今日の出来事
百六十六日目-映画「ゴースト&ダークネス」-
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昨日「みんなのいえ」を観た後、ケーブルテレビを回したら調度はじまってた。タイトルの後、一人語りで「これは真実の物語である」と字幕があり、タイトルもホラー系で真実の物語だからどんなもんなのかと思い観る。人食いライオンの実話映画だ。アフリカの鉄道のための鉄橋を掛けるために派遣された技師。その場所では、人食いライオンがいた。ライオンは狩をしないオスなのだけど、鬣(たてがみ)を乱して襲ってくるライオンは迫力があって怖い。その人食いライオン2頭の名前が、ゴーストとダークネス。ストーリーはモンスター系(この場合はモンスターーではないけど)パニック映画にありがちな展開。物語よりライオンのシーンは迫力がメインの映画だった。このライオンはシカゴの博物館にあるらしい。
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百六十五日目-映画「みんなのいえ」-
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朝から雨でテレビ欄を観ていたら映画放送と書いてあり観る。
三谷幸喜監督作品の2作目。前作も観ていてコメディー色が強いのかと思ったら、そんなに強くなかった。「ラジオの時間」のドタバタコメディーの印象で観てしまったのが間違いだった。普通な感じのホームドラマだった。
百六十四日目-カップラーメン-
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寿がきやの『極みだし塩ラーメン』は美味しかった。久々にカップラーメンを食べて美味しいなぁと思った。前に美味しいなと思ったラーメンがなんだったのかが思い出せないくらい長い事思ってなかった。そんなにカップラーメンを食べてないけど…。最近のラーメン屋は豚骨出汁に魚出汁を合わせた醤油ラーメンが多くて似たような味で、違う味を開発して欲しいもんだ。この塩ラーメンは鶏出汁が美味しく細麺も美味しい。お湯を入れて4分と書いてあったけど、3分くらいでもいいかも。少し麺が柔らかくなってしまってたから。
百六十三日目-ランニング-
するのも寒くなった。なかなか体が熱くならず、発汗までに時間がかかる。
百六十二日目-映画「ライアー」-


この映画、結構面白かった。ビデオパッケージの裏には「ユージュアル・サスぺクツ」を越える!みたいな事が書いてあったけど、越えてはないな。簡単なあらすじをアマゾン.comさんからお借りした。

「大富豪の御曹司ウェイランド(ティム・ロス)に、娼婦殺人事件の重要参考人として出頭命令が出された。担当刑事のケネソウ(マイケル・ルーカー)とブラクストン(クリス・ペン)は、ウソ発見器を使ってウェイランドから真相を聞き出そうとするが、かつて心理学を学び高知能を誇る彼は、逆にふたりを混乱に陥れていく…。そもそもウソで塗り固められている男3人の真実の姿を、ウソ発見器をひとつの媒介としながら描いていく、ユニークな着想のサスペンス・ミステリ。主演3人それぞれのバランスのとれた熱演がすばらしい。双子の新鋭監督ジョナス&ジョシュ・ペイト兄弟は、幻惑的映像を駆使しながら、観る者をさらなる真偽の混乱の淵へと誘ってくれる。」

タイトルのライアー(嘘つき)は三人。ラストで娼婦を殺した罪を告白させられたケネソウ。そして逃げたケネソウと入れ替わりで娼婦の部屋へ入ってきたウェイランドが遺体切断し捨てた事を告白。それで薬を用いて仮死状態になったウェイランドは棺おけから復活。その手立てを、自らの殺害の罪を隠したいケネソウがする。そして、二人の罪をしっているブラクストンは、賭博の借金をウェイランドに助けてもらう。それぞれの思惑が偶然にも一致してしまった物語。偶然というのは、ウェイランドの好きになった娼婦とケネソウがはまっていた娼婦が一緒っだったという事と、その娼婦がケネソウの性癖をビデオで隠し撮りしていた事。この娼婦を演じていたのは「レニー・セルウィガー」
