今日の出来事
七百七十六日目-未知の部族-
無題


ブラジルで未知の部族が発見されたそうだ。
ヘリコプター?飛行機?へ矢を向ける。彼らには、何に見えてるんだろうか?
我々にとってのUFOって感じなのかな。

だけど、この部族はブラジルの自然保護団体が20年前くらいから知っていて、自然破壊が進んでいるので、我々の文明社会とまじわることなく生活をしている彼らの地域を侵略すべきではない。自然伐採はやめるべきだ。って事を、アピールするために公開したんだそうだ。


そんな今日は、朝から雨が降っていたけど、夜にはあがり、水曜日以来のランニング。
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七百七十五日目-マクドナルド-
マクドナルドのシャカシャカチキン。
新しい味「スパイシーガーリック」を食べたのだけど、それほどスパイシーな感じはしなかった。
あんまり強すぎても良くないとは思うけど、もう少し強めでもいいんじゃないかな。
ガーリックに関しては、ほどよい感じでよかった。

だけど、ブログマイルから記事掲載依頼が今日来た。
マクドナルドのシャカシャカチキン新味についての。・・・昨日やってきていたら、お昼に画像撮影したのに。


そんな今日は、夜になって雨が降り出してランニング中止。
腹筋、背筋、腕立ての筋トレの調子はすごくよい。
七百七十四日目-雨-
今日の天気は雨。
ランニングは中止となった。明日も雨っぽいし、明後日も雨予報。
梅雨入り??

今年初めて、アメリカンチェリーを食べた。そんなに甘くは無かった。
七百七十三日目-ハーゲンダッツドルチェ-
ハーゲンダッツの新商品のハーゲンダッツドルチェのティラミス味を食べた。
アイスクリームとケーキの間という感じで美味しかった。
母が食べていたモンブランを少しもらったけど、モンブランの上のグルグル糸状の部分があんこっぽい味がして、好みじゃなかった。


お昼に食べたらーめん「つけ麺やすべぇ」の辛味噌つけ麺は、ジワジワと効いてくる辛さだった。
普通のつけ麺に野菜トッピングで780円で食べるのが一番好ましいと思う。

七百七十二日目-キリンカップサッカー-
キリンカップ「日本-パラグアイ」が今夜行なわれた。
先週の土曜日にはキリンカップ「日本-コートジボワール」が行なわれていて、日本が「1-0」で勝利していて、パラグアイはコートジボワールと引き分けていたので、日本は引き分け以上でキリンカップ優勝だ。

そんな試合結果は「0-0」で、日本優勝。
海外チーム所属の中村、松井、長谷部が出場したけど、かみ合っていたのかな。
交代が激しかったから、素人目にはわかりにくかったけど、日本が強くなった!という印象を受けることはなかった。

そんな今日は天気が良かった。
七百七十一日目-夕立?-
夕立と言うのだろうか、午後8時頃から数十分間だけ雨が降った。
そんなんだけど、蒸し蒸しすることはなく、涼しい夜になった。


そんな今夜のランニングは体が重たくって大変だった。
その後の開脚ストレッチは、調子が良かった。

七百七十日目-暑い-
今日は、暑い。
朝方は、雨が降っていたけど午後にはあがり、妙な暑さがのこった夜。

そんな今夜は、家焼肉。意外と豚肉が美味しかった。
バレーボール女子日本代表が、セルビアに負けてしまった。北京オリンピック世界最終予選は、6勝1敗で、みごとにオリンピック出場決定。
日本は、大きな大会が多数開催されるから、ホームゲームばっかりで、アウェーゲームに馴れてないのは、良くないんじゃないかな。欧州遠征、南米遠征とかすればいいのに。

七百六十九日目-映画「AVP2」-
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エイリアン対プレデターの対決を描く映画第2弾。
前作のラストから間をおかずに映画はスタートする。
今度のエイリアンは、成長速度がはやい。前からこんなに早かったのかな?よく覚えていないけど、南極でのエイリアンとの戦いで死んでしまったプレデター。
宇宙船に回収されて星へ帰還するために地球の軌道から抜けようとしたとき、腹からエイリアン孵化!

