今日の出来事
九百五十八日目-お見舞い-
今日は、祖父のお見舞い。
墨東病院まで行く。肺炎を患ってしまい酸素吸入しながら横になっていた。
意識はしっかりしていたので、ひと安心といったところだろうか。病室は、12階にあり、かなり眺めがよかった。
帰りは電車で帰宅。
最寄り駅の錦糸町から池袋まで210円だった。JRは安いな。
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九百五十七日目-映画「スーパーマン リターンズ」-
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冒頭の新型スペースシャトル打ち上げ実験中の事故で、飛行機墜落の危機を救ったスーパーマン。
飛行機内の映像、富んでるスーパーマンの映像が迫力あって、すごくよかった。
敵は、それほど強くないと言うか、まったく戦わない。肉弾戦もないし、「脳は筋肉より勝る」という考え通りの敵。ケビンスペイシーが演じているのだけど、オースティンパワーズの敵ボスみたい。
そんな訳で、スーパーマンは事件、事故から人々を救出するという活躍が多く、その救出の映像は迫力あるし、連鎖的に起こった事故に次々対処してくシーンは、まさにスーパーだ。
ヒロインを演じたケイト・ボスワーズは美しく、ナタリー・ポートマンっぽく見えた。
彼女の子供は、実はスーパーマンとの間の子供というのは、驚き。


物語は、敵ボスのレックスが、スーパーマンの惑星が爆発し、地球に落下した水晶を盗み出す。
南極?氷に閉ざされた空間にそれはあり、警備てきなものはなにもなし。
それを水中に投げ込むと、反応し成長する。成長の時に発する電磁波で周囲は停電。
新聞社のロイズ(ケイト・ボスワーズ)は、停電になっていた時間を調べて、電磁波発生地点を割り出す。そこへいくと、レックスが!!捕まってしまう。
レックスの船は動き出し大西洋へ。
水晶をスーパーマンの力を奪う放射線を帯びた石と一緒に大西洋に投げ込む。大きく成長する水晶は、大陸を形成。ニューヨークは大停電。そして、成長する水晶よって地殻変動発生で、地震災害。そこへ、スーパーマン登場。次々と事故を回避。
ロイズは、船の座標をFAXするが、途中で手下にばれてしまった襲われる。そのとき、ロイズの息子がグランドピアノを投げつけて手下を倒す。孫悟空の息子みたいな怒りの爆発。
レックスたちは、ヘリで大陸へ。
ロイズの婚約者が飛行艇で助けにやってくるが、海中から伸び上がる大陸が船に突き刺さり、ロイズたちの船は真っ二つになり、海中へ。
スーパーマン登場!船を引き上げ、救出。
そして大陸へレックスを倒しに行くが、放射線を浴びてしまって、力ダウン。放射線を帯びた石で背中を刺されて海に落ちる。
ロイズたちが引き返してきて、スーパーマンを救出。放射線石を抜き取ると、元気になったスーパーマンは、一気に空を駆け上り、太陽光線を目1杯あびる。
そのままの勢いで海中へ。地盤をつきぬいてさらに下へ。
そして、大陸ごと持ち上げる。
逃げだすレックス。レックスの彼女のキティは、優しいやつで、ちょっとスーパーマンに恋しているのか、何十億もの人々が新大陸によって死んでしまう、それならそんなのいらない!って残りの水晶をヘリから大陸へ投げ落とす。
スーパーマンは、宇宙まで大陸を持ち上げて、宇宙空間へ投げる。
放射線を浴びながらも力を振り絞ったスーパーマンは力尽きて地上へ落下。
病院のベッドで治療を受ける回復し、眠るジュニアのもとへいき、そっと話しかけて飛び立つ。
九百五十七日目-コーヒー-
粉コーヒーのボスがなくなって、こんどはキーコーヒーの粉。
ボスの方が苦味と酸味が強くって美味しい。キーコーヒーは、酸味があるけど、苦味が薄い感じがするというか、スプーン1杯で、マグカップ1杯いれようとすると薄いコーヒーになってしまう。
粉の料を増やせば問題解決だけど。


