今日の出来事
八百六日目-散髪-
散髪をする。
切られてるときの目線をどーしていいものか、迷ってしまった。
切られている髪の毛も気にはなるけど、切ってる人も手元も気になるというか、切られてく髪の毛の様子を見たいから、鏡越しにそっちへ目をやると、切ってる人と目が合ったりして変な感じになる。

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八百五日目-映画「ナショナル・トレジャー2・リンカーン暗殺者の日記」-
ナショナル・トレジャー2・リンカーン暗殺者の日記



今作は、リンカーンを暗殺した人物の日記に、ゲイツの曽祖父がリンカーン暗殺の首謀者と書かれていたとの歴史的ノートの一部分が発表された事がきっかけで始まる。
一部がちぎられた日記。ちぎれた部分は、曽祖父がリンカーン暗殺を企てた組織に依頼(依頼時点では彼らの素性は知らなかった)され暗号を解読し、黄金都市の場所を示すものだと理解し、暖炉に投げ入れた部分だった。


ゲイツは、なんとしても曽祖父の不名誉が嘘であると証明したい。そこで、その日記の暗号を解き明かし、黄金の都市を発見を目指す。
それによって、その日記が暗殺者の狙いが、謎解きの首謀者として曽祖父の名前が書かれていたという事になる。リンカーン暗殺を企てた南部の組織に黄金が渡るのを阻止した英雄であると証明になる。


さぁ冒険のはじまりだ。だけど、ゲイツは彼女(ダイアン・クルーガー)と別居中。
新しい彼氏はホワイトハウスの学芸員。そんな彼女にお願いして、日記の断片を調べてもらう。
そこに書かれた5つの文字。その文字と、ゲイツの父が祖父に聞かされていた「平等に訪れるもの」ってな感じの言葉を組み合わせて「ラブレー・レディー」という言葉を導き出す。
ラブレー自由の女神に関する人物。そして彼がレディーと呼ぶのは、ひとつめのフランスにある自由の女神。


ラジコンヘリで松明部分を調べるとフランス語でなにやら書かれている。
そこには、なにやら船の名前が書かれていて、南極海で沈んだ船で、それをひきあげたアメリカの捕鯨船に感謝して、船の甲板を使用して2つ作られた。「レゾリュート」という言葉に関するものが書かれていて、「レゾリュートデスク」を調べる事に。それは、バッキンガム宮殿の女王の机とホワイトハウスの執務室にある。


まずは、バッキンガム宮殿に潜入。そこでダイアン・クルーガー登場して一緒に捜索。そして、引き出しの裏の数字を、松明に書かれていた数字をあわせるように開けると、一枚の木片がでてくる。
それを狙っていたゲイツを貶めた日記を公開した男ウィルキンソンがでてきて、木片を奪おうとする。
激しいカーアクションの始まり始まり。追い詰められたゲイツは、信号無視で交差点進入し、オービスのようなカメラに木片向けて撮影させる。それをハッキングして画像を手に入れたら、木片投げ捨てウィルキンソンを振り切る。パソコン機器はすごい持ってるのにカメラ付き携帯電話はもってないなんて。


米国へ帰国。
古代文字に精通しているゲイツの母の元へ。父は大喧嘩で離婚?しているので会いたくないというが、一緒に。このやりとりが、ゲイツと彼女の関係と似ていて楽しい。
しかし、この木片は半分で全部無いとわからないといい、ホワイトハウスへ進入することに。
そこで、ダイアンの彼女の新恋人っぽい学芸員に頼んで執務室へ。そこで宮殿と同じように開くが、木片がない。


行き詰ったゲイツ。しかし、木片が納められていた場所に書かれていた紋章。それは大統領の秘密文書の紋章だった。
大統領が受け継ぐ、「大統領の日記」これに木片の秘密が書かれているだろう。
ということで、大統領を誘拐することに。大統領の誕生日パーティーのホテルが、過去にKKKがパーティーを開いていたと通報。新聞社を装い差別に無関心なのか?と煽る。同時に周囲のホテルのパーティー会場を押さえておく。そして、ワシントンの邸宅でパーティー会場変更させる。
そこの秘密通路があると大統領を誘い出し、そこに入りドアをしめて大統領と一対一に。
ゲイツは全てを話、大統領の日記の場所を教えてもらう。それは連邦図書館。そして大統領は「47ページに注目」と言う。


