今日の出来事
三百七十八日目-クオカード-
スターメールで当選したクオカード1000円が送られて来ていた。
クオカードって、どの店で使えるのか、よくわからないからファミリーマートで使えるのは知っていたから、ファミマでしか使った事しかなかったのだけど、デニーズ、HMV、ゼブンイレブンなんかでも使えるみたいだ。
報道ステーションで、日中対立「ガス田」問題について放送してるけど、あんなに大きい、開発基地を一昼夜で作れないなんだから、なんか作ってるなぁと気がついた時に、きちんと話し合えばいいのに言わないから問題になってると思う。中国からしてみれば、いまさら何言ってんの?って感じだろうな。

民主党も郵政民営化法案で、目の前に戦いがあるのに、参加しない、何も言わない仕事場放棄。後から言っても遅いんだぞ!!目の前の戦いに参加しないで、いつ戦うの?国の状況変えるには、政権交代が手っ取り早いと思うから与党は支持できない。戦わない野党の民主党、社民党も支持できないから、共産党しかない!?もう選挙に行くのは辞めよう。戦って欲しくて投票したのに戦ってくれないんだから、僕も選挙放棄。
スポンサーサイト
三百七十七日目-雨-
朝から雨が降ってる。
フェイリピンミンダナオ島に生存しているという、旧日本兵のニュースが怪しい事になってきた。仲介者がゲリラの地域に入ってくために金銭を支払ったから大使館に立替代金を求めてるらしい。詐欺っぽいな。
三百七十六日目--196℃-
20050928215105.jpg

-196℃って名前のチューハイを飲んだ。グレープフルーツ味。最近みかけないけど、子供の頃にあった「みぞれバー」のグレープフルーツ味の匂いがした。味は、すっきりしていて甘味が少ない。僕は、甘味があったほうが好きだから、氷結果汁のほうが好きだな。ちなみに、みぞれバーは、アプリコット味が好きだった。インターネットで調べたら、現在は製造中止してしまってるとの事。コンビにアイスは、子供の頃は高級っぽい感じのアイスが安くなって沢山あるけど、安くいけど美味しいのがなくなったな。アイスばっかりで、氷菓子っていうのか、シャーベットというのか、アイスクリームじゃないのが少なくなった。今も残ってるガリガリ君、頑張れ!!
三百七十五日目-映画「殺人の追憶」-
20050928215209.jpg

韓国映画「殺人の追憶」
1986年から1991年にかけて韓国の農村で実際に起こった10人の女性の連続暴行殺人事件。
両手を何重にも紐で縛られ、首はハンドバック、ブラジャーで絞められ、頭にパンツをかぶせられ、膣に異物が挿入してある死体が見つかる。
農村地域のぶっきらぼうで乱暴な刑事達は、犯人をでっちあげていくが、進展はなし。ソウルからやってきた刑事も捜査に加わるが、雨の日に、憂鬱な手紙という曲が流れた日に殺人が起こる。という接点した浮かび上がってこない。
限りなく犯人に近いと思われていた男もDNA鑑定の結果は、一致しない。
犯行現場の保存が的確に行われなかった初動捜査の失敗、雨の日の犯行により物的証拠が残りにくい、DNA鑑定技術はアメリカに依頼しないといけない。など現在より捜査技術が遅れているのもあるだろうけど、10人殺して証拠を残さない犯人はいったいどんな人間なんだろう。
未解決事件の、映画なので映画内でも解決はしない。見た後すっきりとした気持ちにはならなかった。
僕が小学生だった頃、韓国では空襲訓練を行ってるとは知らなかった。電気を消して部屋の明かりが漏れないようにする。戦争中の訓練だ。韓国は今でも、北朝鮮と停戦中で終戦していないから、軍事的緊張が強かった頃なら普通だったのかもしれないけど、ちょっと信じられない時代だな。
三百七十四日目-サッカー・キリンカップ2005-
20050928215316.jpg