昨日帰宅した母によると祖父は、倒れたときは全身麻痺のようだったけど、上半身は動かせるとのこと。最悪の状況を免れてよかった。そんな今日も母病院へ。

九百五十六日目-ケンタッキー-
久しぶりにケンタッキーを食べた。
まいごちセットとビスケット1つで1000円。まいごちセットは、チキン3つとポテトのセット。
美味しいけど、高くなったよなぁ。
まぁそんなに頻繁に食べたくなるもんじゃないし、いいか。


そんな今日は、寒い。夕方まで雨だったし。
夜にはあがって、ランニング。寒いので体の動きが悪い。ペースがなかなかあがらず、汗もでにくい。

九百五十五日目-アメリカンドック-
アメリカンドックが食べたくなりファミリーマートで購入。
セブンイレブンって、店舗にもよるのだろうけど、揚げ物系の入れ替えが遅い感じがする。以前、セブンで買ったら、油でしっとりしていたから。
でも、ファミマでは店舗が違っても、さっくりしている。べったりしていた事はない。偶然かもしれないけれど、ファミマとのほうが相性がよいのだろうな。


祖父がトイレに行き倒れ、頚椎を痛めてしまった。
意識ははっきりしているが、身体は痺れ、麻痺が残る可能性があるそうだと母が叔母から連絡を受けた。まだはっきりしたことはわからないそうだけど、大変な年末になりそうだ。


九百五十四日目-すき焼き-
今夜はすき焼きを食べた。
春菊も食べられるようになったんだけど、春菊って煮る前の匂いはもっと草の匂いが強烈なイメージだったけど、最近の野菜は食べやすく改良されているのか、それとも自分の味覚、嗅覚が退化したのか、それほど強烈なイメージがなくなった。
午後7時ごろから降り始めた雨。ランニングは中止。
九百五十三日目-結婚式-
今日は弟の結婚式だった。
ポール・ボキューズは、雰囲気がよいけど、控え室はちょっと暗すぎ。
披露宴開錠は、縦に長すぎで一番後ろの親族席から離れすぎの印象。
だけど、料理は、美味しかった。でも、パンが1種類しかないのは残念。
結婚式専用会場ではないので、ビールがないので、ビールをついで回るという披露宴の風景はなかった。お酒が特異じゃないから、それはそれでいいと思うけど、親世代の人たちには物足りなさがあるんじゃないかな。それから集合写真もない。
全体的に、結婚披露宴という雰囲気より、結婚パーティーって感じ。
いままで観た事のない弟の姿がそこにあり、なんだか不思議な気持ちになった。
家を建て替える前までだから、彼が20歳くらいまで同じ部屋で過ごしていて、小学生の頃に、寝なきゃ行けない時間なのに寝ずに話をしていて、一階から「早く寝ろ」といわれたのを思い出した。
九百五十二日目-鍋-
今夜は、鍋だった。
タラを食べたのだけど、煮魚は甘くて小骨が多くて嫌になってしまうけど、鍋のタラはポン酢でさっぱりと、魚の脂を味わえるし小骨もないので好きだ。


日曜日という事もあり、ランニングは夕方4時半から行なったのだけど、体が重たい。
昨晩、厚生元事務次官と妻を刺殺した犯人が出頭した。
報じられてる動機は、飼育していたペットを連れていかれてしまったからというようなもの。
そんなんで、元次官を調べて殺しにいくのか?なんとも奇妙だ。
真犯人は別にいて、身代わり出頭?動機は意味不明な事をいい、うやむやな事件の幕切れとなるのかな。
九百五十一日目-イーバンク口座引き出し-
セブンイレブンのATMでイーバンク口座から現金を引き出そうとしたら、暗証番号を間違えてしまった。
だけど、暗証番号を間違えて入力したとしても、引き出し金額を指定するところまで進んで、明細書が出てきて、暗証番号違います。と印字されている。
どーして、暗証番号を間違えた時点で、間違ってます!とメッセージしてくれないのだろうか。
二度目の引き出しで、正しい暗証番号を入力して引き出す。
九百五十日目-さんまの塩焼き-
今夜は、さんまの塩焼きを食べる。
焼き魚は美味しいし、なかでもさんまは一番だな。
最近は、子供の頃は食べることができなかった内臓まわりも食べられるようになってきた。
むしろ、肋骨付近の油のついてる部分が美味しいとさえ感じる。
それでも、やっぱり内臓は食べられないけど、肋骨はきにせず食べられちゃう。
そんな今夜のデザートに、チョコレートプリンを食べたのだけど、生チョコのような味で、プリンのような食感。最高に美味しいじゃないか。