木片の写真が日記にはあり、それを撮影し47ページも撮影し、大統領誘拐の罪で追われながらも脱出逃亡。
木片の謎を解き明かそうと父は母の元へ。しかし、電話を盗聴しウィルキンソンが先に母の元へ。そして、ウィルキンソンと母は、大統領の顔が刻み壊れた山へ。
そこでゲイツは待っていた。


ゲイツ達とウィルキンソンは、共にお宝探しへ行く事に。
「晴れの日に雨を」って感じの暗号をもとにして、湖畔の岩に水をまくと、一部分だけ黒く水が染み込まない場所。浮かび上がる白い大統領の紋章。
その岩の下にある閂を押すと開かれた岩。


そこを進むと、途中にシーソー型の罠などあるけど、クリアーしてくと・・・黄金が。
黄金で作られた階段ピラミッド。


しかし、長らく開かれていなかった黄金都市はがたついていて、水が入ってくる。
排水口を開くが水の勢いで閉じてしまう。ウィルキンソンが敵だったのに「自分が発見したことにしろよ。暗殺の汚名を背負ってきた一族の末裔が、全米のお宝を発見した名誉を」って事で、自分を犠牲にしてゲイツたちを脱出させてくれる。


脱出したゲイツたち。大統領が待っている。そして、大統領は「誘拐されたのではなく、秘密通路から助けてくれた男だ。47ページは見たか?」と言う。
この47ページはなんだろう??
映画では大統領の意味深な言葉と、ゲイツの意味深なうなずきだけで終わる。次回作に関わることなのかな?


そして、ゲイツは彼女と寄りを戻す。
父も母と寄りを戻してる感じ。
激しい冒険で知り合った二人は、平穏が似合わないのだろう。2人はつねに何かを追いかけていないと、ダメなのだろう。平穏ではいられない、波風たってないとダメな関係なんて大変だな。




前作よりも敵に追われている感じが、バッキンガム宮殿まで。大統領誘拐でFBIなどに追われるのも図書館の部分だけだし。そこは、追いつ追われつの前作のほうが良かったかな。
ダイアン・クルーガーのセクシー加減は今作のほうがよかったし、美しさが素晴らしかった。
それから、ゲイツ父母の関係も面白かった。笑いの部分も加味されて、前作より楽しい。
日本も徳川埋蔵金なんてあるけど、大政奉還した徳川家の埋蔵金だから、その埋蔵金があれば歴史が逆転していたかもしれない黄金都市と違って、ロマンが足りないのかな。
なぜなら、徳川家が埋蔵金を使用してれば、大政奉還しなくて良かったかもしれないし、そうしなかったのは埋蔵金がないって事になるんだから。



そんな今日は、一日中雨。
左の親知らず付近に口内炎ができそうな感じがする。
八百四日目-掃除-
部屋の掃除をダイソンを使用して行なった。
すごい吸引力で綺麗になった。パソコンのタワーの中もダイソンで吸引。
細かい埃も吸い取ってくれただろうな。


そんな今日は、ちょっと蒸暑い。
八百三日目-北朝鮮テロ指定国家解除の方向へ-
今日は、涼しく過ごしやすい。
だけど、夜はなんだか暑い。
このブログは、パンツ一枚の状態で書いている。


そんな今日は、北朝鮮が原子力関連施設の冷却塔?だかなんだかを爆破したそうだ。
これによりアメリカのテロ支援国家指定解除へ事が進んでくそうだ。
日本人の拉致問題は、どーなるのか?と報じられている。指定解除があってもなくっても、物事は進展すると思う。なぜなら、人間は便利さを覚えたら、後戻りしたくないからだ。
指定解除になり、不自由から解放された北朝鮮。そこに圧力をかけて、さまざまな問題を解決すればいい。北朝鮮がなんか言い返してきたら、また指定しますよ!って言い返せば良いんだから。
事は、そんなに単純じゃないだろう。
閉じてる扉の向こうを探るより、開いてる扉の中の方が、探りやすく、問題も解決しやすいんじゃないかなって思う。そんな風に前向きに捕らえていかないと、他国に先を越されて、日本は身動きできなくなってしまうよ。進んでしまったのなら、その中で最善の策を模索するのが、いいと思う。

