今日の出来事
六百七十九日目-携帯買い替え-
20070331230727.jpg

SH903iオニックスブラック
石神井公園駅横の携帯ショップで購入。ドコモポイント10900を使って、前に使っていた携帯が24ヶ月以上経過していたし、家族割り、一年割引なんかをあわせて、現金1995円で購入。
店頭表示価格は、16800円だったはずだから、大幅割引。
だけど、店頭表示価格は、留守番電話にメロディーをつけるサービス400円×三ヶ月。
それから、翌日解約してもよいパケット料金のオプション(私は一番安い1000円)、それからニュースを受信する150円をつけなければならない。
だったら、はじめから400×3=1200+1000+150=2350円を機種の値段に上乗せして売ってほしいよ。


P1000010.jpg

こちらは、関越入り口付近にあるラーメン屋「ごー屋」
つけ麺中盛を食べた。250gと書かれていたが、多目に感じた。(つけ麺やすべぇの中盛くらいある。)
麺は、中麺ストレートで、ツルッとしていて、コシがある。モチッとした食感はないが、コシが強すぎないので、食べやすい。
つけ汁は、甘味、酸味は強くなく、動物スープに醤油という濃い目の、しょっぱめの味付けだった。
具は、大き目のチャーシューが特徴的。煮込んで、脂と肉が離れてしまっているチャーシューが多いけど、このお店は脂と肉がしっかりしているのが、簡単に噛み切れる。柔らかさのある肉の食感で、美味しかった。チャーシューは、ラーメン屋の中でも一番だな。











人生における一番大きなお買い物。それは、家だと思うの人は多いと思う。理想的な家を作るには、それなりの資金が必要。そして、資金と理想の狭間で揺れる気持ち。何をどうしたらいいのか、何からはじめたらいいのかわからない部分があるけれど、お金が必要なのは現実的な問題。お金を借りるにしても、金利、担保、融資条件などさまざまあると思う。それでも持ち家は欲しい。マンションではなくて一戸建ての家。人生における一番大きな買い物だから、しっかりと長い計画を立てて、人生を振り返る年になった時に、よい買い物をしたなぁとしみじみと思えたらいいなと思う。
そんな人生の大きなお買い物のお手伝い。りそな銀行の住宅ローン。
フラット35は、インターネット優遇の金利サービスなどが受けられます。
フラット35に関する情報は必ずこちらをご確認下さい。
スポンサーサイト
六百七十八日目-セ・リーグ開幕・サボテン開花-
P1000012.jpg

サボテン2輪目開花。
そんな今日も暖かい。だけど、日が沈むと風がでてきて寒さを感じる。
ランニングは、体がそれほど重たくなかったので、久しぶりに富士見台コース。
ネットの地図サービスで、地図上の道に線を引くことができたらいいのに。そして、その線の距離を計算してくれる。
さらに、その距離を歩いたら何分というのも計算してくれる。
そしたら、地図サービスがグンとよくなるのに。


そんな今日は、プロ野球セントラルリーグ開幕。
巨人は、横浜に勝利。










オンラインゲームは、とりあえず無料で遊べるというのは大事な要素だと思う。このミュー 奇蹟の大地は、無料で遊べるオンラインゲームです。綺麗な女性が印象的。このような美しいキャラクターのゲームで思い浮かぶのはファイナルファンタジー。特にプレイステーションになってからのファイナルファンタジーは、美しいグラフィックで、リアルなキャラクターで、美しい物語を描いていて印象的だった。装備品は、ゲームキャラクターには反映しなかったけど、説明書や攻略本に描かれていた装備品の品々は、子供後頃に憧れるカッコよさがあった。そして、なんといっても戦闘シーンの魔術を使った時のグラフィックの綺麗さ。ボスを倒した後のゲームの中に映画が混じっているような映像に驚きと感動をしたものだ。このミュー 奇跡の大地も、洗練されたキャラ、装備が多数でてくるので、ゲームだけでなくフィギアなども発売されたら人気がでそうだ。世界100以上のエリアのゲームプレーヤは、約5,600万人。操作方法も難しくないので、初心者でも楽しめそうだ。
六百七十七日目-夏日?-
本当に暖かい。汗ばむ陽気。
石神井井川沿いの桜も満開
P1000009.jpg

P1000013.jpg

P1000008.jpg












漢方というと西洋の薬と違って、人間が本来持っている自然治癒力を引き出して、健康な体を取り戻すというイメージがある。自然の力で人間の力を呼び覚まし回復させるというのが、漢方セラピーです。
私が気になったのは、ヨクイニンエキス顆粒カネボウ。
昔から、肌があまり強くないので、自然の良薬があるのなら使用してみたい。現在も、天然にがりの保湿液を利用している。自然のものだから、使用する事に抵抗もすくないし、パッケージもすごくわかりやすく書かれているので親切な印象。それから、不眠症のための「カネボウ」漢方柴胡加竜骨牡蛎湯エキス顆粒もきになる。難しい漢字が並んでいるけど、カタカナで書かれている西洋薬よりも、どんな成分なのか多少理解できるので、安心感は増しますよね。

六百七十六日目-暖かい-
今日は暖かい。朝から昼から夜まで。
サボテンの花。2輪目が開花。夜は閉じている。









ウィルコムは、携帯電話の機種も洒落ているけど、キャンペーンも洒落てる。シンプルで、カッコいいデザインだな。黒背景に白く浮き上がっている文字。詩のような言葉を、目で追いたどり着く「I=PHS」目に付くと読んでしまう、読ませ上手な広告だなと思う。目だけで伝えるよりも、読ませる方が、目にしている時間も長いし、認知度も増す。
黒と言うのは、街中にありそうで、あまりないから、服でも背景に溶け込むことなくシルエットがはっきりと浮かび上がって、素敵に見えると思うので、私は黒い服を身に着けることが多い。それに、黒はほとんどの色と合う。合わせやすい色でもあると思うから、服選びが楽になる。
電話と言うと黒電話というイメージがあるので、携帯電話の黒色というのは、なんだか懐かしさもあり、先端的な感じもするので、好きだ。
ウィルコムは、PHSだけど、時間帯に関係なく通話無料で、高音質。PC並みの高性能を持ち、データ通信も完全定額という優れものだと思う。
六百七十五日目-散髪-
散髪。
髪の毛を切る。
襟足をバリカンで整えられてるときに、刺さるような感覚。
一瞬、痛かった。血はでなかったけど、痛かった。
明日、発売と帯に書かれていたけど、本もCDみたいに1日早く販売されている。「ハンニバル・ライジング上・下」を購入。図書カードは500円が2枚だと思っていたけれど、3枚あった。










リクルートが提供する「お店・地図検索のドコイク?」というサイトがある。
最近は、自分の地図を作れるサイトが増えてきているなぁ。このサイトで、やりたい事。まずは、自分のよく行く街の好きなお店の事を書いてく。普通に地図としても利用できるので、その街の新しい発見をしながら、新しく自分地図を作っていく。
それから、繁華街って駅前には銀行やATMあるけど、繁華街の中にはATM少ないし、コンビニにもATMがあるけれど、繁華街の中のコンビニも少ないから、遊びに行ってお金が足りないなんて事にならないように、チェックしておくと便利だろうな。街の新しい発見もできると思うので楽しそうだ。
ドコイク?では、地図としても利用できるし、口コミ情報で、レストランなどのリアルな情報を得られます。
そして、現在、お店・地図検索のドコイク?では、ランチ王決定戦が行なわれています。豪華なプレゼントもあるので、興味ある方はサイトをご覧ください。
六百七十四日目-右肩張り-
朝起きたときから、右肩に張りがある。「張り」で漢字は正しいのだろうか。

