今日の出来事
二千九十四日目-日本シリーズ-
日本シリーズ開幕。
巨人と日本ハムの対戦で第1戦は巨人の勝利。
最終回に一点とられて、一点差に詰め寄られてドキドキの展開だった。
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二千九十三日目-強い日差し-
天気が良い。
強い日差しが腿から下にあたって昼食後は眠たくなる。
ぐっすり眠ってしまうので読書がおろそかになる。
二千九十二日目-モツ煮込み-
モツ煮込みを食べる。
圧力鍋で煮たモツは、普通の鍋のより柔らかいし、くるくるっと丸まって縮こまらないので美味しい。
二千九十一日目-なんだろう-
これといって特に無し。
日中と朝夕の気温差が激しい。
インフルエンザ注射の箇所が、それほど違和感がなくなってきた。

二千九十日目-暑い-
今日の日中は、昨日までの三日間とうって変わって、暑い。
晴天だった。台風一過ってのもあったんだろうけど、案の定夕方には肌寒くなってきた。
ニット帽と手袋を装着してゆく。
二千八十九日目-寒い-
急に冬のような寒さになった。
一昨日、昨日、今日。今日は、雨が降っているのでなおさら寒い。
もう冬なのか?秋はどーした?
土曜日に打ったインフルエンザの肩の筋肉のはりがいまひとつ解消しない。
筋肉痛みたいに動かせば平気なのかな?ってことで、今日はいつも通り筋トレ。
二千八十八日目-映画「バンディダス」-
ペネロペ・クルスとサルマ・ハエックのダブル主演の映画。
ペネロペの田舎のじゃじゃ馬、純朴なカウボーイのメキシカンガールっぷりが可愛い。
30半ばの女優とは思えない、20歳そこそこの女の子って感じだけど、目の周りのメイクがばっちり黒塗りなので、目元の若さって隠し切れないのかな。映画の設定が20歳そこそこってなってることはないんだろうけど。可愛らしいセクシーさ満点。サルマにおちょくられて、キスのするシーンの純情っぷりが可愛い。
サルマ・ハエックは、声が低めでそれほど綺麗だなぁとは思えなかった。
この映画は、ペネロペのコスプレショーてきな感じ。

物語は、メキシコ。
アメリカの銀行がやってきて、鉄道敷く土地の大地主と契約して、即毒殺。
大地主から土地を借りてる人たちからたった1ペソで買い取ってゆく。
その娘がペネロペで、大地主の娘がサルマ。

土地と銀行と父を奪われ復讐に燃えるサルマ。
土地を奪われ、父を撃たれたペネロペが、銀行強盗をしに入ると、先客の強盗でサルマがいる。
お金を奪って一緒に逃走。

教会に逃げ込み神父にはなす。奴らが奪った銀行を襲撃し、土地を取り戻す。
神父が注意を促すかとおもいきや、元強盗を紹介し、勉強してこいといい、強盗の訓練を受ける二人。
次々と銀行襲撃。

銀行側は、最先端の科学捜査官をやとう。銀行の頭取の娘の婚約者でもある捜査官。
ペネロペとサルマは、科学捜査でサルマ父の死亡について調べてもらうことに。

ホテルへゆき、娼婦のカッコで警官をベットに裸で縛りつける。
下半身をみて照れる純情ペネロペをみて、小馬鹿にするサルマは「上手なキスは、心を牛耳る」てなことをいい、ペネロペにキスさせる。
キスを教えるサルマ。それを実践するペネロペ。

2人の虜になった捜査官は、2人の銀行復讐に協力。
最新鋭の床圧力警報装置の金庫を突破しようとするが失敗。
逮捕、移送される。
その途中、馬車が停止。降りると土地の住民達が助けにやってきた。
2人の悪事を応援していた。

銀行は、州の預かり金をテキサス州へ移送する契約を交わす。
その途中、州知事を電車から突き落とし、何も知らず契約をしに同乗していた銀行頭取と娘を脅し、金塊強奪の犠牲、成功時には責任を押し付けようとまでしていた。