1-0でUAEに負けてしまった日本代表。
バーレーン戦では、中沢が腰痛でのスタメン落ちから復帰するだろうからディフェンスは大丈夫だろうけど、得点が取れない。
前半、攻めてたのに得点できないてどーして??キーパー正面でもいいからゴールの枠内にボールが飛んでいかないのはどーして??
スペインから大久保を呼んだほーがいいだろうな。玉田は、もう旬を過ぎたのかも。まぁそんなにサッカー大好きってわけでもないから、W杯ドイツ大会に出場しなかったとしても、残念だったなぁってちょっと感じるくらで、出場国のハイレベルなサッカーを楽しむだろうけど。
三百七十三日目-晴天-
今日も晴天に恵まれた。夕方になってもそんなに寒くならない過ごしやすい日だった。ランニングも快調に終えたけど、eBetはぜんぜん、ダメ・・・。
BS-2で放送してた映画「K-パックス」の録画時間を間違えてしまったし・・・。あんまり良い日ではなかった。
三百七十二日目-ダ・ヴィンチ・コード-
昨日から読み始めた。珍しく弟が買って読んでたのを借りた。
帰り道のブック・オフで上下巻が売られてた。一冊950円で二巻で1900円。ヤフーオークションでは、上下セットで2200円~2400円が落札価格。差額300円くらいは値が動くかもしれないし、評価を高めるための出品にはちょっと微妙だ。
三百七十一日目-メダルゲーム-
なんとなく、メダルゲームをしに行った。
1000円で50枚を購入して、マリオのころころパーティをした。10分でスーパージャックポットで350枚。その10分後にもう一回スーパージャックポットになったのだけどハズレ・・・その15分後もスーパーがハズレ。なんらかの奇跡を信じやり続けるとスーパージャックポット420枚。その後、もう1回なったけど200枚。最終的に165枚になった。結構、落っこちてきてる感じだったけど、そんなに貯まらなかった。

テレビのニュースは、中国の副首相が小泉総理との会談ドタキャンが伝えられて、その理由が靖国参拝の事らしいけど、総理も行かなければいいのに。
自分の家族が犯罪の被害にあって、加害者が自分の目を見て謝りたい。と申し入れてきても断る。頭にくるだけだけで、なにも出来ない自分にやりきれない気持ちになるだろうから。それでも、加害者は顔をあわせての謝罪でないと気持ちの整理がつかないと、一方的に自分のもとへやってきた。
日本は、中国を侵略した加害者。被害者がしてほしくない事を、なぜやるのか。戦後60年。いいかげんなんらかの解決をしなければならないんじゃないの?

三百七十日目-映画「K-19 」-
k-19.jpg

昨夜放送していた映画「K-19」そんなに面白い映画ではなかった。
ハリソン・フォードは主演だけど、名誉や保身のために乗組員を危険にさらす、悪い嫌な感じの艦長役だったし。やっぱりハリソンは最初から最後まで良いヒーローじゃないと。副艦長のリーアム・ニーソンのほうが主役っぽかった。ラストでハリソンは、自らが全責任をおい乗組員を危険から守るのだけど。
ストーリーは、K-19というロシア海軍最新鋭潜水艦の処女航海。そこで原子炉の冷却水が漏れてしまい、艦内は放射能が漏れ、原子炉が崩壊すれば核弾頭にも誘発して広島級以上の核爆発が起こる。そんな状況下で艦長は選択を迫られる。って話。
テレビ放送だから、日本語吹き替えだったけど、ロシア海軍の話なのに英語での会話にアメリカ人は違和感を感じないのか?日本人が中国、韓国などアジアの国の話を日本語で演じてたら違和感ありありだろうな。
三百六十九日目-体重い-
今夜のランニングは、体が重たい。
土日は重たくなることが多い。涼しくて走りやすい日だったから残念。
こーゆう天気は爽やかに走りたいもんだ。
無理しないでテレビ朝日で放送中の「K-19」を録画せずに見ればよかった。現在、体ダルダル中。
三百六十八日目-暑い日-
今日は暑い日だった。TUTAYAへ「アップルシード」を借りに行ったらレンタル中だったけど「殺人の追憶」を借りられた。それにしても、暑い日だった。ニュースでは暑さを伝えるニュースはあまりないのが不思議。
三百六十七日目-ばんからラーメン-
20050928215825.jpg