テレビ番組「くりーむナントカ」で、大木アナウンサーと前田アナウンサーの対決。有田が高田延彦のモノマネで2人を呼び込んでいたけど、格闘技団体プライドってアメリカ総合格闘技団体のUFCに買収されちゃったとヤフーニュースに数日前にでてた。
フジテレビに契約切られて台所事情が厳しかったのかな。日本って経済的に大きいけど、物価も高い国だけど、会社の価格って安いよな。

プライドでヒクソン・グレイシーと戦った高田は、代理母出産で産まれた子供が、実子と認めて欲しいと訴えていた裁判。最高裁で認められないと判決が、数日前に出た。

個人的に、代理母出産は実子と認めるべきじゃないと思う。











http://www.tokyotower-movie.jp/
小説からはじまり、ドラマになり、映画へ。
母との感動のストーリー「東京タワー」が4月14日公開です。
母は、産まれたときから傍にいて、温かく見守ってくれている。私の家では、父の厳しさ、母の優しさで、育ててくれた。家の事を、何も言わずにしてくれる。掃除、洗濯、料理。当たり前だと思ってしまっているから、感謝の気持ちを伝える事も忘れてしまう。私が、たまに食器を洗ったり、トイレの掃除をしたりすると、「ありがとう」と言ってくれる。普段、母は何も言わずに、何も言われなくてもしてくれていることなのに。感謝の気持ちを言葉で伝えてくれて、感謝の気持ちを伝えていない自分が恥ずかしかった。直接、言葉は恥ずかしいから、携帯メールを使って少しずつ、何気なく感謝の気持ちを伝えていこうと思う。
六百七十三日目-石川県で震度「6」-
午前中は臨時ニュース特番が放送される規模の大きな地震。
現場からの中継で、倒壊している家屋、地割れした道路、崖崩れの映像などがあるなか、区役所の映像があった。
数年前に新潟中越地震があったのに、公共施設である区役所の棚が倒れていた。なんの教訓も得ていなかったの??と思った。


前の上唇の裏側に口内炎?なんだか違和感。
昨日プロ野球パリーグが開幕。
まぁあんまり興味もないのだけど。


P1000010.jpg

P1000009.jpg

P1000008.jpg

ヤフオクに出品していたNIKEのスニーカーが1.310円で落札された。思ってたより高値。アクセス数が50を越えてもウォッチリスト0だったし、入札もなかったから、落札されないんじゃないかと思ってた。
この靴はかれこれ5年くらい前に買ったけど、買う時の履き心地はよかったけど、履いて出ると足先が窮屈。
サイズはUS9=27.0。靴によって27.5の場合もあるけど、この靴は小さかった。
そんな訳で出品。5年間も下駄箱の中にいたから、これからは外に出て元気に歩いて欲しいな。
六百七十二日目-映画「ソウ3」-
20070324175946.jpg

2より良くて、1より悪い作品。
2が殺戮のグロテスク映像ばかりで、なんの助けも無いゲームにつまらなさを感じていたけど、それを3では指摘して、それをゲームにしていた。
ジグソウのゲームには「死と生」の選択ができなければならなルールなのだ。
だけど、そんなゲームをクリアーしてジグソウの意志を受け継ぐものに選ばれた女アマンダは、ゲームをクリアーしようともがいても、逃げ道なんて初めから用意していなくて、「死」の結末を必ず迎えるゲームしか作らなかった。


だから、ジグソウはゲームを仕掛けた。ジェフという交通事故で息子を失った男がプレーヤー。
男は、第一の部屋「冷凍庫」にて、事故の目撃したにもかかわらず、騒ぎに巻き込まれるのがいやだから、名乗り出なかった女を、赦しますか?赦してクリアー。だけど、女は凍って死んでしまう。
第二の部屋「樽」樽の底に縛られているのは判事。息子をひき殺したのに6ヵ月の判決を下した男。樽の中にいる男に腐ったブタをミンチにした液体が降ってくる。ジェフは、焼却炉の中にある息子の思い出の品を燃やし、鍵を取り出さなくてならない。ジェフは助けを呼ぶ声を聞き遺品を燃やし、男を助ける。
第三の部屋は「磔」息子を殺した男の両手両足と首に回転装置がある。それがゆっくりと回転し関節がねじれる。ジェフは、泣き叫ぶ男を助けようとするが、間に合わず男は死亡。ショットガンの引鉄と繋がっている鍵を慎重に取り外すが、発射。ジェフを掠めて判事に直撃し判事死亡。


同時期、女医のリンは、ジグソウを治療中。末期の脳腫瘍?でジグソウの心拍が0になると首にはめられた装置が爆発する。頭蓋骨を取り出し、脳圧を下げて、ジグソウは少し回復。


ラストシーン。
ジグソウとアマンダとリン。
アマンダは、幻覚を見て愛してるといった事などにイラついている。リンが許せない。今すぐに殺したい。しかし、ジグソウはリンはゲームをクリアーしたのだから、ルールどおり開放しろと言う。しかしアマンダは許せない。彼女のゲームは死を与えないと完了しない。食い違う師弟の意見。そして、アマンダはリンを撃つ。
そこへゲームをクリアーしてきたジェフが来る。ジェフとリンは夫婦だった。映画の冒頭でリンがベットからで病院へ出勤するシーンがあるのだけど、それは浮気相手。
ジェフはアマンダを撃つ。ジグソウは最後のゲームを始める。私を赦せば救急車を呼び、リンの首輪を外し助けられる。しかし、ジェフは赦せなかった。
ジグソウの喉を切り、殺してしまう。心拍0でリンの首輪が爆発。さらに、誘拐さていたジェフの娘の部屋の空気が減っていく仕掛けを切れない。
映画は終わり。


ジグソウの仕掛けたゲームは「赦し」「助け」「生を与える」
死しか与えないアマンダのゲーム。ジグソウの本来のゲームの意味がなくなっている不完全。だから、ジグソウはアマンダにゲームのプレーヤーにした。ジグソウを助けたリンを助ける事が、ゲームのクリアー条件。助けないとジェフに殺される可能性がある。
仕掛け人だったアマンダがプレーヤーだったという展開はスリラーとしていいんじゃないかな。


ソウシリーズでは、「生」ってのが大事なんだ。だから、無駄にしないで懸命に、大事にしなさい。というのがテーマなんだろうな。映画ではちょっと歪んだ表現をしているけど。それに3では、他者の行いを「赦す」すなわち他者にも「生」を与えなさい。というのがゲームクリアーの条件である。
復讐したら心は晴れるのか?大事な人を殺し、憎む殺人者を殺して、自分も殺人者となるのか?という、どっちかなぁと悩んでしまうテーマである。
でも、アマンダの身になれば、彼女はジグソウのゲームを体験していてクリアーもした。男の腹の中にある鍵を取り出せというのがクリアー条件。見知らぬ男を赦さないと自分は死ぬ。自分が生きるために死を与えたのだから、自分は生を与えなかった殺人者なのだという思いが強くなったのだろうし、1のアダム、2の刑事を殺すシーンでも現在の破滅的な状況から救うために死を与えた。すごく悲しい顔をしてたから、ゲーム経験者としてクリアーしても、心が死んで、精神的に崩壊しそうな自分自身のようにさせる事に耐えられなかったのかもしれない。