そこへペネロペたちがやってきて、銀行の悪を倒す。
捜査官は、やってきていた婚約者と頭取と帰国する。

二千八十七日目-注射-
新型じゃないけど、インフルエンザのワクチン接種をしてきた。
肩の少し下辺りに注射。まったく痛みがなかったけど、注射針が向上したのか、医師の技術が高かったのか。その後、注射した部分に違和感。動かすと筋肉痛のときみたいな感じになり、触れると虫刺されのような痛みがある。
二千八十六日目-甘いもの-
なんだか甘いものを体が欲しているんだけど、買いに行くのが面倒だ。
そんなわけで、スティックタイプのネスカフェのカフェオレを飲む。
結構、甘くて美味しい。
二千八十五日目-パソコン-
母がパソコンを購入していた。
ジャパネットで、購入したそうで、イーモバイルも契約しちゃって購入していたのだけど、昨年末に年賀状作成などに使用するためにミニノートPCを買ったのに。それで、ネットだってできるのに。年賀状用とネット用の二台もミニノートを保有するなんて。
まぁ年代的にもわかんなくって仕方ないかな。
二千八十四日目-鼻詰まり-
鼻詰まりと寝起きの喉の痛みがある。
風邪の初期症状かな?
まぁ大丈夫だろう。
そんな今日は、メンズポッキーを食べたのだけど、苦い。ビターすぎるよ。
二千八十三日目-紅茶-
久しぶりに紅茶を淹れて飲む。
温かいお茶では、紅茶が一番だと思うけど、これといってこだわりとかはない。
二千八十二日目-献血-
献血へ行った。
400ミリリットルの献血。
パックのリンゴジュースを飲んだのだけど、リンゴジュースなんて、普段は選択しないだけに、飲むこともないので、久しぶり。サンキストのアップルジュースは美味しかった。

二千八十一日目-目の疲れ-
目が疲れた。
今日は、1円パチンコへいって、5時間くらいいったりきたり。
なくなるならなくなってくれてもいいんだけど、1箱なくなりそうになると大当たり。
そんな感じで、1000円使用して3000円になる。
まぁ増えたからいいんだけど。
やったのは、空いているのが「上にまいりまーす」ってのだけだったのでそれ。
二千八十日目-白身魚のフライ-
ファミリーマートで、白身魚のフライを90円で購入。
オリジン弁当ののり弁にはいってるようなフライをイメージしたけど、衣が厚めでそれほど美味しくなかった。カルボナーラは美味しい。それからリプトンのミルクティー。
二千七十九日目-腰痛-
今日は腰痛が厳しかった。
湿布を常用しないといけないかな。
来月は健康診断にいくから、そのときに問診できいてみよう。
そんな今日は、自転車にCRCを多量に噴射したので、きゅるきゅると異音を出さずにスムーズな回転だった。
二千七十八日目-特に何も-
これといって特になにもない。
読売新聞の朝刊の4コマ漫画のコボちゃん。
昨日の回で、コボちゃんのお母さんが妊娠。その反響がけっこうあったという記事が今日の朝刊に載ってた。1万回記念に弟か妹が登場するのかな。
二千七十七日目-100円割引券-
サークルkの100円割引券を使って、マルちゃんのワンタンスープを2個ずつ購入。
1個105円が2個で110円。そんなお昼と夕方。
そんな今夜は、突然の雷雨。
二千七十六日目-雀-
仕事場の更衣室の電気をつけるとバサバサと飛び逃げる音。
逃げ出した方向へ目を向けると「雀」
一羽の雀が迷い込んででられなくなって、外は暗いからそのままじっとしていたっぽいけど、突然明るくなってビックリ。
窓を開けて追い立てるけど、なかなかでてゆかない。捕まえようと思っても結構、素早い。
数分間の戦いの末に、窓から飛び立って言ってくれた。
二千七十五日目-映画「ブラッドダイヤモンド」-
血塗られたダイヤモンドの話。
シエラネオラというアフリカ大陸の国が舞台。
内容的には、映画「ラスト・キング・オブ・スコットランド」と似たような印象。
ラストキング~は、先進国の思惑に翻弄され、搾取されてゆくアフリカの国を描いていて、この映画では民間のダイヤモンド会社が、自己の利益のために国を好き勝手にかき回してるって感じ。

