今日の出来事
七百四十五日目-暫定税率復活-
明日からガソリン暫定税率が復活する。
福田総理は、国民へ負担をかけることは苦渋の決断。歳入が不安定にある借金まみれの国が、機能しなくなってしまう。なんて事を会見でしゃべったけど、ガソリン税がなくなったこの一ヶ月、歳出の無駄を省く努力はしたのか?最大限のぎりぎりまで絞ったけど、これ以上は無理だから、この決断をしました。ならばいいけど、そーじゃないし。
そもそも借金まみれの状況から抜け出してくためには、今回の歳入減以上の節約をしてかなきゃならないわけで、歳入減でもやってける腕を見せるのが政治家ってもんでしょ。
そんな舵取りがへたくそな船頭が、苦渋の決断なんてしないでほしい。決断は国民にまかせてほしい。すぐに解散して総選挙。国は国民のためにある。国民に決断をさせよ!


そんな今日は、上野動物園のパンダのリンリンが亡くなった。22歳7か月だった。人間の年齢だと70歳くらいだそうだ。
パンダって、観た事あるんだろうけど、記憶にはない。
これで、日本国内では、たしか和歌山!?へ行かないと見られないそうだ。

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七百四十四日目-メダカ孵化-
メダカが孵化していた。
自室の窓辺に置いておいたのが、よかったんだとおもう。
一匹だけ孵化したのだけど、体の1/4が目って感じ。黒い粒が2つ、ひらひら尻尾を振って泳いでるって感じ。

水槽の藻を浮き草にしていたので、卵がとりにくくなった。根の色黒っぽいし、量が多いので、根の奥のほうに生みつけられるとわかりにくい。
そんなに量産する必要もないと思うけど、孵化させると嬉しい。

そんな昭和の日。
七百四十三日目-アイスコーヒー-
アイスコーヒーが美味しい季節になってきた。
アイスコーヒーにかぎらず、グラス、カップに氷を入れると結露というか、カップの表面に水滴がつく。
これをなんとかできないものだろうか。

そんな今日は、西武池袋線の中村橋駅で人身事故の影響によりダイヤ乱れていた。
どんな形で事故になったのかわからないけど、不特定多数の人間に迷惑をかけてはいけないよ。

七百四十二日目-映画「アイ・アム・レジェンド」-
133029256アイ・アム・レジェンド


TVCMではアクション超大作とされているけど、アクションはそれほどないというか、ほとんどない。
アイ・アム・レジェンドというよりもヒー・イズ・レジェンドって感じだ。彼は、最後に死ぬからだ。

軍の研究者である彼は、ウィルスに対する全ての免疫を持っている。空気感染もしないし、噛まれても感染しなかった。
NYが感染発祥地であり、そこから爆発的に広まったウイルスにより60億の人類の90%は死亡。残った6億人のうち、ウイルスに感染したが死なずにゾンビ化した人間が、正常な人間を襲いはじめる。
正常な人間は1200万人だったはず。それが、どんどん減ってウィルはひとりになった。

でも、地球上に6億人しかいないのだから、NYにあんなにたくさんのゾンビがいるなんて変な感じ。
正常な人間は退去し、NYは封鎖という措置がとられたから、ゾンビがたくさん残っていてもおかしくはないけど、ゾンビも世界で6億程度なのだから、大都市NYだとしても多過ぎな感じ。

そんな中、ウィルは自宅の地下でウィルスの特効薬を研究してる。
ゾンビを捕まえてきて、実験を繰り返す。

紫外線に弱く太陽光が弱点のゾンビ。
バカで凶暴で、襲い掛かるだけのゾンビばかりなんだけど、中には脳が働くゾンビもいて、罠をしかけてウィルを襲う。
そして、愛犬が殺されてしまう。自暴自棄なり、夜中にゾンビと戦う。強いゾンビにやられそうになった時、助けが来る。

彼はひとりの生存者ではなかった。

女性と子供。
メリーランドの山奥に、生存者の村がある。寒冷地のためウィルスが届かなかった??
映画「バイオハザード3」でも生存者の村がアラスカにあるという設定だったはず。ウィルスってそんなに寒さに弱いの??

