今日の出来事
六百六十三日目-テレビ-
兄のお下がりテレビを自室に置いてから、しばらく時間が経過したけど、やっぱりいいな。パソコンでテレビを観るよりもいい。

夕食後に食べた大きな梨。美味しかった。
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六百六十二日目-特に無い-
今日も暖かかった。穏やかな天気。
特になんもなかったけど、僕が小学生のときのアイドル。とはいえ、歌番組とか観なかったし、音楽も聴かなかったから特別に思い入れはないんだけど、彼らが流行らせたローラースケートは、買ってもらってしょっちゅう遊んでいたのを思い出す。光GENJIの元メンバー赤坂晃が覚せい剤所持で逮捕された。
そんな日。
六百六十一日目-29の日-
「29」=「肉」って事で、元丸正、現まなまーとでお肉が安いということで、夕食は家焼肉だった。
肉も美味しかったけど、カボチャが美味しかった。焼きカボチャは焼き芋に匹敵する美味しさだった。

そんな今日は、暖かかった。
メジャーリーグワールドシリーズは、レッドソックス(松坂、岡島所属)がロッキーズ(松井稼所属)を4-0で破って優勝。
世界の頂点と報じられているけど、野球発祥の国のチャンピオンってことだけで、サッカーのクラブワールドカップを野球でもやってみればいいのに。
六百六十日目-結婚式-
台風一過で晴れてた今日、兄の結婚式が行なわれた。
午後2時から結婚式で午後4時から午後6時半までが披露宴。
場所は、飯田橋のエドモントホテル。
あいかわらずビールは苦手で、乾杯の時に飲んだシャンパンは、味は平気だけど、すきっ腹に飲んだからドッと血液が体をめぐって体が熱くなる。それから魚料理のときの白ワイン。これが美味しかった。酒臭さもないし、飲みやすい。肉料理のときにでてきて赤ワイン。こっちは、酒臭さというか醗酵臭がふわんとするからダメだった。
披露宴には、兄の友人で自分の中学の先輩方も見えてたけど、会釈程度でおしまい。特に仲良しだった先輩でもないし。同じ年の中田とも特に会話することなかった。彼は全然、背が伸びてなかった。中学時代のままって感じだった。

自分の姿を投影してみたけど、想像もできなかった。
自分はどーなってしまうの??って感じしかイメージできなかった。
そんな不安について考えても仕方なく、結婚式なんて先の先の出来事であるわけだらか。
六百五十九日目-台風-
台風が関東地本沿岸を北進。速度が速いので、これといって大きな被害が報道されない。
ランニングはもちろんのこと中止。雨中を本屋へ出かけたけど、特に気になる本がない。
ジョン・ダートンのエクスペリメントを読もうかなぁと思うのだけど、あらすじを読んだ感じが、映画「アイランド」っぽい。遺伝についてはジュラシック・パークを読んだし。
前作の「ネアンデルタール」を読みたいんだけど、ブックオフにも三省堂にもなかった。
エクスペリメント読もうかなぁ。

六百五十八日目-和風つけそば 桜桃-
玄武らーめんが閉店して、そこへ新しくできたお店。
魚出汁の強めのスープ。麺はもちもちとした中太。具が寂しい限りで、細切れのチャーシューは、寄せ集めても一般的なラーメン屋のチャーシュー一枚分にも満たないであろう量。大きな厚切りのメンマは歯ごたえがあって美味しかった。
200.300.400gと麺の量が選べる。様子見で中間の300を注文。結構な量で、つけ麺やすべぇの中盛り程度はあるだろう。
値段は、和風醤油つけ麺は680円。やすべぇと同じなら、やすべえを食べる。

今日は、雨。ランニングをするときは、幸いにも降っていなかった。
台風が接近中で、大雨になるんだそうだ。
六百五十七日目-映画「ブラッド・ワーク」-
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テレビ東京で放送しているのを鑑賞。
予想外に面白かった。クリント・イーストウッドのタフな渋さ全開の映画。