九百四十九日目-もつ煮込み-
今夜は、もつ煮込み。
圧力鍋のおかげで短時間で柔らかく煮えるようになったためか、母が頻繁につくるようになった。
頻繁とはいえ、月1とかじゃないんだけど。
もつ煮込みは美味しいし、味噌汁が好きだ。


白菜の漬物が、すっぱくなりはじめていた。
味の素を多めにかけて食べると美味しい。
味の素は、シーチキンに多めにかけて醤油を少したらして、ご飯にのっけて食べるのが一番最高の組み合わせで食べ方だと思う。

九百四十八日目-煮魚-
煮魚って子供の頃から好きじゃない。
煮魚にする魚って骨が多いし、それほど美味しいとは思えない。
あの煮汁の味もそれほど好きじゃない。
年をとったら、あの味が好きになるのかな!?
魚は、焼きか生がいい。


昨日発生した厚生元事務次官の事件。
中野の事件の最寄り駅は富士見台なんだそうだ。
九百四十七日目-目が重たい-
目が重たい。
小説「ひかりの剣」を読み終えて、次は何にしようか検討中。


厚生労働省の元事務次官をねらった犯行が2件連続で発生。
一件は、夫婦惨殺。一件は、妻を刺し重症を負わす。
年金問題などの鬱憤が爆発しての犯行なのかな??
九百四十六日目-もんじゃ焼き-
久しぶりに、もんじゃ焼きを食べる。
美味しい。
それから、焼き鳥の砂肝を食べる。
美味しい。砂肝は唐揚げにしても美味しいんだよな。


九百四十五日目-映画「潜水服は蝶の夢を見る」-
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「ELLE」誌の編集長のジャン=ドミニクは、脳梗塞で倒れ、「ロックト・インシンドローム(閉じ込め症候群)」になってしまう。動かせるのは左目のみ。
絶望的な状況に、悲観的になってしまうけど、言語療法士が、読み上げるアルファベットを瞬きをすることで伝え。文章をつくり会話をする。それで倒れる前に契約していた本を出版することになる。
内容はモンテクリスト伯爵の現代版を予定していたが、自分について書くことに。


意識はある。会話も聞こえる。左目で物を見ることもできる。だけど、意思を表現する手段が狭まっている。潜水服を着ているような感覚。蝶のように美しく羽ばたきたい。だけど、彼は潜水服の中で「記憶と想像力」を使って、持っているユーモアを膨らませていく。


映像は、左目からの視点で作れれている部分が多く、よかった。
それがなくて、客観的に彼を映していたら、観客はつらくて見ていられなかったかもしれない。
左目の視点から、女性の胸元、スカートの裾などが映されてたのが良かった。


どんな状況であっても、なにか目標、目的をもって過ごすのが人生なんだろうな。
派手な映画じゃないし、感動させようという気負いもないし、生きるって何だろうかということを表現しているいい映画だった。
でも、ジャン=ドミニクは、妻と子供が3人。不倫相手もいて、派手な人生を謳歌していたっぽい。もしも、平凡な人間がそうなってしまったら、蝶のように舞い過去へタイムトラベルをして、そこに人生の希望を貰いながら、何かを達成する事ができたるのだろうか。
自分が、明日、この状況になったら、無理だろうな。
楽しく生きることを追いかけてきた人だったからこそ、達成できたのだろうな。


これが実話なんだなんて、信じられない。
20万回の瞬きをして一冊の本を仕上げた。
ジャン=ドミニクは、出版の10日後に亡くなった。
どのくらいの歳月がかかったのか、描かれていなかったけど、どうなんだろうか。