八百二日目-ダイソン-
サイクロン掃除機のダイソンを母が購入し今夜到着した。
すごいよ!吸引力。

リビングの絨毯で使用すると、小麦粉のような細かさの埃が、どんどん吸引されて溜まってく。
こんなに汚れてたの??と「今までの掃除は、なんだったの??」
そんな吸引力のダイソン。確かに、価値ある吸引力だ。


そんな今日は、涼しい1日。朝方は少し寒く感じたくらいだ。
八百一日目-涼しい夜-
このところ日中は暑いけど、夜は涼しい日が続いている。
なんだろう・・・特に書く事が無い。

ニュースもこれといってないし。
八百日目-小説「深海のYrr・中」-
51IYyDkH5LL深海のYrr 中


深海のYrr中巻は、津波によってヨーロッパ大西洋岸、北海の石油産業、海岸沿いの工業地帯が壊滅。津波から一週間後、カナダのシャトー・ウィスラーに世界中の科学者が集まる。
アメリカ主導で、世界の異常を究明、解明、解決策をたてる事に。その間にも、深海にしかれている通信ケーブルなどが切られていく。通信手段も失い、広い世界にもどっていく。
船舶も大型船以外の航行は厳しくなり、大型船もエンジンを冷やすための海水を取り入れる部分に貝、クラゲなどが多いつくし、エンジン加熱で航行不能に。

世界は、どーなるの??って展開の中、ヨハンソンが自説「深海のイール」を発表。
シャトーウィスラーに集まった世界中の軍、情報機関、科学者は、地中の知性体の存在が、この事態の本質であると結論に達する。

そして、イールとのコンタクトを取ることになり、地球外知的生命体探査を行なっている機関のサマンサ・クロウをリーダーとし、米軍協力の下で計画がすすめられていく。そして下巻へ。


まぁ世界の危機。ヨーロッパが壊滅してしまったからってのもあるのだろうけど、米軍の軍事力ってのはすごいよ。だけど、米軍は頼られることをいいことに、世界のリーダーになろうとするし、頼ってこさせるように仕向けて世界のリーダーになろうとしているのだけど、この国の軍事技術、軍隊の力には、頼らざるを得ないだろうな。現実に起きた場合も。

それから、中巻では「知性」ってなに?という事がテーマだ。
「知性」ってのは、「知識を感情を通して利用する。」って事だと思う。
だけど、その感情を持つのが人間だけなのか?って事になると、完全にわからない。
例えば、犬は感情がありそうだけど、本当にそうなのか?人になつくのは、その人が餌を与えてくれるからという理由だけであれば、楽しそうに尻尾を振るのは、そうすれば餌を与えてくれるからってだけかもしれない。それが感情であるのか?わからないのだ。

だから、人間は人間しか理解できない。他の動物、たとえ知性を持っていると思われる動物だったとしても、理解する事は困難だ。
だからこそ、人間は、地球の唯一の知性体であるとおごる事無く、謙虚に、地球の一部分の動物であると思い生活をしていかなければならないんだ。

って事なんだろうな。

七百九十九日目-雨-
今日は、時々雨の1日。
ランニングの夜には、雨は降っておらず予定通りのランニング。
体は軽くて走りやすいんだけど、水溜りが所々にあり、なんどか軽やかなジャンプをした。
そんなランニングの時に着用している、トレーニングウエアのポケットに穴が開いた。
鍵は、かならず左ポケットにいれる。これはジーンズでもスーツでも同じ。
トレーニングウエアのポケットの内側は、メッシュ状になっていたそこに鍵がひっかかり、いままで引っかかったことなんてなかったのに、なかなか取れずに、夜だから暗いし、ちょいと強引にひっぱたから穴が開いたのだった。
このウエアは、ランニング開始時の23歳のときから着用しているから、もう5年以上になる。
そろそろ買い換えてもいいかな。ジャージと違って、すれて膝に穴が開くなんて事がないナイロン製だから、買い替え時は気分次第なんだろうな。
七百九十八日目-しゃぶしゃぶ木曽路-
10年前にバイトしていた木曽路。
今夜は、食事しに行って来た。別に、当時の人にあうためとかではなく、お食事券があるので行って来た。霜降り肉は、すき焼き、ステーキよりもしゃぶしゃぶで食べるのが一番美味しいだろう。
脂が邪魔にならずに、肉の旨みも感じられる。
しゃぶしゃぶの薬味。これは、バイト時代に作ったな。バイトは午前中しか入っていなかったのだけど、昼にヒマだったら、夜の薬味4点セットを作る。