サンシャイン60通りのマツモトキヨシ手前の交差点を右折したところにあるラーメン屋「ばんから」池袋南口にもあるけど、こっちの店ははじめて入った。カウンター席に案内されたのだけど、狭い。隣の席との間隔を広めにして欲しい。南口の店より店舗面積は広いのだからゆったりしてもいいのに。
味は、南口の醤油豚骨味のばんからラーメン580円の醤油も背油も多めのガッツリした味よりさっぱり目だった。こっちのほーが好みだ。
三百六十六日目-ポイント-
20050928215931.jpg

ガターンと落っこちた。現在4pt。別にいいんだけど、どーゆう結果のポイントなんだろうか??
今日は、暑い。夏日になったかどーかわかんないけど暑い。
そんな1日。沖縄旅行のお土産の「シークワサー味のカルピス」あんまり美味しくなかった。オレンジなどの柑橘類と違って、酸味が尖がってるからカルピスの丸い甘味とうまく交わってない。もうひとつある、パイナップル味に期待だ。きっと、こっちはハズレはないと想像できる。
三百六十五日目-映画「44Minutes」-
44Minutes.jpg

ブログを書き始めて一年たった。
紙にして手元に残したいから、日記帳に書いたように印刷してくれるサービスあったらいいのに。
映画「44Minutes」は、実際にあった銀行強盗事件。
当時の報道の記憶はないし、映画の中にも実際の事件の映像はでてこなかったけど、危険な国だな。車の横から入った銃弾が、反対側へ抜けてく。そんな破壊力の銃を用いて銀行を襲う。防弾服も着込んでるから、警察官の持ってる銃の玉があたっても軽くよろめくくらい。頭狙うにしても、相手の武力の大きさにまともに狙えない。だけど、警察官は一歩も引かずに、勇敢に立ち向かった。44分間の銃撃戦の末、二人の犯人のうち1人は即死、ひとりは死亡伝えられていたけど映画の中では、足に銃弾を受けて確保された感じだった。その後に、出血多量かなにかで死亡したのだろう。
突然、街が戦場のようになってしまうアメリカ。一昨日見た「エレファント」を突然学校に銃弾があふれる。やっぱり銃を捨てたらいいんじゃないの?
三百六十四日目-小説「野ブタ。をプロデュース」-
20050928220212.jpg

読み始めは、軽い調子が良いだけの文章が読みにくいと感じていたけど、読み進んでいくうちに慣れてきて、主人公:桐谷が転校生でいじめられっ子の野ブタ事、信太をプロデュースして人気者にしたてあげてく展開は、面白かった。人間心理、集団心理ってのをうまく使えば、世の中からいじめってなくりそうだとも思った。だけど、ラストで桐谷が堕落してく過程を読むと、危険なことでもあるんだなと感じる。人間はそんな簡単な生き物ではない。難しい心を持った生き物。
コンビニで立ち読みをしてた時、外の駐車場で暴行を受ける少年。係わりを持ちたくないから無視してたら、簿横行を受けていたのは親友だった。そこから桐谷は、一気にクラスの中心から逸れて、孤独に陥る。そこから、立ち直ってく展開をしたけど、転校する形で終了。いじめられっ子が人気者になり、そのプロデューサーが転落、こんどは育てられた野ブタが助け、元に戻ってく。人気がなくなったらその場から立ち去る。
どーしようもなくなったらそれしか方法がないのかもしれないけれど、桐谷は近づきすぎす、遠すぎずの人間関係で表面的な関係が一番だと思ってるけど、野ブタを成長させたことで、彼との間の本当の友情のようなものに目覚めて、立ち直ってく。そんな話のほうが良いな。
転校するってラストは後味悪い。
河出書房には、インストール、蹴りたい背中とか成長して終わりってを期待してる。
三百六十三日目-映画「エレファント」-
20050928220242.jpg

コロンバイン高校銃乱射事件を描いた映画。
観る前は、犯人が犯行に至るまでを描いているのかと思っていたけど、そうではなくて、視点は学校生活を普通におくってる生徒達。
家族の問題を抱え悩む少年、写真撮影に熱をいれてる少年、目立たない地味な少女、その子をからかう女達、校内カップル。そんな日常に突然訪れる惨劇。