元FBI捜査官。心臓発作で入院し、臓器移植待ちになる。運よく臓器移植を受けることができる。彼の血液は、200名に1名程度の特殊な血液にもかかわらず。
有名捜査官だった彼の事は記事なり、それを見た提供者の姉が名乗り出てくる。妹は強盗殺人で亡くなった。犯人を見つけて欲しい。
自分の命を救ってくれた彼女のために捜査に乗り出す。すると、同時期に同様の手口で殺された人がいた。そして、その事件の被害者も珍しい血液型だった。
珍しい血液型、そしてドナー登録をしている。犯人は、臓器を狙った!?しかし、移植を受けたのは自分。なぜ??
その答えは、捜査官が追っていた暗号を残しながら連続殺人をしていた奴だった。
犯人は、捜査官とのゲームを、追われている事を楽しんでいた。だから生きていて欲しい。そのため珍しい血液型を狙い、脳死状態になるように前頭葉を打ち抜いていた。一人目は失敗。二人目は殺人2分前に救急車を呼び脳死状態で病院に運ばせた。
捜査官が追っていた犯人の暗号は「023456789」というようなもの(数字の順番が違う)「1」がない「noone」。この暗号は、臓器提供者の息子が船に遊びに来て「1がないね」って発言がある。
船に住んでいる捜査官の隣に住んでいた男。仲良くなりビール代の小切手を支払うために名前を教えてもらった「noone」
その男が、提供者の息子と姉を拉致しているけど、救出に行く。そして、戦いの末、射殺。
捜査官、息子、姉の三人は、船に乗り、心臓で繋がった絆を持ち、人生の新しい船出にでる。って感じの船のシーンで終わる。

そんな映画。
イーストウッドの無骨な演技が、いいな。
そんな今日は、髪の毛を切る。
前髪のボリュームを減らして、それ以外は薄く漉いてもらう感じに仕上げてもらった。
前回、髪の毛を切ったのが10月4日だった。同じ人だったから、来るの早いなぁって思われたかな。
六百五十六日目-交通違反-
はじめて交通違反で検挙されてしまった。
天気もよく、温かいので、ドライブがてら板橋の高島平にあるブックオフへ行くときに、ユーターン禁止の場所でやってしまった。
ブックオフが道路の反対側に見つけて、そこへ行くことに頭が働きすぎて標識見落とした。
白バイ2台に止められる。40代くらいの警察官に免許証提示。若い感じの警官が紙に記入している。きっとベテランが、新人を指導監督しているのだろう。
ベテランの口調は、柔らかく温かみが感じられたけど、新人の口調は冷淡。新人だから仕方ないのだろうし、法を守る警察官は、違反者への道場、温情なんて必要なく、法に忠実に平等に行動しているのだろうけど。それはそれでいいけど、ベテランとの差が激しかったから、ついつい新人を感じ悪い奴だなって思ってしまった。
告知・交付者は、十交機隊4-2係巡査大野翔英。記入者の名前だろうから、新人だろうな。
ゴールド免許だったので、3ヶ月間無事故無違反だと減点1が取り消されるそうだ。どーせなら反則金が返却してくれたらいいのに。
左手の人差し指の指紋の採取をされて、反則金は6000円。


ブックオフは駐車場が満杯で、止められないから帰宅。踏んだり蹴ったりの日。


郵便局で反則金を納める。10000円で支払って、お釣りが2000円札2枚だった。久しぶりの2000円札だ。

六百五十五日目-メダルゲーム-
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アドアーズにあるメダルゲーム「グランドクロス」をやってきた。
メダルを300枚使って、927枚獲得。
なぜなら、ゴールドジャックポットで、1700枚獲得したから。
そんな幸運に恵まれた日。