百六十一日目-雨-
今日は朝から雨。久しぶりに「屯ちん」でラーメンを食べる。甘味のある豚骨スープが、見た目よりずっとさっぱりしていて美味しい。そんでTUTAYAへ帰りに行って借りたい品はDVDばっかりなので借りるのがないなぁと落ち込みながら歩いていたら見つけた気になった作品「ライアー」を借りる。
百六十日目-モスバーガー-
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ライスバーガーの新味商品2品を食べた。
「モスライスバーガー蒟蒻」「モスライスバーガー海老竜田」
蒟蒻はそんなに美味しくなかった。ライスと蒟蒻がさほどあってない。蒟蒻は味噌味でナスといんげんが乗っていてその味は好きな味だった。肉に乗っていてもあいそうなので味噌味のハンバーガーがあってもいいんじゃないかな。
後者の海老竜田は、エビのチリソース。だからライスにもあい美味しい。
日本シリーズは「西武ライオンズ」が勝った。巨人ファンの僕にとって巨人の敵討ちをよくしてくれた!といったかんじ。
百五十九日目-寒い-
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本当に寒くなった。室内でも靴下が必要だ。東京がこの寒さなのだから地震のあった新潟で停電しているライフラインの復旧していない場所は大変な事だろう。新幹線も脱線。新聞では210キロで走行中に地震があったとの事。脱線だけで横転しなかったのは奇跡的だ。そんな日に僕は、読書をして過ごす。
百五十八日目-地震-
午後6時になる直前に新潟県で発生した地震のニュースを各局特別番組で放送している。6時からずっと。それ以外の通常番組を10チャンネルは放送していたので「ドラえもん」を観ていたが、途中から特別番組に。地震の状況を伝えるのは大事かもしれないが、土曜日の7時に、多くの子供達が観ている、また楽しみにしている番組を潰すことはないと思う。
百五十七日目-池袋-
池袋で食事。2週前くらいに食べたけど、すき焼きを食べた。前回とは違う店で前回より店の雰囲気も落ち着いていて良かった。店員の女の子に水を頼んだから、運んできてくれた。そこまでは当たり前の事なんだけど、その女の子はすき焼きの鍋の中に水を注ぎ入れようとした(笑)「あっ!」と気がついて水は入れなかったけど、すごいとぼけっぷりに笑った。その後、無料券があるとの事で、バッティングセンターへ行く。バッティングセンターにくるのは小学生の時以来ぶりだし、バッターボックスに入ったのははじめて。120キロの球速は想像以上に速かった。プロ選手の150キロってどんな速さなんだろう。イチローはスゴイなぁと実感。レベルは違いすぎるけど…。バッターボックスからでてくると、車に轢かれたカエルのようにうつ伏せに姿の会社員。口元から広がる黄色い液体、周囲に漂うスッパイ臭い。どうやらゲロったらしい。そんな会社員を記憶はしたくないから、さっさと階を移動。そして足を踏み入れたのはボーリング場。こちらの無料券があるとのことで開始。ベストスコア達成☆152☆よかった。そんな一日。
百五十六日目-映画「コヨーテ・アグリー」-
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ケーブルテレビでの録画。ニュージャージーの田舎からニューヨークへソングライターを目指してやってきた女の子の話し。コヨーテ・アグリーというバーで働くのだけどその店はカウンターテーブルに乗っかってダンスしてビールをまいたりする、ハプニンバー??って感じのハイテンションなお店。彼女はそこの仲間と楽しく過ごすのだけど、自分の夢であるソングライターへのオーディションを店にでるために行かなかった。その場をセッティングしてくれた意中の男性との仲も暗礁にのりあげてしまうのだけど、恋の力は強いというパターンで仲直り。そんで人前歌うという不安を乗り越え、彼女はステージへ。恋愛のもによくあるシンデレラストーリータイプの映画だった。ノリの良い音楽や、はちゃめちゃなコヨーテ達が明るく、落ち込む主人公など、起伏のはっきりした観やすい映画だった。