いっきに成長して、大きくなったエイリアンがプレデター乗組員を襲う。(孵化したエイリアンじゃないのかな??)応戦し、肩に乗っけてるレーザー弾丸みたいのを発射したら、あっさり避けられてしまって、宇宙船は地球へ落ちる。

緊急SOS信号を発信し、プレデターの星からプレデター発進!!

だけど、エイリアンに複数のプレデターがやられちゃったんだから、ひとりじゃなくって数人で地球へ行けばよかったのに。

地球人にやられてしまったラディッツの教訓を生かして、べジータは、ナッパと2人で地球にやってきたんだから。

地球では、エイリアンが増殖。
どんどん増えて、街中の人間が死んでく。やって来た州兵もじゃんじゃん襲われ、腹からエイリアンが孵化していく。

やって来たプレデターも、エイリアンをどんどん倒していくのだけど、プレデターから生まれたエイリアン。
「プレデリアン」は、強い。

プレデターは、武器を持ってるから互角の戦いをするのだけど、武器なしだったら、プレデリアンの圧勝だろうな。

そんな死闘も終盤を迎えたとき、アメリカ軍は街ごと爆破してしまう。
そして、エイリアン対プレデターの勝敗は、部外者乱入によって終わりを迎える。

エイリアン、プレデターが人間を襲う不気味なシーンの前半と両雄の戦いの後半の流れが良かった。
逃げる人間のパニックも含まれているし、閉鎖された空間で戦う前作よりも、街中で暴れる今作のほうが、エイリアンっぽくあり、プレデターっぽくてよかった。
七百六十八日目-暑い-
今日は暑い。
現在も暑くて、窓全開。

そんな今日から読み始めた「深海のYrr」は、面白い。
七百六十七日目-散髪-
散髪した。
もう少し前髪を短くしてもらえばよかったかな。


そんな今日は、TUTAYAオンラインで売り切れ状態が続いてるから、本がないとつまんないからって事で「深海のYrr」を購入。
明日から楽しみだ。

七百六十六日目-特に何もなし-
今日は、暑かった。
夕食後に、お腹の調子が悪くなりそうな感じがしたので、先回りで正露丸を胃袋に投入。
トイレにこもる事無く現在に至る。

やっぱり本がないと電車内はヒマだ。
七百六十五日目-日高屋-
ラーメン屋の日高屋が、池袋にオープンしてた。
場所は、西武百貨店駐車場入り口横のラーメン屋「光麺」の並びの回転寿司屋のビルの2階。
ラーメン1杯「290円」
池袋には、サンシャイン通りとラーメン屋「えるびす」の並びにあるけど、そこはラーメン1杯「390円」だったはず。新規開店からしばらくは290円なのかな??
細切りネギのトッピングをしても400円。お安く美味しい。


そんな今日は、台風は朝だけで、午後からは晴れ空が広がる天気だった。
七百六十四日目-台風接近-
午前中は、適度に涼しく過ごしやすかった。
夜になり、7時ごろから台風接近のための強い雨風。
明日は、かなり激しい風雨となるそうだ。

そんな今日は、マクドナルドのアイスコーヒーを飲んだ。
ホットコーヒーに続いて、アイスコーヒーも改良されて、CMも放送されてる。
ホットコーヒーほど、美味しくなったなと感じなかったのは、飲食物は冷たくなると味を感じにくくなるからかな??それかホットコーヒーを冷やしただけだからか??
なんにしても100円だし、お手軽お気楽でいいじゃないか!
七百六十三日目-映画「カーズ」-
128019987カーズ


子供向けっぽいお決まりストーリーだけど、人間がいっさいでてこない車だらけ、虫も車だし。飛行機、ヘリコプターは車じゃないけど。はやけりゃいいじゃん!って現在の風潮から、少し振り返ろう。スピード出しすぎて、周りが見えないようじゃダメだよ。周囲を見る余裕を持とうよ。って古きよき時代の素晴らしさを呼び起こさせる。「オールウェイズ三丁目の夕日」みたいな感じかな。