そこへ行こうとウィルを誘うが、ウィルは拒否。
妻と子を失った、人類を失ったNYで戦う。妻子は、NY脱出のヘリの事故で失ってしまう。

そんな時、ウィルを助けて自宅へ戻るとき、ゾンビに後をつけられていて、自宅を襲撃されてしまう。

地下の研究室へ逃げる。
すると、実験していたゾンビが回復してきている。ウィルスの免疫が効果を発揮してきている。
その血清を女性に託し、女性と子供をシェルターに入れる。
そして、手榴弾を持ってゾンビの中に飛び込む。

女性は、生存者の村を目指す。
たどり着いた村。
そこには、たしかに村があった。生きている人も居る。

ウィルは、レジェンドとなった。


映像は、廃墟と化したNYの景色がすごい。
実写とCGでできてるんだろうけど、荒れぶりが、ひとりしかいない景色が絶景だった。
映画「28日後・・・」の孤独なロンドンもよかったけど。

アクションはあんまりないけど、100分くらいの短くまとめてあるので、疲れることも、飽きることもなく観れた。
もっと、どーしてこんなことになったのか、なぜウィルだけ残ったのかって説明がそれほど多くないのも良かった。
七百四十一日目-雨-
昼過ぎから降り出した雨は、夜には上がった。
このところ土日のランニングは夕方から行なっていたけど、今日は21時から。

そんな今日は、久しぶりにお腹が痛くなるほど笑った。
めちゃいけで、岡村隆へのドッキリが最高に笑えた。フジテレビの廊下が貫けて、落とし穴。
普通の落とし穴ではなくて、熱湯風呂落とし穴。
廊下に仕掛けがあるなんて凄いな。その後のバスの最後列の後ろのドアが開き、椅子が後ろに倒れて、後ろでんぐり返しで熱湯風呂へ。

かなり笑えた。
映画「少林少女」の熱湯コマーシャルって設定の企画だった。

七百四十日目-マックラップ黒酢チキン-
やっぱり重たくなったなFC2ブログ。
書き始め、書き終わりと軽いのが素晴らしいブログだったのに・・・ガッカリと残念。
まだ、書き終わりは軽いからいいけど。

そんな今日は、マックラップ黒酢チキンを食べた。
うーん、普通な感じ。KFCのツイスターのほうが、美味しいと思う。
食べにくいし。上半分は、紙を切り取るだけだから食べやすいけど、下半分は紙を全部はずしてじゃないと食べられないから面倒。KFCのような紙で包むだけにしたらいいのに。

七百三十九日目-体重増加-
体重が75.0キログラムだった。
ランニングは、お休み日だったけど筋トレは特に体が重いとは感じなかったんだけどな。
体脂肪率は17.5パーセント。

そんな今日は、日中にお天気雨があり、夜になりちゃんとした雨。
お天気雨を狐の嫁入りなんていうけど、どーしてだろう??
七百三十八日目-ファンタふるるシェイカー-
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ファンタのふるふるシェイカー。
炭酸飲料なのに、振ってから飲む。ゼリーが入ってるからなのか、蓋を開けても噴出すことはない。
味は、とろけるように柔らかいゼリー。ファンタオレンジの炭酸が、すごく爽やかで美味しかった。

そんな今日は、お釣りでもらった1000円札の一枚が、野口英世のひとつまえの夏目漱石だった。
懐かしい漱石さん。

七百三十七-リアルプレーヤー-
パソコンを立ち上げると、インストールしますか?みたいな、わけわかんないふるまいをするので、アンインストールした。
それにしてもFC2ブログは、新規記事作成画面への移行が重たくなった。ブログ利用者によって、使いたい機能を立ち上げるか、立ち上げないかの設定ができればいいのに。
無駄な機能は眠らせて、表示を軽く出来る。
そんな機能を追加して欲しい。