何気ない学校生活を、時間を進めたり戻したりしながら、ひとりひとり犯行日の生活を描かれているので、犯行でなくなっていく生徒達のやりきれない死を強く感じた。計画的に犯行をおこない、淡々と銃殺してく生徒二人。怖かった。

映画「ボーリング・フォー・コロンバイン」と違い、銃が日常にあふれている事が、悲劇の一因だ。という描かれ方をしていない。だけど、観ていてなにかに原因を求めたい気持ちがあって、犯人が物を投げつけられてトイレでそれを落とすシーン、銃をネット販売で簡単に手に入れられる。そこに自分の中で原因としてしまった。

「エレファント」を観た後、この事件について考え、意見を言い合う事で、犯罪について考え良い方向へ進んでいくことが出来そうだけど、これを観て捌け口のわからないモヤモヤとした気持ちが悪い方向へ進んでしまう可能性もありそうな、善悪紙一重な映画だなと思った。
三百六十二日目-メダルゲーム-
友達と夕食、そのままメダルゲーム場へ。
1000円出したら、友達が1000円追加してくれて3000円分買ってきてくれた。そしたらポイントが貯まったらしく100枚サービスしてもらえたらしい。そんな感じでスタートは、100枚。減って減って増えて増えて増えてって流れで150枚で辞める。階を降りて、ビンゴ、ポーカーとやってちょっと増えて貯蓄は175枚。
それにしても、今日の夕食は食べすぎた。今もちょっとお腹が張ってる。
お好み焼きを、四枚を半分づつと焼きそばをオムレツのように卵で巻いたもの。でてくるタイミングがゆっくりだから、食と食の間が開いてお腹いっぱいになってくる。だけど、会計が5600円もした。お好み焼き高っ!!
三百六十一日目--
寒い日。
今日も寒い日だった。
懸賞で1000円の商品券当選。手元にあるのと合わせて7枚。
三百六十日目-映画「エボリューション」-
20050929151632.jpg

日本テレビで放送してたこの映画。
地中生物の進化を、ものすごいスピード進化する地球外生命体との戦いを描いたコメディ。地球にひとつの隕石が落ちる。隕石の核にあった生命体が大気圏で加熱され甦る。単細胞生物から多細胞生物となって、ミミズみたいな生き物になって、地中から這い出て肺を使う生物へ。水中からもでてきて肺を使う生物。政府は、ナパーム弾で殲滅させようとするのだけど、原始生物は酸素より窒素で生きてるらしく、燃える事によって窒素が与えられるのか?ものすごい大きさになってしまう。そこで、大学の化学教師の主人公アレン?アラン?(ドラマX-ファイルの主人公ディビット・ドルカブニー)が元素記号表を見てひらめき、フケ取りシャンプーに含まれる物質で殺せるだろうってことになり、見事に退治する。単純な生命体ほど、生命力は強い。人間は、知恵をもって自然や他の生物を支配してる気になってるけど、勘違いしてると大変な事になるよ!って事がテーマなのかな。
三百五十九日目-ポイント-
ブログのポイントがなんのためにあるのか、なにが基準で増えたり減ったりするのか、よくわからないけど最近増えてる。一週間くらい前には2ポイントか3ポイントを行ったり来たりだったのに、今は13ポイント。