そんな今日は、一日中雨。涼しくて過ごしやすいからまぁいいや。
七百九十七日目-ポップコーン-
今夜は、ポップコーンが無性に食べたくなり近所のセブンイレブンへ。
深夜のコンビには営業を自粛して、省エネ、エコな日本に使用。という提案を自治体がだしている。
電車が終電になったら、人の動きは少なくなり、営業中のコンビにも閉めた方が儲けが増えるかもしれないし。ファミレスとか、マクドナルドなんかも、その対象に入れないとコンビニが可哀想。


七百九十六日目-蒸暑い-
梅雨入り前は、沢山降ってた雨は、梅雨入りしてからそれほど降らず。
今日は、蒸暑い。

そんな今日は、期間限定で100円のマクドナルドのフィレオフィッシュを食べたのだけど、パンってこんなにふんわり柔らかいものだったか??というくらいふんわりしてた。
それは、それで美味しかった。
だいぶまえにあった、チキンタツタ?そんなバーガーがあったのを思い出す。
あれは美味しかったのに。


七百九十五日目-枝豆-
冷凍ではない枝豆を今夜初食。
やっぱり枝豆は美味しいな。
豆類って、ほとんど嫌いだけど、枝豆だけは大好きな食品だ。
柔らかく変な甘味のある味が嫌いだけど、枝豆は食感違うし、味も変な甘味がない。



七百九十四日目-メガタマゴ-
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メガタマゴ。
メガマックより、タマゴの厚みがあるので食べにくかったが、味はメガマックより良かった。
それでも、食べやすさは、どーにかならないものか。

ハンバーガーを包んでる、油紙みたいなものを一枚くれればいい。
その紙に包んで、提供すると形が崩れてしまうから、箱に入れているのだろうけど、食べるときは、お客が紙に包んで食べる。そんな一手間かかっても、食べやすいほうが良い。
もしくは、油紙に包んだ後に箱に入れるとか、ビックマックみたいに厚紙の輪に、メガタマゴを入れて紙で包んで良いと思う。


そんな昨晩は、どーにも暑くって、目が何度か覚めてしまって、フローリングで寝た。
ひんやりとした床が気持ち良かった。
七百九十三日目-ラーメン屋「屯ちん」値上げ-
池袋のラーメン屋「屯ちん」へ行ってきた。
つけ麺が、650円になっていた。たしか、600円だったはずだから、50円値上がり。


小麦粉などの値上がりで仕方ない。
米粉を利用しようなんて、運動があるみたいだけど、ラーメンも米粉でなんとかならないのかな?
米粉のパンは、小麦粉と同じように仕上げることができるそうだ。


そんな今日は、宮崎勤死刑囚の刑執行。
事件当時は、小学生で、詳しいことは覚えてないけど、おかし奴がいたって認識はあったな。
それにしても長いな。
鳩山法務大臣は、失言多いけど、粛々と刑を執行していく所は、反論も多いだろうけど、支持してる。
七百九十二日目-重たい体-
今日は、体が重たい。
筋トレで重たいから、筋肉が定着して、可動の連動を調節をしているときなのかもな。
七百九十一日目-映画「28週後...」-
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28日後…の続編映画。
壊滅したイギリスの28週後は、ウイルス感染者は、ほぼ殲滅。
ロンドンの川の中州?にある島に、生き残ったイギリス人、海外旅行などで外にいた人たちが帰国し、NATO軍の護衛の下、暮らしていた。


冒頭の避難生活をしている民家にゾンビ襲撃シーンは、手持ちカメラのぶれ方とかが、ブレアウィッチプロジェクトっぽくて迫力のあるものだった。ラストの地下鉄のシーンも、銃についてる赤外線暗視スコープによる映像で、良かった。


