これといって特に何もない。
明日は日曜日なのに、代休無しの休日出勤。
なんだそれ。景気悪化で仕事量も減ってきてるんだから、代休あったほうが少しは人件費の節約になるんじゃないのかな。
明日は日曜日なのに、代休無しの休日出勤。
なんだそれ。景気悪化で仕事量も減ってきてるんだから、代休あったほうが少しは人件費の節約になるんじゃないのかな。
今日の午後は暇だった。
そんな今夜は久しぶりにピザを食べた。
ピザハットの生地は美味しい。
食後に昼寝をしないで読書をしてたから眠たい。
そんなんだけど、映画を観る。
ジョン・キューザック主演で、彼以外はあまりでてこない。
ホラー映画かと思ってたんだけど、DVDにはスリラーって書いてある。
話は、おもしろくはないんだけど時間はあっというまに過ぎ去った104分。
幽霊ホテル、幽霊墓場などのベスト10を発表してる作家。それ以前は、ちゃんとした小説も書いてた。
だけど、娘が死んで、それを受け入れたくなくって妻と距離をとり、天国も地獄もない。死後の世界なんてなく、幽霊なんていやしないって事を信じバカにすることで、自分を安心させ安定させている。
そんな男の物語。
以前、家族と暮らしていたNYにあるドルフィンホテルの1408号室は死者が多く閉鎖されている。
いつも予約で埋まっていることになってる。そんなホテルへ宿泊するのだけど、支配人が死者は56人、1時間以上部屋に滞在した人間はない。などと言って宿泊拒否をさせようとするのだけど、宿泊。
部屋に入るときに、けっこうびびってる。ラジオのスイッチオンでビビッて、窓に挟まれて部屋から逃げ出そうとする。かなりの怖がり。
その後は、男が突然襲ってきたり、窓から隣の部屋へ逃げ出そうとしたら、隣の部屋がなくなって部屋に戻ったり、通気口から脱出しようとして隣の部屋を上からのぞくと死んだ娘を抱っこする妻。
それに驚いた後に後ろからミイラみたいのに追いかけられて1408号へ戻ってくる。
部屋が凍っていて凍死しそうになって、部屋に水が入ってきたりして、なんだかわからないけど追い詰められていく。
一番は、娘がでてきて「一緒にいたい」といわれる。
失ってしまった過去に固執しても、過去以上のものを生み出さない。妻と前向きに生きていくことこそ価値あり意味あることじゃないのか。そんな事はわかっているのだけど、娘がはなれない。
そんな男の物語。
男の内面の恐怖を具現化するホテル。それに向き合い前向きに生きることを選ぶか、自殺を選ぶか。
そんなホテル1408号室の物語。
ラストで、電話がかかってくる。部屋はチェックインしたときと同じように元通りになっていて「再度、追体験しますか?チェックアウトしますか?」
部屋には首吊りの縄がかかっていて、鏡には自分が首を吊ってる姿が映っている。
男は「チェックアウトしない」
そして、部屋に火をつける。悪夢は自分が命をかけて終らせる。
部屋は燃えるが、男は消防士に救出される。
病院のベットで目を覚ますと別居していた妻。
退院した男は妻と新たな生活をはじめる。
火事の現場から持ち帰ったテープレコーダー。
作家の男がメモ変わりにしようしていたもの。
そこには、娘の声が吹き込まれていた。
幽霊は実在するようだ。
そんな今夜は久しぶりにピザを食べた。
ピザハットの生地は美味しい。
食後に昼寝をしないで読書をしてたから眠たい。
そんなんだけど、映画を観る。
ジョン・キューザック主演で、彼以外はあまりでてこない。
ホラー映画かと思ってたんだけど、DVDにはスリラーって書いてある。
話は、おもしろくはないんだけど時間はあっというまに過ぎ去った104分。
幽霊ホテル、幽霊墓場などのベスト10を発表してる作家。それ以前は、ちゃんとした小説も書いてた。
だけど、娘が死んで、それを受け入れたくなくって妻と距離をとり、天国も地獄もない。死後の世界なんてなく、幽霊なんていやしないって事を信じバカにすることで、自分を安心させ安定させている。
そんな男の物語。
以前、家族と暮らしていたNYにあるドルフィンホテルの1408号室は死者が多く閉鎖されている。
いつも予約で埋まっていることになってる。そんなホテルへ宿泊するのだけど、支配人が死者は56人、1時間以上部屋に滞在した人間はない。などと言って宿泊拒否をさせようとするのだけど、宿泊。
部屋に入るときに、けっこうびびってる。ラジオのスイッチオンでビビッて、窓に挟まれて部屋から逃げ出そうとする。かなりの怖がり。