九百四十四日目-映画「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」-
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なんだかよくわからない映画だった。
アメリカのゴールドラッシュに続く、石油の採掘。
そんな成長の階段の二段目って感じなのだろうか、その辺の1800年の終わりから1900年前半の歴史的認識とかないと、わからない。
まぁ歴史について語られている映画ではないのだけど、余分な説明が一切無い。
石油を掘る。それにより富を得る。だけど、主人公はそれほど豪華な生活をしている感じがしない。一般労働者となんら差が感じられない。
最後の最後に、ボーリング場があり、暇つぶしなのか室内で射撃するような大豪邸に暮らしているのだけど、年老いて、アルコール中毒で、「息子をお前は砂漠で拾ったんだ。仕事で交渉がしやすくなるように。」なんていう。


莫大な富を築いたけど、夢、希望、欲望、野望。そんな上昇志向があったから、楽しかった。安全地帯にやってくると、スリルもないしつまらない人生だ。仕事だけしてきた人生だった。自分には人生なんてなくて、あったのは仕事だけ。そんな過去に後悔をしているのかな。
そんな表情がなんともせつない。


息子は、採掘中の事故で聴覚を失う。
その息子を遠くの寄宿舎へ入れる。父は一緒に列車に乗らずに部下につれていかせる。
戻ってきて、成人した息子は結婚。
家族をもってこなかった、仕事を選んできた自分には無い幸せをもつ息子への嫉妬。
まぁせつない。


ラストシーンは、採掘地を所有していた、パイプラインを敷くために、嫌々入会した教会の神父を殴り殺す。神父が、投資に失敗し主人公に泣きついてくる。
「私は偽預言者だ。」と何度も叫ばせた後に殺す。
なんで??と思ったけど、主人公の人生には、救いがやってこなかったからだろう。
というか、主人公は本気で救いを求めなかったことを、後悔しているから、嫌々でも入会した神が、嫌々でも助けに来なかったことを怨んでの事なんだろうな。
まぁせつない。


そんなせつない映画だった。
2時間半の長作だけど、ボッーとでも見てられる迫力のある映画であった。

九百四十三日目-カレー鍋-
最近、テレビCMも放送されているカレー鍋ってのを今夜食べた。
食べる前のイメージは、そば屋のカレーそばのような、和風だしっぽいカレーのスープだったのだけど、そうではなくって、口に入れた瞬間に広がるスパイスはっきりのカレー味だった。
カレーを「好き」「嫌い」の二択で答えるならば、「嫌い」を選択する私の味覚には、ちょっとスパイス強め。もう少し、口当たりをマイルドにしてもいいんじゃないかなと思う。
だけど、豚肉はポン酢で食べるより圧倒的に美味しかった。


九百四十二日目-小説「ひかりの剣」-
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海堂尊の作品。
ジェネラルルージュの凱旋の速水とジーンワルツの清川。
この2人が東日本の医学部剣道大会で医鷲旗を目指して剣道で対決する話。


素敵な青春小説だった。
速水と清川の話が順番に描かれていて、剣道を武道として捕らえている速水の章は四文字熟語。
スポーツ的に捕らえている清川はカタカナで書かれていたり、速水は三人称的で、清川は一人称的に書かれていたり、強弱があって全体の流れもよかった。
途中で、ブラックペアン1988の渡海の手術前診断のシーンがあったり、渡海が病院を辞した話がでてきたり、田口、島津が登場するなど、別作品とリンクしているのは、海堂ファンには嬉しい。


ラストの大会で、速水対清川の対決があり、速水が負けてしまうのは、残念。
だけど、速水は伝説を作り出す男だから、伝説の序章としては、高校時代はマイケルジョーダンも補欠だった的な感じで、いいのかもしれないなと納得できる部分もある。
優勝決定していたのに、清川との対決を選択したり、医鷲旗を清川と一緒に受け取るシーンがあったりというのも、速水の負けがカッコよさ、伝説を盛り上げる。