ちょっとアマンダは可哀想。ジグソウは、とんでもないモンスターだ。
映像は、グロテスク系だった。脳を切開し、ドリルで切り開く頭蓋骨なんて気持ち悪すぎ。

そんなソウ3を借りたTUTAYAに、一ヶ月くらいいなかった可愛らしい店員さんがいた。髪型が変わってた?店員さんの顔なんてあんまり覚えていないから、同一人物ではないかもしれないけれど。

今夜は暖かい。ランニング中も手袋はずしたし、この時間帯も暖房いらず。

六百七十一日目-サボテン開花-
P1000006.jpg

P1000004.jpg

サボテンが咲いた。つぼみは、まだまだあるから咲き乱れて欲しい。
でも、なんで花を咲かせるのだろうか。
サボテンは、分割して増やすものだけど、自然界では花粉が必要?それとも、花が咲いて種になる?なんで花が咲くのだろうか。
意味なんて無い、それが自然の美しさって事かな。

六百七十日目-筋肉美-
20070322224108.jpg

20070322224124.jpg

世界水泳シンクロソロフリー。
今大会からテクニカルフリーが分かれて7種目になった。
前回大会まで3種目だったとしたら倍になって6種目だから、残る1種目はなんだ??前回4種目で8種目になるはずが1種目減った??
よくわかんないけど、ビルジニー・デデュー選手。
引退から四ヶ月で復帰。金メダル。綺麗なフランス人だ。顔も綺麗だと思うけど、体がすごい。ひとつ、ひとつの筋肉がはっきり浮き上がってる。ロシア人選手は、細くしなやかな筋肉。日本人は、丸みのある筋肉。スペインは、ロシアとフランスの間くらい。
そして、どの国に共通しているのは、額。
髪の毛を、引っ張りあげてきつくまとめて固めているからなのか、額が広い。外国人選手には、真正面から見たら生え際が見えない人もいる。
日本人の原田選手は、ソロフリーは四位だった。










メールギフト365で、プレゼントをしてみてはどうだろうか。携帯メールに、大切な人の誕生日などのお祝いの日をメールで知らせてくれます。意外と誕生日って忘れてしまうものだから便利。相手にしても「今月の○○日は誕生日だから。」なんて、何か催促しているみたいで言いづらいですから。そして、贈り物。何をプレゼントしようか迷う。プレゼントって貰った時の驚きは大事だと思うから、相手に何なのか悟られたくないものであるけれど、プレゼントを貰っておいてなんだけど、これじゃない色のほうが良かったななんて思ってしまうときもある。そんな時に便利なのが、相手が好きなプレゼントを選べるサービス。
例えば、父、母、祖父、祖母の誕生日って直前になって気が付くことが多いし、気が付いたら過ぎていたなんてことがある。誕生日過ぎてから贈っても家族だし、まぁ平気なんだけど、やっぱり当日のほうがいい。そして、プレゼントは気持ちがあればいいんだけど、離れて暮らしている祖父母に何を送ればいいのか迷う。商品券とか贈っても、なんかいやらしい感じがするから、相手が贈り物を選べるサービスというのは、すごくいい。
六百六十九日目-ラーメン-
石神井公園にある井の庄へ行ったら大混雑。
以前、美味しいラーメン100というような日本テレビの番組に登場したからだろうな。テレビの影響ってすごい。
そんな訳で、一度も行った事のない「楽天」というお店へいったら20、21は連休。それじゃぁちょっと遠いけど関越入り口手前にある「ごー屋」へ行ったらここも休み。帰宅してネット検索したら水曜日が定休日だった・・・。

昼間に自転車乗り回したからなのか、ランニングの調子がすこぶる良い。軽く終了。
東京は、桜開花宣言が昨日でたけど、石神井川の桜は咲いていなかった。
六百六十八日目-靴擦れ-
靴擦れした。左足の踵内側。赤くなって、すこし水が溜まってる。
水って抜いたほうがいいのかな。とはいえ、水が入ってると痛いから、抜いてしまう。
あまっているというか、浮いてる皮に針を刺しても痛くもないんだけど、ちょっとドキドキする。
報道ステーションで、池袋大勝軒が再開発のため閉店が報じられていた。
そんなテレビは、スポーツ。8では世界フィギア東京。10では世界水泳メルボルン。スケートと水泳が同時にゴールデンタイムで放送。スケートは東京体育館で行なわれているんだけど、氷を体育館にはる過程を定点カメラ観測した映像が見てみたい。そして、世界水泳は全豪オープンを行なっていた場所をプールに。
いろいろな競技に対応できる施設。どーなんてんだろぉか。

20日は、地下鉄サリン事件が起こった日。その日は、中学校の卒業式だった。朝は、地下鉄で事故?事件?という騒ぎの臨時ニュースを見て学校へ。帰ってきたら、とてつもなく大きな事件。惨事になっていた。



http://www.mods-style.jp/sampling/index.html
mod’s hairのクールな映像。スパイ映画のようである。監視カメラの映像とか、ミッションインポッシブル?海外ドラマ24?と思わせるカッコいい映像だった。キャンペーンのように、ワクワク・ドキドキさせる。謎めいた雰囲気で、主旨はきちんと伝えていて良かった。
そんな10万円が当るキャンペーン。全国5都市で総額100万円。どうしたら当たりかというと、全国5都市の街頭に巨大シャンプーボトルをかたどった自動販売機型マシーンが登場。そこから、Goldenパッケージのmod’s hairのシャンプー&コンディショナーのサンプル箱がでてきたら当たりになります。
詳しいキャンペーン内容。サンプリングマシーンの設置場所は、上記アドレスから確認してください。
六百六十七日目-PASMO-
18日から「PASMO(パスモ)」がサービス開始。
私鉄・バス・地下鉄・JRが一枚のカードで乗れる。Suicaと同じサービスだけど、最寄り駅が私鉄の人には料金チャージがしやすくなるから便利。でも、バスに乗る人は不便。バス共通カードは割引率が高いのに、鉄道会社は前払いなのに、割引してくれないから。
利用者が増えてきたら、その日のパスモ利用者1万人目、2万人目・・・10万人目に、1000円当りますみたいな宝くじサービスやってほしい。


そんな今日は、CMサイトのくじメールが当った。100CMポイント。一年以上利用しているけど、週に2回くらいはやってくるくじ付きメールだけど、当選は初めて。当たりなんて、入ってないものなんだと思ってのに。











ゲームというと私が思い出すのは、ドラゴンクエスト4。これは面白かった。ゲームの世界観はもちろんの事、複数の仲間が居る中から、状況に応じて選択したり、転職して新しい力を身に着けさせたり、キャラクターの奥行きがでてきたし、ゲームの深みが、一気に増した感じがしたRPGゲーム。さらに、モンスターが仲間だったりもするというのは、敵は倒すだけじゃない、倒した敵が仲間になるというのは、アニメ、漫画の世界ではよくあることだったけど、それがゲームに取り込まれたのは、すごく斬新で、印象的だった。

アミーゴ・アミーガは、ファンタジー世界を満喫できるMMORPGです。MMORPGというのは、多人数同時参加型オンラインゲーム事で、オンラインで多くの人と一緒にゲームを楽しむことが出来ます。そして、ゲーム世界にあるあらゆるものを、アミーゴ(友達)にして冒険をするゲームです。

