今日の出来事
二千百八十六日目-胃もたれ-
夕食後に、なんだか食べたくなったポテトチップスを食べたら、胃が重たい感じ。
食べなきゃ良かったと後悔。
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二千百八十五日目-疲れた-
なんだか疲れた。
残業代とかちゃんと支払いがされてもないのに、連日残業じゃぁ精神的、肉体的にしんどいな。
二千百八十四日目-退社-
ひとりが解雇されたので、4人になる。
残業がますます増えそうだ。
二千百八十三日目-ビッグボーイ-
ハンバーグ中心のファミレスが近所にあるので行って来た。
ビッグボーイは、サラダバーもあってなかなかいい。
ハンバーグでてくる時間でサラダとドリンクバーで待ってられるし。
ハンバーグとサーロインステーキもなかなか美味しい。鉄板の上にのってる焼き石がなかなか冷めない。
鉄板もしっかり熱くなってるから、焼き石でステーキの焼き加減をかえる必要なんてなかった。
ポテトを乗っけて、表面カリカリにして食べる。

二千百八十二日目-特に何も-
これといって特に何もない。
そーいえば、先週はボウリングに行ったんだなぁだからドラマ「相棒」みなかったんだなぁ。
二千百八十一日目-腹痛-
久しぶりの腹痛で正露丸を飲む。
朝、お腹の調子がよくないなぁって軽く感じたので、正露丸。
昼食後に調子は回復していたんだけと、とりあえず正露丸。
それ以降は、問題なし。

二千百八十日目-左足首の瘡蓋-
一週間前くらい前に通勤中に自転車でよろっとして、擦った左足首。
かさぶたになって、痒くなってきた。
そんなことくらいしかない1日。

二千百七十九日目-大便-
便意をもよおし午後9時頃トイレにはいる。
大変だった。
金曜日に飲んだバリウムの影響か?かたくなってしまって、ひっかかる感じででてこない。
バリウム後の下剤でできったのではなかったのかな?
ウォシュレットで、水を含ませ、でなかったら引っ込めて、再度ウォシュレット。
そんなことをして、なんとかだす。
今も、お尻がなんか変な感じ。
腹痛以外で、こんなに大便で苦労したのははじめてだ。

二千百七十八日目-とくになにも-
これといってとくになにもない。
昨日は有給休暇だったので、今日は気楽。明日は休みだって感じで。
来週からは年明けて、初の週6勤務のはじまりだ。
うーん、しばらくは時間を長く感じるのだろうな。
二千百七十七日目-胃がん検診-
胃がんの検診にいってくる。
バリウムを飲むのははじめてだったのだけれども、甘味、酸味のない飲むヨーグルトみたいでそれほど飲むのは大変ではなかった。
バリウムの前の発泡剤でも、それほどげっぷはせりあがってはこなかった。普段から炭酸水を飲んでもげっぷってほとんどでないから、そーゆう体質なのか?だけど、途中で空気がしぼんできたから、発泡剤追加されたんだけど。
げっぷはしなかったから、無意識のうちに息となってぬけていったのかな。
検査室にはいって、台に乗って右に3回まわったりして、予想以上に検査台が斜めになって頭が下に。お年よりは手すりにつかまってこらえることができるのか?てかお年よりはバリウムじゃなくって胃カメラなのかな。
検査は15分程度で終って、1日有給なんだからいいもんだ。

二千百七十六日目-ボーリング-
昨日に続いて今日もボーリング。
今回は、仕事関係。
昨日は、今日のための練習というか、ぜんぜんやってなかったので久しぶりにやっておこうって感じ。
そんな2日目のボーリングも楽しい。
やっぱりスポーツってのは楽しいもんだ。

二千百七十五日目-ボーリング-
ひさしぶりにボーリングに行って来た。
なかなか難しい。数年前の右へ曲がっていってしまう癖が抜けてなかった。
1ゲーム目は75という過去のスコアからいっても最低なスコア。
2ゲーム目は108となんとか100を越える。
学生時代は、しょっちゅうビックボックスでやってたけど、アベレージは130程度だったから才能がないんだろうな。
二千百七十四日目-カップラーメン-
ひさしぶりにカップラーメンを食べた。
背脂が、それほどしつこくなく、味噌との相性がよくって、辛味もほどよく美味しい。
だけど、ちょっとにんにく風味が強いので、食べるタイミングに注意だ。
二千百七十三日目-設定温度20度-
雑誌に暖房の設定温度は20度って書いてあったので、そうしたら寒い。
暖房が古いタイプだからかな。20度じゃ寒すぎるよ。
ってことで、設定温度は26度に戻す。
二千百七十二日目-テキサスバーガー-
マクドナルドのテキサスバーガーを食べる。
うーん、高い。モスバーガーのような金額。マクドナルドって低価格ってイメージがあるので、よけいに高く感じたのかもしれないけれども。
味は、どーゆうところがテキサスなのかなって思うけど、少し辛味あるバーベキューソースが美味しい。
ビーフは、少し厚めな感じ。ベーコンは別に必要ない感じで、フライドオニオンの細かいやつは思い切ってオニオンリングを入れちゃえばいいんじゃないの?って思ったけど、それだとやっぱりバランスが悪いか。
パンはコッペパンっぽくって表面の耳の部分がほどよく硬めで美味しい。
ベーコンの部分をレタスにしたらもっといいんじゃないかって思うけど、結構いい感じだ。
二千百七十一日目-小説「ネアンデルタール」-
結構前から、面白そうだなぁと思っていたけど、ハードカバーで950円もだしてブックオフで買うのもなぁって思っていたけど、100円コーナーにあったから買って読む。
そしたら、期待を裏切る内容だった。
前によんで、「エサウ」って冒険小説っぽいのかなと思っていたけど、ネアンデルタール人がでてきて、野蛮な彼らと対決なのかと思いきや、全然対決しない。
アキレス作戦、カイルだかライルとかいう軍人もヘリの墜落であっさり死んじゃう。
そのうえ、ネアンデルタール人たちは、RV(リモートビューイング)という、他人の視覚を通して観る事ができる特殊能力をもってる。
科学的に実証されていたり、有力な説をもとにしているとは思えないし、クライトンの小説のような科学小説っぽくもない、なんだかテンポの悪いSF小説。