ストーリーは、新人カーでありながら優勝争いに絡んできたマックイーン。
彼は、天狗になってチームスタッフを解雇したりわがまま放題。
シカゴでの最終レースが、3車同着でロサンゼルスで決定戦を行なうことに。
コンボイで移動中、居眠りをしていて車の揺れで物がスイッチに落ちて、ドアが開いて、マックイーンは取り残されてしまう。
コンボイを探して暴走しちゃって逮捕されてしまう。そこはルート66にある寂れた町だった。
そこの裁判所で、道路補習の奉仕活動を命じられる。ロスへ行きたい。だけど、町の車とふれあってるうちに、スピードが一番なのか。地位、名誉、栄光、金。それが全てなのか。
そんな事に疑問も持たせる、明るく、仲良く、楽しい車。
そして、知る。その町には、優勝回数3回の伝説のレーサーがいることを。
彼は、故障によりチームを解雇されてしまう。まだやれるのに!
彼が、マックイーンの居場所を彼のチームに連絡し、マックイーンはレースに間に合う。

レースが始まり。ルート66が懐かしいマックイーンは集中力0。
そこへ伝説のレーサーと町の車達がやってくる。
そして、優勝確実となったとき、今年で引退するキングが万年2位だった車にぶつけられてクラッシュ。マックイーンは、ゴール寸前で止まり、バックし、キングの引退を、後ろから押してゴールへ。

成長したマックイーンでした。
七百六十二日目-久々の運転-
日中は、暖かめだった。
夕方、大きな雷一発鳴り響いて、小粒の雨が降ってきて、8時過ぎから道路が濡れる程度の小雨になって、涼しい夜。
ランニングは、土曜日なので5時半から開始していた。

そんな今日は、深海のYrrを、本が置いてあるTUTAYA春日町店へ行ってきたのだけど、売ってなかった。光が丘店へ行ったら、駐車場がタイムズで、利用しないと注射料金取られそうだったから引き返す。
TUTAYAで購入Tポイント+TUTAYAWカードのTポイントが、欲しいけど、リブロでTUTAYAWカードで購入する分だけで仕方ないかな。



現在、自分のブログが表示されない。
FC2ブログは新しいサービス開始しすぎて、重たい糞ったれブログになってしまう道を選んだのか??

七百六十一日目-深海のYrr-
先日、読売新聞で書評されていたドイツの小説「深海のYrr(イール)」を購入しようと思って、TUTAYAオンラインへアクセスしたが上・中・下の上・下が売り切れ。
ヤフオクで入札してたけど、2000円になったので諦め。一冊840×3=2520円
送料340円くらいだったから、2000円で落札したら送料込みで2340円。
それに2000円の落札手数料5%の100円がヤフオクから後日請求されるから2440円。
振り込み手数料が無料だとしても80円しか安くない。それでも節約にはなるけど。
2100円で入札してる人もいるけど、それなら新品買えるのに。リブロでは売り切れではなかったし、、ジュンク堂などのデカイ本屋ならあるはず。

そんな今日は、暖かかった。
七百六十日目-暖かい日-
今日もメダカが一匹死んでいた。
その生まれ変わりなのか、メダカ8匹孵化した。


そんな今日は、昨日までとはうってかわって暖かい日。
それにしてもeBetが重たい。数日前から重たい。重たいとトップページに表示されているけど、改善しないの??それにクイズに障害、ショッピングに障害。
抜本的メンテナンスが必要なんじゃないのかな。
七百五十九日目-メダカ死亡-
昨日に続いて、今日もメダカが一匹なくなった。
このところ寒いし、水も取り替えていないから、底に糞などが貯まってる。
ってことで、糞が貯まってきたら、綺麗になるまで数時間ろ過装置を作動させるアイデアを提案。
夜になりそれが採用されて、実行された。
しかし、ろ過装置の威力が強すぎる。メダカが吸い込まれるほど強くは無いけど、ろ過され排出される水の勢いは強く、メダカが水面付近に近寄れない。水底で動かないメダカたち。
この水槽は、弟がなんの魚を飼育するのために購入したのかわかんないけど、メダカにはきつすぎるんだろうな。ろ過装置を常用してたら、餌もまともに食べられないだろうし、運動不足で死んじゃいそうだ。

さて、先月孵化したメダカの稚魚。これといって大きくなった感じがしない。後から孵化した稚魚と同じような大きさになってきたし。個体差なのか?