六百六十六日目-寒い-
今日も夜になると寒い。
もうすぐ4月とは思えない。遅れてやってきた冬。
日中は、晴々していて日差しも強くていい天気だったから、光が丘のブックオフへ行って来た。
駐車場が混んでる。お客はそれほどでもなかったから、きっと無断駐車も含まれているんだろうな。めぼしい本はなく。無買い物で帰宅。

ランニングは体が重たい。











永久不滅.com(ドットコム)とは、《セゾン》永久不滅ポイントが、最大19倍お得に貯まるサイトです。ご利用は、《セゾン》インターネットサービス Netアンサーに登録するだけ。そんな永久不滅.comで、私が気になるサイトは、利用頻度の高いDHCオンラインショップとAmazon.co.jpの二つ。DHCではサプリメントやお茶などを購入できるので、便利。しかも、お届けが結構早い。アマゾンでは、本を主に買っているのだけど、ハードカヴァーであればたいていは送料無料の料金に達するので書店で買うのとまったく同じ値段で買える。それなのに永久不滅ポイントももらえるのだから、アマゾンがあるのは、私にとっては凄く便利。そのほかにも、多くの便利なサイトがあり、多くの商品が購入できるので、ポイントが貯まりやすくなりそうだ。
六百六十五日目-映画「ローズ・イン・タイドランド」-
20070317220730.jpg

うーん、なんとも言いがたい物語。DVDに収録されていた映画の予告編の最後に監督テリー・ギリアムの言葉がでてきていた。
「どんな状況でも、生きていく子供の強い生命力。それこそ私が尊敬する想像の源である。」って感じの事。
この映画の主人公の少女ジェライザ=ローズは、突然母を失う。そして父と父の実家である草原の中の家へ行く。行く理由もおかしなもので、母が薬をやりすぎて心臓発作で死んでしまったら逃げるように出発する。父もヘロイン中毒の歌手だから、自分が逮捕されて娘と離れてしまうのが嫌だったのかもしれないけど。
実家は荒れ放題。そこでもヘロインを打ち(ローズがヘロインを溶かして注射器に入れる役目)椅子に座って短い旅行へ行くと言いトリップ。
そのまま死んでしまう。ローズは、そーとは知らずに1人で暮らすローズ。そこへ隣家に住む女がやってくる。不気味な女で弟と二人暮らし。
この弟も不気味。脳を切り取った、手術したあとがある。
弟は、草原を海、そばを走る電車の事を凶暴な鮫だと思っている。そして、その鮫を倒す事を目的とし、自転車を置いたり、お金を置いたり、バスを置いたりしている。バスはローズの秘密の隠れ家となってる。
ローズは、弟と仲良くなり恋人ごっこを始める。そして、女がやってきて父を防腐処理しミイラにしてしまう。ローズは、特に抵抗する事無く、臭くなくなって良かったと思ったし、隣家の女と弟と家族付き合うができるようになって良かったと思う。
しかし、大きな秘密を知る。弟はダイナマイトを部屋に隠して、それで鮫を倒し、ヒーローとなり、この世界から抜け出すという計画を持っていることを。それから、彼のママもミイラである事、女と父が恋仲だった事。
弟とローズは、父と姉ごっこをはじめてキスをしようとしたら、女がやってくる。いつか復活するママの部屋で何をやってんだ!と切れる。痙攣がはじまる弟。ローズは逃げ出す。
そして父の胸で寝ているとき、大爆発に目覚める。家の向こうの空が赤く燃えている。近づいていくと列車の大事故。
弟がダイナマイトを仕掛けた。事故に遭遇したと間違われて、ひとりの女に抱かれて映画は終わる。


不思議の国のアリスが元になっているようだけど、不思議の国のアリスってこんな話??特にファンタジーって感じでもない。ローズは友達が1人もいなくて、母、父が死んでしまう。両親が死ぬ前も2人は薬中毒で、大して相手にしてもらえない。
指人形だけがお友達。指人形との会話をしすぎたのか、多重人格のような精神分裂のような状態になってる。
空想が好きなファンタジー少女ではなくって、現実逃避をしている。寂しさを紛らわすために、そーするしかなかった。ファンタジーであるとは思えないし、思いたくない。そんなファンタジーは悲しすぎる。麻薬を吸って、恍惚感を楽しむのは、間違ってる。
隣家の女と弟。はじめての人間のお友達だから、2人がどんな人であろうと前向きに考える。ローズが隣家を訪れて、怖い思いをして逃げ帰っても、明るく人形達に語りかけるシーンは、とても悲しい。弟も世界を飛び出したいと願い、鮫を殺すことを思い込むようになった。それが、強い生命力なのだろうか。内側へ閉じこもっていく生命力。
主役の少女が、可愛らしく、明るい。寂しい、つらい表情をあまり見せないのが、この映画の救いだ。偽の笑顔に救われてはいけないのだろうけど。

アメリカの草原の中にポツンと建っている家には、怖い秘密が隠されている。テキサスチェーンソー、ジーパーズ・クリーパーズのような設定。怖さではなく、ファンタジーが隠されているってのが、不思議の国のアリスなんじゃないのかな。
六百六十四日目-ホリエモン実刑判決-
ライブドア元社長の堀江被告に実刑判決。2年6ヵ月。裁判後、保釈金を5億円も払って保釈。現金で支払ったと報じられてる。今日の読売新聞夕刊には、自己資産はライブドア株以外に百数十億円という11月の裁判での発言が掲載されていた。ライブドア裁判のホリエモン語録みたいな悪趣味な感じの記事とか作ってみたら面白いかも??

でも、日興証券は逮捕者がいないから、ちょっと不公平で可哀想。お上と仲良くしないと、何らかの形で恩を売っておかないと、いざって時に恩赦が受けられないんだろうな。

ホリエモンは、バカ正直に、真っ直ぐに近道の裏道を進んでしまったってことかな。


14日の記事に書いた民主党の中井議員の水道光熱費問題。
会見を開いて、別の政治団体のお金を付け替えていた。と言う内容だったけど、修正報告すれば許されるの?虚偽記載にはならないのか?その罪は問われないのか?素直に認めて謝れば罪とならないのならば、堀江被告も罪を認めてごめんなさいで無罪放免なの?
法って平等じゃないんだな。







海外ドラマの「The OC」のシーズン2が、Super! drama TVで放送されます。
そんなSuper! drama TVで私が好きな海外ドラマは、ER 緊急救命室です。ケーブルテレビに加入して、海外のドラマが見やすくなって、はじめにはまったのがERでした。最新シーズンを見ていても、過去のシーズンは負けないくらい面白い。カーターが大きく成長していく過程が特に興味深く見られる。もちろんそれぞれの交際、結婚、離婚もある。シーズン1には、ハリウッドのスターであるジョージ・クルーニーも出演してる。海外ドラマで驚くのは演出。医療シーンの細かく、リアルで、時には大掛かりな演出で、ドラマではなくって映画に匹敵する演出。
そんな海外のドラマがたくさん楽しめるSuper! drama TVをチェックだ。
六百六十三日目-小説「真相」-
20070315232726.jpg