昨日のニュースだったと思うけど、東京湾にいた鯨が定置網に引っかかり死んでしまった。東京湾に鯨が出現なんて生まれてはじめて聞いたニュースだったし、珍しい事なんだろうけどテレビ各局がヘリコプター飛ばして取材して、空に排ガス撒き散らしてると、地球がおかしくなって、自然の流れの中で生きてる鯨などの野生生物の行動が乱れて、東京湾にやってくるようになってしまうんじゃないの??って思った。
三百五十八日目-寒い-
今夜は冷える。靴下履いていないと足先が冷たくて冷たくて仕方ない。仕舞ったファー付スリッパを出した。そんな、ちょっと冷えてる日のほうが、ランニングはしやすい。
三百五十七日目-TUTAYA-
前々から借りたかった映画「エレファント」近所のTUTAYAにはDVDが一枚しかおいてない。それを今日、借りることが出来た。
昨日は、藤井隆と乙葉、今日は中村獅童と竹内結子の結婚が報道されていた。
前者は婚約だけだけど、後者は妊娠もしてるみたいだ。
結婚感は人それぞれだと思うけど、子供が出来るってのは、避妊しないでSEXしてる事なのは大人なら誰もが知ってるだろう。今は小学生でも知ってるはず。出来ちゃった結婚は、避妊しないでSEXしてる結果。避妊しないと性感染症にもなりやすいし、性感染症が広がってるのも不特定多数とのSEXとコ避妊具の不使用SEX。教育的によくないな。結果的に妊娠→結婚の形になったけど、妊娠しないで破局してそれぞれが新しい恋人とつきあいはじめたら、性感染症が広がる可能性が強まったって事だから、二人の結婚は良かったのだろうな。と穿った見方をしてしまいました。

三百五十六日目-totoGOAL3-
昨日から販売開始のtotoGOAL3。
どんなものか、マークシートと説明書を貰ってきた。既存のtotoGOALの予想試合数が3試合になっただけ。当選確率は下がったのだろうけど、Jリーグは昔に比べて番狂わせが多くなってるような気がする。とりあえず、第1回だから購入しよう。
三百五十五日目-映画「箪笥」-
面白かった。箪笥をテーマにあれだけのストーリーをよく考えたもんだって関心してしまった。ストーリーは、スミとスヨンという姉妹が、継母の住む家へ父親とやってくる。継母と姉妹の関係は最悪、姉妹と父親の関係も冷えきり、姉スミは父に対し最低以下の人間だと言う。そして、彼女達の家には何かがいる。なぜ、姉妹と継母の関係は最悪なのか、なぜ母親は死んでしまったのか、なぜ父を恨んでいるのか、なぜ姉は妹を過剰に守るのか、家にいる存在が不確定なものはなんなのか。
そんな謎が、なかなか解けていかない。難解な英文を見せられて、いくつか単語の意味はわかるけど文章全体の意味がつかめなくて、諦めて飽きるような感じになる。だけど、そんな風になるタイミングを図ったかのように、大きく話が展開する。「スヨンは死んでいる。」それで解けるのは姉が妹を守る理由と父親への敵対心と母親の死に関連してるだろうって事。でも、それではすっきりしない。ここからシックスセンスやアザーズのようになるのかなぁと思ったけどそーはならず。継母の精神が崩壊して姉を襲いだす。殺されてしまう瞬間、父親が出先から帰ってくる。冒頭のシーンで電話で助けを求めていた相手を迎えに行っていた。倒れているスミ。ソファーに座る継母。継母を介抱しようとしてるのは継母。ん??となったけど、ここから一気に謎が解ける。

スミとスヨンは、仲の良い姉妹だった。父と母の関係はよくなく、父は継母になる女と不倫関係にあった。それに苦しんだ母は、妹の部屋にある箪笥の中で自殺をしてしまう。それを見つけたスヨンは、母を助けようとひっぱると箪笥が倒れてしまい、下敷きになってしまう。必死に這い出そうとするけれど、出られない。箪笥の倒れる物音を聞いた後の継母は、部屋へ行くが助けず引き帰そうとする。その廊下でスミと会い「ここで出て行ったら一生後悔する」と言うが女が大嫌いなスミは「あんたの顔を見るよりまし」と言い散歩へ行ってしまう。助けの来ないスヨンは、箪笥の下で死んでしまう。死の瞬間「お姉ちゃん助けて・・・」と助けを呼ぶ声を外にいる姉には聞いたような気がした。

姉は、妹を守れなかった事を後悔し、その責任は継母に押し付け、妹は自分の心の世界の中で生き続け、母を苦しめた父親を最低以下と思う。
継母に襲われ、父が帰宅するまでは、スミの心の世界の話だったという事。
ハリウッドが高いお金をだして、リメイク権を買うのがわかる気がする。謎の仕掛けをふたつに分けてある良い流れだった。

