食べるの事は美味しい。

二千二百三十五日目-日曜日-
久しぶりにゆっくり眠れる日曜日。
ダラダラとすごしてしまう日曜日。
週6で1日10時間以上やってたら、そーなるよなと思う。

二千二百三十四日目-暖かい-
このところ暖かい。
手袋は必要ない暖かさになってきた。
明日から連休だ。成人の日の連休以来だ。
休日少なすぎだよな。
二千二百三十三日目-腰痛-
腰痛がひどくなってきたので、腰痛ベルトをしているのだけど、効果はそれほどでもない。
いよいよ、明日が終れば連休だ。
先月最後の日曜日から、休みらしい休みは先週の日曜日の半日だけだったのでぐっすりというか朝寝坊したい。
夜早く寝て睡眠時間を長く取るのは難しい。
早く起きるのは無理やりでもできるけど、無理やり早く寝るってのは無理だ。
睡眠時間はいつもと変わらないけど、夜更かしして、朝ゆっくり起きる。
これが疲れ取れる感じがするのは、精神的なゆとりだろうか。

二千二百三十二日目-猫-
昨日、電話してあげればよかった。
小学生の一団がかたまっていたから、誰かが学校の先生に伝えて、そこから区役所とかに連絡がいくかなぁと思っていたんだけど、今朝も猫の死骸があったので、104で区役所の電話番号を調べて連絡。
工事課に繋げられて事情を話すと、2時間後くらいにやってきた。
通報者の確認のサインを書かされて、黒いビニール袋に猫を入れ帰っていった。
二千二百三十一日目-猫-
朝の掃除の時に、街路の植え込みに猫が横たわっている。
眠っている感じではない事にすぐに気がついたのは、人間の本能的な死への恐怖みたいなものだろうか。
だけど、念のために確認。手で触るのは怖すぎたので、死に触れるのは怖い。
失礼ながら箒で、足元を撫でるようにあてる。
動かない。車にひかれるような場所ではないし、ひかれたような痕跡はない。なにか吐き出したものもないから、変なものを食べてしまった感じもない。なんで死んでしまったのだろうか。
二千二百三十日目-チップスター-
久しぶりにチップスターを食べたのだけど、小さくなってた。
お菓子ってしばらくぶりに食べると、小さくなってたり、量が少なくなってたりする。
小麦粉の価格って、一時期よりもだいぶ下がったんじゃないの?
下がったのに、一度上がったものって下げないんだよな。
ラーメン屋とかもそーだけど。
二千二百二十九日目-喉の渇き-
このところ夕食後に喉が渇く。
水分補給で満たされるわけではないんだけど、なんだか乾いてる感じ。
なにか病気の前触れか?
読み始めた雫井修介の「殺気」だけど、ダン・ブラウンの新作を昨日本屋で、五十嵐貴久の新作の新聞広告がでていたので、ちょっと急ぎだ。
二千二百二十八日目-叔父さん-
今月初めに兄に子供が生まれていたとのこと。
昨日知った。ということで、叔父さんになったということだ。
まぁそれだけ。
二千二百二十七日目-小説「看守眼」-
横山秀夫の看守眼。
表題の看守眼が一番よかった。
短い話の中に謎を入れて、すっきりきれいに終らせる。
才能だなぁ。欲しいなぁ。
横山秀夫作品は、とりあえず出版してるのは全部読んだはず。
横山作品は、長編も面白いから長編よみたいな。