そんな今夜のランニングは体が良く動く。とにもかくにも良く動いた。
そんな今夜は、さんまの塩焼きを食べた。内臓は食べられないけど、内蔵を覆っている肋骨付近の身は食べられるようになった。
内臓をつつかないように、肋骨を開いて、臓器を取り出す。鮮度がいいからなのか、それほど苦味も感じなかった。
六百五十四日目-特になにもない-
朝方は寒かった。足先が冷え冷えだった。ジャージを脱いでいたからかもしれないけど、そんなに昨晩は暑くなかったのに、なんでだろうか。
そんな今日は、特になにもない。
六百五十三日目-ホットミルク-
久しぶりにホットミルクコーヒーを飲む。美味しい。作り方は簡単。ホットミルクに、少量のお湯で溶いたインスタントコーヒーを入れるだけ。
今朝は、結構寒かった。昨日の朝は暑くて、起きたらジャージを脱いでパンツ一枚になっていたってのに。
お昼は日差しが強め。太陽光が、ピーコックの上階にあるスポーツジムのプールがあるであろう部分の天井部分が、鏡のようになっているのか、反射して太陽が2つあるような光景となる。
夜は、いつも通りの感じで、長袖Tシャツでランニング。
六百五十二日目-中日優勝-
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自転車で光が丘のほうにあるブックオフへ。
帰宅したら、母が買い物から帰ってきていた。
「ブックオフいた?」
何で知ってるの?と聞き返すと「信号待ちで止まったときに、店に入るところを見たよ」
まったく気がつかなかった。てか、気がつかないのは当然だろう。店に入るために、店前に並んでる止めてある自転車の間をぬう事を考えているんだし、止まってる車なんて気にしない。
そんなブックオフには、特に欲しい本がなく、なんにも買わなかった。


そんな今夜は、血の滴る牛肉ステーキを食する。
筋トレ頑張り筋肉つけるぞ。
そんな今夜は、セリーグ中日優勝。巨人は、三連敗。残念。
六百五十一日目-ランニング雨天中止-
今日は、夕方過ぎから雨。9時ごろには結構強い雨となった。
久しぶりの雨で、久しぶりにランニングは雨天中止。
長風呂したら、体の芯が暑くなりすぎて、体に違和感。普段は、湯船につからないから。

クライマックスシリーズは巨人2連敗で、崖っぷち。明日から3連勝できるかな・・・かなり厳しいだろう。
六百五十日目-日本ハム優勝-
パリーグのクライマックスシリーズは、日本ハムが3勝2敗でロッテをくだして勝利。日本シリーズ進出を決めた。
そして、今夜からセリーグのクライマックスシリーズもはじまった。記憶にある限りでは初めて同時間帯に地上波で野球が放送されていた。
セリーグを4チャンネル。パリーグを10チャンネルで。
残念ながら巨人は、5-2で中日に負けた・・・。


六百四十九日目-24シーズン5-
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全部観終えた。
しょっぱないきなりシーズン1からジャックのよき理解者で、権力の中心でジャックを援護してくれていたパーマー元大統領が暗殺されてしまうのには、驚いた。
シーズン1から出演してたトニーも死んでしまうし。
ラストは、ジャックが前シーズンで中国総領事殺害で、中国の国連大使?だかなんだかに拉致されてしまって終了。
今作では、大統領が陰謀に加担していたという展開で、大統領までテロ組織と繋がっていたというわけではないけど、テロ組織殲滅のための策略に、加担しているなんて、大統領が敵になったらそれより大きな敵を作り出せないから、次からどーなるんだろう。
それにしてもジャックの行動力はすごい。大統領の拉致を成功させてしまうんだから。


先日、JBCから処分がくだった亀田家。
お父さんと大毅と会長が記者会見。だけど、息子は無言のまま下を向いたまま5分程度で退席。どんだけ打たれ弱いんだよ。
反省しているし、世界戦で負けたショックもあるんだろうけど、今までのふてぶてしい態度、性格はどこへ?
お父さんと息子は、スーツだったけど、ノーネクタイだった。謝罪会見なんだからネクタイはしたほうが良いと思う反面、そんな抵抗が亀田家らしくもあるなぁと思った。

六百四十八日目-ジャージ-
外が寒くなり始めたので、ランニング用ジャージを出して、快調に富士見台コース。
昨日、JBCの処分が決定した亀田家。亀田史郎氏にセコンドライセンス無期停止、亀田大毅選手にはボクサーライセンスの1年間停止との処分を決めた。セコンドについた兄・興毅選手には厳重戒告処分が下された。
これで、家族分裂かな??父親は指導もしてはいけなみたいだし、自宅道場ではなくて、協栄ジムで練習しないといけないようだし。
でも、父親のチンピラマインドコントロールから解放されて、強くなって欲しいね。でも、毒の抜けた亀田の魅力はなくなってしまうかもしれないけれど。キャラチェンジは慎重に。
六百四十七日目-寒い-
今日は、少し寒めだった。
そんな今日は、母がパートしているコンビニに強盗が入ったそうだ。
事件発生は、早朝4時頃だったために母は遭遇しなかったけど、現場検証、防犯カメラの検証などには遭遇したそうだ。