七百五十八日目-映画「タロットカード殺人事件」-
今日は寒い。
昨日も寒かったけど、今夜は久しぶりに暖房のスイッチを入れた。

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ロンドンを舞台にしたウディ・アレン監督作品。
マッチポイントに続いてロンドンが舞台になってるし、劇中の台詞でロンドン大好きなものがあったから、これからはロンドン舞台になってくのか??
だけど、永住するのは嫌だそうだ。車が左車線だから運転するたびに死ぬ思いをするからって台詞が劇中にあった。
映画のラストで、助けてヒーローになるかと思いきや、アメリカの右車線の癖が抜けずに、衝突して死んじゃう。

コメディーで軽妙な言葉のやり取り、テンポがよくて観やすい。
だけど、アメリカ文化、西洋文化の造詣が多少深くないと笑えない部分があると思う。翻訳された日本語ではなく、英語がばっちり理解できる人には、もっともっともっと・・・楽しめるのではないかなと思う。

スカーレット・ヨハンソンの若いのに熟れてるスタイルが、妙にそそる。デブの3歩前って感じかな。

ストーリーは、ジャーナリストを選考している大学生スカーレット。
上流階級のイギリスの友達の家に遊びに来ている。
マジックショーの最中に、死亡した敏腕記者の幽霊に遭遇。
記者いわく、世間を騒がしているタロットカード殺人事件の犯人は、伯爵の息子ピーターだ。
その記者は、心臓発作で死亡して死神の船で知り合ったピーターの秘書だった。彼女は殺人事件の遺留品の中にカフスが息子のものだと気がついたが行動を起そうとしたとき中毒死してしまった。「私は殺された」

そんな訳で、スキャンダルをすっぱぬくためスカーレットは、ピーターに接近する。
プールで溺れたふりをして、一目惚れさせてしまう。
はじめは疑いの目で彼を見るが、徐々に彼に惚れてしまうスカーレット。

怪しい点は多いけど、決め手が無い。
そんな時、タロットカード殺人事件の犯人が逮捕される。

一安心のスカーレット。
これで、彼と結婚し幸せに暮らそう。

しかし、マジシャンのウディは、幽霊記者の支持通り、捜査をする。
死んだ娼婦の部屋を訪ねると、その娼婦の上客の名がピーター。
娼婦は、金髪だったが黒髪短髪にしたばかりだった。タロットカード殺人事件は、黒髪短髪のみを襲う事件である。

ピーターの部屋からでてきた死んだ娼婦の部屋の鍵。

良家のピーターは、身分を隠し複数の娼婦と遊んでいた。カフスを落とした娼婦は、タロットカード殺人事件の犯人に殺害された。

その後も娼婦遊びは続けていたが、ある日身分がばれてしまい娼婦に揺すられていた。
そのためタロットカード殺人事件を模倣して殺人を行なった。

その1回の殺人が繋がってしまったためスカーレットを殺そうとボートで湖に漕ぎ出しつき落とす。落とす前に罪の告白をする。
溺れる彼女を助けて知り合い、彼女は溺れて死んだ。と思いきや、彼女は立派に泳げる。

スカーレットを助けようと湖へ急ぐウディは、交通事故で死んじゃう。

スカーレットは、スキャンダルをすっぱぬき記者としての人生をスタートさせたのでした。

七百五十七日目-伊勢うどん-
母がお土産で貰ってきた「伊勢うどん」
甘味のあるたまり醤油とみりん?出汁?が入っているのようなタレを、うどんにかけて食べる。
薬味のネギをそえて。
うどんは、柔らかかったけど、美味しかった。個人的に、こしの強いうどんより、ほんのちょっと柔らかいほうが好きだし。伊勢うどんのタレだけ売ればいいのに。ってきっと販売されているだろうな。

そんな今日は、中国で大きな地震があったそうだ。
七百五十六日目-映画「ベオウルフ・呪われし勇者」-
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映画「300」のような実写とCGが融合した独特な雰囲気の映画なのかと思って観たら、そうではなくて完全CGぽかった。上半身のアップの映像は実写??と思わせるリアルなものがあったけど。
実写に近づこうとしたCGなのだろうけど、人物を描くのは、難しいんだろうな。
だけど、迫力のあるCGではあった。ラストのドラゴンとの戦いのシーンなんかはよかった。
物語りも山場が2つあって、飽きずに観られた。単純なストーリーだったし。でも、どーして化け物の母親は、契約を一方的に破棄したのか??それがわからない。