その後は、男が突然襲ってきたり、窓から隣の部屋へ逃げ出そうとしたら、隣の部屋がなくなって部屋に戻ったり、通気口から脱出しようとして隣の部屋を上からのぞくと死んだ娘を抱っこする妻。
それに驚いた後に後ろからミイラみたいのに追いかけられて1408号へ戻ってくる。
部屋が凍っていて凍死しそうになって、部屋に水が入ってきたりして、なんだかわからないけど追い詰められていく。
一番は、娘がでてきて「一緒にいたい」といわれる。
失ってしまった過去に固執しても、過去以上のものを生み出さない。妻と前向きに生きていくことこそ価値あり意味あることじゃないのか。そんな事はわかっているのだけど、娘がはなれない。
そんな男の物語。
男の内面の恐怖を具現化するホテル。それに向き合い前向きに生きることを選ぶか、自殺を選ぶか。
そんなホテル1408号室の物語。
ラストで、電話がかかってくる。部屋はチェックインしたときと同じように元通りになっていて「再度、追体験しますか?チェックアウトしますか?」
部屋には首吊りの縄がかかっていて、鏡には自分が首を吊ってる姿が映っている。
男は「チェックアウトしない」
そして、部屋に火をつける。悪夢は自分が命をかけて終らせる。
部屋は燃えるが、男は消防士に救出される。
病院のベットで目を覚ますと別居していた妻。
退院した男は妻と新たな生活をはじめる。
火事の現場から持ち帰ったテープレコーダー。
作家の男がメモ変わりにしようしていたもの。
そこには、娘の声が吹き込まれていた。
幽霊は実在するようだ。
桃を食べる。
果物のなかでは、メロンについで美味しいと思う果物。
缶詰の桃は黄桃が多いけれど、黄桃ってのは生食で見た事ない。
日本ではつくってないのか?痛みやすいから生では流通しないのか?白桃もけっこう痛みやすい果物だと思うんだけどな。どーなんだろうか。
今夜も涼しく過ごしやすい。
果物のなかでは、メロンについで美味しいと思う果物。
缶詰の桃は黄桃が多いけれど、黄桃ってのは生食で見た事ない。
日本ではつくってないのか?痛みやすいから生では流通しないのか?白桃もけっこう痛みやすい果物だと思うんだけどな。どーなんだろうか。
今夜も涼しく過ごしやすい。
涼しくて過ごしやすい夜。
そんな今日は、ひさしぶりに残業で19時越え。
そんなに忙しくなかったのに、なんとなく19時越え。
ケーブルテレビのスーパードラマチャンネルは250だったはずなのに、249になってた。
番組表を確認してないけど7月から変わったのかな。
そんな今日は、ひさしぶりに残業で19時越え。
そんなに忙しくなかったのに、なんとなく19時越え。
ケーブルテレビのスーパードラマチャンネルは250だったはずなのに、249になってた。
番組表を確認してないけど7月から変わったのかな。
うーん、なんだか消化不良。
チームバチスタみたいに事件解決ってわけにはいかないんだろうけど、問題提起して、近い将来日本の医療はこんなになっちゃいますよって事を示しているんだろうけど、その解決方法を提示してもいいんじゃないのかな。そのほうがすっきりすると思う。
次の作品で、その後を書いてくれるのかな。
それでも、個性的なキャラクターたちのテンポの良い会話がよかった。極北へ移ったジェネラル速水が登場したり、ひかりの剣の清川、最後にイノセントゲリラの彦根が登場。
小説なんだろうけど、現在医療の説明書って感じ。だからバチスタのようなミステリー要素ないし、白鳥登場しないから論理的なやりとりもないし、淡淡とした感じ。
イノセントゲリラの祝祭を読んでから読んだほうがいい。
チームバチスタみたいに事件解決ってわけにはいかないんだろうけど、問題提起して、近い将来日本の医療はこんなになっちゃいますよって事を示しているんだろうけど、その解決方法を提示してもいいんじゃないのかな。そのほうがすっきりすると思う。
次の作品で、その後を書いてくれるのかな。
それでも、個性的なキャラクターたちのテンポの良い会話がよかった。極北へ移ったジェネラル速水が登場したり、ひかりの剣の清川、最後にイノセントゲリラの彦根が登場。
小説なんだろうけど、現在医療の説明書って感じ。だからバチスタのようなミステリー要素ないし、白鳥登場しないから論理的なやりとりもないし、淡淡とした感じ。
イノセントゲリラの祝祭を読んでから読んだほうがいい。
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