ランニングは、快調に石神井公園コース。
プリングルスの期間限定のタンドリーチキン味は、濃い目の味付けで、タンドリーチキンっぽい味は感じない。チキンの食感がないからなのかもしれないけど。

六百四十六日目-映画「300・スリーハンドレッド」-
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アニメーションのようなというか、現実的な雰囲気がしない映像の映画。だけど、それが面白くない。背景がほとんど変化しないから、激しい戦いに変化があまりないのが残念。
戦闘シーンは、鋭利な刃物で切って噴出す血という感じではなく、叩き斬って肉片交じりの血が、粒上の血が吹き飛ぶという映像で、恐ろしい迫力。
グラディエーターのようにストーリーを含めて変化があればいいのにと思った。誘い込み戦術だから変化は難しいのかもしれないし、肉弾戦がスパルタだから、引き込んで上から岩を落としたりって事もできないし、しないから変化をつけるのが難しいのだろうな。


ストーリーは、スパルタにペルシアの使者がやってきて、土と水を差し出せ。すなわち我々の支配地域になりなさいって言うんだけど、蹴って穴に落としちゃう。この穴は何のための穴??
そして、ペルシア大軍が攻め込んでくるのだけど、神官のような人に戦いの許しを神に伝えるが、ダメって返事。
評議会の人間が、裏切り者がペルシアに買収されていて、神官に金を渡して神の声を偽った。
戦いの許可がでないけど、ペルシアは攻めてきては国民は奴隷となってしまう。ならば戦おう!って事で、評議会には散歩へ行くと言って、灼熱の門といわれる崖の隙間の通り道に立ちはだかる。スパルタへ続く道はこの一本。裏道の抜け道があるけど、隠す。灼熱の門に参加したのが、国王を含む300人だった。
そんで戦って、じゃんじゃん殺して、壁ができるほど殺したら、裏道がばれる。ばらしたのはペルシアの戦士になりたかった奇形の体の男。国王にそれでは戦えないと言われて、裏切った。それを知った国王は、100人を国へ返し、ペルシアに前方後方から囲まれて万事休す。国王は殺されてしまう。
生き残ったスパルタの戦士達は、ギリシアの国々と手を組み、ペルシア王の残した自由のために戦う勇気、服従、支配に立ち向かえ!という言葉を糧にペルシアに向っていく。


兄が今月末の結婚のために引越し。テレビを置いてくということで、自分の部屋で引き取り。パソコンで見るよりも見やすい。
テレビデオだからなのか、ビデオの入力端子が、テレビの前面についているところも不便なところ。でも、まあいいや。
六百四十五日目-映画「サンシャイン2057」-
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太陽の活動が沈静化してきて、このままでは地球が太陽光エネルギーを得られない。そんな時代のお話。
太陽を再活性化させるために、太陽ギリギリまで接近して、核爆弾をぶち込む計画が実行された。
一号は、計画を達成できず、二号が飛び立つ。太陽へ向う途中に行方知れずとなっていた一号からの通信をキャッチ。
核爆弾は、一個よりも二個のほうが太陽再活性の確立が高まるって事で一号へ寄り道の進路変更。
それが、負の連鎖を招く。太陽光遮蔽シールドパネルの方向変換失敗で、船外活動をするキャプテン。それを真田広之が演じてたけど、映画の半分前に、乗組員で一番初めに死んでしまう。
最後のほうで、一号のキャプテンが生きていて、ドッキングしたときの二号に乗り込んできて、殺戮を開始する。動機は、太陽に近づいて神の言葉を聴き太陽の死は、人類の死であって仕方ないんだってな事。
はっきりと、そんな怪物の死姿が映らないし、でてくるの遅い。
宇宙SF映画ってモンスター、怪物がでてこないとこんなもんだろうなって感じの映画だった。面白くなかった。
宇宙の美しさというか、太陽の炎の美しさが際立っていた。太陽を神様と崇める信仰する気持ちがわかる気がした。
そんな映画だった。