物語は、怪物に襲われるデンマークの王国。
そこへ勇敢な戦士「ベオウルフ」がやってて、見事に怪物グレンデルンを倒す。
その夜の宴から目覚めると、部下の戦死が皆殺しにされている。
それはグレンデルンの母親の仕業だった。そいつを倒しに行ったベオウルフは、母親の圧倒的な魅惑的美しさにやられてしまって、「あなたが殺した私の息子の変わりの子供が欲しい。私を抱けば、あなたには永遠の富と権力、栄誉、絶対王の座を与えよう。」っては誘惑の言葉にもやられてしまう。
国に戻り、母親を倒したと民衆に告げる。
しかし、王様は知っていた。倒せない事を。それは王様も過去に母親と混じり、王の座を手に入れたから。王様に息子はいない。それは、永遠の絶対王に跡継ぎは必要ないから。しかし、ベオウルフが契りをかわした、王様は王の座を失うときと察し、自ら死を選び海に身を投げ出す。


王となったベオウルフは、百戦錬磨。
その名は世界に広まり伝説となりつつある。
そんな時、怪物の母と交わした契約のときに渡したドラゴンの杯を部下の奴隷が持ってくる。
それは、ベオウルフの終わりを示している。襲ってくるドラゴン。
それは、ベオウルフの息子。ドラゴンを戦うベオウルフ。愛する王妃、ベットを共にする下女のために。
ドラゴンの急所を切裂き、心臓まであとわずか、届かない剣先。ドラゴンに捕まる左腕の腱を切り、反動を使って右手の剣を伸ばすが届かない。しかし、頑張って手を伸ばし、掴んだ心臓。
ドラゴンを息子を打ち倒す。


戦いの果て、ベオウルフは死んでしまう。
前の王と同じく、ベオウルフにも子供はいない。永遠の絶対王に跡継ぎは必要ないから。
彼の死後、部下が次の王になる。

次の王はベオウルフを埋葬した海岸でドラゴンの杯を拾う。
そして現れる怪物の母。
彼は、契約を交わすのか??そこで映画は終わる。



圧倒的権力を手に入れるために、父母子供という幸せな家族の形を捨てられるのか。
権力に勝る存在はないのか。金に囲まれ、毎晩美女を抱く。それが幸せなのだろうか。ってのがテーマ??
まぁ現代的な考えでは、それもありなんじゃないの?と思う。幸せの形はそれぞれだから。
怪物の母を演じたアンジェリーナ・ジョリーの顔はうまくCG再現されてた。体もかなりよかった。
私と寝たら、他の女と寝てもいいけど、子供は許さない。貴方の宝を授かる女は私だけ。
そんなキャラがアンジーにぴったりな感じがした。奔放だけど一線を越える事は許さないって感じ。
七百五十五日目-TUTAYAの袋-
雨の中、歩いてTUTAYAへDVDを借りに行く。
DVDなどを入れる袋が無いということで、商品購入した時に入れる黄色のビニール袋にレンタルした商品を入れてくれた。そんな事があるのか。あの青色の袋ってそれほど多くないのかな??
てか、返却に行った時にビニールから出したら、青色の袋はどうされました??って聞かれそう。
七百五十四日目-やばい!?右足の痺れ-
腰椎狭窄症?そんな名前だったか、以前のTV「ためしてがってん」で放送していた痺れとしてあらわれる腰の病。
右足がしびれる。歩いたり走ったり座ったりしてるときは、痺れないけど、数十分立ってると右足が軽く痺れてくる。こんな症状が、けっこう前からある。これはヤバイのかな?大事にならないといいな。