百五十五日目-台風-
今回の台風は、規模が最大との事。前回は勢力が最大だった。朝から雨で時間経過と共に雨が強くなる。台風の強さを示すために、台風中継を港側や川辺りで各局行なってるけど危険を知らせるために危険な場所に行かなくてもいいのに。台風の危険は、今年何度も伝えられてるのだから、固定カメラで十分。プロ野球合併問題で、合併に至る経緯でテレビ中継がないため放映見料の問題を取り上げていながら、野球中継はしなかったのだから台風の危険を知らせるために、危険な場所に出向くなんて感じ悪いぞテレビ局。
百五十四日目-また台風-
雨が朝から降ってる。台風23号が近づいてきてる。アジア名は「TOKAGE(トカゲ)」今回のアジア名は日本語のためか、テレビ朝日の天気予報で紹介されてた。だけど、紹介してるほど悠長な事は言ってられないのか、なんでトカゲなのかは紹介されてなかった。台風の時期が過ぎたら、どこで、誰が、どーやって決めているのか教えて欲しいもんだ。インターネットで調べれば手っ取り早いけど、そこまで知りたい事でもない。ジェフリー・ディーヴァーの新刊「魔術師-イリュージョニスト-」を買う。
百五十三日目-携帯回収-
携帯を買い換えたので、以前使用していた携帯を取りに行く。その後で近所の本屋へ雫井さんの文庫本を販売と昨日の新聞に書いてあったので買いに行ったが置いてなかった。そんな訳で本屋をわまってるとジェフリー・ディーバーの新刊があった。ライムシリーズの五作目だ。明日、リブロで買おう。
百五十二日目-眼鏡-
今日は天気も良く、過ごしやすい日だった。眼鏡をつくりに大泉まで自転車で行く。自分が考えていた道ではなく裏道を通って母が進んで行き、自分の想定していたルートより近かった。視力は両目裸眼で0.3だった眼鏡使用でも0.5くらいだったので眼鏡の効果ほとんど無い事になるのだけど、裸眼と眼鏡では明らかな差がある。人間の感覚と機械判定の視力は違うのか?視力検査をしてくれた方の唇の荒れが気になって気になって仕方なかった。
百五十一日目-奪取上・下巻-
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真保 裕一「奪取」を読み終える。
借金返済のために偽札をつくることになる。はじめは見た目は札には見えないけれどATMの紙幣識別機を通る札だけをつくるのだが、主人公(手塚)の相棒が捕まって本物の1万円札を作ることへの執念を燃やすお話。主人公は戸籍を買い名前が2度変わったり地下ではなんでも売ってるんだなぁと関心した。期限が決められてるなかで、さまざまな思いを持ちつつ札を研究開発し刷ってく様子がリアルで面白い。だけど印刷に関する知識や化学の知識もないので、ちょっと小難しい言葉がならでるのでつかれたかも。そこはストーリーの展開で読みすすめる力となるのだけど。
話し変わって、警察官試験の再検査がきた。視力検査にひっかかったのだ。検査中にも眼鏡があってないかもしれないですね。なんて言われてたから再検査くるだろうなぁとは思ってたけど、実際来ると診断書もらいにいかないといけないので面倒だ。
眼鏡も新しくしないといけないし。眼鏡はつくってからもう6年にもなるから、合わなくなってて当たり前って感じもする。この際コンタクトレンズにでもするかな。
百五十日目-映画「ケミカル51」-
