今日の出来事
千七十日目-小説「極北クレイマー」-
うーん、なんだか消化不良。
チームバチスタみたいに事件解決ってわけにはいかないんだろうけど、問題提起して、近い将来日本の医療はこんなになっちゃいますよって事を示しているんだろうけど、その解決方法を提示してもいいんじゃないのかな。そのほうがすっきりすると思う。
次の作品で、その後を書いてくれるのかな。
それでも、個性的なキャラクターたちのテンポの良い会話がよかった。極北へ移ったジェネラル速水が登場したり、ひかりの剣の清川、最後にイノセントゲリラの彦根が登場。
小説なんだろうけど、現在医療の説明書って感じ。だからバチスタのようなミステリー要素ないし、白鳥登場しないから論理的なやりとりもないし、淡淡とした感じ。
イノセントゲリラの祝祭を読んでから読んだほうがいい。
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千六十九日目-蒸暑い-
雨が降ってきて蒸暑くなってきた。
日曜日に布団を薄いものに変えたんだけど、昨晩電気を消して寝る体勢にはいったときに腹痛。
そんな今日の日中は蒸暑い。
麦茶が用意してあるけど、麦茶よりも水の方が吸収率がよい?科学的にはわかんないけど、水の方が体が潤う感じがする。単純に、麦茶の味に飽きてしまっただけなのかもしれないkれど。
千六十八日目-映画「007/慰めの報酬」-
ダニエル・クレイグの007の2作目。
前作のほうがかっこよかった。アクションシーンは車、ボート、飛行機と三拍子揃っているんだけど、ボンドの弱さがあんまりでてなくって、殺し屋みたいに次々と人を殺しちゃうから。
工作員であるんだから、もう少し必要以上の殺傷はしないほうがいいんじゃないかな。とはいえ、それがないとど派手なアクションはなくなってしまうんだけど。なんというか、冷淡さがカッコよかった前作なんだけど、今作は冷淡さがいきすぎってかんじ。話は前作の続きで、愛してしまった敵の女性の組織について探ってく話だから、ボンドも激しくなってしまったのだろうけど。

ボンドガールのオルガ・キュリレンコは可愛らしく美しい。長谷川潤に似てた。
映画「ヒットマン」のときはそんなに似てるとは思わなかったんだけど。

今回の敵は、グリーンという地球保護実業家。
保護理由で、途上国の土地の使用権を手に入れて、石油利権の次にくるであろう水資源に目をつけて、その利権で利益をあげてく裏の顔を持つ。
こいつが、それほど強くない。だけど、MI6の中にも組織の人間を送り込むくらいの大きな力をもっている。
舞台はボリビア。映画「ラスト・キング・オブ・スコットランド」にあったように、政権転覆のクーデターを仕掛ける。その資金を提供。アメリカ、イギリスもクーデターを黙認しようとしている。弱くなった政権をかばっても利益があがらないから。とりあえず政権とらせて、利権を握ってお金を吸い上げて、政権が調子に乗ってきらら天狗になってきたら、再びクーデターをしかける。

グリーンは、ボリビアの砂漠の底を流れる水を一手に握る契約を交わす。
それを阻止しようというか、前作の恋人の復讐心強く行動。
キュリレンコは、ボリビアのクーデターしかける将軍に恨みを持っている。彼女の父がボリビア政権の重鎮で対立していた将軍に家族殺されているから。