それにしても、この映画のゾンビは早い。みんなダッシュしてる。食いちぎる肉片、飛び散る血しぶき、画面血だらけのシーンは、気味悪い。
爆発的拡散力に対して、非感染者も攻撃の対象になり、爆撃機による区画の攻撃、その後の化学兵器の使用。
世の中、多数決なんだな。多数を守るために少数の命を犠牲にしなければならない。たしかにその論理じゃないと、世界は破滅してしまうのだろうし、自分の命の危機が迫ると人間ってのは非情になれるんだろうな。


テーマとしては、前作の「悪魔のようなウイルスに感染していなくっても人間の欲は悪魔のようなものだ」って感じのテーマの方が良かったと思う。


ストーリーは、ウイルスが蔓延し死の国と化したイギリス。
ローバート・カーライルは、ゾンビに襲われパニックになり妻を見殺しにして逃げてしまう。
数週間後、保安区域で生活できるようになる。娘と息子が帰国。
2人は、母の死を知り、母の思い出を求めて、保安区域を抜け出し、実家へ。
屋根裏部屋に、母がいた。
母親は、非感染者ではないが、保菌者というウイルスに対する免疫を保持していた。
科学者は、検査、分析が必要だと訴えるが、軍上層部はなぜか保菌者は殺すと決定。


妻の生存を知ったロバートは、妻の元へ行きキスをすると、感染してしまう。(彼はライフラインの責任者ではあるけど、セキュリティーIDで簡単に妻の友へいける。)
保安区域内でゾンビが暴れだす。
緊急事態宣言が発令されて、住民を保護、隔離した。なぜか、各区域の安全が確認されると電気が消えてく。明るいほうが、ゾンビを狙撃しやすいのでは??
住民を保護隔離した場所の電気も落ちる。そこへ簡単にドアをやぶってロバートがはいってきて、ゾンビは鼠算式に増殖。


免疫力を持つ妻の遺伝子をもつであろう娘と息子。特に息子は片目づつ青と茶色の瞳を持つ。両親の遺伝情報を半々受け継いでるので、特効薬がきたいできるかも?
科学者は、2人を連れて逃げる。
軍の銃撃がはじまる。感染、非感染に関係なく。そして空爆。
科学者達は、狙撃兵なんとか逃げ出し、広場でヘリを待つ。


そこへゾンビがやってくる。逃げる。
次の待ち合わせ場所は、サッカースタジアム。


化学兵器による殲滅作戦が行なわれているロンドン。
車に乗るがエンジンが掛からない。火炎放射器で焼き払う追っ手が迫る。
狙撃兵は車から降りて、車を押す。エンジンがかかると同時に、狙撃兵は火炎放射器を浴びる。
車移動中、軍用ヘリからの迫撃を交わすため地下鉄駅中へ。
真っ暗闇の中、襲ってくるロバート。科学者は殺されてしまう。
息子は噛まれてしまう。
娘は父を撃つ。撃つ。撃つ。


息子は、普通に生きている。
サッカー競技場へたどり着いた2人。待ち受けていた狙撃兵の友人の軍人。
緊急事態宣言を無視し、市民をドーバー海峡を越えてフランスへ連れ出す。
このヘリの運転手は、なぜ彼らが重要なのか知ってるのか?劇中では2人の可能性について聞かされてるシーンはない。


そして、フランス。
28週後・・・。
墜落したヘリ?エッフェル塔へ向って走るゾンビのシーンで映画は終わる。


ゾンビがドーバー海峡を自力で渡ったのか、娘、息子、ヘリ運転手の誰かが感染していたのか。
七百九十日目-岩手・宮城内陸地震-
今朝、午前8時43分ごろ、岩手県内陸部を震源とする強い地震があり、同県奥州市と宮城県栗原市で震度6強、同県大崎市で6弱を記録した。

東京では揺れを感じなかった。
テレビは、臨時特番でこの地震について昼過ぎまで伝えていた。
今も余震が続いていて、テレビの地震速報がでている。


そんな今夜は、ワールドカップアジア三次予選「タイ-日本」が行なわれた。
結果は、「0-3」で日本の勝ち。今夜は快勝!って感じの試合だった。

七百八十九日目-ウイルススキャン-
マカフィーでウイルススキャンを実行して11時間。
まだ終了しない。もっと効率的にスキャンできないものなのかな??