横山秀夫の「真相」
この小説では、警察官が主人公ではない。5編の物語の主人公は、犯罪被害者、過去に罪を犯した者、リストラされて世に不満を持つ者、事件現場にいた者、服役を終えた者。
一番良かったのは、二つ目の短編「18番ホール」秘密にしていた過去の罪。それが最後に襲ってくる。村長選挙に立候補。雨の中、ひき殺してしまった女を山に埋めた。遺体が開発によって掘り起こされてしまう可能性がある。そこに東京でしか売ってない万年筆を落としたかもしれない。その場所がパターゴルフ場の18番ホール。選挙のことより、その罪がばれている、疑いをもたれているのではないかと、思い込みが強くなって、精神的に壊れてく。
そして最後に選挙当選の電話がかかってきている時、岩陰から飛び出してきた従兄弟を引いてしまう。
因果応報っていのかな。そんな展開がよかった。


他の作品もそれぞれに、最後に明かされる謎が、突きつけられる真相が、跳ね返ってくる。全体的に、重たい雰囲気なんだけど、重厚なミステリーで、短編小説として秀逸だと思う。


文庫本の最後に書かれている解説。吉野仁(文芸評論家)
六つの短編が収められている横山秀夫の『真相』と書かれているのだけど、収められているのは五つの短編。
文庫化されて減ったのかな??

六百六十二日目-ゲータレード-
ゲータレードを飲んだ。スポーツ飲料では一番美味しいと思う。ポカリもアクエリアスよりも。昔は紙パックの500が売ってたと思うけど、今はない。525ミリリットルのペットボトルが主だろう。
エアコンのフィルター掃除の表示が出た。
年末に掃除したから、約三ヶ月。自動掃除してくれるクーラーっていいなぁ。
今日も昼間は天気がよくって、晴々しい日。ランニングのときは寒い。昨日ほどではなかったけれど。

松岡農水大臣といっぺんに打って変換したら「松岡の薄い大臣」となった。法を守って適切に処理しているから、その使途を詳しく説明する必要は無い。総理大臣もそういってる。法の網の目をかいくぐることはやってもよいというお墨付き。
それに対する野党第一党の民主党。やっぱり出た。中井議員。同じように水道光熱費等の怪しい使い方。中身をはっきりさせて修正申告し、会見をするらしいけど、民主党って攻めてたら、いつの間にか攻め込まれる展開になるのかな。相打ちでうやむやに。自民党もそれを知ってるから、農水大臣を守って庇ってれば逃げ切れると判断したのかもしれないな。









OCNのIP電話「OCNドットフォン」と「ひかり電話」の併用。これらを併用する事のメリットは、電話番号が2つになる事。
その二つ目の電話番号であるOCNドットフォンは、IP電話なので、OCNドットフォン同士無料。さらに、無料通話先プロバイダ180社も無料。さらに、携帯への通話料が安いし、IP電話への着信に着割があります。つまり、電話をかけても安いし、IP電話へ電話がかかってきても割引されます。
自分だけでなく、IP電話へ電話をかけてきた相手も全国一律料金でお得なんです。
2つになっても、電話機は1台でよい。もちろん2台に分けることもできる。家族用と仕事用に分けて使うと便利かもしれませんね。
基本料金がお得なひかり電話と通話料金がお得なOCNドットフォンのさらに詳しい事はこちらから→http://www.ocn.ne.jp/voip/hikaridenwa/?banner_id=pressblog_c
六百六十一日目-映画「マッチポイント」-
20070313221935.jpg

スカーレット・ヨハンソンが官能的で魅力的。
映画の話は、追い詰められた男が、殺人をして、ピンチを迎えるのだけど、運よく助かるというもの。
その運を表現するシーンが、映画はテニスコートのネットにボールが引っかかり、どちらに落ちるかで勝敗が決まるというようなナレーションから始まり、最後の事件である強盗殺人に見せかけて殺した老婆から奪った指輪を川に投げ捨てる時に柵にひっかかり落ちるシーンとかかってる。
これが、この映画の表現していて、言いたい事である「運」
指輪は川には落ちないで、手前に落ちる。それを拾った麻薬中毒者が、麻薬密売人を殺害し逮捕される。それにより、ジョナサン・リース・マイヤーズ演じる主人公の男が、容疑者から外されることになる。
そして、男は無事に子供を授かり、夫婦は幸せを迎える。


この世の出来事の全ては偶然であり、計画性、目的なんてない。
だから、人生において運は大事だ。人生のマッチポイントで決められるか、決められないか、運を賭けて、人生を賭ける。
自分のコートに落ちたら負け。相手のコートに落ちたら勝ち。だから、いつもしっかりと相手のコートに入るように打っていかなければならない。時には、厳しいコースを狙って切り込まないといけないのだけど。そこが人生の難しいところ。


そんな事よりも、男の妻の兄の婚約者(途中で破談)を演じていたスカーレット・ヨハンソンがいい。登場シーンが、実に官能的で魅力的。
ジョナサンが、早朝出勤と嘘をついて一時間でも彼女とあってエッチしたい。会議を遅らせてもエッチしたい。とにかくエッチしたいと中毒になるのわかる。そんなんだからスカーレットも中毒になって電話攻撃。
両者共に、イギリスへやってきて野望もあり、欲望もある。
愛と愛欲に揺れる男の物語だった。
スカーレットもよかったけど、男の妻を演じた女優さんもよかった。明るく無邪気で、純粋で、育ちの良い雰囲気が可愛らしくてよかった。


テニスプレーヤーの男。テニスクラブのコーチになり、上流社会の男と知り合う。彼の妹に気にいられて、付き合うようになり結婚する。
上流社会に入ったもの同士、惹かれあうものがあり、義兄の婚約者のスカーレットと浮気。スカーレットは婚約解消し、どこかへ。
偶然、美術館で再会し、二人の愛は燃え上がる。とにかくエッチする。時間を作ってはエッチ。そして、スカーレットは妊娠。
妻は妊娠を望んでいるのに、妊娠せず不妊治療を受けているのに。基礎体温を測り朝のエッチがいいからと出勤前に「エッチしよう」なんていわれてるのに、スカーレット朝からエッチ。
妊娠し、妻と別れろ!と訴えるスカーレット。電話攻撃は激しくなり、ついには男の自宅前までくる。
男は、妻の実家にある猟銃を持ち出し、スカーレットの向かいに住む老婆の自宅へ。そして殺害。薬欲しさの犯行と見せかけ薬と金品を奪う。そして帰宅してきたスカーレットも銃殺。強盗と偶然出くわしし、撃たれて死んだというシナリオを描く。


指輪が出前に落ちたので、その指輪がきっかけになり逮捕されるのかなと思ったら、麻薬中毒者が拾い逮捕。そこは、騙された。サスペンス要素だった。







iタウンページスクロール地図は、便利だなと感じた。くちコミを探して地図へのリンクがはってるというのは、よくあるけど、このiタウンページのスクロール地図の場合は逆。
地図にくちコミが貼ってある。だから、行きたいお店を検索して、同時に近所のお店も検索できてしまう。地図上で近くだとはっきり認識できるので、ここがダメならこっちにして、それでもダメならこっちにしようというように、選べるので便利だ。また、友達同士でくちコミ地図を作って情報交換もできる。ラーメン屋さんについてブログなどを書いている人は、地図にまとめてアップできるので、見る側にとっても勝手が良いものになるので、一石二鳥のサイトである。
六百六十日目-左足首痛-
左足首が痛い。打身のような痛み。どこかにぶつけた覚えはないのだけどなぁ。なんでだろぉ♪てつ&ともは、どこへ??
K-1系の総合格闘技「ヒーローズ」放送していた。
メイン試合の所英夫。戦うフリーターって言われているけど、今もフリーターなの?不安定な職業だからフリーターって意味なのかな。
まぁ特に意味なんてないんだろうな。
てか、ほんとに左足首痛い。