そんなわけで、ボリビア舞台に戦ってボンド勝利。
その前に、イタリアでカーチェイスしてグリーンの組織の人間を捕まえたから追われて。
連れ帰ったMI6の秘密基地でMの秘書の裏切り。そいつを追っかけて殺しちゃうボンド。
秘書の家から見つかったお金から組織に繋がる札がみつかりハイチへ。手がかりの地質学者の部屋に侵入して、襲われてそのまま地質学者を殺しちゃう。フロントで届いた鞄を受け取るとキュリレンコ登場。彼女の車に乗る。鞄には彼女を殺すための銃。知らずに彼女に打たれそうになるボンドは逃げる。グリーンと将軍の会談が行なわれ、キュリレンコは恨みをはたすために乗船。
彼女が危険だと察知したボンドは漁船で救出。ボートチェイス。
助けて逃げるボンド。
グリーンの名前を元に組織を調査。オーストリアへ。オペラ鑑賞中にイヤホン電話でボリビアについて話し合う人たち。情報を手に入れ堂々と抜け出すボンドが見つかり戦い逃げる。
ボリビアへ。グリーンのパーティーに堂々と入る。世の中そんなに甘くないぞ!って感じの宣戦布告?キュリレンコと合流。グリーンが手に入れたい土地へ飛行機で行く。飛行機とヘリと飛行機チェイス。
そこで地下水のダムをみつける。周囲はそのダムの影響で水が干上がっている。
ボリビア都市部へ戻ってくるボンド。ホテルにはMがきていて、身勝手な行動は辞めるよう、しばらく休職する事を命令。
しかし、言うことを聞かないボンド。逃げ出しCIAからグリーンと将軍の資金契約の場所を教わる。
キュリレンコと砂漠の真ん中のホテル。砂漠の真ん中なのに、見晴らしがすごくいいのに、簡単に潜入成功。入り口で、車を突っ込ませて燃料電池を破壊?それによりホテルは端から爆発してく。
将軍を倒したキュリレンコ。グリーンを倒したボンド。
最後は、ドイツだったかな?前作の恋人を騙してて利用して捨てた男のもとへ。
拳銃をむけるが殺さない。
慰めの報酬ってやつかな。
クールで、血がにあうボンドでした。
千六十七日目-暑い-
今日は暑かった。
仕事はそれほど大変でもなかったけど、来週は大変そう。
そんな今夜は、TUTAYAへ行く予定なので、以上です。
千六十六日目-健康診断-
昨日の献血、そして今日は健康診断。
血液検査はなかったので、年取ると血液検査がはじまるみたいなので、2日連続の注射はなくてよかった。そんな今日は、暑くて大変。夜は涼しくなって快適。
そんな今日は、マイケル・ジャクソン死亡。
とくに思い入れがある歌手ではないけど、スリラーのプロモーションビデオをMTVで見たときは、かっこいいなぁって感じたのを思い出す。
千六十五日目-献血-
会社で近所の献血会場へ行ってきなさい。ってことで強制ではないけど、暇だったし気分転換にいってきた。6年位前に一度やったことがあって2度目の献血。
針を刺すときに、刺さる部分をじっとみてしまう。観てないほうが痛みが弱いのかもしれないって思うんだけど、刺さるタイミングがわかってたほうがいいかなってとも思う。
刺さる瞬間は痛みがあるんだけど、別に見ている事は嫌ではない。嫌なのは、抜けていく血を観る事。これには耐えられない。痛みが増幅するってことはないんだけど、血の気が引いてく。
400ミリリットルの献血。献血カードは、紙製からプラスチック?電気屋のポイントカードみたいな感じになっていた。
千六十四日目-サラ・コナークロニコルズ-
先週からCATVのスーパードラマチャンネルではじまったターミネーターのドラマ版のサラ・コナークロニクルズシーズン1
映画のサラ・コナーよりもクールで美形。だけど、精神的においこまれて崩壊しちゃいそうな脆さがないから、キャラクター的には薄い印象。
T2の話の後だから、精神的に安定しているのかもしれないけど、高校生になったジョン・コナーは自分の未来を受け入れて生きてるって感じがいい。
ジョンを守る未来からおくりこまれてきたターミネーターのキャメロンは美形高校生。あんまり強そうな感じがしないけど、ドラマの恋愛要素をくわえるために必要なんだろうな。