パソコンのスイッチを入れると、壊れた扇風機みたいな音が聞こえてきた。ぶっ壊れるのか??と思って、タワーの横パネル、前パネルを外したら、ほこりがびっしり。取り除いて、スイッチを入れると、音がおさまる。
六百四十四日目-オキシー・マキシムクリアパッド-
オキシー・マキシムクリアパッド。洗顔後に、気になる黒ずみ、毛穴などを拭うという商品なんだけど、結構な刺激がある。ぴりぴりとした痛みに近い刺激を感じるけど、それが引くとすっきり、つるりとしか肌になる。
そんな今夜は、よなかにコーラが飲みたくなって買いに出かけた。
Tシャツじゃ寒いと思って、長袖シャツを着て、下はジャージのままで、靴は出すのが面倒だから、革靴といういでたち。
六百四十三日目-ボクシング-
世界王者の内藤と亀田家の次男の試合があった。
試合中継は見ていなかったけど、ニュースで確認したら内藤の圧勝だったそうだ。
前日の会見で「負けたら切腹」と発言していた亀田。ボクサー亀田は死にますって意味だろうから、引退してしまうのかな。別にそれでもいいけど、それよりも「大口叩いて申し訳ない。内藤選手は強い世界チャンピオンでした。」って感じのコメント出して欲しいな。
そんな成長した亀田家を見てみたい。


そんな今日は、母が買ってきた爪をつやつやにする道具を試した。
粗いやすりで削って、細かいやすりで削って、艶出し?そんな感じのゴムっぽい感じのもので磨いて完成。見た目も綺麗に光るし、さわり心地がツルツルで気持ちい。


六百四十二日目-小説「ビター・ブラッド」-
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犯人に告ぐで、お気に入りの作家になった雫井脩介の作品。
警察小説なので、楽しみにしていたんだけど、軽い。テンポがよくて楽しめたんだけど、文章全体が軽い。犯人に告ぐのような重厚な雰囲気がないのが残念だった。
子供の頃に家を出てった父親が、警視庁捜査一課所属で、新米刑事で分署勤務の息子の話だと帯にかいてあったから、もっとどろどろな感じの親子対立があるのかと思ってたけど、普通にコンビ組んで、普通に会話してるし。息子がタメ口で、幼い抵抗をしているけれど、捜査だから会話しないわけにはいかないんだろうけど、もっと2人の関係が深く傷ついているのかと思ってた。そんな関係が事件を追う父、刑事の姿を見ていくうちに、刑事って仕事は普通の社会の仕事じゃないんだって事を肌で感じて、理解しあって関係が修復再生されていく。
そして、追う事件に、突然失踪してしまった母の存在が絡んでくる。そんな話を期待していた。・・・母の失踪は絡んでくるけど。結論はでない。

キーポイントっぽく描かれていた、蚊。
これもなんで??って感じ。キーマンとなる情報屋の貝塚が殺された現場で蚊がいた。息子がその蚊を現場で叩き殺した。その蚊が吸った血は、貝塚以外にその現場にいた人間の、貝塚を殺した人間の血だって推理が立てられる。でも、蚊なんてどこにでもいるし現場以外で血をすってきたのかもしれないし、刺された男もほかで刺されてきたのかもしれない。ちょっと無理があるなと感じた。

キャラクターは、それぞれが濃くてしっかりしてた。
父と息子のコンビも悪くはない。・・・悪いほうを期待していたんだけど。映画化だと軽いけど、2時間ドラマならいけそうだし、小説も続編が作りやすそう。

そんな今日は、はじめてクリスピードーナッツを食べた。
ミスドのリッチドーナッツとさほど変わらない柔らかさ。砂糖が半面にどっさりとついているので、甘さが強い。
個人的にミスドのリッチドーナッツのほうが美味しいと思った。
六百四十一日目-右肩肩凝り-
右肩の肩凝りが激しい。
軽く重たさを感じて、腕をまわしたりして、グッと力を入れたら、ピキッと痛みが走った。

米国女子陸上選手のマリオン・ジョーンズが禁止薬物を使用していた事を告白。シドニー五輪の金メダル3個、銅メダル2個を返還するとの事だ。
禁止薬物によって獲得したメダルだから、記録の抹消にも同意しているということだから、銀メダル以降は繰り上げ金メダルになるのかな??時効ってのがあるのか??オリンピックでのドーピング検査には引っかからなかったから、繰上げは行なわれないのかな??