そんな今日は、ヤフーのアドパートナーの申請が承認された。
このブログではないのだけど、どんなもんなんだろうか。
半月に一回くらいキャッシュバックできたらいいけど、きっと不可能だろうな。きっとじゃなくて確実に不可能だろうな。

自分が他のブログを訪問したとき、広告はクリックしないからだ。
他の人も同じなんじゃないのかな??

七百八十八日目-寒い-
夕方まで雨の今日。
ランニングのときは、ジャージを着ていても走り始めは寒さを感じた。
室内にいるときは、窓ちょい開けて気持ちよい感じ。


20080612-00000010-maiall-soci-view-000NASAが開発中の新型月面移動用車両


NASAが開発中の新型月面移動用車両だそうだ。
今度は、月の調査だけではなくって、月面基地の建設なのかな。
七百八十七日目-特に何もない-
なんだろう。
今日は特になんもないな。
天気はよくって、ランニング快調。


ニュースは、特に気になるのはなくって。
七百八十六日目-つけ麺やすべぇ値上げ-
つけ麺やすべぇが値上がりしてた。
680円から720円へ。
40円の値上がりでは歩けど、100の位が変わるとお釣りも銀色硬貨が一枚減ると、高くなったなぁと感じる。並、中、大の価格が同じってのをやめて、価格差を設けて、並680円。中700円。大720円。ってほうが嬉しいな。だけど、色々と値上がりしてるから仕方ないな。




七百八十五日目-秋葉原事件-
昨日、秋葉原で通り魔事件が起こった。
7人が死亡したこの事件。今日はそのニュースが中心。
通り魔というより殺人鬼だ。
なんの理由だから知らないけど、誰でも良かったから殺したかったんならば、自分の心臓にナイフをつきたてろ。
最後に、目立ちたかった。自分にも世間の注目集めるデカイ事ができるんだって思ってたんならば、東京タワーによじ登れ。他人の迷惑かけるけど、そっちの方が人を殺すよりはましだ。


サバイバルナイフで、通行人を次々と刺した。
我々も、武装しなければいけない。そんな気運が高まらないことを祈る。
サバイバルナイフが悪いわけではないと思う。悪いのは、殺人鬼だ。


数年前に起きた池袋サンシャイン通りの通り魔殺人鬼。
この事件の裁判はどうなっているのか?
今年の一月の戸越銀座の通り魔殺人鬼。この事件は16歳の少年の犯行。
この殺人鬼はどうなっているのか?


しっかりと続報を伝えて欲しい。
というか、個々の事件の続報を伝える機関があってもいいんじゃないのかな。
詳細がなくても、裁判の状況、結果を伝えるサイト。


新聞社は、新聞紙の売れ行きが減ってきてるんだろうから、このような事件を追うサイトを共同で設立して、新聞社の経験を生かすサイトを作って欲しいな。
七百八十四日目-映画「サウンド・オブ・サンダー」-
51A02Z1CBBLサウンド・オブ・サンダー


2055年タイムトラベル技術が開発され、時空旅行が行なわれていた。
恐竜のいる時代へ行き、恐竜狩りをするこのツアー。

タイムトラベルのときは、現在のものを過去に置いてこない。過去のものを現在に持ち帰らない。

例え鉢一匹でも殺してしまうと、受粉するべき草木が育たず、草食恐竜に影響が出る・・・それが6500万年の現在へ大きすぎる影響を与えてしまうから。

そんな事を科学者は言うんだけど、恐竜は窒素を固めた弾でで撃ち殺す。

撃ち殺しても、その恐竜はなにもしなくても沼地にはまって、数分後にやってくる火山噴火の灰の中に埋まってしまうから平気だと説明。

私は科学者じゃないけど、窒素って草木の肥料に使用されるから、鉢一匹でも大きな影響がでるんなら、わずかな窒素量の変化でも大きな影響がでるんじゃないの??