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久々の映画。「ケミカル51」軽いテンポの映画だった。英語がわからないので、ジョークはわからないから映画のナかで笑ってる役者と一緒にバカ笑いはできないから、このての軽い映画は英語圏の人間より面白さを体感できてないのだろうな。実際、そんな面白いと感じなかったし。ドラッグ映画は「トレインスポッティング」を観た事あるけど、この映画よりテンポが1本調子ではなくストーリーは山あり谷ありの曲線で表現できてた。この映画は特に盛り上がる事も無く主人公が危機的状況になるのも1、2度で共にあっさりとクリアーしてしまう。ただ、ラストはドラッグがたんなるドロップ(飴玉)で思い込みによるもので、それに悪者達が群がっていただけってクリーンな展開で良かった。
百四十九日目-寒い-
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今日は本当に寒い。太陽も雲に隠れているので寒さも倍増。晴れていたら月食が見れたとの事。観測された部分日食(14日午前11時32分、札幌市厚別区の札幌市青少年科学館で)

百四十八日目-携帯電話-
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携帯電話を買い換えた。「D251i」→「P506iC」雨が降りそうで降らない天気で肌寒い。
先週末土曜日以来のランニング。左足首が痛い。先週までは右足首が痛く治ったと思ったのに…。
百四十七日目-24Ⅱ-
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24-セカンドシーズン-を見終える。
前作よりジャックは肉体的に大変なことになってる。核爆弾は、フィクションであっても爆発はしてほしくない。核爆発後は政治の色が濃くなったけど緊張感は大きくア存在し面白いけど、そんなに権力者の中に裏切り者がいて大丈夫?って思う。勿論フィクションだからいいのだろうけど。
キムはあまり活躍は無く残念。ニーナ・マイヤーズはどーなったのかなど次回シーズンに繋がってるのだろうから楽しみ。
百四十六日目-日光-
御開帳された日光山輪王寺にて390年ぶりに御開帳された秘仏「鎮将夜叉尊」を見に行ってきた。
日光で、初御開帳や何十年ぶりの御開帳などあると、毎回のように行ってる。
鎮将夜叉尊はすごく小さく、徳川家光は髷の中にいれていたとの事。小さいけど収められている箱が金箔で美しく輝いていた。輪王寺の三仏堂にある三体の仏様の下側にも初めて行った。下から見上げる仏様の迫力は凄かった。
東照宮など何度も行ってるので、鎮将夜叉尊を拝見して日光にある「東武ワールドスクエアー」へ行く。ここは入ったことなかった。1/25スケールの世界遺産指定の建造物や世界各国の建築物があるのだけど、9.11のテロで崩壊したワールドトレードセンターもあった。1/25でもスゴク大きいから実物はどんなだけでかいのか、頭の中で25倍してみたけど想像つかなかった。建造物紹介のボードにかかれていたことで「へぇー」とトリビアになりそうなもの発見。

「迎賓館は一時期、国会図書館として利用されていた。」

早速、応募してみた。採用されるだろうか。
帰りにくじ引きがあり、引くと「80days」というジャッキー・チェン主演の映画前売りチケットが2枚当選。
百四十五日目-警視庁警察官採用試験二次試験-
昨日の台風がはやく通りすぎてくれて良かった。
今日があんな状態だったら最悪だった。
試験は筆記はなく面接と体力測定、身体測定。
体力測定は、すこし屈辱的な感じがした。上半身は裸に短パンの姿で立ち、試験管が体を見ていく。身体的不自由がないかの確認なのだろうけど、試験の意図を説明して欲しかった。その後で関節が動くか確認の意味があるのであろう検査。指をダンディ坂野のゲッツのかっこにして、親指を動かさずに人差し指を曲げられるか。人差し指を動かさずに親指を動かせるか。というのを行なった。これは拳銃をあつかえるかに関係があるのだろう。次にまっすぐに歩く歩行試験。その後に腕立て、バーピー、腹筋、反復横飛をした。結構疲れる。だけど一番しんどかったのは、教場(教室でなく教場書いてあった。)が六階にあり何度も往復した事だ。
大変だった。今回は待ち時間が長かった。試験の疲れは肉体疲労のみだった。