二千二百二十六日目-とくになにも-
これといってとくになにもない。
長かった髪の毛がふれていたためか、首筋があかくなって少し痒みがある。

二千二百二十五日目-散髪-
髪の毛を切る。
カットと洗髪で2000円。
財布には2000円と小銭しかはいってなかった。
ギリギリ支払い終了。
子供の頃から知ってるから、つけでも平気だろうけど。
二千二百二十四日目-夢-
昨晩の夢は、変な感じだった。
日曜日に見た映画「ザ・シューター極大射程」にでてきたマーク・ウォールバーグの相棒の恋人が、幼馴染としてでてきた。名前は「アイギス」だった。
それから専門でいっしょだった森下くんも登場。彼とは普通の友達で、映画マッチポイントにでてきた豪邸の庭園みたいな場所にいる。夢は無音なので、英語、日本語もないんだけど、会話している。
夢を見たなって変な夢だったなって記憶はあるんだけど、それも夢の一部分かな。
アイギスといわれた彼女の印象が強烈だったんだろうな。ノーブラで薄いタンクトップにガウンで玄関先にでてきたあの登場シーンが。アイギスってのは、パチンコのペルソナにでてきたキャラクターだったはず。
これといって思い入れないんだけどな。

二千二百二十三日目-雪-
今年になって雪がけっこう降ってる。
昼少し過ぎから降り出した雪。
体調も完全回復したのか、腰痛も和らいできた。
筋トレを再開する。
二千二百二十二日目-映画「ザ・シューター極大射程」-
胃の異変もなくなり体調回復し健康体になったかな。

そんな今日だけど、昨晩見た映画。
テレビ朝日で放送していたんだけど、ひさしぶりに映画を観た。
アクションもしっかりとあり、ランボーっぽい感じ。
1マイル、1600メートルだったかな?もはなれた場所から射殺しちゃうなんてすごいな。
てか、車椅子のスナイパーは、どーなんだろうか。
映画「ジャッカル」でリチャード・ギアが使った機械仕掛けの射撃があんな精度ならば、スナイパーなんていらいないし、大統領を守ることなんて不可能なんじゃないの?

それから、どーして彼がはめられたのかいまひとつわかんない。
エチオピアでの虐殺に関与したCIA、上院議員が仕掛け人だけど、はめられたスナイパーは虐殺に関して調査してたわけでもないし、山奥でひっそり暮らしていたんだから、どーだっていいのに。
殺されたアフリカ出身?の勲章授与予定者を殺すことが目的だったのだとしたら、わざわざ彼をはめて殺す必要なんてないのに。あんまりちゃんと観ていなかったので仕方ないけど。

二千二百二十一日目-日曜出勤-
今日は、寒い中日曜出勤で、展示会。
しんどいしつまんない。あっちでの仕事ほど退屈なものはない。
あっちの人間は、自分達の知ってることは皆が知ってると思い込んでる節がある。
こっちから聞き返せばいいことなんだろうけど、なんだかやる気なんて、0.1%も湧いてこなかった。
二千二百二十日目-腹痛-
腹痛。
あんまり沢山食べた無いのに、胃が張ってるかんじ。
昨晩というか今朝未明に、やばい!と思って起きてトイレに駆け込む。
寝ていても、やばい!ってのがわかるんだな。
当たり前だけど、不思議な感じ。
二千二百十九日目-暑い-
今日は暑かった。
気温は20度を越えていた。
昨日からの風邪と思われる症状はだいぶ楽になる。
胃の痛みは、和らいできた。
ただ、おならが妙に出る。
しかも、うんこがでそうな感じがするおならで、恐る恐るゆっくりとおならをしてく感じで、うんこがでてしまうか、大丈夫か、という危険な賭けをしていた。

二千二百十八日目-風邪-
風邪をひいたっぽい。
昼前から悪寒、吐き気がはじまる。
昼食も半分しか食べられず。手持ちの薬が、セデスと正露丸しかないので、とりあえずセデスを飲んだ。
病は気からというのか、なんとなく楽になった感じ。
夕方になり、悪寒、吐き気に、胃のキリキリ感が加わる。
最悪だ。大変な一日だった。

二千二百十七日目-腰痛-
腰痛。
どうにかならないかな。
腰だけ交換できたらいいのに。
二千二百十六日目-博多だるま-
昨日の23時ごろにお腹が減ったので、セブンイレブンで買ったカップラーメン
美味しかった。カップラーメン久しぶりってのもあったし、博多ラーメンの細い麺って美味しいな。
全部のラーメンがそれならいいのに。