そんな事はお構いなしに行なわれたタイムトラベルで事件発生。
銃の故障で、逃げる観光客。降りてはならないタイムトンネルから続く通路から降りてしまう。そして通路に残った土の足跡。

それが、現在に大きな影響をもたらす。
時間の波が押し寄せて、世界は変わる。気温が上昇、地面から突然生え出す草木。

この異変を戻すには、過去へ戻りツアー中止をさせればよい。ということでタイムトラベル使用するが時間の波を通過し時空旅行をする事が不可能という事がわかる。そこへ時間の波が襲ってくる。
さらに、有機物を感知し排除する装置は金が掛かるということでスイッチをきっていた社長。それを認めていた政府の責任者。
いったいに、なにを持ち帰ってきたのか?
波紋のように数回にわけて襲ってくる時間の波。

ならば旅行者の元へ行き、事故原因を調査して、その時点の1年前に行ってから、すぐに1年後に転送するという荒業を使うことに。

次々と変化する現代。
ついに、ゴリラと恐竜が合体したような動物、人間を軽く持ち上げてしまうコウモリのような動物、ドラゴンのような水中動物があらわれて、地球は大変。
なんとか旅行者のもとへたどり着いた主人公達。

そこで発見したのは、靴の裏についてた一匹の蝶。
この蝶が原因だった。

風が吹けば桶屋が儲かるって感じの中国で蝶が羽ばたくとアメリカでハリケーンが起こるってそんな感じの「バタフライ効果」にひっかけて蝶がでてくる。

さぁ過去へ戻ろうと研究施設へ戻るがそこはゴリラ恐竜の巣と化していた。装置を作った科学者の大学へ行き、そこから旅立つ。

ツアー事故の最中にやってきた主人公は、女性添乗員に「その記録装置を俺だけにあずけろ!有機物除去装置は機能していない。」未来からのメッセージを残すことで、同じ過ちは繰り返さないということだけど、未来から過去にモノは残しちゃいけないんじゃないの?情報はいいの?

そして、蝶を踏む寸前の旅行者を押し倒して蝶を助ける。

もどってきた世界はいつもと同じ平和な世界だった。


B級映画に含まれるのだろうけど、話のテンポよかったし、面白かった。
B級映画なだけに、CGがしょぼすぎ。そんなCGなら無理に使用する必要ないのにって思う。
タイムトラベルは、やっぱりタイムパラドックスがでてきてしまって、話に無理がでてくる。
この映画は、地球環境の変化が、驚異的であり恐ろしいものなのだってのを訴えているのかな。
技術の進歩は素晴らしいけど、地球はそんな技術をかるくふっとばす力をもっているんだ、侮るなよ!って感じ。
七百八十三日目-映画「ハンテッド」-
311PK2BPATLハンテッド


連続殺人事件の捜査協力を受けた森林警備?保護?だかをしているトミーリー。
2人の男が殺されて、内臓引き裂かれていた森の中で、見たのはかつての教え子の痕跡。
そして遭遇した教え子べネチオ。

彼らは、軍の特殊部隊、暗殺部隊の教官と教え子。

トミーリーは軍の経験ないって劇中で言ってる。なぜ?彼はどんな立場で、殺人、サバイバル術を教えてのか?また、なぜそんな事のスペシャリストなの?
森林保護をしているから、動物に襲われたときの護身術をはってんさせた?でも、殺人はしない!と言い切ってる男が、殺人術をマスターしてるのはなぜ?

そんな疑問がありながらも、トミーリーとFBIはべネチヲオを捕獲。しかし、軍がしゃしゃりでてきて、軍事秘密を喋られたら困るから、彼を引き取り護送中。暴れたベネチオを取り押さえきれずに車横転、ベネチオ脱走。

トミーリーは、また彼を追うことになる。
ベネチオを追い詰め、鉄塔によじ登った彼に対して、FBIは狙撃を中止する。なぜ?捜査官が追跡中に殺されているから、生きたまま捕まえて、裁判にかけたかった?
FBIは、そんな甘くないんじゃないの??