清川は、朝比奈という女剣士の影響で、剣士に目覚めていってから、いいキャラになってく。
ジーンワルツでは、主人公ではないし、それほどキャラがわからなかったけど、いつでも安全圏に脱出できる道を残しつつ、やるときはやる男というイメージが作られたので、この作品を読んでからジーンワルツを読んだら、良かったかな。


帝華大学から東城大学にやってくる高階。
彼は、全作品でイメージが一致していて、タヌキ親父っぷりを発揮していた。


朝比奈はどーなったのか?今後の作品で、ちらっとでも登場させてほしい。




そんな今日は、腹筋が痛い。
腰も痛いし、筋トレはワンセットで終了。
九百四十一日目-給付金-
麻生内閣が、総額2兆円の給付金を国民に配布する事についての基本が決まる。
高額所得者は、自主的辞退をお願いするとか、それについては市区町村に決定権があるとか、ルーズなルール。
国家のお財布の単位は円だけど、桁が千億、兆とかで、自分のお財布じゃないし、足りなくなったら絞り上げればいいんだから、金銭感覚がおかしくなっちゃうのかな。


野党は、批判ばっかりなのは当然としても、マスコミも批判論調。
批判と言えば、トヨタ自動車の相談役の奥田氏は、厚生労働省の委員会だかに参加して、連日厚労省たたきをしているマスコミに、「テレビ局はおかしい、スポンサー引き上げるぞ。そんなおかしな報道ばかりしているのは、パチンコ、中小の地方の企業ばっかりだ。」なんて、裏の顔を見せてしまった。
そんな裏の顔は、ネットのニュースだけで、テレビマスコミは絶対に報じないだろうな。
スポンサー引き上げをちらつかせ、言論弾圧を行なおうとしているのに。

九百四十日目-田母神俊雄前航空幕僚長-
国会参考人質疑が行なわれたそうだけど、幕僚長って公務員なのか?だとしたら、やっぱろ国の指針にしたがって発言する必要があると思うけど、辞めてしまえばただの国民になって言論の自由、思想の自由があるんだから、発言が問題になることはないんとは思う。
でも、幕僚長のときの発言だから問題なのだろうけど、言論、思想まで調査して人選しなきゃいけないんだから、総理って大変なんだな。


そんな今日は、昨日より寒かった。
ニット帽子を被ったままランニングを終える。
九百三十九日目-特に何も。-
今夜は、手袋だけではなく、ニット帽も被ってランニング。
途中で、厚くなって脱いだ。まだ、ニット帽子は早かったかな。


巨人は、日本シリーズで負けてしまったけど、応援ありがとうセールが行なわれていたビックカメラでは、「闘魂こめて」が流れていた。
イントロの部分は、なかなかカッコいい。気分が盛り上がるから、目覚まし時計なんかにしたらいいんじゃないのかな。

九百三十八日目-日本シリーズ巨人負ける-
日本シリーズの第7戦は、2-3で巨人が負ける。
8回に越智が同点に追いつかれた後に、2者連続四球。
ストレートでストライクが取れない投球内容にもかかわらず、ピッチャー交代せずに打たれて逆転されてしまった。
日本シリーズを、長いレギュラーシーズンの延長として考えるのであれば、信頼し結果を出してきたピッチャーと心中する覚悟で交代しないという考えもありだと思う。
でも、日本シリーズは別物の短期決戦と考えて、第7戦で後がないのだから、どんどん選手をつぎ込んでよかったんじゃないかなと思う。交代されられたって選手は、信頼に答えられなかった悔しさを次のシーズンにぶつけてくれると思う。
残念だ。


今日は、さすがに薄い羽毛布団では、厳しくなってきたので、厚い羽毛布団を出す。
九百三十七日目-暖房のスイッチを押す時-
日本シリーズは、1-4で巨人が負ける。
これで3勝3敗になり、明日は最終戦第7戦目。

午後九時ごろから眠たくなって、一時間ほど眠ってしまった。
今夜は、寒い。
暖房のスイッチを押すときだ。


九百三十六日目-筋トレ-
筋トレの腕立て伏せのやり方をかえた。
今までは膝をついて、腕を曲げて上半身を上げ下げしていたが、膝はついているけど前より伸ばして、腰を曲げないようにして腕を曲げる。これにより膝をついてない腕立て伏せに近い感じになる。
今までのやり方が、いかに甘かったよくわかる。胸の脇付近の筋肉に張りを感じる。