So-netが提供するブログクルーザー
何が出来るサイトなのかというと、ブログをキーワードでつなぐ!このサイトで面白いなと思ったのは、名刺。可愛らしく特徴のある名刺がたくさんあって見ていると、私も作りたくなってしまった。
そんな私が、友達になって見たいブロガーさんは、やっぱり趣味のあう人。映画、小説(ミステリー)が好きなブログを書いている人。
同じ趣味の人と友達になって、その人の持っている、自分が持っていない趣味に感化されたりして、趣味の幅ってのが広がっていくと思うから、まずは一番、気軽に繋がれる趣味話から繋がっていけたらいいなと思う。映画という枠組みから一歩踏み込んで映画のジャンル、さらには映画のタイトルまで一致していたりしたら、少し運命を感じてしまうかも。それから、最近ちょっと興味ある料理が趣味の人とも繋がれたらいいなと思う。
六百五十九日目-ブラザーのマイミオ-
ブラザーの複合機MYMiO。
写真をプリントしようとしたら、用紙が送れませんって警報がピーピー音を立てて表示される。紙が分厚いのか?集めの紙をおくるのに何らかの問題がある。
紙を巻くようにして、取り込んで印刷だから、写真紙のような紙質には不向きなのかもしれない。その点は不便だ。あと不便なのがインクがその辺のお店では販売していないところ。
ちなみに、印刷しようとしていたのは証明写真のコピー。何度か挑戦して、二枚以上の紙をセットして、3回に2回は成功する。写真のコピーは、設定を変えてやってみたけど、若干色が暗くなる。
街中にある証明写真機で撮影した程度の仕上がりなので、まぁいいだろう。やっぱり写真館で撮影してもらって、現像した写真ってのは、綺麗なんだな。
今日のランニングは、寒かった。風が冷たい。夜は体が重たくって、筋トレ半分中止。








携帯電話は、いろいろはデザインがあって、お洒落を楽しむこともできるけど、固定の電話機のイメージって、お洒落、デザイン性豊かというのから遠い。しかし、OCNドットフォンオリジナルamadana電話機は、デザイン性豊かな個性を感じる電話機。携帯電話かと思わせるようなシンプルで、ブロックで作られた玩具?と思ってしまう。インテリアとしても十二分に役目を果たす、目を惹きつける電話機
そんなOCNドットフォンでは、現在キャンペーン実施中。
「OCNドットフォン オリジナルamadana電話機」を購入した方で、アンケートへの回答協力者の中から、抽選で200名様に「OCNドットフォンオリジナルamadanaマウスパッド」が当ります。期間は、3月30日までです。
シンプルに洗練されたデザインの家電。家電と言うと家庭的というイメージから、脱却を目指しているように思えた家電。こーゆうのもありだよな。
六百五十八日目-映画「ハードキャンディ」-
20070310131446.jpg

ハードキャンディ。サンダンス映画祭で評判だった映画。この映画祭の映画は当たりハズレが大きい。
この映画は、当りではなかったのだけど、はずれだったとも言えない。少女ヘイリーと男のやり取りに緊張感はあったし。だけど、なんか一味足りない。何が足りないのだろうか・・・。

14歳の少女ヘイリーが、写真家の男と出会い系サイトで知り合い、喫茶店で出会う。男の家までなんとなく行きたいという言動、素振りを見せる。男は、拒否しながらも彼女を家に連れて行く。(この男、ロリコンだから内心大喜びだし、いつか誘おうとしていたはず)
男の家には、写真が多数飾られている。少女の写真。写真家で、モデルの撮影をしているとしても、少女の写真が多数はられているのは違和感。少女は酒をつくる。大人っぽい素振りというか、ハチャメチャな性格のヘイリー。
その酒を飲んだ男は、意識を失う。目覚めると椅子にしばりつけられている。
少女は、ジャニスとの関係を問いただす。しかし、何もないと言う。少女は家中を探すが、男がロリコンであるという証拠は何も出てこない。
・・・が、部屋の真ん中にある砂利敷きのオブジェの下に金庫が隠されていた。しかし、中に入っていたのはジャニスの写真ではなく、ドナという少女の写真。
ヘイリーが探していたのは、ドナとの繋がりだった。ドナの失踪に関する写真がであった喫茶店に貼られていた。
それを発見したので、ヘイリーは去勢手術をすると言い、気絶させテーブルに磔。
股間を氷で冷やして、執刀。医学書を見ながら簡単に終了。
絶望的になった男に力が沸き起こり、殺意が起こり、手首を紐から引き抜くことに成功し、脱出。
シャワーを浴びている女を襲撃するが、だまし討ちにありスタンガンでやられる。シャワーを浴びながらスタンガンを使用しても、ヘイリーには電気流れない。そんなものなのか??
今度は首吊り自殺を偽装されそうになるのだが、また逃げだす。しかし、そこにヘイリーが警察だと名乗って電話で呼んだ、ジャニスがやってくる。
ジャニスに、ドナと他の少女をレイプした事を知らせるか、自殺するかの選択を迫られる。そして、彼は首吊り自殺をする。


なぜ、そこまでジャニスに事実を知られるのが嫌なのかわからなかったのだけど、そんなに純粋な恋愛をしていたわけでもないだろうし、彼が始めて犯した少女だったから?このときは同意の上という言われ方だったけど。
ドナを殺害したのは、男だけでなく共犯者がいた。その男もヘイリーは追い込んで殺した。罪を告白して、刑務所へ行くことを選択しなかったのはなぜ?刑務所は死よりも恐ろしい?
ロリコンの罪は、引越ししたとに近所の人間に知らされるし、世間の目が冷たい中で生きていかなければならないから?

罪を償うくらいなら、死んだほうがよい。そんな許しがたい逃亡。
被害者の友人にしたら、死を目の前で選ばせることがよいのかもしれないけど。

なにか一味たりないのは、ヘイリーとドナが一緒のシーンがないからかな。2人の関係が、全然描かれていないし、ドナを殺した男に対して怒りを爆発させ、暴力的になることもない。14歳という年齢は、嘘なのかもしれないけど、そばかす目立つ少女の冷静な行為が浮いてみえた。
ヘイリーのバックボーンが見えないから、男はロリコンの最低男ってだけでいいのだけど、ヘイリーの作りこみが浅いから、何かのも足りないのかもしれない。

出会い系サイトの餌食となった少女を代表して、ヘイリーが出会い掲載とを利用して仕返しをする。パソコンの中で起こる、何もわからない状況の恐怖を描きたかったのかな。
映画の宣伝は、赤頭巾ちゃんの反抗。


ナショナルのエアコンXシリーズ。いいなぁと思った。エアコンってそんなに簡単に壊れたりしないから、買い換えることってそんなにないけど、次から次と良い商品がでてくる。
このナショナルのエアコンXシリーズで、良いなと思ったのは、部屋の空気をより清潔にしてくれるところ。エアコンって、つけっぱなしにしておくと、部屋の空気がほこりっぽく、重たくなってしまう。それを解消してくれる、飛び出すイオンとミクロメッシュフィルターによる除菌。そして、吸い取ったほこりは、フィルターお掃除ロボットがお手入れしてくれます。フィルターだけでなく、その奥まで掃除してくれて、10年間お手入れ不要といのうのも便利。もちろん、省エネ設計です。