そんなわけで、鉄塔から川に飛び降りて逃走するベネチオ。

トミーリーは、ベネチオが森に逃げ込んだと直感。
森へ入る前に石でナイフを作る。
ベネチオは、鉄の切れ端でナイフを作る。

そして、対峙し石ナイフと鉄ナイフの戦いがはじまる。
やっぱり鉄ナイフが勝り、トミーリーは体を切られまくり、右腕貫通まで!しかし、その貫通ナイフを抜き取り、ベネチオの心臓に突き刺す逆転勝利。

映画は終わる。


いったいトミーリーは、どんな過去があるのだろうか?実は、彼も暗殺部隊にいたんじゃないのかな。
トミーリーへ宛てて書かれたベネチオの手紙。そこには、戦闘に参加し、残虐行為を見て、自らも人間を殺す。
残虐行為を否定する事は、自らを否定する事。自分はなんなのか?過度のストレスにより崩壊していく精神。
それらの悩みを訴えていたのに、どーして返事を書いてやらなかったのか?

トミーリーも悪い奴だよ。

七百八十二日目-だるい体-
今日は、体がだるかった。
日中は、そんな事なかったのに、夕食後に急に、なんで、こんなにだるいの??って不思議になるくらい。
そんな訳で、ランニングはしたけど、筋トレは全てお休みにした。


男子バレーボールが、オーストラリアに勝利。あと1勝すればオリンピック確定なんだそうだ。
16年ぶりのオリンピック出場目指して頑張れ日本。
昨日、オーストラリアに勝利した韓国チームの選手が、昨日フジテレビのスポルトのインタビューで、我々は五輪の道は遠いけど、同じアジアの日本に北京へ行って欲しい。日本のためにオーストラリアに勝ったんだ。ってな事を言ってたというか、字幕がでてた。良い選手もいるもんだな。
七百八十一日目-重たい体-
今日は体が重たかった。
朝からパラパラの雨で、午後にはあがって、夜はランニング。
その時の体の重たさがパンパなかった。

七百八十日目-小説「深海のYrr・上」-
51tXD42BV51L深海のYrr 上


面白い。ノルウェーとカナダ・バンクーバーが舞台となって、二つの物語が進んでく。
透明なクラゲのような有機体は、いったいなんなのか・・・きっとこれが深海のイールなんだろうな。
それが、どーなってくのか。
資源の無い日本近海にあるメタンハイドレートの掘削の問題点が指摘されていて、日本人にしたら、原油高で苦しんでるのに、そこへきてそんな問題点があるだなんて、痛い話しだ。
捕鯨国日本が、批判される部分があって、それは違うだろって思った。

物語として、ノルウェーの石油開発企業が、深海のメタンハイドレートに大量のゴカイが出現。
そのゴカイは、新種のようであり、不思議な振る舞いをする。メタンを食い進み酸欠で死ぬまで掘削する。
その頃、カナダのバンクーバーでは、ホエールウォッチング船に、多数のくじらが攻撃してくる。
鯨の暴力的な振る舞いはは世界各国で起こる。

いったい、海で何が起こっているのか??
物語は、中巻へ進む。
七百七十九日目-梅雨入り-
今日は、朝から雨で肌寒い1日。
どーやら関東も梅雨入りだそうだ。平年より一週間もはやいんだって。
暑い日が平年よりも少し長く続くと、地球温暖化が原因って事にして報じるけど、梅雨入りは特に強く苦を感じないから、平年より少し早くってもそんな報じ方をしない。
そんな都合のよく利用される地球温暖化。
七百七十八日目-サッカーW杯予選「オマーン国戦」-
今日は、夕方一時雨が降った。


ワールドカップアジア三次予選オマーン戦が行なわれた。
先日行なわれたキリンカップは、2試合で1得点0失点で、オマーン戦は、得点力不足で苦しむかなぁと思ってたけど「3-0」で日本勝利。


居酒屋の「ワタミ」で、30分未満の端数を切り捨てる賃金未払いしてる事を、内部告発し労働基準監督署に通報した人が解雇されたのは、不当であると提訴した。
そんなニュースがあるけど、ワタミの社長は安倍前内閣の教育審議委員かなんかをしてたはず。その時は、偉そうなこと言ってたけど、政府の仕事でテレビ出演して、天狗になってたのかな。
七百七十七日目-運動会-
中学校で運動会が開かれていた。
音とかうるさかったけど、まぁ自分達もやってたんだから仕方ない。


そんな今日は、すごく天気がよくって、日曜日って事もあり5時半からランニング。
その後、2階にあがるとメダカの水槽が2.5倍くらいになってた。
3匹になってしまったメダカたちは、広々スペースを悠々自適に泳いでる。