そんな今日は、朝は大雨。昼ごろには晴れになる。そんな1日。
千六十三日目-冷房-
今夜は、蒸暑いので冷房スイッチオン。
それから蛍光灯が一本切れた。
夕食後にパイナップルを食べた。甘くて美味しい。
そんな1日。
千六十二日目-マニュアル車-
車の引取りのとき、マニュアル車に乗って帰ってきた。
先月の連休の休日出勤の時に少し乗って、動かせなくって諦めたマニュアル車。
引き取りの駐車場で少し練習。そしたら、苦も無く体が思い出すというか発進。
上り坂のない道のりでよかったけど、やっぱりオートマ車のほうがいいよな。
千六十一日目-日帰りツアー-
会社からお付き合いで日帰りツアーへ行って来いということで行ってきた。
アクアラインを通って千葉方面へ。館山あたりで昼食。道の駅によって買い物とかして帰宅したのは、午後7時。
海ほたるははじめてだったんだけど、どんより曇りで、雨が降ったりやんだりのだったので残念。
昼食は豪華で伊勢えび、ホタテなどの炉辺焼き。熱かった。
車中はとにかく寝てしまっていた。酒飲んで騒いでるのが後ろにいたんだけど、そんなのは気にもならなかった。酔っ払いの営業職ってのは、やっかいだなって思った。
若い人はいいんだけど、役職が上の人はとっつきにくさがある。自分の性格とはあわないな。
だけど、そーゆう人だからこそ、なんでも好きにいえるお付き合いのしやすさってのがあるんだけど。
千六十日目-散髪-
今日も仕事は暇で、定時終了。
そんなわけで、散髪へ。帽子を被って仕事をしているので、髪の毛ぺったりになっていけど、軽く水でほぐして床屋へ。それでも、ぺったりの髪型が影響したのか、それが私の髪型の基本なのかと思われてしまったのか、なんだか前髪が変だ。もう少し切ってもらえばよかったかなと思うけど、切ってすぐのときは、変わった髪形に見慣れない部分があるから、違和感、変な感じがするもんなんだよな。

千五十九日目-ポイントタウン退会-
ポイント交換が不公正すぎるポイントタウンのポイントがきりよくたまったので交換して退会。
お買い物ポイントが2800円分あるから、なにか消費しようと思うんだけど、これといってめぼしいものがないんだよな。そんな今日のお仕事は暇で6時前に終わり。
千五十八日目-特に何も無く-
これといって特になにもない。
足首に疲れがたまってる感じ。
千五十七日目-笑っていいとも-
久しぶりに笑っていいともを観た。
お昼を買いに行って、レジが混雑していて、帰社が遅くなって、食べてるときに12時40分がやってきて、いつもはそのままテレビ消されちゃうけど、いつもはその時は本を読んでるんだけど、今日は「観る?」って聞かれたからつけっぱなしにしてもらって、8チャンネルに変える。
水曜日のレギュラーのマリエは露出狂?って感じなんだけど、胸の谷間を見せてる露出のグラビアアイドルよりモデル体系の細身の人の方がはしたない印象がないと思った。