そんな今日は、ランニングの体は軽く気持ちよく走れた。
お昼に「メガマック」を食べた。食べるのは2度目。

そんな今日は、山口県光市の母子殺害事件の判決がでた。
「死刑」
死刑になっても、顔も、名前も公表されない。元少年。
死刑になるような凶悪犯罪者の顔、氏名は少年だろうと公表してもいいんじゃいかな。
死刑になるのは立派な大人の犯罪って事なんだろうし。
それにしても、どーして最高裁で判断しないで、差し戻しなのだろうか。最高裁が裁けくべきなんじゃないの?それとも、裁判は最高裁に舞台をかえて続くのか?
七百三十六日目-なんだか重たい-
最近、FC2ブログの新しく記事を書く画面が重たい。
新機能が追加されて、使い勝手はよくなっているんだろうけど、インターネットを利用していて一番嬉しいのは、表示に時間がかからない、軽いサイトであることだと思う。
もちろん、接続環境も関係のあることなんだろうけど。

そんな今日は、缶コーヒーのワンダのZEROMAXを飲んだけど、糖類0ゼロと缶に大きく書かれているけど、甘い。糖類0で、この甘さ。不気味だ・・・体に良さそうな感じがしない。
もちろん、缶飲料に体に良いものなんて基本的にはないんだろう事は、わかっているつもりだ。


七百三十五日目-映画「ステルス」-
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後半の展開は、予想外だったけど、見せ場も多めで面白かった。
だけど、人工知能ステルスが開発されてるのならば、兵士を守る技術ももっと進歩していてもいいと思う。技術進歩が均等じゃないのが、こーゆう映画の問題点。

ストーリーは、人工知能ステルス戦闘機エディ。
3人チームの一員となるが、落雷によって暴走モード。勝手にテロ集団の基地を破壊。
エディを墜落させようとした、ジェイミー・フォックスが乗るステルスを撃墜。その破片を受けたジェシカ・ビールが乗るステルスは、空母へ戻る途中に北朝鮮に墜落。
もうひとりの俳優の名前はわからないけど、チームリーダーはエディを追ってロシアへ。暴走を止めるために上官が極秘に流した、ステルス情報でロシア戦闘機と交戦。
強いエディだけど、敵機の破片により軽度炎上。燃料もなくなり、帰還の命令を受け入れる。
リーダーは、受け入れたお返しに、湖に爆弾落として巻き上がった水で、火を消化させる。
それで、仲良しになるふたり。アラスカ基地で、ステルス暴走、ロシアへ情報漏えいによる、軍事刑務所行きを怖れる上官は、リーダーを殺し、エディの情報を消そうとする。
しかし、リーダーはエディに乗って脱出。それを知った上官は自殺。
北朝鮮へジェシカを助けに行き、国境で救出。エディは、ロケットを使い果たし、敵ヘリコプターへ突っ込み2人を逃がす手助けをする。

人工知能で戦闘をやったら、悲しむ人が減るとは思うけど、攻撃される側、被害者は人間なんだから、同じなんだ。
ロボット対ロボットの戦いならいいと思うけど。でも、それじゃぁ戦争する意味なくなってしまうけど。


今日はちゃんとランニング。
右アキレス腱に違和感があった。
七百三十四日目-タイミング-
今日は、朝から雨ではなかった。
土曜日だし、ランニングは早めにしているので、5時30分から走り始めた。
途中で、雨が降り出してきたので、ショートカットで走り終える。

夕食終わり、平日ランニング時間の9時。
雨が降ってない。現在も降ってない。

水曜日からランニングしていないから、今日はしっかりと体を動かしたかったのに。

七百三十三日目-雨-
荒れ模様の今日は、雨と強風。
映画ファインディング・ニモが日本テレビで放送されているけど、ちょっと観て、なんかはまらなかったので観るのを止めた。キャラクターが可愛らしすぎる、子供が好みそうな仕上がりだからかな。
七百三十二日目-ICカードチャージ-
Suicaを使用しているが、私鉄でチャージできないので不便だと思ってた。
そしたら、池袋駅の西武線の券売機のところに、Suica、パスモのどちらでも対応しているチャージ機があった。これは便利だ。