帰りは父が迎えに来てくれたので助かった。ありがたい。歩いて小雨の中、飛田給まで行くのはしんどかっただろうな。
百四十四日目-台風22号-
アジア名は『MA-ON(マーゴン)』意味はわからない。
母が携帯を買いに行くのに付き合った。自分の携帯も2年以上使用してるので変えようかと思ったけど、次の機種が発売されてちょっと安くなったら買おうと思う。
並んでいる携帯を見てたら、Pのデザインが良かった。Nは折りたたみ携帯のパイオニアだけど丸みのあるデザインがなんか貧相な印象。ちなみに今使ってるのはD251i。話し変わってテレビ放送中の「ダイハード3」ブルース・ウィリスの声優が違ってなんだか違和感。
百四十三日目-雨-
朝から雨で台風接近中。
今回の台風は今年最大級との事。
ヤフーオークションの落札者から連絡があった。こっちからメールを送って3日以内くらいに連絡は欲しい。忙しく振込みに時間がかかるなら、それを伝えて欲しいものだ。映画「エネミー・オブ・アメリカ」を観ていたけど寝てしまった。主演のウィル・スミスの地声は低いのに声優の声は高く違和感があった。それに声優は「ER」のカーター先生の声のイメージが強くかったから余計に違和感。
百四十二日目-すき焼き-
今夜は、すき焼きを食べに行った。
昨日は水炊きを食べたのだけど、味は全く違うし友達が食べたいというので行った。もちろん自分も食べたかった。最近、牛肉を食べてなかったから。
食べ過ぎたのでランニングを中止しようかと思ったけど、短い距離をゆっくりと走った。それでも、左腹が痛くなった。痛くなるのはきまって左側だ。他の人もそうなのか?学生時代を思い出してみても、右側を押さえて走ってる人はいなかったような気がする。風呂上りにストレッチをしたけど足が多少重たい。寝るときがつらいんだよな。今日もブログが重たい。野球もいいけどこっちも贅沢言わないけど、頑張って!!
百四十一日目-原因不明-
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今日は、昨日までの天気とは打って変って晴れ。秋晴れ。
「24」8:17~8:35まで録画されてなかった。
突然画面が砂嵐になっていた。ビデオテープが原因なら完全な砂嵐ではなく、画質が変形して映っていてもいいのに、問題はビデオデッキ?でもその部分以外はきちんと録画されていたから、問題はテレビ?どちらにしろショック。
カルビーのポテトチップス「堅あげポテト」を食べた。その名の通り堅く、美味しい☆
百四十日目-雨-
今日も朝から雨。
24を観たくらいで特に書くこともない日。
ヤフーオークションの落札者から連絡が無い。
直ぐに返事をくれる人とそうでない人がいるけど、久々の後者だ。
忙しくても、自らの意思で入札し落札したのだから、返事くらいくれても良いのに。
百三十九日目-雨-
昨日もタイトルは雨だったけど、今日も朝から雨が降ってるから同じ。
肌寒く半袖での生活は大変に厳しい。
もう秋だな。梅雨、秋雨と季節の変わり目に雨降る前線があるけど、冬から春になる時はない。24のシーズン2は面白い☆
百三十八日目-雨-
朝からずっと雨。
肌寒いくらいの気温。
お昼に久々にもんじゃを食べた。母の実家は向島なので母は子供の頃から食べていて、テレビで月島もんじゃの焼き方や食べ方を観ると「あんな食べ方なんてなかった」という。イメージとして作られた食べ方に違和感と子供の頃の思い出を崩された悲しさがあるのだろう。母と同様に母の母も同じ事を言う。
百三十七日目-散髪-
髪を切りに行く。その前に警視庁警察官採用一次試験の結果が送られてきた。試験の手ごたえは無く、午後の論文試験を前に途中棄権をしようかとも思ったくらいだったのに結果は「合格」二次試験に挑む事になった。その後の時間は読書をして過ごし「奪取-上巻-」を読み終える。
昨夜の「24セカンドシーズン」を観たためか、本をずっと読んでたためか、目の奥が重たい感じがする。今日の24は録画にしよう。