こっちの映画の方が、ストーリーがよかった。
一国のトップに上り詰めて、自分がやってきたことと同じ事をされちゃうんじゃないかって不安になって崩壊してくラストキング~とはちがって主演のレオナルド・ディカプリオはアフリカ育ちで武装組織に家族を奪われて、自分は傭兵となってアフリカで生きてきて、ダイヤモンド密輸をやってる。
そんな彼が、ソロモンという武装組織の襲撃を受けて、そのまま強制労働させらて、大きなピンクダイヤモンドを探し当て、隠しもっている。
そんな男を利用して、ピンクダイヤモンドで人稼ぎしようと思ったとこから進んでいき、そこにクールで知的で綺麗なジェニファー・コネリー演じるジャーナリストが絡んでくる。
だから地べたに近い場所でアフリカの問題が描かれているのでよかった。

武装集団にはいった少年兵が、農民、漁民は弱い。
政府に搾取されるだけの存在で、力を持て、銃を持て、人を殺せ支配しろ。
銃を持った自分を恐れ、逃げる人々。恐怖を与える力を持ち、過去の自分も怖れていた嫌悪していた暴力による支配に酔いしれてゆくさまが、恐ろしかった。

最後は、ソロモンは武装組織に連れら去られた息子と再会し、息子は父の涙と話により戻ってくる。
アーチャー(レオナルド)は、ソロモンとの時間を過ごすうちに、現在の仕事から足を洗うことを決意。ピンクダイヤモンドを手に入れるが、傭兵組織の大佐を裏切り逃げる。
その時に脇腹を撃たれて死んでしまう。

ピンクダイヤモンドを持ち、アーチャーの変わりにダイヤモンド会社と取引を行なうソロモン。その様子をジェニファーが撮影。記事となり発表される。
そして、紛争ダイヤモンドの取引を制限する法律がつくられる。ってエンディング。

だけど、買い手として最終消費者は、それがどんな経路で入ってきたかなんてわかんないし、本物である事が大事だから、なかなか紛争ダイヤの問題は解決しないだろうな。
開発するにはお金がいるし、そのお金を提供した人は、その資金以上のリターンがないと資金提供なんてしないだろうし。
国連がそーゆう事業を行なえばいいんだろうけど、国連はきっとその問題によって生み出される難民問題で手一杯なんだろうし。
二千七十四日目-腹痛-
夕食後に腹痛になり腹がくだる。
原因は、いくらの醤油漬けだろうな。火曜日に食べたやつだから、やっぱり危険だったな。
腹痛が本格化する前に、正露丸を飲んだのがよかったのか、意外とすぐに腹痛は終る。
二千七十三日目-なんだろう-
これといって特に何も無いんだけど、明日から2連休は嬉しい。
二千七十二日目-クリスピーフライドチキン-
仕事場の近所に開店したサークルK。
クリスピーフライドチキンが、165円→100円に値下げしてあるってことで購入。
ファミリーマートの骨無しのチキンよりも、大きいかな。
値段はどーなんだかわかんないけれども、クリスピーフライドチキンは美味しい。
二千七十一日目-台風18号-
台風は、朝7時ごろがピークだったのか、日中は暑いくらいの空模様。
たいして雨が降った感じも無く、風が強かったなという印象。実際の雨量はすごかったのかもしれないけれども、睡眠中だったし。
そんなわけで、台風一過の天気の良い日だった。

二千七十日目-寒い-
今日も寒い。
そろそろ自動販売機に温かい飲み物登場してほしい。
二千六十九日目-寒い-
今日も寒い。
そんな寒い夜なのに、台風接近中。
寒さと雨で大変だな。