そんな今日は、昼過ぎから雨模様。
夜になっても止まずに、強くなるばかり。

そんな夜、母から、バスケの提出書類が必要だからといわれ、会則をワードで打つ。
七百三十一日目-ヘソクリック-
セブンイレブンで購入したアメリカンドック。
だいぶ時間が経過していた商品だった。しっとりしているアメリカンドックは、美味しくない。
ファーストフード店でも、販売すればいいのに。
そんな今夜は暖かい。日中もいい天気だった。
2005年の2月からはじめていたヘソクリックというポイントサイト。
やっと最低換金ポイント3000に到達。長かった。特にお買い物とかしていないサイトだからってのもあるんだろうけど、他のポイントサイトは買い物なしでも一年で換金できるから、こことはさようならだ。退会だ。3000ポイント=3000円。今はキャンペーン期間で手数料は無料。
七百三十日目-横山秀夫ファンの条件-
やっぱり本がないと手持ち無沙汰になる事があるので、ヤフオクで本を落札する前にブックオフにて小説「クライマーズハイ」を購入。
横山秀夫ファンと言うからには、半落ち、クライマーズハイ、震度0は欠かせないと思うから、これで立派な横山ファンになれます。

そんな今夜のランニングを昨日に続いて富士見台コース。
中学時代の塾の帰りに、よく立ち寄っていたアップルマートが、神経内科になっていた。
だいぶ前に、閉店はしていたんだけど。

七百二十九日目-サボテン-
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サボテンが、かなり咲き乱れてきた。
ピンクの花が綺麗だけど、サボテンを支えている竹串がどーも雰囲気を壊しているな。

なにかいいものはないだろうか。

池袋のラーメン屋「四天王」へ行った。
入店しても無言の店員。
つけ麺並・中の食券を購入し手渡す。
つけ麺は、並、中と同額で食券も同じだけど、どちらにします?とは聞かれない。
料理が運ばれてくる。
つけ麺は、冷たいのが基本だと思っていたけど、ここでは温かい麺ででてきた。
それが、このお店の売りであるならそれでいい。
つけ汁は、特に際立つ香りはなし。
一口飲むと、ほんのり鶏の醤油スープとお酢の味。醤油ラーメンに酢をいれたような一体感の無いもの。
麺は、中太麺でそこそこ美味しい。
具は、チャーシューが大きめでほどより柔らかさ。
テーブル席で食事をしていたのだけど、カウンター内で客から見える場所で、おもいっきり鼻をかむ店員。絡んだタンを吐き出す音も。
最悪な店員だ。
生理現象だからどちらも我慢しようがないし、我慢する必要はないと思うけど、客から見えない場所でやってほしい。
池袋のラーメン屋へはいろいろと食べてきているけど、一番最低のお店だった。
ここへ行くならば、日高屋のつけ麺に、ネギのトッピングで食べたほうが3倍は美味しい。
七百二十八日目-映画「ナンバー23」-
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「23」って数字にとり付かれている人間の話。
ひとつの事柄にこだわりすぎて、すべてをそれに結びつけて考えてしまう病ってあるんだろうな。

主演のジム・キャリーは、迫真の演技とは感じられなかった。
やっぱりコメディーの彼のイメージが強いからかもしれないし、それよりも、劇中のナンバー23という小説の部分の説明映像で、ハードボイルドな探偵、セックスばかりしている男のキャラクターが安っぽいからだろうな。

きっとそんな部分がアメリカで酷評された理由じゃないかな。
一流のコメエィアンが、何をやってんだよ!