原始時代のような生活をしている、極寒の地でも活動的な行動ができる地の利もあるネアンデルタール人とガン代科学の特殊装備の軍人との対決に、文化人類学、古人類学の科学者が巻き込まれながらも、野蛮ではないネアンデルタール人とのふれあいもありつつ、ホモサピエンス対ネアンデルタールって感じがよかったんじゃないかなと思う。

ネアンデルタール人の生活様式については、きっと科学的に書かれている部分って多いんだろうけど、その描写がながすぎ。ダラダラしちゃって、三章の「戦い」の部分が短い。

まぁあたりハズレがあるのは仕方がない。
二千百七十日目-特に何も-
これといって特になにもない。
そんな今日は、お昼ねぐっすり。
小説ネアンデルタールを読みきってしまって、マイケル・クライトンの新刊を読み始めようかと思ったんだけどな。

二千百六十九日目-寒かった1日-
今日も昨日に続いて寒かった。
朝の窓拭きで、拭いた窓に氷がついた。
雑巾の水が瞬時に凍るって、冷凍庫かよ。
そんな強烈な寒さのためか、首の辺りがチクチクとして、赤くなってきた。
二千百六十八日目-スリップ-
昨日の寒さで道路が凍結していたのか、横断歩道の白線でスリップ。
なんとかもちこたえて、転びはしなかったけれども危なかった。
二千百六十七日目-空腹-
寒いからなのか。
脂肪燃焼が促進されているのか、夕方6時ごろに猛烈に空腹感がやってくる。
そんな今日も、寒い。
パラパラと雨も降り、寒い寒い。雪の予報もあったけど、雪はみなかった。
二千百六十六日目-寒い-
今日は、寒い。
そろそろ東京も積雪かな。
そんな今日は、これといって特に無く夕方こたつで寝てしまった。
冷凍食品の皿うどんを食べたのだけど、あんかけがなんだかクリームシチューみたいな味で全然美味しくなかった。
二千百六十五日目-がってん寿司-
がってん寿司へ行ってきた。
はじめてのがってん寿司だったけど、席に案内されるときに、寿司を握ってる人たち全員でご挨拶。
客が席に着くたびに全員で挨拶だから、ちょっとうるさい。活気あると活きが良いってことでかけているんだろうけど。まぐろの看板が店外にかかっていたので、まぐろがお薦めのお店なのだろうけど、それほどマグロ大好きでもないので、まぐろ以外なら、車で10分くらいの場所にある回転寿司のの銚子丸のほうがいいかな。
それから、駐車場の案内が不親切。無断駐車対策なんだろうけど、駐車スペースには時間貸し駐車場のようになっていて、店の入り口の横に駐車券を受け取る場所がある。駐車場内には、その案内がないから、駐車番号を確認していなくって、戻って確認しなきゃならない。ちょっと不親切だよ。

二千百六十四日目-パソコン起動ビープ音-
パソコンを起動したらビー、ビー、ビーって音。
ぶっ壊れたのか?
別のパソコンでイーモバイルで接続して、ネット検索。
そしたら、コードなどの不接触が原因の可能性もあるみたいなことだったので、抜き差し。
以前も、抜き差しで解消したんだけど、なかなか解消しない。
うーん、本格的にぶっこわれたのかと思っても何度かコード抜き差ししていたら、起動。
よかったけど、不安だ。