そんな今日は、ランニングにジャージ着用しないで、長袖Tシャツで行なったのだけど、ちょっと寒かった。
七百五十三日目-西武池袋線ダイヤ乱れ-
コキントウ中国国家主席が昨日来日した。
特に関心はない。
そんな今日は、西武池袋線が中村橋駅の人身事故によりダイヤが乱れていた。
電車は、遮蔽物の陰から飛び出してくるわけでもない、線路の上しか進まないんだから、人身事故ってなんだよ!先月末も中村橋で人身事故があった。
駅員が、謝罪していたけど、謝罪すべきは事故を起した人。謝罪文を提出させて運転見合わせ区間の全駅に貼り出せ。そして、運転見合わせにより、影響を受けた乗客の運賃同額の賠償金を要求し、それで駅に接触、転落防止の二重の扉を設置する。
そんな事を考えてしまった。自分が原因で日常の行動パターンに支障をきたすなら仕方ないし、自然現象による乱れも仕方ないと思う。だけど、どこの誰だかわかんない人間に乱されるとイライラが爆発しちゃうのわかる。
まぁ今は、手持ちの小説がないってのもあるんだろうけど。
七百五十二日目-暑い。-
暑い。
今夜は、暑い。
パンツ一枚で、過ごせる。

そんな今日は、歯ブラシを買う為にマツモトキヨシへ立ち寄ってきたんだけど、自分の好きは「リーチ やらわかい」が売ってなかった。
池袋駅前にないので、リブロのほうの、ラーメン無敵屋のほうの元マクドナルドのマツモトキヨシへ行ったけど、そこにもない。
やわらかいのは人気ないのかな??

七百五十一日目-おなら-
暖かく、湿度も低く爽やかな1日。
風が強くてランニング中の向かい風が厳しかった。
そんな今夜は、おならがすごくでる。なんでだ??
そんな今日は、はじめてボクサータイプ?のパンツを履いた。
ブリーフ→トランクス→ボクサータイプ。ブリーフよりトランクスのほうが好き。
そして、トランクスよりボクサーが優れているんじゃないかと思う。
ズボンの履く時に、パンツの裾が丸まらないから。ランニング後にパンツを履いたので、動いてないからわからないけど、ジーンズの時なんかは、食い込みにくいからいいんじゃないかなって思う。

メダカが一匹孵化していた。
これで稚魚は、4匹になった。
七百五十日目-雨-
光が丘のほうのブックオフへ自転車で行く。
とくに、めぼしい本は無く店を出ると、雨が降り出していた。小雨だったのでよかった。

先週の火曜日に孵化したメダカ。今日、新たに2匹孵化した。
もうだめかなぁと思っていたんだけど、よかった。
火曜日に孵化したメダカは、ちょっと大きくなってきて、目と体のバランスが成魚と同じようになってきた。

七百四十九日目-目がしぱしぱする-
なんだか目がしぱしぱする。
パソコンの電源をオフにすればいいんだな。
でも、ブログはとりあえずであっても毎日書いてるから。

七百四十八日目-松屋-
久しぶりに牛丼チェーンの松屋へ行ったら、お箸が割り箸ではなくってプラスチックになっていた。
地球環境への配慮であるのだろうな。
お箸の次は、食券かな。カウンターに小さな液晶パネルを設置して、食べたいメニューを指でタッチすると、厨房の注文が通って、運ばれてくる。
食券の紙って、小さいけど全店あわせればかなりの量だろうから、結構節約になるはず。
でも、システム作るのに大きな大きなコストがかかってしまうんだろうけど。

紙と言えば、マクドナルドのトレーの敷いてある紙。あれは、かなり無駄だと思う。
トレイに直に載せるのにお客は、それほど抵抗ないと思う。ポテトの下には、紙ナプキンが敷かれてるんだから、それで十分だと思うし。
あの紙は、何が書いてある?わからない人が多いはず。それくらい広告効果もないだろうし、ただ捨てられるだけ。マクドナルドは値上げするようだけど、節約できる部分はまだあるはず。
まぁ紙一枚で、商品価格を抑えるなんて無理だろうけど。

七百四十七日目-小説「クライマーズ・ハイ」-
518FBDJ32ALクライマーズ・ハイ


すごくよかった。
感動なのか、怒りなのか、喜びなのか、さまざまな感情に心が震える作品。
自分と会社。仕事と家族。そこで思い悩む主人公の悠木が、めちゃくちゃカッコいい。

こんなに男気溢れるヒーローは、最近の漫画、アニメ、映画にはいない。
小説に登場するキャラクターも、それぞれに個性的で、しっかり作られているし、横山秀夫作品の最高傑作じゃないかな。

新聞記者って、すげぇな。