上記:ナショナル、エアコンXシリーズの情報はプレスブログからです。
六百五十七日目-元裁判官-
プロボクサーの袴田死刑囚の裁判で、死刑判決を下した元裁判官。
判決文を書いた男が、判決は間違っていたという会見をした。
司法試験をパスし、司法研修所で学んで、裁判官になった人物が、40年ものあいだ苦しんだのだから、司法素人が陪審員になる陪審員制度は恐ろしいものになりそうだ。凶悪犯罪の裁判には、陪審員は参加しないのかな??
恐ろしいといえば、松岡農水大臣。議員会館の水光熱費は無料なのに500万円も経費計上。水光熱費として計上し、公表しているから、その中身、使途については、現行の制度では公表しない。って悪代官顔しているけど、その通りなんだろうな。一本5000円のペットボトルの水を飲んでるという話もある。
農水大臣だから、水にこだわっているのかもしれないけど、こだわるなら水道水。水道水を最高のものにすることに、こだわるべきじゃないかな。
証人喚問でもして、嘘ついたら偽証罪になりますって状況に追い込んで喋らせて欲しい。
そんな攻め込みをすると、民主党にも跳ね返ってくるから、そこまでやらないんだろうけど。


右目のものもらいだった??なんかわかんない膨らみ、腫れは小さくなった。変なしこりとなって残ってしまって、大きな病に進展なんてことには、ならなさそうだ。良かった。
六百五十六日目-映画「トムヤムクン」-
tomyam.jpg

タイの映画「マッハ」の続編「トムヤムクン」
前作に比べると、ちょっと見劣り感あり。タイの神聖なる、貴重な動物である像を奪われた。幼い頃から一緒に育った小象と父親像。
それが、オーストラリアへ連れ去られてしまったから、取り返しに行く。トニー・ジャーの動きと肉体は凄いなぁと感心してしまうけれど、前作よりストーリー要素が増えたためか、格闘シーンはちぐはぐというか無理やりというか、格闘場面ありきの設定という感じだった。
前作は、ひとりのボスを倒して、次のステージへ。という設定だったのだけど、今作では像を奪った男のいる売春宿兼美食レストラン(希少動物を密輸して調理されたもの。アルマジロ、蛇、像など)に乗り込んだときに、螺旋階段を登りながら敵を倒していく感じは良かった。
その後の、教会でカポエイラ→剣術→プロレスラーとの連続する戦いは、単調。前作の戦いにあった、肘でおもいっきり頭頂部を叩きつけたりする、痛々しい、思わず笑ってしまう激しい打撃というのが少なかった。
ラスト前の像を密輸した中国マフィアのビルに突撃して、次から次とでてくる黒服の男達の間接を極めていくシーン。敵が弱すぎる。どんなに多くても雑魚が集まっても、ボスにはならない。
ラストのプロレスラー軍団3人との戦いも、像の弱点は脚。図体の大きいものは脚が弱点。体中の腱を、尖った像の骨で斬っていくのだけど、そこにCGが使われていた。腱が切れるCGだったけど、トニー・ジャーにCGはいらない。
像を盗んだマフィア内の権力争い、それに癒着する警察組織内の派閥、そーゆう物語に深みを持たせたかったのかもしれないけどそーであるならばトニーの演技シーンが少ない。主人公は格闘中心で、サブが物語り展開を支えるというのは、無茶な感じ。
オーストラリアのタイ人警察官とレストランで働いていた女が、早い段階からトニーと一緒に事件の謎を解いていくという展開にしたほうがよかったんじゃないかな。









六百五十五日目-小説「半落ち」-
20070307222327.jpg

静かに、優しい感動が、最後にやってくる小説。
小説の書き方も、よかった。アルツハイマー病の妻が、息子の命日の墓参りを忘れた事実を知り、息子を忘れる前に殺してくれ。と夫である警視の梶に言う。
梶は、そのまま絞殺。嘱託殺人。殺害の3日後に自首。殺害と自首の間になにがあったか、その空白の2日間が、この小説の最大の秘密であり、梶もそれについては語ろうとしない。歌舞伎町、人生五十年というキーワード。
そんな事件にまつわる人々が各章の主人公になっていて、その視点で描かれている。
捜査一課指導官、新聞記者、検察官、弁護士、裁判官、刑務官。
それぞれに立場があり、責任がある。失ったもの、守りたいものがあり、上に這い上がってやろうという野望がある。
そんな骨太な男達が、妻を殺害したが、平静というか、心穏やかというか、悟ったような顔をしてる梶にかかわり、なんともいえない荒れた心の波が癒される。
裁判のシーンが長いわけでもなく、梶が多く登場するわけでもないのだけど、特に印象強く尊厳死について考えさせるのでもない。なんだか、じんわりと心打つ物語。不思議な小説。
梶の空白の二日間。歌舞伎町へ行っていた。そこで、1人の青年にであっていた。白血病で亡くした息子。ドナーがいれば助かっていた。だから、梶は骨髄バンクに登録し、ドナーとなり、ひとりの青年を救っていた。自殺する前にひと目見たかった。
そこで、生き生きと働く青年を見て、妻を殺し、息子は亡くなり、身寄りのない梶の生への繋がりを見つける。
心は死んでも、肉体は死んでいない。50歳までは骨髄提供できるのだから、生きよう。自分はまだ人を助けることができる可能性があるのだから。
ラストの捜査一課指導官の志木が規則を破って、青年を刑務所へ連れて行き、そこで刑務官と一緒になって規則を破り、梶にあわせ、心を揺さぶり死はいけないと思わせるシーン。
感動的だったのだけど、そうなんだ。死んではいけないのだ。すなわち、殺してはいけないのだ。
嘱託殺人、尊厳死はいけないのだと思った。そんな優しさはいらない。殺さない優しさを持つべきだったんだ。という裁判官の章のラストの言葉が印象的に蘇ってきた。

六百五十四日目-久しぶりの夢-
昨晩は久しぶりに夢を観た。
夢は見ても、断片的なシーンしか覚えていないので、ストーリーなんてない。
今朝、覚えていた夢は「松島かえでが、そば屋の店員で、割烹着で配膳している。そば屋なんだけど、吉野家のような牛丼家っぽい四角いカウンターになっていて椅子もある。」そんな夢。
なんだったのだろうか・・・。

帰宅すると部屋の中が、ソフランの匂い。一階全体にソフランの匂いが漂っている。ソフランって柔軟剤だと思うんだけど、そんなに良い匂いだとは思わないん。長い事クローゼットに閉まっておいた服のような匂いがするから。