千五十六日目-雨-
夕方から雨が降り出してきた。
雨具を持っていってよかった。
それから、これといって特に何もない。
千五十五日目-甘いもの-
なんだか甘味が欲しくなる夜。
甘いコーヒーをいれてゴクゴク飲む。
そんな夜は、雨が降り出した。明日の朝には止んでいて欲しい。
千五十四日目-TUTAYA-
2ヶ月ぶりくらいにTUTAYAへ行ってきたんだけど、これといって特に興味をひかれるものがなくって何も借りずに帰ってくる。しばらく映画をみなくなって、映画の趣味が衰退してしまったのかな。
そんなお休み。
千五十三日目-映画「ターミネーター2」-
観るのは何度目だろうか。
話はわかっているけど、t-800とt-1000の遭遇シーンから排水路のアクションシーンには、見せ付けられてしまった。パソコンしながら鑑賞だけれども、面白い。
だけど、ターミネーター4はなんか食指が働かない。
ターミネーターって未来を変えるための戦いであって、追いつ追われつの戦いが、現在の科学の進歩が悪い方向へ進むと大変なんだよって警告もあるわけで、そんな単純な事柄なのだけど、シュワルツネガーのスター性が爆発してるのもいい。大味なアクションがアンドロイド的だから。
だから、T4はたんなる未来の人間とロボットの戦争映画になってしまってる感じがなんとも興味をそそられないんだよな。観ればそれなりに楽しいんだろうし、未来がどーなるのかは観てみたいんだけど。
千五十二日目-腹筋-
一昨昨日、一昨日と脚あげ腹筋をしたためか、腹部に筋肉痛の気配。
腹筋ってやれば誰でも割れるものなのか?根本的に筋肉の質によって割れない人、割れにくい人っているのかな。そんな今日は、暑かった。
梅雨入りしたんじゃないの?
千五十一日目-雨-
朝は雨。
昼前にはすっかりあがって日差し強い天気になる。
そんな今日も足の裏の皮が剥け変わってる。
それ以外はこれといってとくになにもなく。
千五十日目-暑い-
今夜は暑い。
梅雨入り前の蒸暑さ到来って感じかな。
そんな今夜は、腰がしっくりこない。指の関節を鳴らしたいときみないな感じになってる。
千四十九日目-涼しい夜-
梅雨入り前の曇り天気。
湿度はそれほど高くは感じず、涼しく過ごしやすい。
そんな今日は、特にこれといって何にもない。
千四十八日目-めんどうな日課-
退社するときに、本社へ挨拶に行かなければならなくなった。
面倒だ。ちょっと遠回りになる。
本社から営業所へ挨拶にくるやつなんていないのに。やっぱり本社はお偉いんだな。
そんな今日は、パラパラと雨。
帰宅後の筋トレでは体が重たくって大変だった。
千四十七日目-のぼせる-
風呂に入って半身浴をしていたらのぼせてしまった。
そんな今日は、クックドゥーのチンジャオロースーを調理。
ピーマンを足すだけなので、簡単だった。ピーマンは四個入りしかなくて、四個も必要ないかと思ってたけど、二個細切りしたら量が少なそうだったので四個全部を入れる。
2~3人前と書かれていたけど、これを3人でわけたら1人前が少なすぎる。
1人で余裕で食べきり、美味しかった。
千四十六日目-映画「ローグアサシン」-
なんかハリウッド映画っぽくない感じ。
日本のヤクザと香港マフィアの抗争を描いてる作品。
なんだか安っぽくなりそうな感じがしたんだけど、ジェット・リーがちょっとハリウッドというハリウッドすぎない雰囲気が安っぽさを馴染ませてる感じ。

ストーリーは、ヤクザとマフィアの抗争にローグとよばれる幽霊のような凄腕暗殺者が、用心棒のようにヤクザとマフィアの抗争を激化させるように、二重スパイとなってる。用心棒ってそんな映画??そんなイメージ。
なんのためにそんな事をするのか?その謎が明かされるラストが大きいのかと思いきやもうひとつ用意してあったんだけど、それはそれほどでもないし、その理由を追求しないのはなぜ?って思った。

FBIのクロフォード(ジェイソン・ステイサム)は、アジア系の相棒と捜査中。
そこへローグがでてきて捜査は混乱。そしてクロフォードがローグに撃たれそうになったときに、相棒がローグの顔面を撃ってローグは海中へ。
数日後、アジア系刑事の自宅へローグがやってきて一家惨殺。
クロフォードはローグ捜査へ執念を燃やしながらも、ヤクザとマフィアの抗争を担当している。
そこにローグが関わっていると知り、捜査は激しくなる。

ローグ(ジェット・リー)は、ヤクザを惨殺。ヤクザを裏切ってマフィアに寝返ったかと思いきや、マフィアのボディーガードの弟を殺して、その現場にヤクザの刀を置いて、その兄をそそのかしヤクザを襲撃させる。抗争が激化するなか、ヤクザの親分米国入り。
やっぱりローグはヤクザ側で、マフィアのボス妻子を殺せと命じられる。
今度は、ヤクザがマフィアの邸宅に侵入し、ローグも加わってボスを殺すが、妻子を逃がす。
それを警察の張り込みが写真撮影。その写真の手に入れた親分。
ローグの忠誠心のなさ、裏切りの復讐の因子を残したことで、ローグを厳しく責める。