物語は、映画「マシニスト」のような感じ。
罪を犯したものは、逃げることは出来ない、必ず償わなければならない。ってテーマ。

動物管理局で働くジム。
NEDというネームプレートをつけた犬を追いかけて墓へ。そので見失う。墓碑にはマーラ。
N=アルファベット14番目。
E=5
D=4


待ち合わせの古本屋で、ナンバー23という小説を妻が見つける。
ジムは、その小説を読み始め、その物語が自分の人生に似ている。
小説に出てくる「23」に取り付かれていく。
小説は、22章で終わっている。結末は書かれていない。
この小説が実際の事件を基にしていると思い図書館で調べると・・・実際の事件だった。

殺されたのはマーラ。死体は無く、血のついたベット、包丁。逮捕されたのは、男が服役している刑務所へ行くが、男は無実を主張。
本も書いていないと言う。
次に、本に書かれている私書箱へ荷物を送る。荷物を取りに来た男を問い詰めると・・・男は首をかききり自殺してしまう。

ジムは息子と家に帰る。
妻は、自殺した男の元に残り、救急車を待つ。その時、ネームプレートから精神病院の医師であることを知る。

ジムと息子は、小説の中から23文字の単語を拾い上げると「公園の階段下に死体が埋まっている。」
公園の階段下を掘り返すと、骨がでてくる。

病院へ行き、全てを知った妻。
小説を書いたのは、ジムだった。

全ては事実を、ジムの過去を書いた遺書だった。
飛び降り自殺をしたが、死に切れなかったジム。怪我により記憶喪失になり、精神病院で治療を受けて回復していた。

そして、「23」という数字に執着した理由。
それは、自分が過去に執着していた数字だから。母が自殺し、自殺した母を追って自殺した父が残したノートに書かれていた数字だから。

最後は自分が過去に殺人を犯していた。マーラを殺したのは、彼女が大学の講師と良い仲になり、自分の許を去り、彼女の手紙から23単語ひっぱりだすと、「彼女が殺される」というような文章がでてきた。
彼女を助けるために彼女の元へ行くが、彼女を殺すのは自分だった。

殺人、そして無実の人間が捕まり刑務所に服役していることを知る。

小説は、精神科医が治療のために読んでいたが「23」に取り付かれてしまい出版した。

ラストは、全てを受け入れて罪を告白し裁判を待つ。

罪から逃れることは出来ない。必ず償いをしなければならない。
そんなテーマの映画だった。

七百二十七日目-映画「バイオハザード3」-
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派手なアクション映画だと思って観たけど、そーでもなかった。
アクションの盛り上がりが、カラスの襲撃とゾンビの襲撃と最後の博士ゾンビとの戦いの3箇所。

それ以外の場面にもゾンビに襲われたり、冒頭の人間に襲われたりするのはあるんだけど、それほどでもない。

地球滅亡寸前で、僅かに生き残った人類が、圧倒的大多数のゾンビ軍団と戦う。
人類も疲弊し、武器、食料、ガソリン不足でまともに戦う体力があると、設定上おかしな事になってしまうんだけど、アクション観たかった。2の方が、アクション満載で楽しかった。

主演のミラ・ジョボビッチは穏やかな雰囲気で、綺麗というより可愛らしさを感じさせた。

ストーリーは、アリス計画を実行中のバイオジェン社。
アリスのクローン作るが、なかなか強いアリスを作れない。
本物の血、遺伝子が必要。そんな時、ゾンビカラスの襲撃にある人類の生き残りを助けるためにアリスが超能力を発揮する。そのパワーをキャッチしたバイオジェンは、アリス捕獲のため部隊を送る。
アリスを発見し、衛星から信号を発信し、アリスを停止する。アリスに機械が埋め込んである??
しかし、人類が襲われる悲鳴を聴き、覚醒したアリスは博士の元へ。
ヘリで逃げる博士はゾンビに噛まれながらも、地下研究施設へ帰還。
抗ウイルス剤を撃つが手遅れで、突然変異により化け物と化す。
ヘリを追って地下施設にたどり着いたアリス達。
人類はヘリに乗り、人類が幸せに暮らすというアラスカへ行く。
残ったアリスは、地下で博士と対決!1でレーザー光線で切裂く通路に入り博士モンスター切断。アリスも切れてしまうのか・・・ってところで光線が停止。
止めたのは、アリスのクローン。
世界各地にあるバイオジェンの組織に、私達がそっちへいくよ。多くの仲間もいるし。といって映画は終わる。
沢山のクローンアリストオリジナルアリスがバイオジェンと戦う「バイオハザード4」はあるのかな??きっとないだろうな。