あー、肩が張ってる。
六百四十日目-増える体重-
このところ、体重が増加傾向。
今夜の体重は、74.0。体脂肪率16.8だった。

筑紫哲也がニュース23に復帰している。
髪型が変わり、白髪ではなく銀髪に近い輝きになってる。抗がん剤の影響で、髪の毛抜けてカツラなのかな??

六百三十九日目-寝起きジャージ脱いでる-
今日は、結構日差しが強くて暑かった。
日が沈むと、急に涼しくなったけど。
そんな今日は、特になんもないな・・・朝起きたら、下半身丸出しだったって事くらいだろう。
ジャージは、ベット左側のフローリングに、パンツは足元の方のフローリングに落ちていた。
六百三十八日目-映画「フラガール」-
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観ようかどうか、迷ったけどランニングへ行ってしまって、それが終わってから途中から観たんだけど、最初から観ればよかったなと後悔。
良い映画だ。
蒼井優が素晴らしくよかった。彼女は、それほどはっきりとした顔立ちじゃないけれど、薄い化粧の時の、可憐さ、純朴さ。ばっちり化粧した時の美しさ。最近じゃ痩せてしまって、病弱さも出せるようになって、演じられる役の幅が広がったんじゃないかなと思う。若い女優の中では、容姿ではなく数少ないしっかりした演技力がある女優さんであると思った。
フジテレビで放送されているけど、ドラマの映画化で安易な興行収入狙いじゃなくって、こーゆうしっかりとした映画を作って欲しいな。
六百三十七日目-すき焼き-
帰宅すると食卓には、すき焼き。
毎週、金曜日に母はバスケへ行くので、ひとりすき焼きとなってしまった。
それでも、十分にすき焼きは美味しい。牛肉1パック419グラムって書いてあったけど、ご飯とか、白菜、春菊、えのきだけ、焼き豆腐、ネギ、糸こんにゃくとあわせて、どのくらいのグラムを食べたのだろうか。なんにしても肉ってのは美味しい。


六百三十六日目-散髪-
散髪をしてきた。
髪の毛を切ってくれた方は、すごく丁寧な人。
顔にくっついてる髪の毛の切りくずを、刷毛で払う時の「失礼します」がすごく小声。1cm程度切ってもらった。
切った感じがしない程度に、さっぱりとできた。

六百三十五日目-重たい体-
今日は、ランニング時の体が重たかった。
昨晩は、ちまきをたらふく食べてしまって、ランニング休止日だったから、今日へ重たさが持ち越されてきたのだろう。

今夜、食べた枝豆。久しぶりだったけど、美味しかった。豆類は、基本的に嫌いなものがおおいけれど、枝豆は子供の頃から好きだ。
六百三十四日目-巨人優勝-
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五年ぶりの優勝。
最後は、2アウト満塁で清水のセカンドゴロでダメだぁ・・・と思ったら、ヤクルト宮本のファーストへの悪送球で逆転勝利。
そんな劇的な優勝を決めた試合。
今シーズンからはじまるクライマックスシリーズに向けて頑張って欲しい。


イーバンクは、キャッシュカードは有料だと思い込んでて、無料だとしって作った。
昨日、届いたイーバンク銀行のイーバンクマネーカードを使用してみた。色は、水色。セブン銀行のATMに挿入すると挿しこむ方向が逆ですって感じで出てくる。
セブン銀行の入出金は無料だし、新生銀行よりもパソコン画面の操作性も良いし使いやすいかもしれないな。
だけど、振込み手数料は無料じゃないから、新生銀行と絡めてよい働きをしてくれることだろう。