二千六十八日目-秋雨-
このところ雨が多い。
今日も雨で、明日の予報も雨で、明後日も、明々後日も雨マーク。
そして、寒い。肌寒いのである。

そんな今日は、4月に御殿場で買った時計が壊れて電話。
保障期間内なので、修理してくれるっぽい。
送料着払いで発送だ。
二千六十七日目-映画「DOA」-
ムービープラスで放送していたので、見始める。
爽やかセクシーコスプレアクション映画だった。
デヴォン青木って不可思議な魅力の女優だな。それほどすごく綺麗ではないんだけど、普通でもないんだけど、不細工でもない。クールな目鼻立ちに、丸顔の絶妙なアンバランスが、そんな不可思議な魅力になっているのかな。
そんな彼女は、日本の忍者組織の王妃「かすみ」を演じていて、その護衛がケイン・コスギで「はやぶさ」で登場。
それからセクシーブロンド強盗のクリスティ、プロレスラーのティナ、DOA開催者の娘のヘレナがビキニで殴りあったり、尻肉はみ出たアップシーンあったり。
秋の夜長には程好いんじゃないかなって思うから地上波の深夜に放送したらいいと思う。

クリスティを演じたホリー・ヴァランスがよかった。
筋肉質ではない鍛えられた細身のスタイル。

ストーリー的には、DOAに招待された世界中の格闘家。
飛行機で移動中に、いきなりパラシュートで降下して島の仏像の上まできてください。ってアナウンスで飛び出し仏像前に。
身体検査でナノマシーンをこっそり注射されて、腕時計タイプの装置で対戦相手を告げられて、時と場所を選ばずに戦い開始。といわれているんだけど、戦うもの同士の話し合いで、戦う日時を勝手に決めちゃってる場面も多々あり。

3日目にパーティーが開かれて、ビーチバレー対決がはじまる。
デヴォン青木の赤水着は、けっこう素敵。
その最中に、ビーチバレーに突き刺さる手裏剣。
かすみの組織は、組織を置いて出たかすみの暗殺を指令。暗殺者としてあやめがやってくる。
赤マイクロビキニに薄でのローブをまとっただけのデヴォン青木がセクシー。
そんな戦いもクリスティ、ティナが駆けつけて、あやめ逃走。
かすみと一緒にDOA参加のはやぶさは、前年の大会に参加し行方不明になったかすみの兄で、組織の後継者のはやてを捜索中。最強戦士が死ぬわけはない。
捜索中に捕まってしまう。

ベスト4が決定。
勝ち残ったティナ、クリスティ、かすみ、はやぶさ。
仲良しになってる女3人は展示室のような場所へ。そこで何気なく仏像の首をまわすと開く隠し扉。
そこへ入ってゆくと、倒れているはやぶさ。
閉じるドアに、噴出する煙。

DOA開催者はスタッフへ緊急通達。
今は亡きDOA創設者の娘と初期スタッフのプログラマーを殺せ。
しかし、娘はあっさりスタッフを倒して、組織の内部へ。

意識戻るベスト4。
拘束され円筒の中。開催者がやってきて、サングラスをかけて、スイッチオン。
ベスト4の体内に入れたナノマシーンの戦闘能力情報を集約し、サングラスに蓄積。
そこへやってきた拘束されていた最強の格闘家のはやて。
サングラスがはやての動きを感知、推測し、開催者は圧倒圧勝最強。

そのデータを世界中の闇組織に売ろうとデータを送信。
プログラマーがやってきて、それを阻止。
ベスト4の円筒も解除。かすみ、クリスティ、ティナ、ヘレナのセクシー美女4人と開催者の対決。

4人の活躍によりサングラス落下。
逃げ出す開催者に、とどめはかすみの針刺し必殺技。首の付け根あたりに突き刺し体が麻痺。
開催者が、逃げるときに起爆しておいた自爆装置起動。
すべてが吹っ飛ぶ。

かなりの高所から飛び降りるセクシー美女たち。

ラストは、かすみが組織に戻る。
出たものは殺すのが組織の掟。しかし、戻りたいから、全員ぶったおしちゃおう。ってことなのか、セクシー美女4人とあやめを加えた5人で戦いがはじまる前に終わり。

二千六十六日目-眠たい-
すごく眠たくなり午後8時頃から午後9時頃まで眠る。
体は昨日から重いまんまだし、季節の変わり目だからかな。
なんだか疲れる。
二千六十五日目-重たい体-
久しぶりに体が重たい。
仕事中ではなくって、筋トレ中。
体が重たい。