覚えていますか?ご存知ですか?RPG伝説ヘポイ
当時は小学校高学年くらいだったけど、弟と一緒に観ていた記憶がある。冒険をしながら、友情が深まっていき、成長していく主人公達に共感し、入り込んでしまうのがファンタジーの良いところだと思う。
私の好きな冒険、アドベンチャーは、映画「インディー・ジョーンズ」丸い岩石が転がって襲い掛かってくるシーンは、すごく印象に残っている。子供ながらに考古学的な魅力にもひき付けられた。実際にある場所なんだけど、実際には存在しない過去が冒険の中心に座しているので、現実ではないような世界観を感じるのが、この映画が強く印象に残っている理由だろうな。
最近のナルニア国物語、ロード・オブ・ザ・リングなどのファンタジー映画が大ヒットしているけど、日本のアニメは昔からファンタジー世界がある。そんなファンタジーRPGのヘポイに懐かしさを感じる方は、?RPG伝説ヘポイへ。
六百五十三日目-雨-
午後6時頃から降り出した雨。
午後9時にはあがっていたので、ランニング。雨上がりの多湿。気温も高めで温かく、風も強い。
三重苦のランニングは、再度雨が降り出したら嫌だから、大外5周にした。
先月の25日から右目の下の違和感。ものもらいになりそうな感覚。まだ残ってる。押しても痛みはなくなったのだけど、しこりがある。下瞼の裏は真っ赤。視力に異常はないのだけど、目の病は怖い。治療するのも怖いし、治療しないのも怖い。











2005年に某コンビニエンスストアで先行発売されていたプレミアムなチロルチョコ「宇治まっ茶」が3月5日発売です。
画像の商品がそれです。どんな味だか気になる。チロルチョコは、とっても便利な携帯お菓子だと思う。仕事場などで、ちょっと疲れたときに、新鮮な空気を吸いに、外に出て、甘いもので糖分とってリラックスを感じる私にとって、缶コーヒーでは量が多い。
しかし、チロルチョコは、ポイッと口に放り込める調度よい大きさで、値段も手ごろな30円。そんな手軽に気軽に食べやすいチロルチョコ。だから、映画を観ながらポップコーンは、音がして映画鑑賞の邪魔になるけど、チロルチョコは舐めてるのも楽しいので映画にもお似合い。
この宇治まっ茶は、コンビニ限定商品。さらに数量限定です。今年逃しても来春も発売予定なので、待っていれば買えるかもしれませんが、明日コンビニ行ったらチェックしておきましょう。
六百五十二日目-マカフィー不具合-
3月2日にアップグレードしたマカフィーの2007年バージョンは、ダメだ。
ちょびリッチのゲームができないし、ヘソクリックのデイリースロットもできない。フラッシュプレーヤーが関わる広告を含むものには、作動しないみたいだ。
質問メールを送っても返信遅いし、電話もなかなか繋がらない、チャットは意外と繋がりやすいので、改善策を聞きたかったのだけど、あーだこーだとチェックしてくださいばっかりで、問題解決の矛先が見えていないようだし、何が原因であるのかの検討も付いていない様子。
そんな訳で、電話をかけてずっーと待ってる。
マカフィーはカスタマーサポートが脆弱すぎる。アップグレードしたソフトは、堅牢な城壁を築きすぎて、その中にいる人間の身動きが制約されるような頑丈なものなのに。
結局、アップグレード前の旧バージョンのアンインストールが完全ではなかったので、不具合がでているのだろうといわれた。
アップグレードするときは、アンインストールしないのに・・・。はじめからアンインストールしてからインストールしてアップグレードする仕組みにしとけよ!バーカ!
そんな訳で、手動で旧バージョン、新バージョンのアンインストールを行なってから、新バージョンのインストールを行なう。
利用できなかったサイトは使えるようになった。
ネットで、「マカフィー 2007 不具合」で検索したら、パソコン動作が遅くなったりする問題があるそうだ。
WindowsXPとの相性がよくないとも書かれていた。
5月で契約が切れるから、解約して少し前にニュースで取り上げられていた「カスペルスキー」に乗り換えようかな。

そんな今夜の2007年K-1開幕戦は、久しぶりに面白かった。日本人の試合を除いてだけど。日本人は「藤本vs武蔵」「バンナvs澤屋敷」自分から手をださないので、試合がつまんない。バンナから二度もダウンを奪って勝った澤屋敷。結果はいいけど、自分から手をだしていってない。基本的には逃げ回ってるだけ。迫ってくる相手でなかったら、どーすんの?武蔵みたいな面白くない試合をする選手になっちゃいそう。
そんな武蔵は、藤本のハイキックで負ける。相変わらず手数が少なすぎ。
それにたいして、外国人選手の試合は良かった「バタ・ハリvsカラエフ」「ホンマンvsマイティー・モー」「シュルトvsセフォー」
どの試合もKO決着。スピード感ある撃ちあいがありよかった。
六百五十一日目-左手首痛-
左手首が痛いなぁ。
消滅飛行機雲を読み終えてから、ちょっとご無沙汰していた読書。
横山秀夫の「半落ち」を読み始めたのだけど、これが面白い。
これについては読書後に。
そんな今日は、ひな祭り。お内裏様とお雛様の配置は、お内裏様が向かって左。お雛様が向かって右。でも、京都では逆らしい。
今夜も温かかったので、ランニングは快調。筋トレは重たい。









ゴールデンチョップというお菓子がある。どんなお菓子かというとココアクッキーチョコだ。ココアとチョコレートとのタッグにチョップされたような美味しさを感じるでしょう。さらに、ビスケットも加わっているのだから驚き。驚きは続き、値段は30円!気軽に、手軽に食べられる、ゴールデンチョップ
パッケージにあるアピールの言葉。それは、電光石火のたべごたえ!うまさヘビー級!チョップで割れるデザインは、商品名そのままじゃないか!と突っ込みたくなる正直さ。でも、なんだかちょっと懐かしい雰囲気のお菓子のパッケージだなと感じている方も多いと思う。ホームページでは、大阪プロレスのレスラーが登場し、お菓子をアピールしています。お菓子の美味しさ、お菓子を食べるときの楽しさを表現しているパッケージとホームページ。その通り満足できるお菓子である。
六百五十日目-マカフィー-
ウィルスソフトのマカフィーが新しくなった。ダウンロードしてインストールしたのだけど、特に何か使い勝手がよくなったのかわかんないのだけど・・・。
新しい機能は、ホームページ毎に危険性を判定してくれるところ。ユーザーが開いたページを解析して、データとして蓄えてるみたいだ。そのデータ取得は匿名で集めているとのこと。実際は、どーなのかわかんないけど、安全に使えるならばいいことだ。

ものもらいは、大きくなる事なく、治ったと思ったら、今度は右目の眉尻に、吹き出物ができそうな感じ。
うーん、あっちこっち大変だ。







大変だったといえば、今年は雪無しで3月を迎えたけれど、数年前の東京の大雪でのできごと。どーしても車で外出しなければならない状況。走る車はチェーンを巻いて、走行中。自分の車にもチェーンを装着しなければならないのだけど、教習所で習ったわけでもないし、東京は雪国ではないから免許取得してから装着をしたこともないし、装着した車を運転したことも無い。取扱説明書を見ながら、かじかむ手、そんな複数の困難がある状況の中で、何とか装着完了。そして、無事に用事を済ませることができた。これが、人生で一番、車に関してのトラブル。チェーンを装着してくれるサービスがあったらいいなと思う。でも、そこまで車を運ぶのが無理だから、出張サービスがあったらいいな。
いろいろな車のトラブルを解消してくれるイエローハット
そんなイエローハットで実施中キャンペーン「夢が当たる!春の総力祭」
どんな夢なのかというと・・・『 t o t o 』100口分。そのtotoで最高一億円が当るかもしれないという夢が繋がるキャンペーンです。