最後のバイオジェン会議が日本で行なわれている設定だった。
地下鉄「夜空雪風」という駅の下。道路に芝浦、品川と書かれていた。
七百二十六日目-右手痛-
なんだか右手が痛いので、食事は左手で。
両効きでよかったなと思うときだ。マウスも左手で使えるけど、コードをモニターの右側を通しているので、マウスを左側へもって行きにくいので、操作しにくい。

そんな今日は、天気がよくってランニング。
体が軽くて、スイスイと走れた。
七百二十五日目-雨-
朝から雨が降っている。
そんな今日は、髪の毛を切った。
耳を完全に出してみた。前髪はいつもと同じようだから、ちょっと変化も!?
それでも切り立てってのは、変化が大きい分だけ違和感も大きいもんだと思う。

死刑が執行されたそうだ。
死刑制度にはいろんな考えがあると思う。
個人的には、とんでもなく身勝手な理由で、殺人を犯した人間。
死刑囚は死にたくないと思うかもしれないけど、過去の自分の身勝手さがはねかえってきて、死刑になる。死刑囚が増えている。厳罰化傾向ってのもあるんだろうけど、凶悪な意味不明な殺人が増えているって事だろう。厳格に対処していかないと、とんでもない事になってしまうよ。
七百二十四日目-マカフィーの面倒-
パソコン操作中。
いきなり動作が遅くなる。マカフィーがウイルスアップデートを開始し始めたからだ。
設定を変えればいいんだろうけど、マカフィーを開くの重たいし、操作性ダメダメだから面倒。
面倒だから、面倒がなおらないんだけど。

そんな今日は、日曜日以来のランニング。
わずかに重たい体。
本がないから、電車内がヒマだ。

七百二十三日目-大荒れの天気-
雨と強い風の天気。
今日もランニングは中止となった。ランニングだとしても、かなりきついランニングになっただろう。
夕食にすき焼きを食べたからだ。すき焼き用の麩があったのだけど、それが美味しかった。適度な弾力を残した柔らかさ。

七百二十二日目-雨-
小雨がパラパラ。夜中に大きな雨になり、今夜はランニング中止。
メダカが産卵したっぽい。
昨日、お腹に半透明の卵を3個くらいくっつけていた。今朝、藻に半透明ではなくて白色の卵のようなものがあった。数は3個くらいなので、卵っぽい。外部からの異物という感じにも見えないし。

七百二十一日目-映画「フライトプラン」-
前に観た事あるけど、テレビ朝日で放送中。
ネットしながら鑑賞中。
やっぱり、子供を乗客を含めて誰も観ていないってのは、無理があるんじゃないのか??

ジョディー・フォスターの声優は、アンパンマンの声優でもある戸田景子だと思うけど、前半は感情が入りすぎていて、声が浮いている。

そんな今日は、ランニング後に左ふくらはぎに、しびれというか、軽い筋肉痛を感じる。
七百二十日目-映画「ゾディアック」-
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実際の事件を基にして作られた映画。
監督は、デビット・フィンチャー。

全体的にスリルがあってよかった。
前半は事件を追う刑事。後半は、事件が世間から忘れ去られたが、新聞に漫画を書いていた漫画家が事件を追う。
前半と後半が見事にまじっていてよかった。
前半、かなり犯人を追い詰めたかに見えたんだけど、情況証拠はあるが、状況証拠がみつからないので起訴できず。そんな事件を一冊の本にまとめようと漫画家が事件を洗いなおす。
犯行は、前半部分でしか行なわれないけど、事件の核心に迫ってく、なぜ?そんなにソディアックを追う?漫画家の執念が迫力を出していてよかった。

結局、犯人は逮捕されない。しかし、2002年?襲われたが生き残った当時少年だったマイクの証言により、事件当時犯人である可能性が高かった男が起訴されることになる。しかし、その男は心臓発作で死んでしまう。その後、DNA鑑定も一致せず。犯人が誰であるか不明である。