そんな今日は、11月とは思えない暖かさ。
立冬なのに。
九百三十五日目-マイクル・クライトン死去-
作家のマイクル・クライトンさんが亡くなった。
好きな作家が亡くなるという経験は初めてだ。悲しい。
はじめに読んだ彼の作品は「スフィア」だった。映画スフィアを観て、なんとなく立ち寄った本屋で手に取り購入。それが面白かった。科学的知識とサスペンスの融合。
それ以前は、角川ホラーとかばっかり、坂東眞砂子ばっかり読んでたので、新しい出会いだった。
それから、発売される作品は全部。スフィア以前の作品も読んだ。
本当に、残念だ。心からご冥福をお祈りします。


今日は、日本シリーズ第5戦を見ていて、ランニングさぼり。
野球は、2-7で巨人の勝ち。
王手をかけて、土曜日から東京ドーム!
九百三十四日目-バラク・オバマ大統領-
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アメリカ合衆国大統領選挙が行なわれて、次期大統領にバラク・オバマ氏が選出された。
勝利宣言演説には、24万人が集まったそうだ。こんなに政治に熱狂するなんて、すごい国だな。
日本も2大政党政治だ!なんて流れなのだろうけど、民主党の上の方に居る人って、自民党出身で自民党で大臣をするくらいの地位に居た人たち。
政治家生活は、民主党の方が長い人もいるのかもしれないけど、民主党生え抜きの人気議員がでてこないと、ちゃんとした2大政党による政治がはじまらないような感じもする。
そのためには、次の衆議院議員選挙で民主党が勝って、その足固めをしてほしいものだ。


そんな今日の日本シリーズ第4戦は、5-0で巨人が負ける。
九百三十三日目-小室容疑者逮捕-
音楽プロデューサーの小室哲哉が逮捕された。
読売新聞の朝刊、夕刊の一面で取り上げられていた。一時代を築いた人物の詐欺容疑での逮捕。マスコミ、週刊誌は、しばらくこのネタでやってくんだろうな。


昼にマクドナルドのチーズグラコロを食べた。
チーズをダブルにしてほしい。チーズが中心的なバーガーってあってもいいんじゃないかな。


日本シリーズ第3戦。
巨人が6-4で勝利。
九百三十二日目-もつ鍋-
今夜は、もつ鍋を食べようと西友へ買いに行く。
袋に入ってるもつ鍋パックしかないかなぁと思っていたけど、寒くなってきたからだろうアルミの深皿に入ってるタイプが売っていた。こっちのほうが、モツもたくさん入っているし美味しい。
それを買って帰宅すると、メールが入ってる。
母の実家へ帰省していた両親が、夕食は自分でなんとかしてねと言い残して朝出かけていったのに、夕食の買い物をして帰ってくるとのこと。
買ってしまった事を伝え夕食はもつ鍋。


そんな今日は、寒くなってきてランニングは手袋着用。
九百三十一日目-300cc-
冷凍の酸辣湯麺を茹でるとき、沸騰したお湯300ccに、冷凍の麺と具を入れるって書いてあったけど、300ccって、300mlなのかな?よくわからなかったので、300mlで作ったら、無事に美味しくできあがった。


日本シリーズ第2戦は、ラミレスのさよならソロホームランで3-2で巨人勝利。
九百三十日目-日本シリーズ-
今日から始まって日本シリーズ。
巨人は、西武に1-2で負けてしまった。初戦ホームで上原で負けてしまったけど、相手は涌井だったし、仕方ない。上原は2005年のWBCのエースであって、涌井は来年のWBCのエース候補。
新しい世代のエースに、旧エースが負けてしまって世代交代なんだろうな。


そんな今夜は宅配寿司の銀の皿を食したのだけど、ネットで注文ができないんだよな。
どこかのポイントサイト経由でお買い物ができるようになればいいのに。