今日は、久々のランニング。風呂上りにちょっと気持ち悪くなった。
三百五十四日目-ピノ・カフェラテ-
20050929151952.jpg

今夜もランニングへ行かなかった。
朝は雨で、時間の経過とともに天気もよくなり、春の日差しというよりも夏の日差しで照らされたのに。なんだか気分が乗らなかったという理由で。まぁGWだしという理由で。月曜日を最後に火曜日からしてないから五日連続。
それが関係してるのだろうけど、口内炎が出来そうだ。それなのに、ピノ・カフェオレ味を食べてしまった。アメリカンチェリーを食べた後に。
三百五十三日目-雨-
朝から雨が降ってる。今日のランニングも中止。中止四日目だ。
スターメールで、商品券1000円当選。
明日は、映画でも観よう。
三百五十二日目-焼肉-
焼肉を食べる。酒を飲む。
その前、順番待ちをしてる時。僕らの隣で待ってる家族の話声が聞こえてきた。内容は「おかしい、変だ。」との事。確かに、おかしなことがまかり通っていた。それは、順番待ちの紙に名前と人数を書いて、店員がそれに従って店に案内していく。混んでるから、名前を書いたけど帰ってしまい、店員が呼んでも来ない人もいる。その人の順番は飛ばされ、次へいくのだけど、そこへ飛ばされた人がやってきて「ここに名前書いたのだけど、外出ててんですけど。」その人達が、順番待ちをしてる僕らより先に店内に案内されたから怒ってた。名前書いて順番飛ばされても次にいれてくれるなら、順番待ちはバカみたいだ。名前を記入する紙に「お名前をお呼びしてもいらっしゃらなかったら、キャンセルとします。」と一筆書いとけばいい。
酒を飲んだから、今日もランニング中止。三日連続だ。GWって事でよしとしよう。
三百五十一日目-映画「スチームボーイ」-
映画「スチームボーイ」
アニメーションは久々だった。まぁ普通な感じだった。○、△、×。のどれかひとつで表すと「△」
序盤の、スチーム・ボールを奪いにきたオハラ財団とそれを渡すまいとする主人公の少年レイの競り合いは、スピード感と迫力があって良かった。
だけど、そのスピード感は中盤、終盤となくなって、スチーム・ボールがレイの父親である科学者の暴走につながるだけの存在になってしまった。
産業革命のイギリスが舞台で、蒸気機関が発明された時代。科学の進歩は世の中のためにある。という考えと、資本主義の道具にすぎない。って考えの対立。その対立は現在も続き現在のDNA技術は、どちらなのか?って事につながるのだろうな。エンドロールのバックに、電球に照らされた老人の笑顔、落下傘部隊が廃墟の街に下りようとしてるシーンの絵が、科学の二面性を伝えていて印象的だった。
オハラ財団のお嬢様スカーレットの声優が良かった。小西真奈美だと思うけど。
三百五十日目-食事-
友達と食事に行ってきた。
六時待ち合わせで、どこで何を食べようかウロウロして焼肉にしようという事になったけど、込んでる。階段下まで並んでる。
どこへ行っても、GWって事で混雑が激しい。ラーメン屋なら空いてるかも!?って事で行ったけど込んでる。二天の傍にあった「大戸屋」へ入った。空いてた。定食屋は、空いてるの。カップルや家族でくる場所ではないからだろうな。でも、そこの大戸屋は、普通の大戸屋とは違うのか、見た事ないメニューがあった。鶏肉の炭火焼定食は美味しかった。鳥につける味噌がいい味だった。
そのあと、メダルゲームをしに行く。ルーレットは、初っ端一点賭けが成功して、80枚Get。そこが早過ぎるピークだった・・・。0まで行ってお仕舞い。帰り道、外国人の話し声が聞こえた「エスキモーボーイ」友達は半袖だったからか?寒さに強い少年って事か?

三百四十九日目-ランニング-
涼しくて、とても走りやすい気候。
Tシャツでトレパンの裾をあげて、ランニング。
あとは、特に書く事もない日。
先週は、映画見なかったし、本読まなかった。
今週は、映画観るぞ!