ローグがヤクザ、マフィアの二重スパイをしていたのは、自分の妻子を殺したのは誰なのか?誰がローグに自宅の場所を教えたのか?を探るためだった。
ローグは、ローグに殺されたと思われていたアジア系刑事だった。
ローグの特徴である、整形を繰り返すというものを利用して、自らがローグとなっていた。

ローグはヤクザの手下を倒して、ボスも倒す。その時、ボスはローグをアジア系刑事のもとへおくるための情報をクロフォードから買ったという。
クロフォードは相棒を裏切っていた。

ローグはクロフォードに電話をして、あの夜の事を覚えているか?あの場所でまっていると伝える。
相棒がローグを殺したとはずの場所で対峙する2人。
整形でも目は変えられない。信じられないクロフォード。
しかし、ローグはクロフォードに手を出すことはなく、暗殺者へと戻る。

ローグは、犯罪者を始末するために犯罪組織に入っていたというお話。
もともとのローグは暗殺者なのだけど。

千四十五日目-映画「BBプロジェクト」-
両親は、祖母と温泉旅行へ。
そんな今夜も昨晩に続いてちょっと肌寒い。
そんな今夜はジャッキー・チェンの映画を観る。空き巣の金庫破りの役をジャッキーが演じているコメディ色の強い作品。笑えて面白い。アクションもほどよく盛り込まれていて、赤ちゃんが可愛い。
この赤ちゃんに触れていく事で、人生を見つめなおしてく三人の泥棒。
自分が生まれて育ったから、その後は生まれてきた命を育てるってのが人生なのかな。
赤ちゃんの泣き声がこんなにもせつないなんて。
千四十四日目-コーヒーゼリー-
コーヒーゼリーがつくってあったので食べる。
ゼリーじゃなくて、寒天のコーヒー味だったし、ちょっと固まりがゆるくって砂糖もはいってないし、微妙な味。やっぱりコーヒーゼリーは甘くなくっちゃ。
そんな今夜はじゃっかん肌寒い。

千四十三日目-足の裏の皮-
足の裏の皮が大きくふやけてたというか、古い皮がたるんでその下に皮が生えてる状態になってた。足の裏に痛みはないけど、ずいぶん凝ってる感じ。つま先を足の甲のほうへ伸ばすとすごく気持ちが良い。
千四十二日目--小説「」ターミナルマン
マイクル・クライトンの小説。
1972年の作品なので自分が生まれる前の作品。久しぶりのクライトン作品だし、昨年亡くなってしまったので、過去作しかないのが残念だけど、面白かった。
だけど、終り方があっさりしすぎ。印象的な終り方という考えもできるのかもしれないけど、事後処理のエピローグがあったほうが良いと思う。
それにしても1972年に脳にコンピューターを埋め込んで、電気刺激で発作のコントロールをしようという発送があったなんて驚き。現在ではどーなんだろうか。どこまで進歩したのかな。
昔は、倫理的にゆるい部分もあっただろうからチンパンジーでの実験も容易だったのだろうけど、今は難しくなって類人猿への研究ってのは、当時よりスピードダウンしちゃってるのかもしれないな。
コンピューターの進歩はすさまじいものがるけど。
物語のスピードもあってよかったんだけど、逃げて暴走する患者のベンスンの視点でぜんぜん描かれていないのが残念。ベンスンを追う視点だけだし、警察の捜査もなんだかあんまりされてない感じなので、読みやすいけどちょっと物足りない感じもあった。
千四十一日目-特に何もなし-
これといって特に何もない6月1日。
今月は、祝日がないから連休はなしだ。うーん、残念。