二千百六十三日目-眠い-
もうすでに眠い。
昨晩は、六時半ごろかなって感覚で目覚めて時計を見たら、2時半ごろ。
そんな状況だったけど、はっきりと目が冷めてるわけではないけれども、そういでは深夜映画で「コンエアー」が放送していなたと思って、8チャンネルに変更したら、ラスベガス着陸の飛行機シーンが終って、妻と再会するシーンだった。でも、どーして妻はラスベガスにいたんだっけ?って妻じゃなかったのか?
まぁなんにしても面白い映画なんだよな。今回は見ていないけれども。
二千百六十二日目-耳かき-
なんとも気持ちがよくって耳かきを2日連続使用。
耳垢は柔らかいので、綿棒でもいいんだけど、耳かきのほうが気持ちがいい。
そんな今夜は、フジテレビでバカデミー大賞って番組をみる。
面白すぎ。
二千百六十一日目-とくになにも-
これといって特に何もない。
二千百六十日目-財布を忘れて買い物-
仕事帰りに買い物をしに近所のディスカウントストアへ。
商品手にしてレジへいき、店員がバーコード読み取ってるときに、財布を取り出そうとしたら、あらら・・・会社に財布を忘れてしまっている。
財布を忘れたので、取ってきます。すぐなので。と言って帰宅。
トンボ帰りでお店に。店員驚き、「すごい早いですね。」
財布を忘れて買い物をしてしまったなんて、はじめてだ。
焦ったというより恥ずかしかった。

二千百五十九日目-映画「ランボー4 最後の戦場」-
まぁ酷い。
内容がなさすぎる。
90分くらいの本編だけど、酷い、残虐シーンの連続。
冒頭の実際のニュース映像であろう場面を実際にやってみたって印象。
現実の戦場は、過去作品のアクションのようなもんじゃない。酷く、吐き気がするものである。
そんな事を訴えたかったのかもしれないけれども、ノンフィクション映画じゃなくて、ランボーはアクション映画なんだから、過去作を踏まえたうえでのランボーであって欲しかった。

肝心のアクションシーンもただただ銃を撃つのみって感じ。
まさかこれで終わりか?もうひと波乱あるんだろ?と思ってたら、終ってしまってびっくり。がっかり。

物語は、タイとミャンマー国境で暮らすランボー。
キリスト教団体が、迫害されている民族へ薬などを届けに行く手伝いをする。
団体が薬などで手当て、布教活動をしているところへミャンマー陸軍の襲撃。
虐殺がはじまり、団体は捕まってしまう。
10日経ちキリスト教団体関係者から、ミャンマーに行った彼らが帰国しない。
傭兵を雇ったので、様子を見てきてくれと頼まれる。
傭兵を連れてミャンマーへ。
船頭は残れと傭兵に言われ、引き下がるランボー。
傭兵は、村へ到着。死体がそこらじゅうに散乱している。
そこへ、陸軍が村人を連れてやってくる。田んぼに地雷をまき、数人の村人を並ばせてその中を走らせる。
誰が地雷を踏み死ぬかを賭けて遊んでいる。
軍人を矢が襲う。次々と突き刺さり死んでく軍人たち。
ランボーは村人の苦しみを見ていられなかった。
傭兵と村人達が連れて行かれた陸軍施設にゆくランボー。
とくに混乱もなく救出成功。
深夜2時すぎに脱出。車で進入したのに、徒歩で逃げる。
傭兵と二手にわかれて逃げるランボー。
日が昇り、追いかけてくるミャンマー軍。
あっという間に追いつかれてしまうランボーたち。
船着場で、追い詰められた傭兵達。
殺されそうになった時、ランボーの掃射がはじまる。
戦争映画に登場する四駆のオープンカーみたいなやつに設置されてる銃口の大きなマシンガンみたいなやつ掃射する。
ばたばた倒れるミャンマー兵。
逃げ出した上官を木の陰から登場したランボーがナイフで一刺し割腹。
故郷へ帰ったランボーでした。

ランボーが危機的状況になったり、傭兵達があっさりつかまってしまったり。
ミャンマーのジャングルの中で、もっとトラップをしかけた戦いがあってもいいんじゃないかな。
とはいえ、ランボー1で山中を逃げるランボーって描いたからやりにくかったのかもしれないけれども。
あまりにも一方的なランボーの攻撃になんだか敵役な感じさえした。

それが戦争で正義も敵もない。
どっちも鬼のように悪魔のようにふるまっているんだ。ってことなのかな。

筋肉の上に脂肪をまとったような体型のスタローンは、老いたプロレスラーみたいだった。
二千百五十八日目-蟹しゃぶ-
今夜は、蟹のしゃぶしゃぶを食べに母の実家へ行く。
母は今日も泊まりで、明日は今日食べきれなかった蟹しゃぶの蟹を天ぷらにして食べるってなことをいってたけど、もう蟹は一杯だ。
今夜のズワイのしゃぶしゃぶも美味しかったけど、昨日の生毛蟹のほうが美味しかった。
蟹の王様は毛蟹かな。
二千百五十七日目-毛蟹とすき焼き-
祖母の家にでかける。
夕食だけ食べに行った感じで、午後10時には帰宅。
毛蟹、すき焼きという組み合わせのお正月贅沢だった。
明日は、ズワイガニのしゃぶしゃぶとのことなので、明日も夕食だけ行くつもりだ。