事件捜査において、カリフォルニア州の各地で犯行が行なわれたため、捜査協力が機能していない。
マスコミに暗号、メッセージをおくるという特殊な犯人に対して捜査官が少ない。そんな1969年当時の捜査方法に問題もあったんだろうな。

七百十九日目-小説「NEXT-ネクスト-」-
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クライトンの小説。
遺伝子技術をテーマにした作品。ジュラシック・パークのようなアドベンチャーはない。
遺伝子技術の進歩により、遺伝子の特許などお金を生み出す部分の問題点がテーマとなっていた。

今まで、何作も彼の作品を読んできたけど、一番面白くない。
短編小説をまぜてる感じ。話がポンポン飛ぶ。メインがない。群像劇のように最後に、ひとつになるのかなぁと思いきや、そーはならない。くっつく話もあるのだけど、それほど深く繋がるわけでもない。
読みにくいし、とっつきにくい作品だった。
そんな形になったであろう理由は、下巻の訳者あとがきに書かれている。

だけど、この作品はいろいろと考える部分がった。
遺伝子技術は、大きく進歩している。クローン技術で生まれた牛肉が、安全でありそろそろ販売も開始されるみたいだ。日本では、販売を検討する委員会が発足したとか。そんなニュースが今朝の新聞に載っていた。
遺伝子導入、遺伝子組み換え。クローン羊のドリーが誕生したとき、みなは驚いた。それだけだった。その先にある嫌悪感を意識はしなかった。それは遠い遠い先のことだと思っていたし、想像もつかなかったからだろう。
それが、現実になりつつある。クローン牛を食べられますか??嫌悪感を懐く人は多いと思う。今から、クローン技術を止めることはできないだろう。その裾野は広がりすぎてまとめられないだろう。
人間の生活に大きく影響を及ぼすときになって、はじめて人間は考える。
地球温暖化もそうだ。だから、今からきちんとルールを作るべきだ。

でも、小説には遺伝子組み換え、クローンの食用については描かれていない。
基本的には、遺伝子特許と大学と企業の密接な関係により、純粋な研究が行なわれず、お起きの人の不利益にな(恐怖の存在でも描かれていた構図)。

きちんとしたルールさえ作れば、遺伝子技術はすごく明るい未来を提供してくれることだろうとは思うけど、なんか気味が悪い感じだ。

七百十八日目-サボテン開花-
サボテンが開花した。
まだ一輪だけだけど。夜になると花は閉じてしまう。

昨日の朝、メダカが一匹死んでいた。
すくい出して、ティッシュに包んでゴミ箱に捨てるのも気がひけたので、植木鉢の土に埋めた。
死因は、なんだろうか。
きっと餌のあげすぎじゃないかな。食べきれずに残った餌が、藻に沢山くっついていたし。それによって水質が悪化したのが原因か?
そんな話を父にしたら、その話に裏づけなんかないけど、その日の晩に水槽を掃除し、今朝は餌の量を減らしたそうだ。



七百十七日目-新suica-
suicaをチャージしようと券売機にsuicaを入れると、あなたのカードは旧カードなので、残金を新カードへ無料移行しますか?みたいな表示。
無料だし、そーしないとチャージできないみたいなので、新カードに切り替えた。

そんな今日はお昼に、つけ麺やすべぇを食べた。
やっぱり美味しい。油と甘味と酸味の加減がいい。ネギがいつも以上に多めだった。忙しいから多く入ってしまっても、いちいち取り除くのが面倒だったんだろうな。
隣で食べてた奴が、ペチャペチャ音立てて食べる奴で、気持ち悪かった。
七百十六日目-なんだろう-
なんだろう。何を書こうかな。
お風呂を温めておく保温ポットのスイッチを切る時。スイッチが緑色に発光する。
ショートしている。危険なので、使用中止。
今夜、スナックえんどうを食べた。大き目のスナックえんどうの、なかみがグリーンピースで、ちょっと嫌いになりそう。歯ざわりは、グリーンピースの柔らかいものではなくて、サクッとしていたけど。

巨人は、神宮でヤクルト戦3連敗。東京ドーム開幕の今日は上原先発で負けてしまって開幕4連敗。